こんにちは。地方でOLやっています。
損害保険の代理店は誰でもできるのですか?
ホームページ上で代理店をやりたいそうです。
会社の人は、余計なこと考えるなと、教えてくれません。
友達にわかるひといるわけないし。
お願いします。

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A 回答 (4件)

 貴方の場合、保険会社の支社に電話し、個人の副業代理店を受け入れているかどうか照会してみることから始まります。

会社によっては、年間収保500万円未満は辞めさせているところなどもありますので、すんなりとは行かない場合もあると思います。
 社会経済事情や損保会社の事情によって、損保代理店のあり方は動くものといえ、やり方によっては種々の法規制にかかったり、IT社会の影に当たる業種ともいえることから、これからの新規参画はなかなか困難なものかも知れません。
 また、現職の会社員の方が副業を持つことは多くの会社の就業規則で禁止していることも視野においていただくことが必要です。
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この回答へのお礼

みなさんありがとうございます。
またわからないことがあったら、正直に質問します。
よろしくお願いいたします。

お礼日時:2002/03/31 18:15

研修生で保険会社に就職?して代理店になることもできます。


また、すぐに契約を多く集められる場合(会社が従業員や取引先等に加入を勧められる場合)は、すぐに代理店として活動できると思います。

しかし、現在各保険会社は、中小の代理店の廃業統合を進めており、研修生になっても将来代理店として活動することは難しくなっています。
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#1の方がおっしゃっているようにまずは損害保険会社への登録から始まります。


一般的には以下の順をたどります。
1 希望の損害保険会社(最寄の支社でOK)で申し込み
           ↓
2 研修生として登録(この時期で保険の勉強及び資格を取得)
           ↓
3 通常2~3年の研修期間を経て卒業(この間一定の成績を残す必要有り)
           ↓
4 卒業して代理店登録後、開業

大体以上のような手順ですね
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損害保険の代理店を始めるには、損害保険資格を取得したうえで、損害保険会社と委託契約を結んで、財務省に損害保険代理店の登録をしなければ開業できません。



資格を取得するには、ご希望の損害保険会社にお聞きになってください。
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(別添)
「保険代理店と保険ブローカーの違い・・・保険ブローカーは、保険会社から独立して顧客から指名を受け、顧客のために保険契約の媒介を行うことが、保険会社の代理人である保険代理店との決定的な違いです。

Aベストアンサー

質問主様のおっしゃる通り、保険代理店は1社だけ取り扱っている所もあれば

複数社取り扱っている所もあります。

基本的に代申(幹事)会社が認めれば複数の取扱いができるんです。


代理店とブローカー(仲立人)はどこが違うのか?

基本的な事は ag0045 さんの仰っている通りです。

もっと言わせてもらうと、まず代理店と言っても生保と損保では微妙に役割が違っています。

生保は保険会社の媒介として保険募集を行い、契約の締結権は保険会社にあります。

一方で損保の場合は保険会社の代理人として保険会社に代わって契約の締結権を持ちます。

それに加え、どちらの場合においても保険料領収権・告知受領権が認められています。

保険仲立人(保険ブローカー)の場合は、代理店に認められている上記のような権利を

有していません。(保険料の支払代行・契約者の事務代行は認められています。)

その代わり、代理店が(悪く言えば)保険会社の手先として動くのとは違い、あくまでも

中立の立場で行動できます。

ag0045さんも書いてらっしゃいましたが、保険ブローカーになるには相当難しい試験を

クリアしなければなりません。しかしそれをクリアすれば代理店と違って日本国内の

全保険会社(アフラック等の外資系も日本法人の為、国内の会社とみなします)や

特定の外国の会社の商品を販売することができるようになります。



長々と書いてしまいましたが、1番分かり易い例をあげると、

損保の場合、代理店で契約した場合は代理店に契約書が渡った時点(実際は契約を計上した時?)

でその契約は効力を発揮しますが、ブローカーの場合は事務代行をした場合でも

保険会社に書類が渡らなければ契約は成立しません。

まだまだブローカー制度は一般的ではないと思われますが、以上の説明でご理解いただけましたか?

質問主様のおっしゃる通り、保険代理店は1社だけ取り扱っている所もあれば

複数社取り扱っている所もあります。

基本的に代申(幹事)会社が認めれば複数の取扱いができるんです。


代理店とブローカー(仲立人)はどこが違うのか?

