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一般的に「仕掛金」とはどういう意味でしょうか?

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A 回答 (3件)

>売上を上げずに、期を跨いでしまった場合、その得意先Aの売上金額自体・・・


前回答えたように自信なしですが、仕掛金はあくまでも棚卸資産の区分に入るらしいので売掛金とは違うようです。ただ、調べた限りでの貸借対照表には、例えば次のようになっていました(流動資産の一部です、金額は適当です。)

・・・
売掛金15000
製品0
仕掛金3300
仕掛品11000
原材料5200
・・・・・

不思議なBSだなと思いましたが、おっしゃるとおりの使い方をすれば辻褄は合うのかな??
よくわかりません、ただ、売上を上げれば「売掛金」上げなければ、製造業ならば「製品」、製造業でも・・品という形をなしていなくて製品に該当するものを仕掛金と捉えるのでしょうかね。うーーん、むずかしいですね。うちは、製造工場を抱えた卸売り業なので仕掛金なることばの存在は知りませんでした。ギブアップです。すみません。
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建設業の「未成工事支出金」のことらしいです。

製造業でいえば仕掛品になるそうですが、建設業では棚卸資産ではあるが、製品とはいわず「完成工事支出金」といい、仕掛品に該当するものを未成工事支出金、あるいは仕掛金とよぶらしいです。完成途中の建物を・・品と呼ぶのはおかしいということから・・金と呼ぶような習慣があるとのことです。
ただ他の製造業でも仕掛金という言葉を仕掛品と同じ場面で使っている例もあり不思議な言葉です。
もしかしたら、製造直接費のうち金銭で支払ったもので製作途中のものの構成部分を仕掛金と呼び、これに製造間接費を加えたものを仕掛品とよぶのかもしれません。
お役に立てずに勝手な持論ですみません。

この回答への補足

ありがとうございます!
ちなみになのですが、
社内において、ある得意先Aの仕事自体は終了しているが、なんらかの要因で売上を上げずに、期を跨いでしまった場合、その得意先Aの売上金額自体を"仕掛金"という言い方をしますでしょうか?

補足日時:2006/10/03 20:36
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おそらく「仕掛品」の間違いではありませんか?



そうであることを前提にお話します。

期末において製作途中の製品がある場合は棚卸しをする必要があります。その際の棚卸資産の勘定科目として使用するのが「仕掛品」です。

この回答への補足

ありがとうございます。
「仕掛品」ではなく、「仕掛金」です。
「仕掛品」についてはsinogallopさんに説明いただいた内容で私も理解しているのですが、「仕掛金」という用語では??でした。
googleで検索すると、用語の説明は無いのですが、
文章内には出てきていたので、用語的には存在
する様なのですが・・・。

補足日時:2006/10/03 15:46
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Q仕掛とは何でしょうか

お世話になります。
IT運用関係の会社に勤務しております。

今、財税務について講義を行ってくださる上司がいるのですが、どうしても理解できない言葉に「仕掛(しかかり)」があります。
「仕掛計上」でググってみても「製造業の未完成品」としか出てこず、情報産業系で言う「仕掛」の位置づけや意味がわかりません。

自分なりに表にしてみたり、上司に訊いてみたりするのですが、いまいちピンと来ません。

どなたか、「仕掛」を分かりやすく説明してくださる方はいらっしゃいませんでしょうか。
できれば、ケーススタディも付けていただけると助かります。

Aベストアンサー

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


例:
一人のITエンジニアが2ヶ月間の作業で完成するソフトウエアがあるとします。二人のITエンジニアなら1ヶ月の作業で完成します。このソフトウエアの開発には2人・月の工数(人工)を要する訳です。

ITエンジニアの月給を40万円とすれば、このソフトウエアを開発するのに80万円の人件費を要することになります。これを直接原価と呼んだりします。

さらに、ソフトウエア開発には、パソコンのリース料や減価償却費、電気代、プロバイダ料金、電話代、事務所の家賃などの細々とした諸経費(間接原価)が必要になります。これらを集計すると人件費を含めて100万円の原価になるとします。

もし、一人のITエンジニアが開発作業に取り掛かって、1ヶ月が経過したところで決算を迎えたとしたら、このソフトウエアは製品ではなく、仕掛品に計上することになります。この場合、仕掛品の金額は50万円です。

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


例:
一...続きを読む

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q年度をまたぐ場合、仕入→仕掛品、外注費→前払い金?

