先日エニシダを購入しましたが、調べてみると大きさ、芳香からして姫エニシダのようです。 少し大きめの鉢に植え替えたのですが、内側の葉と花、つぼみがどんどん落ちて今にも枯れそうです。 水は切れない程度にあげて、夜は室内に取り込んでいます。 「エニシダ」はアルカリ土壌を好むと聞いて苦土石灰も撒いてはみているのですが・・・姫エニシダはどうなんでしょう?
実は以前にも同じ経過で枯らしてしまったことがあります。 その時は「エニシダ」だと思い込んで戸外に置いていたせいだと思っていたのです。 
どなたか詳しい方、原因を教えて下さい!

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苦土石灰」に関するQ&A: 苦土石灰の使い方

A 回答 (1件)

開花中に日陰に置くと花が落ち易いみたいです。


必ず日あたりの良いところへ置いてあげてください。

>苦土石灰・・・
直接、土に撒くのはよくないかも・・(^^

もし、プラスチック(または黒ポット)に植わっていたら
植え替えてみてください。
エニシダは根づまりの可能性もあるので。
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この回答へのお礼

daisy87さん 

花は結局全部おちてしまいましたが、落ち着いたのか
葉は落ちなくなりました。
日当たりに気を付けて手入れしてみます。

 どうもありがとうございました

お礼日時:2002/04/13 22:45

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Qエニシダの元気がありません

3日前に、ホームセンターでエニシダを2つ買いました。

店舗の外で売られていたので、
マンションのベランダにも置けるだろうと思い、
買ってきた翌日からベランダに置いています。

黄色い花がぽつぽつと咲いていて、蕾がたくさんあるので
これからどんどんかわいい花が咲くのかなと期待していたのですが、
2つのうち1つのエニシダの元気がなくなってきました。

蕾や葉がついてる茎の先端がしなびたように下を向いてしまい、
葉の裏の白っぽい色が見えるので、元気なほうと比べると
全体の色味も変わって見えるほどです。

ここ最近、暖かくなったり寒くなったり温度の差が激しいので
ベランダに置くのが早すぎたのかとも考えているのですが。。。

エニシダに元気になってもらうにはどうすればよいでしょうか?

アドバイスをよろしくお願いします。

下に、我が家に来てからのエニシダの状態を書いておきます。

・中国地方在住です。
・南向きのベランダなので、日照不足ということはないと思います。
・買った翌日に土の表面が乾いていたので、一度だけ水遣りをしました。
・買った時点で根ぐされしてたのかと思い、
植木鉢から土と株をまるごとぱこっと抜いてみましたが、
表面の根は白いままで、ぱっと見た感じでは元気なエニシダとの違いは
ありませんでした。
土を取り除いてみたら違うのかもしれませんが、
まだまだ寒いので、鉢から抜いた形のまま元に戻しました。

3日前に、ホームセンターでエニシダを2つ買いました。

店舗の外で売られていたので、
マンションのベランダにも置けるだろうと思い、
買ってきた翌日からベランダに置いています。

黄色い花がぽつぽつと咲いていて、蕾がたくさんあるので
これからどんどんかわいい花が咲くのかなと期待していたのですが、
2つのうち1つのエニシダの元気がなくなってきました。

蕾や葉がついてる茎の先端がしなびたように下を向いてしまい、
葉の裏の白っぽい色が見えるので、元気なほうと比べると
全体の色味...続きを読む

Aベストアンサー

原因としては、寒の戻りによる寒さと思います。
元々は暖かい地方の植物ですから、現在のように急に寒くなったり暖か
くなるような時期は屋外に出さない事が大切です。だからと言って暖房
が効いた室内で管理をする必要はありません。寒風が当たらないような
場所で光線が当たれば十分に生育します。
それと植替えをしないのに鉢から抜く事は良くないですね。

