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父は自営業、母は専業主婦(年収103万円以下のアルバイト勤め)で共に国民年金第1号被保険者です。
私は会社員で第2号被保険者です。
母を私の扶養家族に入れ、第3号被保険者にしようと思うのですが、この場合のメリット・デメリットはどのような点でしょうか。
父の自営業が厳しく、毎月の国民年金料を払うのも大変な状況なので、少しでも負担を減らしたいと思っているのですが…。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

残念ながら母親はmmd418さんを第3号被保険者になることができません。



第3号被保険者の要件は第2号被保険者の「配偶者」です。
正確に言うと
「第2号被保険者の配偶者であって第2号被保険者によって生計を維持されている被扶養配偶者で20歳以上60歳未満の者」です。
ですのでmmd418さんの親は配偶者ではないので第3号被扶養者になれないのです。
しかし、国民年金は25年以上保険料納付済期間があれば年金は支給されます。また滞納しても2年間はさかのぼって支払うことができます。
もし、年金額を増やしたいのであれば市町村で申請すれば65歳までは延納可能です。(通常の納付期間は20歳~60歳まで。40年480ヶ月納付で満額となります)
これらの制度を利用してみてはどうでしょうか?

健康保険はmmd418さんの扶養者にいれることができます。
(母親の年収がmmd418さんの1/2未満且つ130万円未満であれば)
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この回答へのお礼

とても分かりやすい回答ありがとうございました。
勉強になりました。感謝申し上げます。

お礼日時:2006/10/07 18:52

 こんにちは。



 お答えが出ていますので、補足になりますが…

○3号被保険者
 厚生年金・共済組合の加入者(第2号被保険者)に扶養されている配偶者

 以上から、お母様をあなたの年金の扶養者にすることはできません。

○「社会保険の扶養」

・「社会保険の扶養」には、年金以外に健康保険があります。

・多分、お父様が自営業ということは国民健康保険で、お母様もその保険に加入されているのではないでしょうか?
 もしそうでしたら、103万円という年収でしたら、お母様をあなたの健康保険の扶養者にできる可能性があります。この辺りは会社によって制度が微妙に違いますので、会社に聞いてみてください。

・お母様が国民健康保険から貴方の保険の扶養者になると、家計としては保険料が減ることになります。
 国民健康保険には扶養という概念がなく、加入されている人数と加入されている方の収入が保険料に反映されます。一方、その他の保険は原則として被扶養者として加入者が増えても保険料は増えません。
 つまり、国民健康保険の保険料は減って、あなたの保険料は増えませんから、家計全体としては保険料の負担が減ります。
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この回答へのお礼

健康保険のことは頭にありませんでした。
会社・家族と相談して健康保険の手続きを行おうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/07 18:53

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基礎年金第三号被保険者について教えて下さい!!
第三号被保険者は、第二号被保険者の被扶養配偶者となっています。もし、自分の親を扶養している場合
その親は第三号被保険者となるのでしょうか?もしならないのであればその考え方を教えて頂けませんか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「配偶者」というのは「妻、または、夫」の事です。
親は配偶者ではありません。

Q国民年金第3号と、扶養対象の関係

自分で調べても不明だったので質問させてください。

私の母の、国民年金第3号被保険者加入条件と、
母を誰の扶養家族にすべきか?を知りたいです。

父は現在60歳で、A社を退職後、近々B社に再就職予定です。
父がA社在籍中は、父は母(現在55歳)を扶養家族としており、母は国民年金の第3号被保険者となっておりました。
父がA社を退職後、現在まで約1年弱の間は、収入のある私が母を扶養家族としています。
父がA社を退職後現在まで、母は国民年金第1号被保険者として保険料を納めています。

さてここからが知りたいことなのですが、
父がB社に再就職し、第2号被保険者になる予定ですが、
その際、母を父の扶養家族に戻さないと、母は第3号被保険者になることはできないのでしょうか?
現状のまま、母が私の扶養家族になっている状態では、
夫婦である父・母であっても、母は第3号被保険者になることはできないのでしょうか?

