実は知人からの紹介で名義貸しをしてしまい、消費者金融6社から約270万の借り入れがあります。借用書はあります。ところが、先日知人の社長が逮捕されたらしく、解約できず、困っています。このままでは、来月の支払も不安です。毎月の支払いは10万になるので、その能力もありません。
最悪、自己破産の道しか残っていないのでしょうか?誰にも頼れません。よきアドバイスお待ちしてます。それと、大阪市在住ですが、信頼できる機関や弁護士さんご存知ですか?消費者センターがいいのでしょうか?サラ金専門の弁護士がいると聞いてはいるのですが。。

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A 回答 (5件)

大都市部の弁護士会が行っている有料の市民法律相談センターなどでは、サラ金相談を行っています。

このサラ金相談は、専門の弁護士が対応しますから、時間を急ぐ場合は、こちらを利用された方がいいと思います。

参考URL:http://www.osakaben.or.jp/info/soudan1.HTML
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 債務弁済とともに、貴方も知って利益を得ようと思い名義貸しをしたようなので、詐欺などの従犯となる可能性も検討されたほうがいいと思いますが…。

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誰の責任でもありません、


消費者金融の借金はあなたの借金です、
サラ金なら暴利と言う事も無いでしょう、
身辺整理をしてぎりぎりに生活費を
切り詰めて、数年間かかると思いますが
一心不乱に労働して完済してみて下さい、
その後のあなたの人生のためにも
自己破産とかに逃げるのではなく
誰をも恨まず、
真正面から対処してみて下さい。
きっと立ち直れると思います。
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新聞ざたになるくらいでしたたら、大勢の被害者がいるはずです。



被害者同盟などというものができるはずです。

新聞社などに、問い合わせてみてもいいのではないでしょか?
記事として、コメントなどあれば、なおいいのですが、、。

なには、さておいて、弁護士の元へ、
早く行くべきです。
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「知人からの紹介で名義貸し」って、...詐欺ですか?



事情が掴みにくいのですが、実際には借りていない借金を(書面上」していることにしている、ってことでしょうか?

仮に「名義貸し」であっても、相手がその事情をしらない(「善意」といういいかたをします)場合は、あなた自身が返済しなければなりません。
また、本件の場合、「名義貸し」だからといって、相手が納得するとはおもえません。

まず、選択としては二つあると思います。
1 自己破産をうける。
 あなたがおっしゃったとおり、最終的には、この道しかないかもしれません。
2 任意整理をする。
 計画通り支払えるのであれば全く問題ないのですが、そうでない場合、債務を整理し、現実的な返済計画を組みなおすことです。場合によっては債権者には債権を一部放棄してもらうこともあるかも知れません。理屈では本人でもできますが、普通はそれでは債権者が納得しません。従って、弁護士にお願いすることになりそうです。

いずれにせよ、早急に手をうたないと、金額も増えることですし、社会的な信用に傷が付くことにもなりかねません。
http://www.city.osaka.jp/shimin/03/main06_1.html
市の法律相談
http://www.city.osaka.jp/gyosei/html/detail/0000 …
区の法律相談
http://www.city.osaka.jp/gyosei/html/detail/2002 …
http://www.city.osaka.jp/gyosei/html/detail/2002 …
ナイター法律相談
http://www.city.osaka.jp/gyosei/html/detail/0000 …
市立大学での法律相談

参考URL:http://www.city.osaka.jp/

この回答への補足

詐欺。。。に値すのか?社長が逮捕されたのが先月末で、新聞記事になったのが今月22日の新聞です。さらに詳しく言うと、3ヶ月ごとの更新で、借入額の総額の10%が謝礼になるというのです。始めたときに一度だけ頂いたのですが、今月になってお金が入らずおかしいな?と思っていた矢先の出来事です。その知人も今日知ったそうで。とりあえず今月は返済金額10万は振り込まれたのですが、このままでは来月からは自己負担になりそうです。借用書があってもこの場合、何の効力もないのでしょうか?

補足日時:2002/03/31 01:28
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Q確定申告書の消費税及び地方消費税の合計額と会計システムでの納税額(消費税及び地方消費税合算)との差額について

今年4月から経理を担当することになりました。新米なのでいろいろ教えて下さい。まず、会社では会計システムで消費税を計算し納税額(消費税及び地方消費税の合計)を計算できるソフトになっており、100円未満の端数は雑収入として処理しています。それを元に税務署から届いた「課税期間分の消費税及び地方消費税の確定申告書」に記入していますが、100円未満の端数を切り捨てることから、会計システムでの納税額と申告書での消費税及び地方消費税の合計税額に100円差額が生じています。申告書の額で納税すると全体の納税額に100円不足となります。システムでの納税額を記入するのか、申告書の計算どおりに記入すべきか悩んでいます。皆さんはどのように考え対応しますか。