エニシダの開花時期は4月中旬から6月で、花芽の分化は7月から8月
中旬頃に行われます。この時期には十分に水遣りをする必要があります
が、それ以外の時期は鉢土の表面が乾いたら与えるようにします。
その時に注意して欲しいのは、鉢皿に溜まった水は直ぐに捨てるように
して下さい。溜めっぱなしは根腐れの原因になります。

とにかく自己判断で作業をしない事です。正しいと思ってやった事が、
それが原因で状態を悪くさせてしまいます。分からなければ書店で本を
購入したり、ネットで検索して調べる事です。
人に聞くだけでは覚えられません。自分で調べる事で色んな事を覚えら
れ、今後の作業に役に立ちます。

原因としては、寒の戻りによる寒さと思います。
元々は暖かい地方の植物ですから、現在のように急に寒くなったり暖か
くなるような時期は屋外に出さない事が大切です。だからと言って暖房
が効いた室内で管理をする必要はありません。寒風が当たらないような
場所で光線が当たれば十分に生育します。
それと植替えをしないのに鉢から抜く事は良くないですね。

エニシダの開花時期は4月中旬から6月で、花芽の分化は7月から8月
中旬頃に行われます。この時期には十分に水遣りをする必要があります
が...続きを読む

Q苗を植えてしまった後の苦土石灰

10平米ほどの庭に、グラウンドカバーを施そうかと思いまして、イワダレソウという苗を40個ほど植えました。そもそも繁殖力の強い植物なのだそうで、植えて2週間ほど経った今も枯れそうな状態ではないのですが、同時に同じ庭の別の場所に植えたラベンダー等の植物が植えてあっという間に枯れてしまいました。
聞くところによると、土壌の酸度が強すぎる可能性が高いかも、ということなので苦土石灰を施すそうかな、と思っています。
そこで質問なのですが、すでに苗を植えてしまっている状態(間隔は1平米に4つの苗を植えています)で苦土石灰を施す際は、苗を避けて土の上にパラパラと蒔くだけでいいのか、それとも蒔いた後に軽く鋤く必要があるのか、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

苗を植えて2週間でしたら未だ根もほとんど伸びていないでしょう。
根のところを避けて散布してよく土に混ぜてください。

普通は植えつけ1週間前に畑に鋤き込んで置けばいいのでしょうが、
根が伸びる前ですので大丈夫です。

Qエニシダの花のつぼみがしおれてしまう

つぼみを山のようにつけているエニシダを買いました。家のベランダは午前中の3時間ぐらいしか日が当たりませんが、風通しもよいです。(良すぎるのか)たくさんあった花芽がすべてみどりでなく白っぽくなって、水分が足りない時のようにしなだれてしまいます。でも土は湿っている状態なのでこれ以上水はやれません。同じ高さのエニシダは1/4程度ですが咲いています。
育てかたを教えて下さい。

Aベストアンサー

原因は想像するところ風通しが良すぎたことによると思います。
植物は適度な風の流れは必要ですが、強い風を受けると、生理的に気孔を閉じてしまいます。つぼみをたくさん着けている時は植物も活発に活動しています。
人間で言うなら運動していない時に呼吸を止めても結構止められますが、運動している時に呼吸を止めたらとても持ちませんね。例がチョットおかしいですが。
日光ですがたくさん咲かすときは最低午前中の日がほしいところですが、そう気にすることはないでしょう。
これからの処理ですがつぼみや萎れた葉があれば全て剪定して切り取ってください。エニシダの剪定は花後ですから花を見たと思って剪定してください。
花芽分化(来年の花芽づくり)は10月頃ですから十分来年の花芽は付きます。
ベランダに風除けをつけることをお勧めします。
この時期ですからヨシズかスダレなどを利用してもいいでしょう。

Q駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがい

駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがいを教えてください。
また、それぞれの鉢の長所、短所も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む