基本的な事は ag0045 さんの仰っている通りです。

もっと言わせてもらうと、まず代理店と言っても生保と損保では微妙に役割が違っています。

生保は保険会社の媒介として保険募集を行い、契約の締結権は保険会社にあります。

一方で損保の場合は保険会社の代理人として保...続きを読む

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保険についてです。




例えば、
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かつて、http://odn.okwave.jp/kotaeru.php3?q=2103773で、質問者様と同様の質問をした者です。

不動産屋・大家の取引先である入居申込人に対して、貸戸の供給に際し、保険会社・保険代理店・保険紹介代理店・保険仲介人を強制する行為は、独占禁止法第19条の「不公正な取引」に該当します。(抱き合わせ販売拘束、一般指定10号)
抱き合わせ販売拘束とは、消費者の選択の自由を剥奪し、別商品の自由競争を妨害し、自己の優位な地位を利用して、拘束するという行為です。
但し、保険会社・保険代理店・保険紹介代理店・保険仲介人を強制せず、補償内容(保険種類・保険期間・保険金額・免責金額)の強制は「不公正な取引」に該当しません。

本件ご質問の場合、保険代理店が扱っている保険会社のなかから選ぶ強制となりますので、明らかに独占禁止法第19条違反です。

公正委員会のホームページhttp://www.jftc.go.jp/の「相談・届出・申告の窓口」欄で申告しましょう。
公正委員会は、申告を受けたら審査官が派遣されたうえ事実関係の調査を行い、場合により強制立ち入りを行います。

http://www.houtal.com/chamber/qa/dokkin/1.html
http://www.jftc.go.jp/dokkinpamph.pdf

参考URL:http://info.petit-kent.com/users/moriizou/patio/patio.cgi?mode=view&no=641

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Aベストアンサー

代理店が保険を販売するにはそれぞれの保険会社(生損保)と
委託契約を結ぶ必要があります。
またそこの店員も損保の資格を取る必要があります。

アフラックの代理店はアフラックを扱うだけの資格だけしか
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Q保険代理店ができる資格(損害保険募集人試験(新規))

保険代理店ができる資格(損害保険募集人試験(新規))

保険代理店ができる資格(損害保険募集人試験(新規))にこないだ合格しました。
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保険代理店を経営している方々は、どのような経歴をお持ちなのでしょうか?だいたいの方が保険会社での勤務経験があって、そこでノウハウを蓄積し、独立されるのが一般的なのでしょうか?
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Aベストアンサー

保険代理業務つまり保険代理店とは
その代理をする保険会社と業務上の契約を行わなくてはいけません
保険会社の代理を名乗るわけですから トンチンカンな人間(会社)に
代理店を名乗らせることはあり得ません

一番いいのは 保険会社に代理店の要件を訪ねる事です

単に事務的な流れを知っていれば
ノウハウはマニュアルに順ずる というものがあるかもしれませんし・・

保険業界はご存知の党利激変しています
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昨年某大手保険会社を定年で退職した叔父がおりますが
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Q火災保険の代理店です。代理店委託契約解除

損保代理店です。小さい損保会社の専業です。保険会社の担当者がいうには今後大きいところに合併して今あるうちの契約の手数料の10%~を今後合併した大きい代理店から受け取るという案を提示して来ました。
いまの代理店委託契約を解除して欲しいようなこといってました。
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現在、代理店手数料よりも経費の方が上回っていて、赤字です。
1,代理店委託契約解除は新規が見込めない場合に来るんでしょうか
2,もう代理店を15年くらいやっていますが、代理店委託契約って今後解除されるんでしょうか

Aベストアンサー

何処の保険会社も同じ動きをしています。
時代の流れでしょうね。
複雑化した損害保険を個人で扱うのはもう無理です。
余程日常的に勉強をしないと、顧客対応が出来ない時代です。
手数料も弱小代理店は10%そこそこに低下しつつあります。

弱小代理店に高給取りの社員を配置するだけのゆとりはもう今の
保険会社にはありません。
大手代理店の核の傘の下で業務を続行するしかないでしょうね。

Q保険代理店って?

