先月義父が亡くなりました。
四十九日の支度をしなくてはならないのですが、義妹から息子達も一緒に行くからと連絡があったそうです。
義妹は私より10歳年上で昨年、20代の男子2人のいる男性と再婚しました。
その子供達は通夜にも葬式にも来ていません。
夫の家の方の四十九日は、法要というより、手伝いをしてくれた御近所の皆さんにお礼をするという意味の方が強い場所です。

義妹夫婦は葬儀にお香典を1万円しか出していなかったので、四十九日にお金を包むとか、ましてや4人分包むなどありえないこと、とお金のことでも義母は困っています。
しかし、葬儀にも来ていない人を四十九日に呼ぶのもおかしいと夫や叔母夫婦に言われても、娘に子供は来るなと言えないと言っています。(誰か代わりに言ってくれと...)
その子供達は、義父に今年のお正月1回しか会っていません。

義妹夫婦は、お葬式などでも、遊びに来たような感覚の態度で、さらに片付けも手伝いもしなければ、精進落としを食べてさっさと帰って行きました。
私達夫婦も県外に住んでいるので、義妹夫婦の行動には嫌な思いをしました。

そんなことから呼ばなくてもいいだろうと思うのですが、世間一般から考えて、
1・来たいと言った人達は呼ばなくてはいけないのでしょうか?
2・来たいなら四十九日以外に墓参りに来てくれと言うのはいけないことでしょうか?
3・葬式に来ていない人を四十九日に呼ぶことは、世間一般からするとどんなものでしょうか?

私達の中での希望ははっきりしているのですが、どうした方が良いか、決めかねています。
皆さんの意見を聞かせてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

法要の場合、基本的に招かれた人が出席する、というのが一般的なやりかたになります。



1・来たいと言った人達は呼ばなくてはいけないのでしょうか?

呼ばなくてはいけない、ということはないと思います。
例えば「申し訳ないけれど、場所の都合があるので」「こじんまりと行いたいので」といったことを理由にして「○○さんだけ出席してほしい」というのはどうでしょうか。

2・来たいなら四十九日以外に墓参りに来てくれと言うのはいけないことでしょうか?

かまわないと思いますよ。

3・葬式に来ていない人を四十九日に呼ぶことは、世間一般からするとどんなものでしょうか?

親戚であっても、事情によって葬儀に参列できなかったという場合もあると思います。そう考えると、おかしいことではありませんが、冒頭に記したように、法要の場合は招かれた人が出席するというのが一般的です。
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この回答へのお礼

義妹の今までの行動から察して、義妹が息子となった男性達を披露したいだけなのだと思います。それに、故人とのつながりもほとんどないので、困っていました。
義母は、娘にひどいことなんて言えないと(娘命なので)言っていますが、金銭的なことを考えてももう一度話し合った方がいいと思いました。
頂いたアドバイスを参考に話し合ってみたいと思います。
moshimoさん、ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/03 12:42

 冠婚葬祭は、地域によって風習がありますので、一般的にはということでアドバイスをさせていただきます。



1について、49日の法要は葬儀の喪主や親族の代表の方が、故人と縁のあった方に対してご案内をすることになりますので、案内を受けていない方は場所や時間を知ることが出来ません。しかし、親戚などで同席を希望される場合、会場に余裕があれば呼んでも良いでしょうし、狭ければ事情を説明して遠慮いただくのも方法でしょう。故人との関係や会場の都合で、判断をしても良いと思います。

2について、墓参りは気持ちがあれば49日にこだわることなく、いつでもお参りをしていただいて良いと思います。

3について、事情があって来れなかった場合もあるでしょうし、葬式に来ていても49日の法要に都合で来られない方もいるでしょう。葬式の参加で判断をするのではなくて、故人との関係で呼ぶかどうかを判断すれば良いでしょう。
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この回答へのお礼

「葬式は遠慮しとくとのことだから」と葬儀の時、義妹が言っていたので、息子二人は用事があって来れなかったのではなく、自分達で判断して来なかったことになります。
また、義妹の今までの行動から察して、義妹が息子となった男性達を法事の人が集まる席で披露したいだけなのだと思います。本人達が本当に来たがってるわけではないようなんです。

それに、故人とのつながりもほとんどないうえ、法事の席をお披露目会に変えられては...と金銭的問題を別として困っていました。
頂いたアドバイスをもとに、もう1度義母と話し合うようにしてみます。
hanboさん、ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/03 12:55