Q形見のエニシダ

祖母に買ってもらったエニシダなのですが、祖母が死んだあとよく育ち、先日植え替えをしたら見る見るしおれて弱ってしまい、調べると、移植に弱いと知りました。これすべて、あらかじめ調べなかった自分の責任ですが、どうしても思い出のエニシダを枯らしたくはありません。樹形も来年の蕾のことも何も気にしないので、どうにか助ける方法を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

確かに言われるように移植を嫌う性質があります。根が粗いため使用し
た用土が湿度が高いような物や、置き場所も日陰になるような場所では
栽培が上手く行きません。

もしかして移植時に根を崩されたのではありませんか。移植を嫌う樹木
の場合には、鉢から抜いたら根鉢を崩さずに1~2周りほど大きめな鉢
に移植します。なるべく根を傷めず触らない事です。
時期も事前に調べるべきでしたね。活動を開始するまえなら根も動いて
いませんから、その時期を狙って移植をした方が安全です。時期として
は4月頃が最適で、今頃では根も活発に活動していますから、無理な事
をさせたなと思います。

この先に人間が出来る事は、水遣りと置き場所に注意する程度です。
エニシダに生きようとする力が残っていれば、管理さえ良ければ回復を
するはずです。肥料や活力剤は一切与えないで下さい。活力剤を与える
と元気になると思う方も多いのですが、弱っている時に活力剤を与えて
も、逆に元気を失って枯れてしまいます。活力剤は元気な時に与える物
です。

もしかしたら枯れるかも知れません。そのためには挿し木により2代目
を作って置くのも方法と思います。多少時期が早いのですが、元気な枝
を切って挿し芽用の土に挿して下さい。発根すれば鉢上げをすれば祖母
の方を悲しませずにすむと思います。挿し木は7月が最適ですが、7月
まで待ったら枝も元気を失って挿し木が出来なくなる恐れがあります。

確かに言われるように移植を嫌う性質があります。根が粗いため使用し
た用土が湿度が高いような物や、置き場所も日陰になるような場所では
栽培が上手く行きません。

もしかして移植時に根を崩されたのではありませんか。移植を嫌う樹木
の場合には、鉢から抜いたら根鉢を崩さずに1~2周りほど大きめな鉢
に移植します。なるべく根を傷めず触らない事です。
時期も事前に調べるべきでしたね。活動を開始するまえなら根も動いて
いませんから、その時期を狙って移植をした方が安全です。時期として
は...続きを読む

Q植物に詳しい方に質問です。長年鉢やポッドで苗を管理していると鉢の中に根が全部回って根のみになり、土が

植物に詳しい方に質問です。長年鉢やポッドで苗を管理していると鉢の中に根が全部回って根のみになり、土がなくなってしまうことがあります。これは無機質が全部有機質に変化したということでしょうか?

Aベストアンサー

土がなくなってしまうのでは無く
根が多くなり
土が圧縮されたり、
流れ出たりして
小さくなっていき
そのように思えるのです
有機質に変化はしません

Qエニシダの植え替えについて

エニシダの鉢を、半額で買いました。
花は咲き始めたばかりのようです。

植木鉢の大きさは直径約10cm、高さ約15cm。
株としてはまだまだ小さいようですが、それでも鉢は手一杯で、枝が溢れそうに見えます。
すぐに植え替えても良いでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

