質問です。エメリヤーエンコ・ヒョードルは具体的に
どのように強いのでしょうか?確かに試合を見ていると
強いと思うのですが、体格も特別大きくないし
筋肉質でもないし・・・。でも強いんですよね~。

A 回答 (2件)

彼はスピードとパワーは他の選手よりもかなり抜きん出てると思います


彼は立って組み合った状態でミルコでもノゲイラでも子供みたいに簡単になげられてましたよね
あとパウンドにもってたとき力があるのでなかなかそこから回避するのが難しいようです
あとパウンドからのパンチがかなり強い力で打ててるように思います
一回パウンドにもってってパンチを受けたら相手の選手はかなりダメージ受けてますね
最後に強い攻撃を食らったときに彼は、そのあとにまたすぐ攻撃を食らわないように回避できる能力があるようです
ランデルマン戦でも裏投げのようなバックドロップを食らって
ぼくは、それを見て首の骨でも折れたのかと
思ったんですが直ぐに後転して次の攻撃を回避してました
藤田戦でもあごにパンチ食らってふらふらしてましたが直ぐにクリンチに持っていってダメージを回復してました
彼に勝つにはアクシデントぐらいしか思い浮かびません
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
私もテレビでランデルマン選手との試合を見て
びっくりしました。あんな落ち方をしても
無事だったのは今でも不思議です。

お礼日時:2006/10/03 10:54

組み技出身なのに天性の打撃の才能がある点と総合力が最も優れているから。


前者については同じ組み技出身の吉田の打撃と比べるとわかる通り雲泥の差。
組技出身の選手でこんな打撃が強い選手は珍しいです。

後者については例えば
テイクダウンだけならヒョードルよりも優れた選手はいますし寝技だけでもそうですし打撃だけならこれも同様ヒョードルより強い選手はいます。

ですが打撃、スタンドの組み技、寝技全ての”総合”力ではヒョードルがNo.1です。
だから”総合”格闘技のチャンピオンなんです
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
確かに吉田選手と比べると全然違いますよね~。
まだまだヒョ―ドル選手を倒すのは
難しいようですね~。先日無差別級で優勝した
ミルコが今のところ・・・って感じなんですかね・・・。

お礼日時:2006/10/03 10:52

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 お世話になります。  ( 以下、文中敬称略 )

 まず、勝敗予想ですが、単純に考えますと、仰る通りヒョードルのほうが断然、有利ですね( すなわち藤田が断然、不利という事に、なってしまいますが )。
 理由は、「 ミルコを物差しにして比較予想するなら 」 と書かれていらっしゃいますが、私も同様に、「 藤田が総合ルールでミルコに勝てない様では・・・」 と思ったからです。
 一昨年8月の両者の初激突では、“ 偶発的な事故 ” といった結末でしたので( 藤田自身、戦意喪失はしてませんでしたし )、「 藤田はミルコより弱い 」 とは思いませんでしたが、でも昨年大晦日の2度目の対戦を踏まえて、「 完全な実力負け 」 と思ってしまいました( かと言って “ 完敗 ” とは思いませんでしたよ ・ ・ あくまで “ 判定システム ” 上での事ですので・・・ )。あの試合でミルコに、ほとんどマウントポジションを取られてしまってましたので、ヒョードル相手にも同じ様に、なってしまうのかな ・ ・ と思ってしまいます。そこで予想ですが、こう着状態が続き、両者決定打が打てず、結果としてマウントポジションを維持していたヒョードルの判定勝ちと予想いたします( 藤田-ミルコ戦と似た様な試合展開ですかね )。
 それから私が驚いてるのが、ミルコ・クロコップ選手が短期間で寝技をマスターしている事ですね( 私は藤田-ミルコ戦は、「 藤田の完勝 」 と予想していたのですが ) ・ ・ 思えば一昨年の大晦日の 「 K-1 VS 猪木軍 」 で、私が最も懸念していた事は、「 はたしてK-1の選手たちが “ 総合ルール”に対応できるのだろうか ・ ・ 組みつかれたら、そこで終わりだろうな・・」 と思っていたのですが、そのTV中継を見て、最も驚かされたシーンはと言いますと ・ ・ シリル・アビディが、ドン・フライに腕を完全に決められ、「 もう駄目だろう 」 と思っていたら、アビディは自らの力で、それを振りほどいた事でした・・・。それを見て、K-1にも “ 総合向き ” な選手は、まだまだ居るかもしれないと思いましたね。

