今度、600Ωアッテネータを自作しようと思うのですが、-3dbとかそのあたりの抵抗は1Ω以下のものを使用しないといけません。
金皮では通販されているものは大抵10Ωからです。
10Ωから上だけで作るしかないのでしょうか?

A 回答 (4件)

-3dBであれば、10Ωから上だけで作れるはずですが....



不平衡のπ回路だと、3.6KΩ、216Ω、3.6kΩですから。
計算、間違えて居ませんか?

一応、抵抗2本で必要な抵抗値を得る為のソフトウェアを
ご紹介しておきます。

参考URL:http://www.vector.jp/soft/win95/edu/se081182.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
さっそく紹介いただいたHPを確認してみます。

お礼日時:2002/04/01 22:43

アッテネーターで音が変化します。

アンプでも、場合によってはその価格の半分に以上のお金がかかっているものが有ります。また、ロータリーSWも良いものを使わないと音への影響が大きくなります。
出来るだけ、信頼の置けるものを造ってください。

抵抗は、取り寄せになっても測定器用グレードのものを使うことを進めます。以前に痛い目に遭ったことが有るので、一応参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
セイデンのものが評判がよいようなのでそれを使いたいと思います。

お礼日時:2002/04/01 22:42

先ほどの回答を少し補足します。

1Ω以下の抵抗と言うのは計算値の小数点以下の
数値と推測しますが、個人用に使用するのであれば、よっぽど特殊な用途で
ない限り、小数点以下を四捨五入してもほとんど問題ないかとおもいます。
減衰誤差がきっちり抑えられているのであれば、それなりの抵抗値(例えば
E96系列)などを使用しなければと思います。
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通販のことは良く知りませんが、1Ω以上の抵抗は秋葉原では販売されています。


通販しか利用できないとすると、並列接続で合成抵抗を小さくする事が可能です。
例えば、10Ωの抵抗を3本並列につなげば3.3Ω、10本並列につなげば
1Ωといった具合です。
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単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?
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>単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?

その通りです。・・・電力損失ではなく最大電力出力が少し小さくなるだけですが・・・。

下図のように Speaker の Impedance 特性は周波数によって変化するものであり、fo (最低共振周波数) よりも高い周波数域の中で最も低い Impedance 値を定格 Impedance として表示するようになっています。

Amplifier は一般に 8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されているものならば 4Ω 時に 20W、2Ω 時に 80W、1Ω 時に 160W を出そうとしますが、定格 10W の出力で設計されている素子回路が 10W 以上の出力を出そうとすれば熱破壊を起こすでしょう。

そのため Speaker の Impedance は「これ以上高い出力 Impedance が指定されている Amplifier に接続すると Amplifier が破壊される恐れがあります」という『安全保障値』に過ぎないのです。

電力損失はなく、8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されている Amplifier に 16Ω の Speaker を繋げれば最大出力が 5W に、32Ω の Speaker を繋げれば 2.5W になるわけですが、下図のように高周波ほど Impedane が大きくなって Amplifier の出力が小さくなり、fo での Impedance 値は定格 Impedance 値の 4 倍以上大きくなる (音圧出力で 6dB SPL 以上小さくなる) のですから 4Ω負荷が 6Ω 負荷になったぐらいの差など微々たるものです。

Impedance 負荷の高い Speaker Unit を繋いで最大音圧出力が小さくなることを懸念するのは「定格出力 32Ω の Amplifier に定格 Impedance 300Ω の Headphone を繋いでも出力不足にはならないか?」といった Headphone の世界だけですね。・・・確かに Volume Controller の角度は 10dB 分ほど (多分 15 度にも満たない程度) 右に回す計算になりますが、実際の 300Ω Impedance 型 Headphone は 32Ω 型に較べて同じ 1mW の入力でも 10dB ほど能率が高かったりしますので Volume Controller を大きく右に回さなくても同じ音量を得られるものです。

4Ω で 10W の定格最大出力の Amplifier に 6Ω の負荷をかけると最大出力は 2dB 弱ほど下がりますが、50 接点ぐらいクリクリと接点の感触がある Volume Controller の 1 Click 程度の違いしかなく、+- 4dB といった Speaker の周波数特性偏差よりも小さな違いでしかありませんので耳で聴いて違いが判るようなものではありませんので御安心を。

なお御紹介の RCD-N7 は Receiver であり、同 Page にある Speaker は SC-N7 ですね。

素敵な Audio Life を(^_^)/

>単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?

