空間芸術に関する本で、オススメのものがありましたら、
教えてください。特に視点と配置に関するものがのっているものが
よいですが、それ以外でもかまいません。
オススメの作品集でもかまいません。
どうぞよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

ちょっと違うかな?



とりあえずurlをアクセスしてみてください。

参考URL:http://ziggy.c.u-tokyo.ac.jp/lecsemi.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました、大変参考になって面白かったです。

お礼日時:2002/04/03 01:04

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Q時間芸術、空間芸術、総合芸術の英語表現を教えてください。

芸術に関するレポートを政策してます。時間芸術、空間芸術、総合芸術をそれぞれ英語で表現したいのですが、どういった単語を当てはめていったらいいのかわかりません。辞書を調べても、辞書ごとに表記が違います。


時間芸術 → Time Arts / Arts based on tempo / Temporal Art / Temporary Art
空間芸術 → Space Art / Spatial Art / Plastic Art
総合芸術 → Total Art / Composite Art

特に時間芸術は辞書に載ってないこともあるので是非知りたい項目です。
もしかしたら単に「Art」と表現するのかもしれないのですが・・・
ぜひぜひ知ってる方がいましたらお教えください。
お願いします。

Aベストアンサー

総合芸術は、ワーグナーが自分のオペラを芸術が総合されたものだということで「総合芸術」と呼んだのが始まりです。ですので、もともとはドイツ語です。Gesamtkunstwerk
空間芸術も、カントによって時間要素と空間要素に注目されたのが始まりなので、もとは、Raumkunst(空間)Zeitkunst(時間)なのですが、ドイツ語にこだわる必要はないと思います。
あなたがそのレポートを誰の思想をもとに思考を展開したかによって、その思想家の用語に準拠してゆけばよいのですし、たとえば自分が考える時間芸術の観念が「temporal 」に一番合っているならばそれを用いればよいと思います。場合によっては造語もありえます。
どうして英語なのかわかりませんが、その言葉を選らぶ理由なども注釈として入れておけば、理解が深まると思います。

Q芸術大学、オススメは?

お世話になります。

今、芸術系大学への進学を志している者ですが、
ネットで探しても、似たような芸術大学がいくつもあるので、
どれを受験しようか決めかねています。

私はイラストレーターやフォトショップを習え、
デザインを勉強出来る学科(情報デザイン?)さえあれば、
特にこれといってこだわりはないのですが、
何かオススメの大学とかありませんでしょうか…?

学費のことを考えて、
専門学校や短期大学への進学も一応視野に入れているのですが…
それらは四年制と違って、
例えばあまり詳しく学べないとか、
自分に使う自由な時間が著しく削られるとか、
就職に関してかなり不利になるとか、
そう言ったデメリットはありますか?

私は出来れば色んなことを経験したい!
と思っているのですが、よろしければアドバイスを下さい。
ちなみに近畿圏の大学でお願いします。

Aベストアンサー

>イラストレーターやフォトショップを習え、
デザインを勉強出来る学科(情報デザイン?)さえあれば、
特にこれといってこだわりはない

それならば専門でいいのでは?と思います。

就職や、専門的な技術を身につけるのは専門の方が強いと思います。

大学でも、全国的に有名な学校なら就職に有利な事もありますが、
デザインの世界は結局自分の能力次第なので、
専門出身でも誰もが羨むような会社に就職する事もできるし、
有名大学出身者でも希望の会社に就職できない事は多々あります。

Q癒しの空間を英語でいうと

癒し(健康、リラックス、平和)をテーマにしたイベント(展示会)
という意味を英語でいいたいのですが、よい表現はないでしょうか?
医療心理分野です。

単にhealだとニュアンスが伝えきれていない気がしますし、
どちらかというとrelaxing spaceなのでしょうか。
peaceは文の中に含めたいです。
あと、いたわりや思いやりという言葉を入れたかったのですが、