保険代理店って?
「ほけんの窓口」のような、さまざまな保険会社からチョイスしてくれる
代理店に話をうかがっているところです。そこで2つ質問があります。

数社の保険代理店にお話を聞いているのですが、ほぼ同じ会社を勧めてき
ます。それだけオススメな保険なのかな、と思う半分、保険会社からの
制約時に支払われる金額が多いからでは?とも邪推してしまいます。
この辺は実際どうなのか?というのが質問の1つ。

あと、どうも代理店の担当者に信用がおけません。
これって、道義に反することかとは思いますが、保険代理店が勧めてくれ
た保険会社を、代理店を通さずに直接契約することって、アリですかね?
代理店より、直接契約をした方が、安心な気がするだけなのですが。
逆に、直接契約せず、代理店を通して契約するメリットってなんでしょう?
これが2つめの質問です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

代理店は、仕事です。
ボランティアではありません。
従って、手数料の高い保険を勧めるというのは、当然のことです。
しかし、手数料が高い=悪い保険 ということはありません。
手数料が高くて、契約者にとっても良い保険はあります。

「保険代理店が勧めてくれた保険会社を、代理店を通さずに直接契約する」
ことが、可能な保険もあれば、不可能な保険もあります。
一概には言えません。

保険会社によっては、完全な代理店制の会社もあります。
このような会社の場合、代理店を通さなければ、契約できません。

保険会社が直販する(通販する)保険と、代理店が販売する保険が
違っている会社もあります。

「代理店より、直接契約をした方が、安心な気がする」
単なる思い込みです。
保険料不払い問題のきっかけになった会社は、社員による直接契約です。

「直接契約せず、代理店を通して契約するメリットってなんでしょう?」
例えば、複数社扱っている代理店ならば、
A社からB社へ替えても、同じCさんがフォローしてくれる、
というメリットも考えられます。

保険選びは担当者選び……とさえ、言われています。
社員、代理店、通販、銀行……色々な窓口がありますが、
結局は担当者の力量に左右される部分がある、というのが現状です。

そういう意味では、一社専属の代理店でも、優秀な担当者と巡り会えば、
FP(ファイナンシャルプランナー)を無料で利用できるわけですから、
そのメリットは大きいです。

FPとは、単なる保険相談ではなく、資産管理・運用全般のアドバイスを
できる有資格者を言います。

ご参考になれば、幸いです。

代理店は、仕事です。
ボランティアではありません。
従って、手数料の高い保険を勧めるというのは、当然のことです。
しかし、手数料が高い=悪い保険 ということはありません。
手数料が高くて、契約者にとっても良い保険はあります。

「保険代理店が勧めてくれた保険会社を、代理店を通さずに直接契約する」
ことが、可能な保険もあれば、不可能な保険もあります。
一概には言えません。

保険会社によっては、完全な代理店制の会社もあります。
このような会社の場合、代理店を通さなければ、契約できません...続きを読む

Q代理店の皆様にご意見を求めます(当方も代理店です)

20年ほど保険の代理店(個人代理店)をやっています。
あまり詳しくは書けないのですが、人から紹介してもらったあるお客さんのことで精神的に参っています。
一見大人しい感じの女性ですが、何か気に入らないことがあると豹変して、口汚くののしったり、延々と怒り続けたりします。
「4時に電話します」と言えば、4時00分ちょうどに電話しないとえらいことになりますし、「後ほどお電話します」なんて言おうものなら、家から一歩も出ず、ずっと電話を待ち続けるといった具合です。
保険の内容でわからないことがあれば、日に10回ほど電話がかかってきて、その都度同じ説明を繰り返します。
その人から電話がかかってきた日は、ほとんど仕事になりません。
誰が見ても精神的におかしいんです。
しかも、最近は以前にも増しておかしくなってきています。
過去に事故の相手から恫喝されたり、脅迫を受けることもありましたが、このお客さんほど対応に苦慮することはありませんでした。
精神的な病はお気の毒ですが、私もその人のことだけに時間を費やすわけにはいきません。

次の満期のときにお断りしたいのですが、断り方次第では保険会社に直接怒鳴り込むことも考えられますので(過去に一度ありました)、どういう断り方をすればいいのか悩んでいます。
代理店の皆様からご意見をいただけると有り難いです。
よろしくお願いいたします。

20年ほど保険の代理店(個人代理店)をやっています。
あまり詳しくは書けないのですが、人から紹介してもらったあるお客さんのことで精神的に参っています。
一見大人しい感じの女性ですが、何か気に入らないことがあると豹変して、口汚くののしったり、延々と怒り続けたりします。
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保険の内容でわからないことが...続きを読む