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お母さんはあなたの所得税の扶養親族になっているのですね。
あるいは社会保険(健康保険)の被扶養者になっているのでしょうか。

所得税の扶養と社会保険(健康保険・厚生年金)の扶養とは別の制度です。

所得税の扶養については、1年間の所得が38万円(給与の場合は収入が103万円)以下であれば扶養になれます。

社会保険の場合は、今後12ケ月間の収入見込額が130万円以下であれば扶養になれます。
(所得税の扶養になっているかどうかは関係ありません)
健康保険の扶養になっている配偶者は、同時に年金の3号被保険者になります。

以上のことから、次のようになります。

1.お母さんがあなたの所得税の扶養になっている場合はお父さんの、健康保険の扶養と同時に年金の3号被保険者になることが出来ます。

2.お母さんがあなたの健康保険の扶養になっている場合は、おなたの扶養から外れないと、お父さんの健康保険の扶養と年金の3号被保険者になることが出来ません。

なお、所得税の扶養については、あなたとお父さんのいずれかの扶養になれます。

Q親の扶養でも国民年金は払うのですか?

私は現在25歳のフリーターですが、夢を追っている身でたいした収入もなく、未だ父親の扶養に入ってます。もちろん親と同居です。健康保険は払っていませんが、国民年金は自分で毎月、支払い用紙にて13300円払っています。

この前、バイト先でその話をしたところ、まわりに、「親の扶養なのに自分で年金を払ってるのはおかしい」と言われました。
父親が社会保険に加入していて、その扶養になっている場合は、その年金制度の第3号被保険者になり、その年金制度から保険料が支払われるので、本人が保険料を支払う必要がない、と言うのです。

私の認識では、親の扶養にかかわらず、20歳を超えれば、年金の支払い義務が発生すると思っていたし、支払い用紙なども送られてくるので、何の疑問も持たずに支払っていましたが、これはおかしいのでしょうか?扶養の種類にも色々あるのでしょうか?
よくわからなくなってしまったので、どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

あなたは残念ながら「第3号被保険者」にはあたりません。
なぜなら第3号被保険者とは会社員の妻もしくはその夫が当てはまり、子供は当てはまらないからです。

詳しい話は下記を参考にしてください。
http://www.my-nenkin.biz/go3.html

ちなみに20歳を超えれば支払い義務はもちろん生じますが支払い時期を延期できる人がいます。
学生さんは延期といって払わなくても待ってあげるよという処置がありますが
これはこれで損をすることもあります。
詳細は下記を参考にしてください。
http://www.my-nenkin.biz/go20.html

なにはともあれ、あなたのには支払い義務があるのであなたの考えは間違えていませんよ。

Q被保険者種別について

会社を退職してから国民健康保険に加入したのですが、自分が第何号被保険者になるのかわからないので質問しました。

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父親の扶養という事になっているのですが、父親は自営業者です。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

むずかしいことを抜きにして、以下のポイントだけはおさえて下さいね。
要は、税制上の「(父親の)扶養親族等」となっていることとは別物なので、混同せずにしっかりと切り分けて考えないとダメです。

1)
国民健康保険と、国民年金や健康保険(協会けんぽ、組合健保)は、それぞれ別物なので、切り分けて考えること。

2)
国民健康保険には「扶養」という概念はなく、世帯のひとりひとりが「(国民健康保険料を納めるべき)被保険者」。
自営業者は、通常、国民健康保険に入り、国民年金第1号被保険者。

3)
国民年金にも「扶養」という概念はない。
強いていえば、国民年金第2号被保険者(厚生年金保険に入っている人)の被扶養配偶者(第2号の人が入っている健康保険で被扶養者になっている配偶者)を「国民年金第3号被保険者」といい、第3号の人は国民年金保険料の負担を要しないので、そういう意味に限っては「扶養」。

4)
あなたは、国民健康保険や国民年金の上では、父親から「扶養」されているわけではない。
なぜなら、税制上の「扶養」(扶養親族等)になっているとしても、これとは全く別物であるため。
したがって、自ら国民健康保険にも入らなければならない。
また、国民年金第1号被保険者(自ら国民年金保険料を納めるべき者)となる。
なお、国民年金保険料の免除を受けられるのは、国民年金第1号被保険者であるときのみ。だからこそ、免除を受けられている。
 