個人事業の製造業です。
12月中に請求書を出せる予定で進めていた仕事が、現場の都合で少し遅くれて1月にずれ込みそうです。
(いつも、請求書を出した時点で売上計上しています。12月予定→1月に変更だと、来年度の売上になってしまいます。)

この仕事が100万円の売上だとして、
外注費に60万円、仕入れに10万円、かかっているとします。(残りは、当方の取り分。)
売上計上は1月ですが、外注費・仕入れとも当方へは年内に請求されます。

(1)この場合の外注費と仕入れの処理の仕方ですが・・・
・外注先から請求される60万円は、年内は前払い金として計上しておき、来年になってから外注費として計上する。
・仕入先から請求される10万円は、年内に仕入れで計上しておき、年末の棚卸しで10万円の仕掛品があるとして計上する。
これで合ってますでしょうか?

(2)もし(1)が合っている場合、外注費の具体的な仕訳方法なのですが、
<年内(外注先から請求書が届いた時点)>
(借方)前払い金 60万円   (貸方)買掛金 60万円
<来年になったら>
(借方)外注費 60万円    (貸方)前払い金 60万円
<支払い時>
(借方)買掛金 60万円    (貸方)現金 60万円
これで、合ってますでしょうか?

よろしくお願いします。

個人事業の製造業です。
12月中に請求書を出せる予定で進めていた仕事が、現場の都合で少し遅くれて1月にずれ込みそうです。
(いつも、請求書を出した時点で売上計上しています。12月予定→1月に変更だと、来年度の売上になってしまいます。)

この仕事が100万円の売上だとして、
外注費に60万円、仕入れに10万円、かかっているとします。(残りは、当方の取り分。)
売上計上は1月ですが、外注費・仕入れとも当方へは年内に請求されます。

(1)この場合の外注費と仕入れの処理の仕方ですが・・・
・外...続きを読む

Aベストアンサー

外注費については、外注さんの仕事は請求時点で完成・引渡しが完了しているので次の仕訳になると思います。

<年内(外注先から請求書が届いた時点)>
(借方)外注費 60万円   (貸方)買掛金 60万円
<年末決算時>
(借方)仕掛品 60万円   (貸方)外注費 60万円
<来年になったら>
(借方)外注費 60万円    (貸方)仕掛品 60万円
<支払い時>
(借方)買掛金 60万円    (貸方)現金 60万円

外注費も、製造原価の一要素ですから、製造原価のプールである仕掛品で年を越します。
前払金は、納品前に現預金を支払った場合に使われる科目です。今回のような未払いの場合には使いません。
材料費についてはお書きの通りです。

Q工業簿記の”仕掛品””製品”勘定について教えてください

よろしくお願いします。
簿記の試験対策をしている間はあまり気にならなかったのですが、
”仕掛品””製品”という勘定は、資産?費用?なのでしょうか?

製品はおそらく資産勘定に当たると思うのですが、仕掛品は費用なのでしょうか?

しかし、月末仕掛品などは、資産っぽいし・・・。

でも、仕掛品10万が完成品になったとしたら

製品 10万  仕掛品 10万

となりますよね?

これは資産勘定が資産勘定に振り返られてる?

そんなことはないですよね。

費用が減って資産が増えてるならわかるのですが。

仕掛品勘定は、材料費など、費用勘定を集める集合勘定なのでしょうか?