助言お願いします。
あまり長くならないとなおよいです。

Aベストアンサー

Peace in Mind

Q総合芸術に関する写真資料

19世紀末、20世紀初めに起こったアーツ・アンド・クラフツやウィーン分離派、バウハウスの総合芸術という理念について、卒論のために研究しています。
この理念を実際に活かした建築の外観と室内インテリアの資料を探しているのですが、どなたかよい文献、もしくはホームページアドレスをご存知の方いらっしゃらないでしょうか?ストックレー邸、ゾマーフェルト邸などは代表的なものですが、いまいち具体的な内部空間を写した写真を見かけません。ご存知の方どうかよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

下記のサイトにストックレー邸(Palais Stoclet)の
内部の写真がわずかですが、
載っています。
afbeeldingen 1-10、 afbeeldingen 11-20、 afbeeldingen 21-28
順番にクイックしますと、写真が出てきます。
写真はクイックしますと大きくなります。

参考URL:http://www.let.leidenuniv.nl/Arthis/Arch20/Catalog/Stoclet/XXSTOCL.HTM

Q宇宙空間にずっといると老いのスピードが遅いという話

昔授業で習った英語の長文で
「宇宙空間では時のスピードがゆっくりになる。
従ってもし宇宙飛行士が長期間宇宙で暮らした後地球に帰って来たら、同世代の人間より若いはずである」
というようなものがありました。
長文でしたので前後に”時間とは””空間とは”という文章がありましたが、
英語である前に、日本語としても概念が掴めず「??」でした。

物理は苦手、完全な文系頭なのですが
どなたかわかりやすく説明していただきたいです。

Aベストアンサー

#1さん、#2さん、#3さん、#4さん、#5さん、#7さんの説明は、双子のAさんとBさんの運動が対称であれば、おそらく全く正解です。
対称であれば、特殊相対論で説明できますね。
どんなに相対速度が速くても、双子が再会したときの年齢は、ピタリと一致します。
だから、ぶっちゃけ相対論など必要なく、「対称性」だけで思考実験すれば、説明できますが。
(もうひと方のは、・・・・・んー)


しかし!

注意しなくてはいけないのは、
この問題では、宇宙旅行をしてきたAさんの運動と、地上で待っていたBさんの運動とは、対称ではないということです。


Aさんは、加速度を受けて地球を飛び立ちます。
Aさんの乗る宇宙船の発射のとき、Bさんも地球も、ほとんど加速度を受けず、微動だにしません。
(地球が超ぉー軽ければ、別ですが)

そして、Aさんが帰ってくるには、逆の加速度が必要です。
逆の加速度の手段は、逆噴射でも良いですし、どこかの天体の引力を利用して天体の周りをくるりと回ってきても、どっちでも良いです。

そして、宇宙旅行から帰ってきた、Aさんが乗る宇宙船が地球に着地するときも、Bさんと地球は、ほぼ微動だにしません。



さて、

加速度や重力場(時空のゆがみ)の影響を考慮するには、一般相対性理論が必要です。


私も一般相対論に詳しいとか、式を知ってるとかではないですが、定性的な理解は、こうです。

「双子の一人のAさんが加速度を伴う宇宙旅行をして帰ってきたら、地球上で待っていたBさんのほうが余計に年をとっていた」


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

http://homepage3.nifty.com/iromono/PhysTips/massugutwin.html

このほかにも、ネットを「双子のパラドックス」で検索すると引っかかるのがありますが、考え方を間違えて書いてるのもありますね。
比較的有名な話なのに、結構、誤解されてる方々が多いようです。

ちなみに、
上述した、私の定性的理解は、だいぶ前にNHKのテレビで放送していた解説の受け売りです。
少なくとも、川口浩とか矢追純一とかの系統ではないです。

#1さん、#2さん、#3さん、#4さん、#5さん、#7さんの説明は、双子のAさんとBさんの運動が対称であれば、おそらく全く正解です。
対称であれば、特殊相対論で説明できますね。
どんなに相対速度が速くても、双子が再会したときの年齢は、ピタリと一致します。
だから、ぶっちゃけ相対論など必要なく、「対称性」だけで思考実験すれば、説明できますが。
(もうひと方のは、・・・・・んー)


しかし!