Aベストアンサー

私も生保、損保代理店であり、質問者の方と現在、同じような立場になっています。私の場合、保険会社のフリーダイヤルに苦情を言われたり、投書されたりしました。本社と相談した結果、保険満期のまでの期間(この契約者の場合、自動車保険は2013年5月1日)はいかなる場合も保険会社、代理店側から解約を促すなどの行為は決して提示できないが、満期の際は別と言われました。会社側は満期案内の書面を郵送するときに、書面で継続を断るように指導されました。ちなみに私の場合、この契約者とは20年来の付き合いでありましたが今夏から急に態度が急変され今日に至っています。私も質問者の方と同じように毎日、電話があったりしましたが忙しいときはそれなりの対応になったのが原因です。この契約者にも仕事以外のことも協力したこともありましたが会社側は『仕事以外のことまで協力、援助するからこういう結果になったのでは』と諭されました。私も来年の満期の際は当社の別の扱い者を紹介できればとも思いましたが、こういうトラブルがあった契約者を他の方に紹介はできません。また家も同じ町内こともあり私の場合、自宅にも投書され(本人は否定)警察にいも相談に行きました。しかし単なる嫌がらせであり脅迫などでないので今後の経過を見てほしいといわれました。満期の際に継続を断ればクレームが来ると思いますがそれは、決して質問者の方が悪いとは思いません。できれば書留などで書面や封筒などの写しは必ずとり『当社といたしましても〇〇様のご要望にお応えできるような事故処理、対応ができないと思いますので誠に申し訳ありませんが当社でのご継続はお引き受けできません』とされたらいかがでしょうか?

私も生保、損保代理店であり、質問者の方と現在、同じような立場になっています。私の場合、保険会社のフリーダイヤルに苦情を言われたり、投書されたりしました。本社と相談した結果、保険満期のまでの期間(この契約者の場合、自動車保険は2013年5月1日)はいかなる場合も保険会社、代理店側から解約を促すなどの行為は決して提示できないが、満期の際は別と言われました。会社側は満期案内の書面を郵送するときに、書面で継続を断るように指導されました。ちなみに私の場合、この契約者とは20年来の付き合いで...続きを読む

Q損害保険代理店について

最近の損害保険代理店について

近い将来、損害保険代理店は少なくなって損害保険会社直営のような業務体系に変わるのでしょうか、それとも今までどおりのユーザー→代理店→保険会社 でしょうか。

Aベストアンサー

>損害保険会社直営のような業務体系に変わるのでしょうか
何かにつけて、使い勝手の良い代理店制度を廃止することはありません。保険会社にとっても、ワンクッションおくことで責任逃れできます。また、契約者の苦情に直接かかわることなく回避出来ます。

また、保険会社の胸三寸で、手数料引き下げも自由にできますし、経費削減・効率化もはかれます。
電子化、システムの設備投資の費用も、一部手数料引き下げにて充当しています。
代理店を挟むことで、代理店教育、指導により現場に直接関与することなく、トラブルはすべて代理店に責任転嫁することで、官僚的体質にてのぞめばことたれりです。こうすれば監督官庁に頭を下げる必要もなくなります。
保険会社はますます融通の利かない民間会社になります。

代理店賠責という保険商品があればと思いますね。

Q損害保険 代理店事務について

 こんにちは。
 
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 先輩曰く、保険始期が15日以降のものは次月の10日ぐらいまでに計上すればよいとのことですが、どうして来月に回していいのかわかりません。
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 どなたか、先輩の言わんとすることがわかる方、いらっしゃいませんか?
 また、計上について、注意することがあれば教えてください。
 先輩に聞けばいいのですが、今日は先輩はお休みです。

Aベストアンサー

> 保険始期が7月になっているものは原則7月に計上しなければなりませんよね?

そうですけど、では月末が土日で保険会社が休みの場合はどうしますか?
だから、だからたしか16日以降の契約日のものは、翌月の計上でもよいとしたのだと思います。(郵便事情が悪かった明治時代の名残でしょう)
でも15日以前の契約日のものは当月計上しないと「計上遅延」となり、結果として精算書に載らず「精算遅延」を招き、代理店にペナルティが発生します。
万一、申込書の不備などで「計上遅延」が発生した場合には、精算書に載らなくとも自主精算する必要があります。
・・・と、昔教わったような記憶があります。


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