教えてください。

よろしくお願いします

Aベストアンサー

仕掛品も製品も資産です。貸借対照表を見てください。どちらも流動資産に計上されています。
>これは資産勘定が資産勘定に振り替えられてる?
そのとおりです。未完成品である仕掛品から完成品である製品に振り替える仕訳です。なぜ「そんなことはない」と考えるのでしょうか。現金で備品を購入するなど、資産から資産に振り替えられるのはよくあることです。

>費用が減って資産が増えてるならわかるのですが。
この考え方のほうが私にはわかりません。費用と資産では投下資本の意味合いが全く違います。なお、経営サイクルの考え方からすれば、投下資本は
資本⇒資産⇒原価・費用⇒収益⇒資本(利益)⇒資産・・・
と循環するのであって、費用が資産になることは普通は無いと思います。

>仕掛品勘定は、材料費など、費用勘定を集める集合勘定なのでしょうか?
集合管上という言葉もはじめて聞きました。仕掛品は無から製品完成に至る製造過程において発生する原価を積み上げる勘定です。質問で材料費を「費用」と表現していますが、材料費は原価の一要素であり、原価と費用は別の概念です。混同してはいけません。

仕掛品も製品も資産です。貸借対照表を見てください。どちらも流動資産に計上されています。
>これは資産勘定が資産勘定に振り替えられてる?
そのとおりです。未完成品である仕掛品から完成品である製品に振り替える仕訳です。なぜ「そんなことはない」と考えるのでしょうか。現金で備品を購入するなど、資産から資産に振り替えられるのはよくあることです。

>費用が減って資産が増えてるならわかるのですが。
この考え方のほうが私にはわかりません。費用と資産では投下資本の意味合いが全く違います。...続きを読む

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

Q売上時の前受金の仕訳について。

【質問】
 下記、仕訳(1)でなく、仕訳(2)で仕訳しても問題ないでしょうか?

< 例 >
A社から前受金で1万円を受領済みとします。
(請求書締め前に受領)

[売上時の仕訳(1)]
借方 / 貸方 
前受金 1万 / 売上 1万

[売上時の仕訳(2)]
借方 / 貸方 
売掛金 1万 / 売上 1万
前受金 1万 / 売掛金 1万
 =>一旦売掛金であげ、すぐに前受金で消す。

【仕訳(2)とする意図】
 仕訳(2)だと売掛帳に取引が記載されますが、仕訳(1)だと記載されません。
 普段、売上(売掛)と入金の状況を売掛帳で確認している為、
 可能ならば売掛帳に載る方法で仕訳したいと考えての事です。
 通常やらない様な、変な仕訳でしたら止めようと思います。

宜しくお願い致します。(質問者は個人事業主です。)

Aベストアンサー

2)の方法でもいいですよ。まとめると次のとおりです。
・入金時
 現金預金 10,000 前受金 10,000

・売上時
 売掛金 10,000 売上  10,000
 前受金 10,000 売掛金 10,000

しかし、入金時にも売掛帳に反映させるためには次の方法があります

3)
・入金時
 現金預金 10,000 売掛金 10,000
 売掛金 10,000  前受金 10,000

・売上時
 前受金 10,000 売上 10,000

Q代表取締役と取締役の違いは具体的にどんなところなんでしょうか?

非常に初歩的な質問ですみません。代表取締役と一般の取締役と具体的にどんなところが違うのでしょうか?(権限や責任など) また一般的に言う役員=取締役と考えていいのですか? それから役員と執行役員の違いはどこなんでしょうか?(権限や責任)今さら人に聞けないので教えてください。

Aベストアンサー

>代表取締役と一般の取締役と具体的にどんなところが違うのでしょうか?

代表取締役は、その名の通り会社を代表する事ができます。つまり対外的
に会社を代表します。(社内的には、社長が会社を代表する場合もあれば
会長が会社を代表する場合があります)
会社の代表として、自分の意思で契約などをする事ができます。
それに対して、取締役は会社の最高機関である取締役会の構成要員です。
よって会社の方向性の決定や、取締役として任された一部の仕事を行いま
すが、契約などを自分だけの意思で行う事はできません。

>一般的に言う役員=取締役と考えていいのですか?