注意しなくてはいけないのは、
この問題では、宇宙旅行をしてきたAさんの運動と、地...続きを読む

Q芸術 美的なもの

今日における「美的なもの」の普遍性の回復または希求について、皆さんの考える所を教えて下さい。

※参考※
価値観が多様化する今日において、
【差異の根底にある普遍的な価値=人間的なものの価値】を探すことが、芸術の役割である。

Aベストアンサー

こんにちわ

おもしろそうですね!
私は何といっても多感な少年時代に岡本太郎の「今日の芸術」を読んでしまいましたので、それまで「芸術って何だろう? 美しいって何だろう?」と思っていたもやもやが一遍に太郎イズムで納得解決快感爽快になってしまいました。

おっさんになってしまった今、太郎イズムから少し脱却して自分の言葉でふたたび噛み締めてみると…

芸術=気持ち悪い、いやったらしいけど、何だかもう一度見てみたい、と思うもの(太郎イズム)をちょっと自分の人生に照らし合わせて、
芸術=人の心を善くも悪くも動揺させる文芸映像音楽その他パフォーマンス∴猟奇小説も芸術、抽象画も芸術、エスタブリッシュされた古典芸術も勿論芸術…
が私の個人的な納得です。
そこで問題にしたいのが、「心の動揺」が時代とともに薄れてしまうかどうか?の微妙な瀬戸際が、時代を超えた普遍的な芸術と、時代の徒花として可憐に咲いた一時の流行芸能の境目になるかな、と個人的には線引きで納得しています。

ただし、高度情報化で価値観が非常に多様化していますので、過去の価値観では時代の徒花だったはずのアメリカ黒人のジャズですとか、日本の漫画文化が今では世界中の若者を感動させる芸術の一分野として評価されたりして「時代風俗芸能」から「普遍的芸術」への昇格?が大変多くなってきている感じがしませんか?

>今日における「美的なもの」の普遍性の回復または希求

これについて、大変考えさせられたのは、数年前に日本でも大々的に催されたプラスティネーション技術による「人体のふしぎ展」でした。
私は気持ち悪くて中に入れませんでしたが、今プラスティネーションが批判の矢面に立って再展示の見込みが少ないことを思うと、人間普遍の好奇心の対象である「人体」を見ることが、美的なものの原点の一つだったろうな、と少し後悔しています。
もちろんこれは人体に限らず、地球の大自然、宇宙の深遠をさぐる自然科学や天文学まで、芸術の一つに組み入れてもいいのかもしれない、と中年期になった今は思うようにもなってきました。

非常に不謹慎ですが、先日事件になった長野県の連続放火犯人が燃える火を希求したり、一般の私たちですらつい「火事場見物」をしてしまう本能も、もしかしたら「巨大な火」に非日常の美を魅入っているのかもしれない、と考え込んでしまうこともしばしばです…

生と死と楽しさと悲劇と、難しいですね、美の追求解釈って。
だからこそ、世界中の人々が、有史以前から21世紀の現代まで魅了されてしまうのですね…。

こんにちわ

おもしろそうですね!
私は何といっても多感な少年時代に岡本太郎の「今日の芸術」を読んでしまいましたので、それまで「芸術って何だろう? 美しいって何だろう?」と思っていたもやもやが一遍に太郎イズムで納得解決快感爽快になってしまいました。

おっさんになってしまった今、太郎イズムから少し脱却して自分の言葉でふたたび噛み締めてみると…

芸術=気持ち悪い、いやったらしいけど、何だかもう一度見てみたい、と思うもの(太郎イズム)をちょっと自分の人生に照らし合わせて、
芸...続きを読む

Q空間デザイナー・インテリアデザイナー・建築士の違い

私は梅田正徳氏のような奇抜な店舗や住宅などを手がけるデザイナー志望なのですが、いまいちインテリアデザイナー・空間デザイナー・建築士のハッキリとした違いが分かりません。