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Q49日の法要を家族だけで行っても良いのでしょうか

いつもお世話になります。

親族がすべて遠方である・経済的に苦しい、という理由から、
49日法要は家族(3人)だけでお寺に伺ってお経を上げてもらうだけの質素な形で行いたいと思います。
しかし、色々な事例を見ると、49日は重要なので親戚や友人を呼んできちんとやるべきだ、
というような書き方がされていてとても迷っています。
家族だけで49日、というのは一般的に許されることなのでしょうか。

また、この場合、会食(精進落とし)をしない予定なので
お寺へのお布施に「お膳料」をプラスするべきでしょうか。

何卒ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

1法要はより多くの方に参列いただくのが望ましい=理想論です。現実には呼ばれる方も大変です。
2我が家の場合も同居家族のみでしました。
3住職いわく「葬儀・法要は故人追悼の大事な行事ですが、みかけを大掛かりにするのと、それぞれのご遺族一人一人が哀悼の意を込めるのとは別物」義理や見栄で大勢集まるより、現地にいけなくても一人一人が心中で哀悼の意を表せば目に見えなくても「仏様」にはわかります。」

4ご住職によりますが「お布施」「お膳料」「お車料」と3つに分けました。金額は事前に直接お聞きしました。一応宗派で戒名のランク・葬儀の祭壇のランクで基準があるようです。

Q義実家での葬儀、私の態度まずかった?

夫の祖母が亡くなり「家族だけで葬儀を行う」ということで、夫と私で出席してきました。
義祖母と義両親は同居、義実家までは車で3時間半ほどの距離です。
先日葬儀を終えてきたのですが、その時のことを実母に話すと「あんたはいったい何をやってるの!?あぁ、恥ずかしい…」と言われてしまいました。

友引等の関係もあり、亡くなられてから3日後に葬儀。
家族葬で、いわゆる「小さなお葬式」というものだったようです。
通夜・告別式等はなく、義実家のリビングに簡単な祭壇を作り、火葬の日は葬儀屋さん一人と家族9人で火葬場まで行き、お骨を拾って終わりでした。
その後、レストランで食事して解散。

実母に叱られたのは以下の行動です。
私は非常識だったでしょうか?

【すぐに駆けつけなかった】
義祖母は何年も寝たきりでほとんど意識がなく、ここ2ヶ月くらいは肺炎で入院されていました。
今回、容態が急変してすぐに亡くなられたようで、夫は夜10時くらいに「さっき亡くなった」と連絡を受けていました。
義父から「詳しいことはあとで連絡する」と言われたまま次の日の朝になり「葬儀は明後日、家族だけで行う」と言われました。
私と夫は共働きで「式があるわけでもないのに、3日も仕事を休めない」と判断し、葬儀の前日の夜に義実家に向かうことにして、お互い仕事へ行きました。
(特に私は義祖母とほぼ面識がなく、夫はまだしも嫁である私がそこまでしなくても…との夫の判断)
一応、義実家にも「それでいい」と言われたそうですが。
これについて母は「何と言われても、夜中すぐに駆けつけるのが当たり前。遅くとも次の日には行かないと」と御立腹。
夫の兄弟(無職の兄、たまたま仕事が休みだった妹)は翌日義実家に着いたそうです。
確かに、行けば何かお手伝いできることもあったかもしれません…

【私と夫だけホテルをとった】
義実家は2LDKです。
そこに義両親と夫の兄・妹、義父の妹の5人が寝ることが決まっていました。
義祖母も安置されているそこに私たち夫婦が宿泊すればさすがに狭く、何よりも数回しか会ったことのない嫁がいれば気を使わせるでしょうし、家族だけなら「ご飯も風呂も布団も適当でいいや」となるところを「嫁がいてはそうもいかない」となってしまうのでは?と思ったのですが。
母には「一晩中徹夜で、みんなで火を絶やさないようにするのが常識。あんたたちだけぬくぬくとホテルだなんてとんでもない!」と言われてしまいました。
夫が義実家に聞いたところ「みんなで雑魚寝だった。うちは泊まってくれてもホテルでも、どっちでも良かったよ」とのことでしたが、母は「そういう問題ではない!」と。
※もちろん、宿泊費は私たち夫婦で負担しました。

