現在短期滞在(親族訪問)のビザ所持。
出産の付き添いのため期間を延長したいのですが
在留期間更新に必要書類はなにを揃えればよろしいでしょうか?
本人(短期滞在)
本人の婿(技術者3年ビザ)
本人の娘(家族滞在3年ビザ)
以上 よろしくご教授ください。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

(略)


>が必要書類となるのでしょうか?

短期滞在の期間延長は、定型外の処理となりますので、正確には「入管が要求した書類」は、すべて必須提出物となります。ですので、私が前に回答した内容は、「通常、これぐらいのものは要求されるだろう」という観測に基づいたものに過ぎません。

とはいえ、「産婦人科医が発行する出産予定日を記載した証明書」は延長理由を客観的に説明するものです。妊婦が一緒に出向けば「要らない」といわれる場合もあるでしょうが、立証資料としては必要かつ十分でしょう。申請者の外国人登録についても、「許可されれば外国人登録が必要な状態になること、すなわち外国人行政に関する手続きについては理解し遵守するつもりだ」という意思を表すものです。

>補足ですが、保証人は本人の婿になります。
>婿の在職証明や源泉なども必要でしょうか?

これも入管が出せといえば、必要書類となります。しかしながら、短期滞在査証の申請時に在外公館に出していることから、実務面ではさほど重きをおかないのではないかという感じがします。もちろん出せるのであれば、出した方が良いでしょう。
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短期滞在の延長は原則的に出来ませんが、「止むを得ない事情」を説明し、認められれば延長できることになっています。

初回の延長は地方入管決済、それ以降は本局での決済となります。
出産の付き添いが「止むを得ない事情」になるかですが、一般的には「止むを得ない事情」として認められています。しかしながら、この場合、在留資格の伸長手続きとは異なりますので、住居を管轄する地方入管(出張所で無い方が良い)に出向いて相談してください。
本事件の「止むを得ない事情」を立証する補強資料としては、かかりつけの産婦人科医が発行する出産予定日を記載した証明書が適切です。
また、本人の娘および夫の登録原票記載事項証明を事前に取得し、一緒に行く親族は外国人登録証を忘れずにお持ちください。当たり前のことですが、本人の旅券も必要です。申請中に短期滞在の在留期限が満了しても、問題ありません。
なお、入国日より90日以上滞在する外国人は、外国人登録が必要です。伸長に伴い90日以上の滞在になることが見込まれるのであれば、外国人登録を行い、申請時にあわせて本人の登録原票記載事項証明を提出するべきでしょう。外国人登録証の調製には約3週間を要しますので、申請時に外国人登録証を提示できるかどうかは微妙ですが、引き換え用に渡される紙を提示することで補強することができます。
ご存知だと思いますが、外国人登録証が調製されるまでの間は、旅券の常時携行義務がありますので、伸長の申請をしようとも、また外国人登録手続きをしようとも、外国人登録証を手にするまでは、必ず旅券を携行してください。

この回答への補足

早速のご回答ありがとうございます。
ということは
·産婦人科医が発行する出産予定日を記載した証明書
・登録原票記載事項証明
・外国人登録証
・本人の旅券
が必要書類となるのでしょうか?
補足ですが、保証人は本人の婿になります。
婿の在職証明や源泉なども必要でしょうか?

補足日時:2006/10/03 14:37
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該当ページ
http://usembassy.state.gov/japan/wwwh7132.html
(Required Documents:の項目です。)

現パスポートより1冊前のパスポートで、過去に観光目的で1ヶ月ほど、入国したことがあります。しかし、短期の観光であったために、ビザは取得していません。

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それとも、アメリカビザのない古いパスポートを添付する必要はないのでしょうか。

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結婚が視野にある状態でKビザを取らずに入国して結婚というながれについてどう思うかということなら、今のシステムを変えない以上どうしようもないでしょう。Fビザで入国して次の日に結婚でもしたら問題になりますが、そうでなければビザ取得時の意志に関してはほぼ不問なのが現実です。別にFビザを取らなくても、本来ステイタス変更ができないはずのVisa Waiverで入国しても、米国市民との結婚の場合は、そのままAdjustment of statusつまりグリーンカード申請が認められていますし、もっと極端なことを言えば、オーバーステイをしている状態でも米国市民との結婚により出国することなく現地でAOSができます。唯一AOSが認められないのは、不法入国をしたケースのみです。対策は簡単で、FやJのようなDual intentが認められていないビザに関しては、そのまま現地でAOSをできないようにすればいいだけです。結婚をするのであればいったん出国して、Kビザかconsular processで移民ビザを取る以外に方法をなくせば、ビザの用途に一致しないあいまいな運用はなくなります。長期オーバーステイの場合はその日数によっては再入国が当分(3年と10年)できなくなるので、いったん出国をさせるというやり方だといままでと同じようなBenefitはなくなってしまいますが。米国市民との結婚に限っては、3/10年の入国禁止をWaiveしますか。そのあたりが落としどころでしょう。

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    4) ご主人(あなたを女性と想定)の銀行口座のJoint Ownerとしてあなたの名前を載せる。
    5) 2人の運転免許証の住所を同じにする。
    6) 車の購入の際、オーナーの名前を2人の連名でDMVに登録する。

ここまですれば絶対に偽装結婚とは思われませんよ。結構自信ありです。特に1)は必要不可欠なので絶対に忘れない事。3)と4)はご主人がもし拒絶したら。。。私だったら離婚するかも。。

くよくよせずに、新しい人生の門出に向けて胸を膨らませて、どきどきしましょう。では。少しでもお役ぬ立てたら幸いです。

  P.S. 日本からアメリカへ行く時に「戸籍抄本」を数通持参して行きましょう。後に必要になります。アメリカで学校通学中、勉強のつもりで「戸籍抄本」の翻訳を作成しておく事。がんばれ。

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Q短期滞在の外国人の日本への再入国について

知人のオーストリア(リアです)が日本へ3ヶ月の観光ビザで入国しています。
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こんにちは。

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ただし、三ヶ月を越える時点で、その旨の届出を
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従って知人の方法も有効と考えられます。

詳しくは外務省のサイトに書かれていた記憶です。


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