なんだかニュアンス的な違いがあるのは感じ取れるのですが、第三者に答えれる程の明確な違いがわかりかねます。

インテリアデザインと空間デザインはともかく、建築士は資格が付き物ですから全くの別物と考える人もいますが、中にはル・コルビジェを筆頭に建築物の粋を越え、芸術的な空間を屋内外問わずに作り出す、いわばインテリアデザインの要素が強い建築士もいます。

そもそも英語では、空間デザインのことを「architecture and interior design」 というそうで、直訳すると「建築&インテリアデザイン」になりますよね… しかし、建築士の免許を持たない空間デザイナーは多い。。。


これらの違いはいかなるものなのでしょうか。。。

Aベストアンサー

コルビジェは建築士ではないですが、建築の才能がある人です。

インテリア・デザインを漢字で書けば室内装飾です。
室内装飾を考える人をインテリア・デザイナーと呼んだ方が今流でかっこよいでしょう。

「空間デザイナー」となると、自称○○の世界でしょう。
大田道灌や昔の大工の棟梁はそれなりに空間デザイナーだったと思います。
でも、やはり建築士では無かったですね。

建築士という資格は、デザイナー的な部分よりも、司法書士とか、社会保険労務士などと同じように関連法規の専門家としての知識・能力が必要でしょう。従って、その国の内部だけで必要な資格ですし、法律の異なる外国で活躍する業務ではないです。

建築士の中でも、構造とか設備が専門の建築士は、エンジニアですから国境を越えて活躍できます。


また、建築家に関しては、もっと漠然としています。
Wikipediaの引用ですが、
「現在の日本においては、必ずしも「建築家」の明確な定義が法律でなされておらず、たとえ国家資格である建築士の資格取得者の中でも10%程度しか建築設計の経験がないとされる。」

これが日本の実態の様ですね。

コルビジェは建築士ではないですが、建築の才能がある人です。

インテリア・デザインを漢字で書けば室内装飾です。
室内装飾を考える人をインテリア・デザイナーと呼んだ方が今流でかっこよいでしょう。

「空間デザイナー」となると、自称○○の世界でしょう。
大田道灌や昔の大工の棟梁はそれなりに空間デザイナーだったと思います。
でも、やはり建築士では無かったですね。

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Q絵を描くときの視点

絵を描くときの視点

絵を描くときって物をどのように観察しているのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)思い込みで描かない→静物デッサンで立方体を描くと、奥行きは見る位置によって大きく異なります。慣れていないと、固定観念で描いてしまいがちです。実際に色んな角度から観察してみましょう

(2)視点の位置→視点を中心に対角線を引いて描くと、絵に安定感がでます

(3)色を塗る時は、パーツ毎に描かない→全体のバランスを見て何度でも攻めましょう

(4)色の固定観念は持たない→空海川は青とは限りません。例えば【水の入ったコップ】ってどうやって描きますか?背景とのバランス光の屈折等、実際に何回も描かないと思い通りになりません。

(5)出来るだけ【現場現物】で→写真は直ぐ見破られます。

なぁ~んて、ついつい、偉そうなこと書いちゃいました…絵は経験年数でなく、何枚描いたかで真価が問われます。

技法面は油絵具象画なら少しはアドバイスができます

Q「まで」を英語で

日本語で範囲や限度を表す助詞に「まで」があります。時間については英語でuntilがありますが、
空間についてはどう表すのでしょうか?
例えば次の二つの文です。

私は東京に行く。
私は東京まで行く。

この二つは英語では区別できないのでしょうか?

Aベストアンサー

区別できると思います。「東京へ行く」あるいは「東京に行く」は問題ないですよね。

「東京まで行く」だったら go up to Tokyo / go farther up to Tokyo などと言えば感じが伝わると思います。

Q法隆寺の見取り図がほしい 上空からの視点で

法隆寺の見取り図で上空から見た視点のものネット上でありませんか?

googleMAPより精密でどこにどの建物があるかはっきりレイアウトが分かるものがほしいです。

衛星写真もほしいのですが、

できる分で結構ですので詳しい方お願いします。

Aベストアンサー

航空写真、これでどうですか
http://www.sekaiisan.org/modules/mygmap/?lat=135.7333333&lng=34.61666667&z=3


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