【香典の金額】
私たち夫婦で1万円包みました。
これも母からは「少なすぎる!なんて非常識な!結婚して30代の孫夫婦なら3万円に決まってる!」と…

【手土産】
いつもは義両親の好きなお菓子などを持っていくのですが「葬儀に出席するのに土産というのも浮かれているようで…」と思い、今回は持参しませんでした。
しかし母は「土産というよりは供物。祭壇にお供えするように果物や饅頭などを買っていくもの」だと言います。
私が見た限り、祭壇に食べ物はありませんでしたが(フェイクの団子と、来られなかった方たちからの香典袋・電報・お花はありました)土産を持参すべきだったでしょうか…

また、今回いわゆる「お手伝い」のようなことを何もできていません。
前日は夜9時くらいに義実家に到着し、義祖母に手をあわせてお茶を一杯いただいて当日の段取りを確認しホテルへ。
次の日は朝9時出棺とのことで8時に義実家へ。
お坊さんやお客様はいらっしゃらず、葬儀屋さんと段取りの確認・御遺体にお花を飾る・祭壇や棺の移動などをして火葬場へ。
(葬儀屋さんの車に全員は乗れず、私の車で夫の兄弟たちと一緒に)
すぐに焼香が始まり、流れ作業的に火葬。
待合室で1時間ほど待機している間に、用意されていたお茶とお菓子を配りました。
↑これが唯一のお手伝いらしきことです。
その後はレストランで食事をして、義父に「今日はみんな来てくれてありがとう」と言われて、そのまま解散でした。
(この時の会計は義父がしてくれました)
一応、叔父と叔母を車で15分ほどの駅まで送ってから帰りましたが。
夫に「もっと手伝えることあったかな?」と聞いてみましたが「いやー、葬儀屋さんが来てたし特にやることないんじゃない?車も出して運転手もしたんだから、それでいいよ」と。

これらについて、義両親は「とにかく大げさにはしたくなかったから、何も気にする必要はない」と言ってくれていたそうですが(夫談)、母には「そんなの気を使ってそう言ってるのに決まってるでしょ!なんでもかんでも鵜呑みにしてると失礼ばかりになる!嫁という立場をわかっていない!」とこっぴどく叱られました。

うちの母は生まれてからずっと超田舎暮らしなので、葬儀等ではかなり大げさに動き回るタイプです。
家族葬というものも経験したことがないようで、出席人数を聞いて「何かの間違いでしょ?」と何度も聞いてきました。
そんな母の話を全て信じるのもどうかとは思うのですが…みなさんはどう思われますか?
また、どのように振舞えば良かったでしょうか?
みなさんのお叱りを覚悟で質問しています。
今後のために、御指導よろしくお願いします。

夫の祖母が亡くなり「家族だけで葬儀を行う」ということで、夫と私で出席してきました。
義祖母と義両親は同居、義実家までは車で3時間半ほどの距離です。
先日葬儀を終えてきたのですが、その時のことを実母に話すと「あんたはいったい何をやってるの!?あぁ、恥ずかしい…」と言われてしまいました。

友引等の関係もあり、亡くなられてから3日後に葬儀。
家族葬で、いわゆる「小さなお葬式」というものだったようです。
通夜・告別式等はなく、義実家のリビングに簡単な祭壇を作り、火葬の日は葬儀屋さん一人と...続きを読む

Aベストアンサー

私はあなたのお義母様の立場でありますが、ちょうど先日、同じような規模の葬儀を行いました。
まず確認ですが、質問者様の出席されました葬儀は、正しくは直葬や火葬式と言われるものだとお見受けいたします。
家族葬よりも、もっと簡略化されたものであったでしょう。
それをふまえてお答えするならば、質問者様の振る舞いはごく常識的であったと思われます。
すでに亡くなられ、お通夜もされないのであれば、無理にお仕事を何日もお休みしてまで駆けつける必要もありませんでしょう。
直葬ですから弔問客もありませんし、お花や祭壇の用意なども葬儀社の方がすべて丁寧に行ってくださいます。
昔とは異なり、火葬当日以外に喪主が行う事柄は本当に少なくなりました。
式以前に多くの関係者が集まってしまっては、余計に喪主の仕事が増えてしまうというのが常でもあります。
強いてあげれば、ホテルではなく義実家に宿泊されたほうが良かった場合もあるやもしれませんが、それとて各家庭の事情がありますでしょうから一概には申せません。
当家では、結婚している遠方の孫夫婦にはホテルに宿泊していただきました。
自宅が狭いというのもさることながら、私共にとってはごく近しい存在である故人も、婿や嫁にとっては赤の他人と等しい者。
死体と一夜を共にするのは気分が良いものではないだろうという判断からです。
宿泊費は私共が負担いたしました。
また私共の嫁や婿も、葬儀に関して特に手伝いといいますか、作業のようなものはございませんでしたし、それに関して思うところも何らありませんでした。
御香典も、孫夫婦は申し合わせたのか、皆1万円ずつでした。
お花やお菓子などの供物も、何分少人数で行い終える式ですから、後ほど腐ってしまったりゴミになってしまうことがわかっておりましたので、始めから全てお断りさせていただきました。