補足を読みました

どうしても気になるようでしたら、少しだけ「枝透かし」をしましょう

あまり強く枝透かしをすれば成長が阻害されたことでショックを起こし
枯れてしまうこともあるので注意しましょう

鉢の大きさについては、鉢底から根が見えているか確認しましょう

鉢底を覗いてみて、根が充分回っているようなら「鉢替え」なら出来る
と思います

鉢替えは今の物より一回り大きな鉢を用意して、培養土を少し入れて
エニシダの根鉢を崩さないように細心の注意を払いながら鉢から抜いて

そのまま新しい鉢に入れて隙間に培養土を詰めて…終了です
最後に水をたっぷりと与えておきましょう

草花用の培養土を使うなら、鉢底石は必要ありません

最後に、もう一度言いますが、
鉢底を覗いてみて、根が充分回っているようなら「鉢替え」を
しても構いませんが、根が充分に回ってないのに鉢から抜けば

根鉢が崩れて、根を痛めてしまいますから必ず確認してから
行うようにしましょう

Q苦土石灰のまき方について

苦土石灰をまいたままにしてしばらく放置している畑をよく見かけます。まいてすぐ耕すものと思っていたのですが、時間をおくのは何か意味があるのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは、
土壌改良剤としての代表的な石灰として、苦土石灰と消石灰があります。
苦土石灰・・空気にふれても、変化しないので取り扱いが便利です。他の肥料と直接まぜないかぎり、土にまいてすぐに、作付けができます。
消石灰・・空気の中の炭酸ガスと反応します。消石灰は土にまぜて、7~10日放置した後、元肥をやり、種や苗を作付けします。

畑にまいたまま放置しているのは、消石灰ではないのでしょうか、苦土石灰では意味がないように思います。消石灰でも、土に混ぜたほうが良いと思いますが、撒きムラがあった場合、消石灰の塊が土の中で安定しにくいので少し放置しているのだと思います。まあ、ほとんどの人はそこまで知らなくて、「昔からそうしている」「隣の人がそうしている」から、という理由でしていると思いますよ。

Qエニシダの枝に土の塊、ハチの幼虫?

軒下に置いてある鉢植えのエニシダの茎に、
写真(1)のような、土でできたような丸い塊りがありました。
割ってみると(写真(2))、写真(3)の白い幼虫が一匹だけ。
この幼虫がしたと思われる糞も入っていました。
これはハチか何かの幼虫でしょうか?
それとも別の昆虫でしょうか。
写真(4)は最近庭でよく見かけるハチ?なのですが、
白い幼虫と関係があるかどうかは分かりません。
このハチ?の名前も分かると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エニシダの土の塊の中の幼虫はハチの仲間の幼虫だと思います。
トックリバチの仲間かもしれません。でも形が少し違うかな。
ごめんなさい、まだ調べがついていません。

それから、最後のハチの名前はクマバチです。
幼虫の親ではありません。
クマバチは、枯れた木に穴を掘って、その中に卵を産みます。

羽音は大きいですが、めったに刺すことはありませんから大丈夫ですよ。

Q苦土石灰、有機石灰

 いつもお世話になってます。
有機農場で畑を借りていますが、石灰を撒くように言われて、苦土石灰というものを撒きました。 後になって、有機石灰のことだよと言われましたが、どのように効き目は違いますか? どうしたらいいでしょうか?
 有機石灰は多分効き目が遅くて長いのかなと思うのですが、あとから木草灰などを撒いたら、土をアルカリ性に保つ助けになりますか?

Aベストアンサー

有機石灰は貝殻や貝殻化石を原料とする石灰肥料です。
「有機石灰は、炭酸カルシウムや炭酸苦土石灰と違って、酸性を穏やかに中和するので、撒いた後すぐに種まき・定植が可能で、微生物を活性化し、土が固くならない、作物に対してもすぐれた効果が期待できる」、などと宣伝されており、有機石灰を好んでお使いになる方も居られます。
しかし、本当の所は、有機石灰であっても、普通の炭酸カルシウムや炭酸苦土石灰であっても(どちらも有効成分は炭酸カルシウムであって)効き方は ほとんど同じです。(消石灰や生石灰は、効き目が強すぎる場合があります。)
普通の肥料の石灰でも有機石灰でも、粉でなく粒状のものを使えば、効き目が遅くてゆっくり効くようになります。

草木灰は、土をアルカリ化する効果があります。
(ただし、普通、土をアルカリ性に保つ必要はありません。念のため。)
 


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