 一方、ヒョードルに、つきましてですが、私はアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラを 「 ひと回り体が大きいヒクソン 」 と思っていて “ 抜け目ない ” 選手だと思っていたのですが、ヒョードルは更に “ 抜け目ない ” みたいですね・・・。
 それにいたしましても、PRIDEが始まった頃、マーク・ケアーやマーク・コールマンが出てきた時には、「 こりゃ誰も勝てないぞ 」って思っていたのですがね ・ ・ 特に日本人選手は歯が立たないだろうと( でも高田延彦がコールマンに1本勝ち、藤田がケアーに判定ながら勝ちましたが )・・・。でも、あの2人が当時の “ 2大怪物 ” だった訳ですから、この両者の一騎打ちも見たかったですね。
 『 PRIDE 17 』 でしたか、ケアーがヒース・ヒーリングに敗れ、コールマンがノゲイラに敗れて、「“ 怪物 ”“強豪 ” って次から次へと出てくるものだなあ・・」って思いましたね・・・。
 そして更にはヒョードルが現れ、ヒーリングとノゲイラを、立て続けに撃破してしまうのですから・・・。
 ですから、“ 未知の強豪 ” というのは、これからも次から次へと出てくるでしょうね ・ ・ ヒョードルに勝てる様な選手も ・ ・ それはブラジリアン柔術の選手かもしれませんし、ボブ・サップの様な選手がNFLに潜んでいるかもしれませんね。

 今回のマッチメイクは、やはり、猪木の “ プロデュース ” 的要素が含まれているのでは・・と思いますね。普通に考えたら、「 ヒョードル VS サップ 」「 ヒョードル VS 吉田秀彦 」 のほうが “ 期待感 ” は膨らむと思いますし・・・。コレには愛弟子の藤田に、「 プロレスラーの逆襲 」 を託しているとも考えられますね。
 思えば、「 プロレスラーは総合には向かない 」 とも言われた時期もあったみたいですが、桜庭和志が見事にソレを覆しましたよね ・ ・ 彼の名言に、「 プロレスラーは、本当は強いんです。」 というのが有りますが、“ 本当に ” でななく、“ 本当は ” と発言したトコに深い意味が込められているのではと思いますね。
 それまでのプロレス生活では目立った印象の無かった彼が、総合に参戦した途端に一躍スターダムにのし上がったわけですからねぇ・・まあ、コレには人によって “ 不向き ” とか有ると思いますし ・ ・ PRIDE で後年、成績が芳しくなかった高田延彦が “ 不向き ” だったとは思いたくはないのですが・・・。 
 それから見た目での “ 強さ ” からすると、三沢光晴や小橋建太が最も感じてしまうんですがねぇ ・ ・ 全日本時代からあんなに激しくマットに叩きつけられたりしても立ち上がり、また60分フルに闘い続けたりして、“ 衝撃の吸収 ” や “ スタミナ ” ではプロレスラーが1番かな? と思ったりしてしまうのですが・・・。 もし三沢や小橋がPRIDE の選手とPRIDEルールで戦った場合、果たして勝てるのだろうか・・というのも興味深いトコなのですが ・ ・ と単純に思ってしまいますが(^^;)
 そう考えますと、全盛期のアントニオ猪木が、もしノゲイラやヒョードルと戦ったら、どっちが強いのか・・というのも興味深いトコですね ・ ・ 「 猪木 VS ノゲイラ 」 は、“ アントニオ対決 ” に、なりますね(^^;)
 ですから、藤田和之の日本人離れした “ 怪物的 ” な強さを持ってすれば、ヒョードルに勝てなくとも無いと思いますね ・ ・ でも、ヒョードルの実力は、“ それ以上 ” なのかな・・・?

 以上、長々と書いてしまいましたが、お目を通していただけたら幸いです。
 失礼いたしました。

 お世話になります。  ( 以下、文中敬称略 )

 まず、勝敗予想ですが、単純に考えますと、仰る通りヒョードルのほうが断然、有利ですね( すなわち藤田が断然、不利という事に、なってしまいますが )。
 理由は、「 ミルコを物差しにして比較予想するなら 」 と書かれていらっしゃいますが、私も同様に、「 藤田が総合ルールでミルコに勝てない様では・・・」 と思ったからです。
 一昨年8月の両者の初激突では、“ 偶発的な事故 ” といった結末でしたので( 藤田自身、戦意喪失はしてませんでしたし...続きを読む

Q格闘技の名試合、この試合は見たほうがいいという試合

格闘技の名試合、この試合は見たほうがいいという試合があったら
教えて下さい。

ちなみに自分がおすすめなのは、

(1)ノゲイラVSヴォルクハン(ヒョードルの師)
(2)ミルコVSノゲイラ
(3)小川直也VS橋本(橋本引退試合)

です。

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宇野VS所
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