あえて直葬を選ばれる御家庭では、葬儀に関する雑多なしきたりや気遣い、対応に追われることなく、ゆっくりと穏やかに故人をお送りしたいという気持ちが大きいと想像しております。
それであれば、失礼ながらお母様のようにああしなければいけない、こうしなければいけないと騒ぎ立てるような真似はなさらず、それぞれが自分のお気持ちを大切に、それぞれが想うように弔うのが、本当に故人と遺族のためではないかと私は思っております。
質問者さまはきちんと御香典もお供えし、御家族の送迎など葬儀社が至らぬ部分を補足してもいらっしゃるわけですから、感謝されこそすれ非常識であると責められる道理はないのではありませんか。

私はあなたのお義母様の立場でありますが、ちょうど先日、同じような規模の葬儀を行いました。
まず確認ですが、質問者様の出席されました葬儀は、正しくは直葬や火葬式と言われるものだとお見受けいたします。
家族葬よりも、もっと簡略化されたものであったでしょう。
それをふまえてお答えするならば、質問者様の振る舞いはごく常識的であったと思われます。
すでに亡くなられ、お通夜もされないのであれば、無理にお仕事を何日もお休みしてまで駆けつける必要もありませんでしょう。
直葬ですから弔問客もあり...続きを読む

Q49日法要後に頂いた御仏前のお返しについて

9月に母が亡くなり、10月19日に49日法要を行いました。
お葬式や49日までに頂いたお香典のお返しは済ませました。
年賀状のやり取りをしていた方に、喪中ハガキを11月末に送ったところ、遠方にお住まいで、長い間年賀状のやり取りしかなかった方が3名ほど御仏前を送って下さいました。
お礼の電話はすぐにして、私とは面識のない方でしが、色々とお話をさせて頂きました。
そこで質問なのですが、こういった場合の御仏前のお返しは、どのタイミングですれば良いのでしょうか?
すぐに送った方が良いのか、少し日をおいてからの方が良いのか分かりません。
表書きは租供養で良いのでしょうか?
教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今年7月に父が亡くなり、先月初めに喪中はがきを出したところ、質問者さま同様に御仏前を頂きました。
父にとっては以前勤めていた会社の所長さんで、長く年賀状のやり取りはしていたものの、私や母にとっては面識も無い方でした。
質問についてですが、お返しは1週間ほど経ってから、半返しで、日持ちのするお茶請けを送りました。
御仏前は1週間程度は父の仏壇に置きました。
その後、中身を拝見し、半返しを念頭に置いて、そのご家庭に添うようなものを探しました。
その方はお年も召していて、夫婦2人の住まいであることから、日持ちのするお茶請けにしました。
もし、お子さんがいらっしゃるとか、若いご夫婦だったら、洋菓子のほうが好まれるかも知れません。
この時期は特に年末年始に備えて、沢山の食材が冷蔵庫に詰まりますから、生ものや、日持ちのしないものは避けたほうが賢明です。
それから、年末年始はどこのご家庭も忙しくなる時期ですので(配送業も)、早めに送ったほうが良いと思います。
因みに、表書きは「志」としか書きませんでした。

Q親の葬式に際して、実家を出た子どもの立場は?