Aベストアンサー

消費税の税抜経理を行っている場合の雑収入なり雑損に計上すべき端数金額は、申告書で計算された納税額と帳簿上の仮受消費税・仮払消費税との差額であって、会計ソフトで計算するのではありません。申告書で納税額を算出する前に雑収入に計上しているようですが、それが間違いです。
ただし、会計システムが申告書における計算方法とまったく同じ方法で計算している場合、両者は一致するはずなので、結果に差が出るのであれば、申告書の記入が間違っているのかもしれません。


根拠通達「消費税法等の施行に伴う法人税の取扱いについて(平成元年3月1日直法2-1)」
(仮払消費税等及び仮受消費税等の清算)
6  法人が消費税等の経理処理について税抜経理方式を適用している場合において、消費税法第37条第1項((中小事業者の仕入れに係る消費税額の控除の特例))の規定の適用を受けたこと等により、同法第19条第1項((課税期間))に規定する課税期間の終了の時における仮受消費税等の金額から仮払消費税等の金額(控除対象外消費税額等に相当する金額を除く。)を控除した金額と当該課税期間に係る納付すべき消費税等の額又は還付を受ける消費税等の額とに差額が生じたときは、当該差額については、当該課税期間を含む事業年度において益金の額又は損金の額に算入するものとする。

消費税の税抜経理を行っている場合の雑収入なり雑損に計上すべき端数金額は、申告書で計算された納税額と帳簿上の仮受消費税・仮払消費税との差額であって、会計ソフトで計算するのではありません。申告書で納税額を算出する前に雑収入に計上しているようですが、それが間違いです。
ただし、会計システムが申告書における計算方法とまったく同じ方法で計算している場合、両者は一致するはずなので、結果に差が出るのであれば、申告書の記入が間違っているのかもしれません。


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Q当座預金(開業したばかりの新米によきアドバイスを)

当座預金を作るのは簡単ではないようですが開業間もない弊社で手形取引の取引先様と、取引を開始せざるを得なくなってしまった場合はどうすればよいのでしょうか?

開業したばかりで実績や、信用も確認できないので当座預金は作れないんでしょうか?

諸先輩方で開業した時は皆様どうなされたのでしょうか?(現金、売掛のみのお取引のみということになるのでしょうか?)

Aベストアンサー

>弊社で手形取引の取引先様と、取引を開始せざるを得なくなってしまった場合…

正確な意味がちょっと良く分かりませんけど、あなたが支払の手段として手形を発行するのですか。
それなら銀行に対してうんぬんの前に、顧客からの信頼問題が浮かんできますよ。
新規の取引が成立したばかりなのに支払が手形では、あなたの職務内容が特殊で競合社が全くないようなケース以外は、取引の継続は期待しがたいです。

そうではなく、売掛金の回収手段が手形であるというのなら、何もあなたが当座預金を持たなければならない事由はありません。
普通預金に入金させれば良いのです。

具体的な処理方法は銀行によってもちろん異なりますが、手形がたまにあるだけなら裏書きして普通預金の入金伝票ともに窓口へ出せば良いです。
頻繁に手形を持ち込むなら「手形入金帳」なる冊子を作ってくれることもあります。
いずれの場合でも、満期日の 1週間ぐらい前までに出しておきます。

>開業したばかりで実績や、信用も確認できないので当座預金は作れないん…

銀行の審査次第ですが、作れたとしても最初は小切手の発行ができるだけで、手形の発行は経営実績を見たのちに判断ということもあるでしょう。

>現金、売掛のみのお取引のみということになるのでしょうか…

これも意味がよく分かりませんけど、現金取引か売掛 (買掛) 取引かのことと、手形かどうかとはイコールではありません。
売掛 (買掛) 取引とは、支払を後日に先延ばしすることであり、その後日になって現金で払うこともあれば、銀行振込、小切手払い、手形払いなどいろいろな手段があります。

>弊社で手形取引の取引先様と、取引を開始せざるを得なくなってしまった場合…

正確な意味がちょっと良く分かりませんけど、あなたが支払の手段として手形を発行するのですか。
それなら銀行に対してうんぬんの前に、顧客からの信頼問題が浮かんできますよ。
新規の取引が成立したばかりなのに支払が手形では、あなたの職務内容が特殊で競合社が全くないようなケース以外は、取引の継続は期待しがたいです。

そうではなく、売掛金の回収手段が手形であるというのなら、何もあなたが当座預金を持たなければならな...続きを読む

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Aベストアンサー

>大雑把な例として9,500,000円は確定申告後に還付されるものでしょうか…

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Q未収消費税・消費税差異

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税理士の方は、会社の都合で突然契約を終了することになったので、 今更聞きづらい状況なのです。

Aベストアンサー

未収消費税は申告書にあります。
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Q借受消費税?仮受消費税?

『かりうけ』消費税について、『借受』と『仮受』の2種類を見受けます。
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Aベストアンサー

未清算なので『仮受』
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http://search.nta.go.jp/cgi-bin/issearchs.cgi


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