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現在、確定拠出年金として企業から毎月拠出金を「元本確保型保険」に積み立てて3年6ヶ月になります。積立額が53万円程になったので、少ないとは思いますが預替をしたいと思い「野村国内株式インデックスファンド・TOPIX(DC)」か「フィデリティ・日本成長株・ファンド」のどちらにしようかと迷っています。会社から指定されている運用商品に限りがあり希望する商品が揃っていないので残念ですが、退職まで残り3年6ヶ月なのでそれを考慮するとなるとどのように運用すれば良いでしょうか。退職までには積立総額が100万円程度になる予定です。余裕資金ではあるのですがファンド経験は無く、参考意見をいただければ大変助かります。宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

#1です。

一般的には、生活資金(減らしたくないお金)は国内(外)債券ファンド主体、余裕資金(増やしたいお金)は国内・海外株式(インデックス)ファンド主体が良いとされています。

余裕資金とのことですから冒険されても良いと思います。また確定拠出年金は税金面で優遇がありますから、(他に預貯金や家賃収入などがあれば、)拠出金枠での株式への投資は節税面でのメリットが大きいかと思います。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ご回答を基に検討させていただきます。有難うございます。

お礼日時:2006/10/01 20:59

積立100万の使用目的で投資が変わります。


退職後の生活資金なら、内外債権ファンドか個人国債が限度。
子孫のためなら、国内外の株でもよいのでは。

この回答への補足

使用目的は特に決まってはいなく、子孫の為でもなく、強いて言えば生活資金に入る予定です。内外債権ファンドでは企業から提供されている運用商品が「中央三井DCに本債権インデックス」と「ステート・ストリートDC外国債券インデックス・オープン」の2つだけで、個人国債は適用外となっています。最後は自己責任だとは思っておりますので、再度の参考意見をお願い致します。

補足日時:2006/10/01 09:52
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退職までの年数が少ないので、増やすことより減らさないことを大前提に置くべきだともいます。


国内株式と海外株式の運用比率は低めにし、元本確保型をメインにすべきではないでしょうか。
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この回答へのお礼

やはり元本確保型ですか。そう言われればその方が確実だと思います。再度検討してます。有難うございました。

お礼日時:2006/10/01 09:51

野村国内株式インデックスファンド・TOPIX(DC)が二つのうちでは良いと思います。



複数保有できる場合は、他に海外株式インデックスファンドも保有するとよいかと思います。
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この回答へのお礼

早速のお返事、有難うございます。海外株式インデックスを運用商品で捜しましたら、中央三井DC外国株式インデックスがありましたので検討してみたいと思います。大変参考になり、感謝しています。

お礼日時:2006/09/30 21:11

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