SymantecのpcAnywhere9.0のAutoTransferを使ってWinNT4.0同士でフォルダーの転送をした所、転送先と転送元の両方のExcelファイルが壊れてしまいました。Excelファイルをダブルクリックして開こうとすると、「Excelファイルではありません。ファイルが壊れている可能性があります」とエラーが表示されます。
毎回起きるのではなく、転送時に「SpeedSend」と表示され高速で転送すると発生する事が分かりました。SpeedSendでの転送速度は約2M/秒。SpeedSendと表示されない時の転送速度は200k/秒くらいです。尚、どのような場合にSpeedSendになるかは分かりません。(特に設定はしていません)
ファイル転送を行う時、SpeedSendにならないようにするにはどうしたら良いのでしょう?
また、SpeedSendでもファイルが壊れないように転送するには何か方法があるのでしょうか?
知っている方がみえましたら、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

PcAnywhereは持っていないので設定は分かりませんが、



ExcelファイルをZIPやLHAなどで圧縮してはダメなんですか(外国製アプリでファイル名が2バイト文字だと変な動作をする場合があるのでこれに起因するんでしょうか)。
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この回答へのお礼

返事がおそくなりました。いまだに原因はわかっていません。トホホ。。。

お礼日時:2002/05/02 09:51

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