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パソコンを購入した時に入っていた90日間のノートンインターネットセキュリティ2006が今月末で期限切れになってしまいます。
そこで、引き続きノートンを使用するために、ノートンインターネットセキュリティ2006の延長コードを購入するのと、ノートンインターネットセキュリティ2007をダウンロード購入するのでは、どちらがオススメでしょうか?
また、ノートンインターネットセキュリティ2007には、「ダウンロード(更新サービス2年付き)11340円」と「1ユーザーダウンロード5985円」があるのですが、どのように違うのでしょうか?
インターネットにはあまり詳しくないので、ダウンロード購入した場合、その後自分できちんとダウンロードできるかなど不安です。助言お願いいたします!

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A 回答 (5件)

ほとんどかぶってますが・・


期限切れの時期は、いろいろ悩みますね・・・
・2006延長キー・・・価格が安い。アンインストール・インストールの手間が要らない。2007の新しい機能は使えない。キー購入時のメールを保存しておく。(確か)期限前の途中で延長しても残り期間は考慮される。テクニカルサポート(ユーザ登録必要)が製品発売より2年で締め切りなので、2006の場合は、去年の10月発売なので、あと1年は大丈夫ということです。

・2007(ダウンロード版)・・・価格が高い。アンインストールして、インストールする手間がいる。新しい機能が利用できる。ダウンロードしたファイルと購入時のメールを保存する必要がある。残りの期間は考慮されない。

更新サービス2年付きは、ウイルス定義などが2年利用でき、簡単に言えば、同じ製品を2年利用できるということだと思います。

やはりどの場合も利点と欠点があると思います。
個人的には、やや高いですけど、電気店などで売っているパッケージ版が手元にあると、PCの突然の不具合などにも対応しやすいし、ファイルやメールの保存がほぼ必要ない(領収書などは取っておいたほうがいいでしょう)と思いますので、2007のパッケージ版(アンチウイルスでなくインターネットセキュリティー)がいいと思ってます。ただ、新しい製品なので、どうしても、不具合がどの程度でるかが気になります。
また、各社新しい製品も出てますので、他社のものに興味があれば、乗り換えるのも悪いことではないと思います。
ただ、相性があるようですので、体験版で動作確認などが必要となり、手間はどうしてもかかります。
そのような場合にはノートンをきれいに削除してからにしてください。

う~ん、結局悩ましいことには違いないと思います、十分に検討してください。まとまりませんが・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/10/04 00:12

#3氏と同意見。



>・2006延長キー・・・価格が安い。

2007の日本語トライアル版が出ていないから確証は無いけれど。
2006のキーが2007にも通用すると噂が出ています。
英語トライアル版に日本語2006のキーを入れたら正常に動いたとの報告も出ています。もちろん有効期限は2006と同じ。

そう考えると2006の延長キーがお得かなぁ。
それに2006の出来は好いので2007に拘らなくても。


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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/10/04 00:18

あくまでもノートンを希望するならば2007を購入する事を勧めます。



しかし購入したPCに入っていたからと言う理由でしたら、この機会に他を試して貰う方が遥かにお勧めです。

例えばトレンドマイクロのウイルスバスター2007は同じ様な価格帯で3台まで使う事が出来る様になりました。
その様な対策ソフトの体験版がノートンと同じ様に使えますので見識を広げる為に試して貰いたいと考えます。

セキュリティに関してはマイクロソフトもかなり本気で取り組み始めています。
はじめてのセキュリティ対策
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/c …

最低限必要なセキュリティ対策
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/p …

Windows Live™ OneCare
http://safety.live.com/site/ja-JP/default.htm
MSのセキュリティソフトのオンライン版(無料)

Windows Defender
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/s …
MS供給のアンチスパイウェアのβ版
(MSに性能の良さ故に買収されたソフト。実使用レベルである)

肝心のお勧めウイルス対策ソフト
ウイルスバスター™2007
http://www.trendmicro.co.jp/consumer/products/tr …
F-Secureアンチウィルス クライアントセキュリティ
http://www.f-secure.co.jp/download/trial/

カスペルスキー アンチウイルス5
http://www.lifeboat.jp/products/kav5/kav5_trial. …
ウイルス検出ではNo1という宣伝文句は真実と認めざるえないソフト。
F-Secureなど他社への検出エンジンを供給している。

軽快さとウイルス検出率を両立したいならNOD32
http://canon-sol.jp/product/nd/index.html

後、こちらは是非熟読して欲しいサイト
通称 アダ被
http://www.higaitaisaku.com/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!いろいろと貼っていただいて参考になります。

お礼日時:2006/10/04 00:16

どうせなら少しは進化しているだろう、と言うことで2007を。


ウイルスは日々進歩して新しいものが出てきます。それに対応するために識別用パターンファイルの更新が必須です。
この更新の使用できる期間が通常はインストしてから1年間で、継続使用には延長コードの購入が必要です。
更新サービス2年付きは、1年後の延長キー購入までセットになっています。
金額的にそのような状況であれば、普通に1ユーザーダウンロードパックでよろしいのでは?

ダウンロード販売の注意は、メールを出来れば印刷をして保存ですね。
DLのURLと肝心のライセンスキーが連絡されてきますので、これをロストするとアウトです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/10/04 00:11

2006で特に不便を感じていないなら延長で良い



2007のダウンロード(更新2年)と1ユーザは、2006の事を思い出したら良い。
2006は90日が最初についてたと思う。後者の1ユーザライセンスが何日かは自分で調べて貰うとして、それに追加で2年分が前者の商品。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/10/04 00:10

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