その通りです。・・・電力損失ではなく最大電力出力が少し小さくなるだけですが・・・。

下図のように Speaker の Impedance 特性は周波数によって変化するものであり、fo (最低共振周波数) よりも高い周波数域の中で最も低い Impedance 値を定格 Impedance として表示するようになっています。

Amplifier は一般に 8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されているものならば 4Ω 時に 20W、2Ω 時に 80W、1Ω 時に 160W を出そうとしますが、定...続きを読む

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はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってくるとアンプが熱く成ったり等である程度予測が出来ますが、発熱が少ない(その分高効率)デジタルアンプの場合は安全圏が人の感覚で解りにくいものです。

壊れる場合は一瞬です。アナログ方式の石アンプもほぼ同じ様な物。真空管なら見た目や臭いでも完全破壊の前に対処も出来易いのですけれど(苦笑)

まぁ、一般的に過負荷状態でアンプに異常が出る前に回路を保護する為の遮断回路が有ります。
今でこそビクターと一緒でパナソニックの傘下では有りますが、元々は無線機器のトリオ。
簡単に壊れてしまう様な安全策の無い製品は作っていないと思いますので、危険性を知った上で慎重に扱えば問題ないと思われますよ。

音量よりも、バスブーストで中高域より10倍ものパワーを出していたり、接続換えや再生機器の発するショックノイズなどによる過大出力に十分注意しましょう。
けっこう、デジタル関連機器やポータブル再生機器等は音として聞こえない直流域や高周波域のショックノイズ対策が不十分で、ボリューム上げたままの操作は控えた方が良いケースが多い物です。

一般的に隣室に迷惑に成らな程度の音量範囲でしたら、実用上は問題ない可能性が高いのですが、万が一の際にメーカー保障は効かないので自己責任と言う範囲となります。

ただ、目的のスピーカーが極端に能率(効率)が悪い製品ですと、通常の音量でもアンプのパワーが過大となっている可能性はあります。
一般家庭内で平均90dBの音量はかなり大きい方です。しかし瞬間100dBの状況を考えた場合、1Wで90dBのスピーカーなら安全な10Wと言うパワーで100dBの音量が得られます。
しかし、1Wで80dBのスピーカーですと、100Wで同じ音量、そうです、アンプが壊れます。

3dBの差がアンプのパワーで2倍、6dBなら4倍、9dBなら8倍、10dBでは10倍、20dBなら100倍

そういう物ですので、ボリュームの回転角度や音量感だけで考えては落とし穴もありますので、想定しているスピーカーと、実際の室内の音量をしっかり考えてください。

ちなみに、100dBの音量なら一戸建ての場合、道路でも音がしっかり聞こえる様な大音量です。
バイオリンやピアノ、ドラム等の練習が家の前を通る人に聞こえるくらいの状況ですね。

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってく...続きを読む

QLATEXで表に関することです。

今LATEXを使ってレポートを書いているのですが、ちょっとつまずいています。

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分かりにくい説明で申し訳ありませんが、分かる方はどうかご教授ください。お願いします。

Aベストアンサー

直接の回答ではないのですが,以下の本に掲載されていたかと思います。
参考にしてみてください。


参考図書:(LaTeX スタイル・マクロ ポケットリファレンス、技術評論社)


追記:現在、直接は使用していないのですが,昔私も論文作成に使って
いたことからなつかしくなり、思わず連絡した次第です。
すぐに対応できるかわかりませんがご参考までに。

参考URL:http://www.nsknet.or.jp/~tony/TeX/pocket.html

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学校の授業でよく映画を見るのですが、どうせ見るんだったらという事でスピーカーを増やすらしくヘッドホンにこだわっていた私に相談がきました。

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 何年も使用して大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

TA-DE590はホームオーディオ用のアンプですね。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200305/03-0501/
出力は下記のようになっています。
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サラウンド75W+75W

教室で使用するのか、体育館で使用するのかわかりませんが学校などのように家庭より広い部屋で使用するにはその分だけ出力をあげた状態で使用することになります。

ただ、リアはフロントに比べ音量は少なくて済みますので
たぶん大丈夫かと思いますが長期的な保証はないでしょう。

但し、体育館のように広いところではやめた方が良いでしょう。

いずれにせよ音量差がでますのでAVアンプの調整機能で
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\caption {Test Table}
\small
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\end{tabular*}
\end{table}

これでは、幅を8cmに指定しているにも関わらず、はみ出して隣のカラムに
行ってしまいました。

1、カラム幅を表幅に継承させるにはどうすれば?
2、はみ出ないように、適当に改行するには?
3、表の第一行の文字サイズは普通サイズ、第二行以後はやや小さい
  文字サイズを指定するには?

 どなかたサンプルを示していただければと思います。

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\small
\begin{tabular*}{8cm}{@{\extracolsep{\fill}}|l|l|l|l|} \hline
Category & Characteristics & Maneuver(s) & Quadrant(s) \\ \hline
\end{tabular*}
\end{table}

これでは、幅を8cmに指定しているにも関わらず、はみ出して隣のカラムに
...続きを読む

Aベストアンサー

1. 8cm ではなくて、\columnwidth にします。
2. \parboxを使うのが楽だと思います。
http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/tex/table.html
の下のほう
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ご教授願います。

Aベストアンサー

半導体アンプは,出力を絞って使えばそうそうは壊れませんが,壊れても誰にも文句は言えません.もちろん保証期間内であっても無効です.
真空管アンプなどは動作点が動くことも考えられるので,4Ωのまま使うことはお勧めしかねます.
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抵抗やコンデンサでちょちょちょっとやれば,という方法はありません.4Ωの抵抗を直列に入れればアンプからは問題なくなりますが,スピーカから見ると音を悪くして鳴らしてくれといっているのと同じなので無意味です.
したがって,もっともよいのはアンプを4Ω対応のものに変えることです.


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