一般的には、役員=取締役です。最近は執行役員も役員と表記する場合が
ありますので注意が必要です。

>それから役員と執行役員の違いはどこなんでしょうか?

取締役会の構成メンバーが取締役です。取締役会は会社の経営・執行を
統括する機関ですから、会社の全てを掌握します。よって構成メンバー
である取締役は”経営者”という事になります。
それに対し執行役員は、与えられた業務を執行する責任者です。
また執行役員は従業員であり経営者ではありません。

社長・副社長・専務・常務(+会長)が取締役で、その下が執行役員で
ある場合が多いと思います。
しかし、社長が執行役員であっても問題はありませんので、別途取締役
会があり社長と代表取締役が別であっても問題はありません。

>代表取締役と一般の取締役と具体的にどんなところが違うのでしょうか?

代表取締役は、その名の通り会社を代表する事ができます。つまり対外的
に会社を代表します。(社内的には、社長が会社を代表する場合もあれば
会長が会社を代表する場合があります)
会社の代表として、自分の意思で契約などをする事ができます。
それに対して、取締役は会社の最高機関である取締役会の構成要員です。
よって会社の方向性の決定や、取締役として任された一部の仕事を行いま
すが、契約などを自分だけの意思で行う...続きを読む

Q前払金と前払費用の違いって?

簿記を勉強しているのですが,前払金と前払費用の
違いがいまいちよくわかりません。
役務の提供があるかどうかで区別するのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

企業会計原則注解5には

 前払費用は、一定の契約に従い、継続して役務の提供を受ける場合、
いまだ提供されていない役務に対し支払われた対価をいう。
従って、このような役務に対する対価は、時間の経過とともに次期以
降の費用となるものであるから、これを当期の損益計算から除去する
とともに貸借対照表の資産の部に計上しなければならない。
また、前払費用は、かかる役務提供契約以外の契約等による前払金と
は区別しなければならない。

とあります。

【前払金】は役務の提供がまったく行われていない場合に用いられ、
【前払費用】は継続的な役務の提供という契約の一部が行われている場合に用いることになるかと思います。

Q廃車時のリサイクル料預託金の振替は雑費?雑損失?

いつもお世話になっております。
タイトルどおりなのですが、リサイクル料の預託金部分は廃車した場合費用化できるとのことでそうしていたのですが、今までは相手科目は雑費としておりました。しかし、調べてみると雑損失に仕訳している方のほうが多数のように思います。(消費税は費用化時、課税仕入れにしております)。実際のところどうなんでしょう?
(1)雑損失にしないといけない
(2)雑費でもいい(どちらでもいい)
のどちらでしょうか?またもし科目違いの場合、税務的に問題はありますでしょうか?
以上の点すみませんが教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

どちらでもいいです。
ただ取引内容から考えるに車両を除却したのでしたら「固定資産除却損」勘定を使っていますよね。
それに関する取引ですので、リサイクル料金も「固定資産除却損」に含めるのが妥当と思われます。
また、多少の科目違いは税務上全く問題ありません。

kinomanさんの説明で、1~4は非課税とありますが正確には不課税です。
費用化した時点で、消費税課税取引になります。

また、資金管理料金は購入した時に費用計上せず預託金として処理しても税法上その処理を認めていた筈です。
ここだけウロ覚えです。

Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

上司の代理でメールを送ることになりました。
その際は、上司の名前を呼び捨てにし、●●の代理で送らせていただきます。と記載していいのでしょうか。
CCに上司も入れるのですが、やはり肩書き「部長」などを付けるのは、間違いでしょうか。
自信が持てませんでしたので、質問させていただきました。
申し訳ありませんが、早速のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

社外に送られるんですよね?
身内以外に送るのでしたら呼び捨てで大丈夫です。
メールだけでなく電話などの場合でも同様です。


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