むずかしいことを抜きにして、以下のポイントだけはおさえて下さいね。
要は、税制上の「(父親の)扶養親族等」となっていることとは別物なので、混同せずにしっかりと切り分けて考えないとダメです。

1)
国民健康保険と、国民年金や健康保険(協会けんぽ、組合健保)は、それぞれ別物なので、切り分けて考えること。

2)
国民健康保険には「扶養」という概念はなく、世帯のひとりひとりが「(国民健康保険料を納めるべき)被保険者」。
自営業者は、通常、国民健康保険に入り、国民年金第1号被保険者。

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Q両親を扶養家族にするとどうなりますか?

私は今大学4年で来年から就職します。
それで先日、親が「就職したら扶養家族に入れてね」と言ってきました。
父は56歳で母は61歳です。父はまだ働いているのですが、病気持ちで体力を使う仕事なので、働けなくなったら扶養家族にいれてねってことらしいです。
でも私は社会保険とか国民保険とか健康保険の区別もつきません…。扶養家族もよく分かりません…。
そこで質問なんですが、
(1)親を扶養家族に入れると、私の収入が少なくなったりするんでしょうか?
(2)会社に嫌がられるのでしょうか?
(3)私の支払う税金(何税?)が変化したりするのでしょうか?

どなたか親切な方、全くの素人なので分かりにくい専門用語抜きでお願いいたします。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

>私の姉はいわゆるフリーターでまだ父の扶養家族なんですが、父が会社をやめたら、私の扶養になるんですか?

直系親族(両親、兄弟、子供など)で、前念の1月から12月までの年収(源泉徴収される前の税込み収入)が130万円以下で、かつ、あなたの年収の1/2以下なら、被扶養者にすることは可能です。するかしないかは自由です。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

#2での補充ですが、60歳以上の親を被扶養者にする要件は、父、母別々について、年金(遺族厚生年金は非課税で対象外)やその他の前年(1~12月)の合計年収が、60歳以上で180万円以下、60才未満で130万円以下であることが必要です。また、父、母別々に、両親の収入が、あなたの年収の1/2以下である。逆に言えばご両親のそれぞれの年収の2倍以上の年収があなたにあることも要件に含まれます。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

所得税法上の被扶養者の要件は配偶者が103万円ですね。お姉さんはなれませんね。
両親の場合は、同居し生計を同じにしている(つまり主にあなたの収入で生活している)こと、両親のそれぞれの年収が38万円以下(公的年金制度による遺族厚生年金や遺族基礎年金などを非課税で含めない)であることが要件になっています。

参考)
http://media.jpc-sed.or.jp/jinji/875.html

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1373346

>私の姉はいわゆるフリーターでまだ父の扶養家族なんですが、父が会社をやめたら、私の扶養になるんですか?

直系親族(両親、兄弟、子供など)で、前念の1月から12月までの年収(源泉徴収される前の税込み収入)が130万円以下で、かつ、あなたの年収の1/2以下なら、被扶養者にすることは可能です。するかしないかは自由です。(健康保険(社会保険)上の扶養家族)

#2での補充ですが、60歳以上の親を被扶養者にする要件は、父、母別々について、年金(遺族厚生年金は非課税で対象外)やその他の前年(1~12...続きを読む

Q親を扶養に入れると得することはありますか?

現在手取り19万円弱の派遣社員をしております。
年金受給の両親(別居)を扶養に入れた場合、
どういうメリットがありますか?

尚、現在わたしは主人の扶養からは外れて
自分の社会保険をもっております。

住民税や所得税や社会保険料などは安くなりますか?

Aベストアンサー

ご両親の年金額は扶養に入れられる範囲ということですか?
もし基準以下の年金額であれば入れられますが
実際に養っていることの客観的な事実が必要です
(相当額を仕送りしているとかいうことです)

ただ、税法上は、仕送り証明書のようなものが必要なわけではないので
実の両親であり、ご両親の所得が基準以下であれば扶養親族として申請は可能なようです(年金収入のみなら65歳未満で108万まで、65歳以上で158万まで)

なので所得税と住民税は安くなります

社会保険料はとくに安くなることはありません
社会保険料は本人の支給額ベースですので。

また、別居の親族は通常は健保の被扶養者基準がかなり厳しいので一般的な基準の会社であれば無理だと思います
(扶養者が2倍以上の収入があり、扶養される人の収入と同額以上を仕送りしていること。要証明)

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q健康保険は何歳まで払うのでしょうか?

年金は60歳まで払えばいいのですよね?

例えば、60歳になって会社を退職した場合
健康保険はもう払わなくていいのでしょうか?

退職後誰かの(息子など)の扶養になれば払わなくていいけど
誰も扶養してくれないなら、死ぬまで払わなくちゃいけないですか?

Aベストアンサー

正確には、年金保険料の納付義務が60歳で終わるのは国民年金だけです。
厚生年金保険の年金保険料は70歳迄納付義務があり、60歳超で加入しながら受給する場合在職老齢厚生年金として併給調整を受けます。
健康保険については生涯何等かの保険制度に加入し、その保険料を負担します。通常、退職した場合国民健康保険に加入します(退職から2年間を限度に職域の健康保険に任意加入出来る制度もあり、退職金等で国保保険料が跳ね上がる危険に備える事が出来ます)。また75歳になると後期高齢者医療制度に全員加入します(引き続き継続して就労していても強制移籍。但し傷病手当金の規定が無いので75歳以上継続雇用の場合注意が必要です)。

Q両親が定年後退職したら子供の扶養に入るのでしょうか

両親が定年後退職したら
子供の扶養に入るのでしょうか?

私は厚生年金を支払う会社員ですが父親がもうすぐ退職します。
母親はも元々専業主婦です。

両親は無職になるのですが、
このような場合、私が親を扶養するべきでしょうか?
むしろ扶養に入れないとダメなのでしょうか?
一般的にどうするのが普通ですか?

Aベストアンサー

>このような場合、私が親を扶養するべきでしょうか?
いいえ。
個人の自由ですが、扶養にしたほうがメリットがあります。
扶養には税金上の扶養と健康保険の扶養があり別物です。

税金上の扶養は1月から12月までの「所得」が38万円以下(65歳未満で年金だけの「収入」なら108万円以下。)であることが必要です。
年金は65歳未満の場合、収入から70万円を引いた額が「所得」で、65歳以上は120万円を引いt額が「所得」です。
ただ、今年お父様は給与所得もあるので、今年年金をもらえるなら「年金の所得」と「給与所得」と合算します。
給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。
また、所得の条件のほか、「生計が一(同居。別居の場合は送金してるか余暇には寝起きを共にしている)」であることが必要で、その条件を満たしているら扶養にでき、その控除分貴方の所得税や住民税が安くなります。

健康保険の扶養は、通常、向こう1年間に換算して180万円未満の収入なら扶養になれます。
また、両親を健康保険の扶養にする場合は、両親の収入の合算した額によるなど、その「収入」の条件が変わるることもあります。
また、別居の場合は、一定額以上の生活費の送金が条件です。
ただ、健康保険によって認定基準は微妙に異なります。
なので、詳しくは、貴方の会社の担当部署もしくは加入している健康保険に直接確認されることをおすすめします。
健康保険の扶養にできれば、親が今の社会保険を継続するか、もしくは国保に加入して、その保険料を払うということの必要がなくなります。

>むしろ扶養に入れないとダメなのでしょうか?
いいえ。
どりらでもかまいませんが、前に書いたとおりです。

>一般的にどうするのが普通ですか?
扶養にできる条件を満たしていれば、扶養にしますね。

>このような場合、私が親を扶養するべきでしょうか?
いいえ。
個人の自由ですが、扶養にしたほうがメリットがあります。
扶養には税金上の扶養と健康保険の扶養があり別物です。

税金上の扶養は1月から12月までの「所得」が38万円以下(65歳未満で年金だけの「収入」なら108万円以下。)であることが必要です。
年金は65歳未満の場合、収入から70万円を引いた額が「所得」で、65歳以上は120万円を引いt額が「所得」です。
ただ、今年お父様は給与所得もあるので、今年年金をもらえるなら「...続きを読む


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