私たち夫婦は、二人とも実家を出て家庭を持って暮らしており、実家はそれぞれの兄弟が継いだ形で両親と同居しています。

親が健在のうちからこんなことを考えるのはどうかとも思う反面、両方の親ともかなり高齢になってきて、健康上の問題も出てきて入院することも度々となっており、いずれは来る日の事を考えておかなければとも思い、質問いたします。

親が亡くなり葬儀となった場合、喪主は同居していた兄弟がするのが自然だと思うのですが、実家を出た子どもの立場としては、葬儀を営む側の人間として葬儀費用をある程度負担し喪主をサポートするのか、それとも葬儀に出席する側の人間として喪主にお香典を出すのか、どちらなのでしょうか。

それによって、お金のことも含めて、心づもりしておかなければならないことが全く違ってくると思うのです。

ネットで「親の葬儀」などのキーワードで検索すると、「お香典は10万円が相場」とか出てきますが、実の子供として、また、喪主の実の兄弟として、それでいいのだろうか、という疑問もあります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>私たち夫婦は、二人とも実家を出て家庭を持って暮らしており、実家はそれぞれの…

兄弟は、子供のうちは確かに「家族」ですが、お互いが結婚して独立したら「近い親戚」に成り下がります。

>実家を出た子どもの立場としては、葬儀を営む側の人間として葬儀費用をある程度負担し喪主をサポートするのか…

葬儀や法事は、一族郎党の共催行事ではありません。
あくまでも喪主・喪家の単独行事です。

集まった香典は喪主のものであり、葬儀社やお寺などの支払いを済ませて残ったお金は喪主のポケットに入ります。
逆に、香典だけで支払分に足りなければ、補填するのは喪主の責であり、親戚が赤字を肩代わりする必用はありません。

要するに、葬儀や法事を営むことは、いずれ故人と同じ墓に入る者の責務なのです。
故人と同じ墓に入ることはできない分家した者や他家へ嫁いだ者は、あくまでもお参り客に過ぎないのです。

>それとも葬儀に出席する側の人間として喪主にお香典を出すのか…

喪主・喪家にもっとも近い親戚として、香典とともに供花や供物などが必用です。

>「お香典は10万円が相場」とか出てきますが、実の子供として、また、喪主の実の兄弟として、それでいいのだろうか…

10万円では足りないとお考えなのですか。
まあ、あなたの懐にお金が有り余っているならいくらでも出せば良いですけど、親戚間での冠婚葬祭は、ギブアンドテークが建前です。
慶事にしろ弔事にしろ、一度金品をもらったら、近い将来に相手方で同じようなことがあったとき、同じようにお返しをするのです。
多ければ多いほどよいというわけでは決してなく、多すぎてももらったほうで迷惑することがあるのです。

冠婚葬祭をド派手にやる地域でなければ、香典 5万円に供物や供花なども含めて 10万円弱も用意しておけばじゅうぶんでしょう。

>私たち夫婦は、二人とも実家を出て家庭を持って暮らしており、実家はそれぞれの…

兄弟は、子供のうちは確かに「家族」ですが、お互いが結婚して独立したら「近い親戚」に成り下がります。

>実家を出た子どもの立場としては、葬儀を営む側の人間として葬儀費用をある程度負担し喪主をサポートするのか…

葬儀や法事は、一族郎党の共催行事ではありません。
あくまでも喪主・喪家の単独行事です。

集まった香典は喪主のものであり、葬儀社やお寺などの支払いを済ませて残ったお金は喪主のポケットに入ります。...続きを読む

Q四十九日までの自宅での供養を教えてください

四十九日まで、初七日や逮夜以外の日に、家族はどのように供養すればよいか教えてください。

数日前、喪主として母の葬儀を終えました。
(ちなみに父はずいぶん昔に亡くなっています)
今のところわからないまま、家族で毎夜般若心経を3回唱えています。
(般若心経の本がたまたま家にあったので、なんとなく3回です)

宗教は、私自身は信仰はありません。
私の実家(母の婚家)は浄土真宗です。
亡くなった母の実家は真言宗です。
葬儀は音楽葬という形でお坊さんはお願いしませんでした。
引っ越しを期に(浄土真宗)の檀家ではなくなり、仏壇は置いていません。
お盆やお彼岸はお墓参りだけで、自宅で祀ることはしていません。

現在、遺骨はローボードの上で、写真とろうそく立て・線香立て・花入れを並べています。
これもわからないまま、なんとなくです。
(住宅事情で後飾り壇・中陰壇というものを設置できません。)
仏壇があった頃は平常、仏飯器と華瓶を仏壇に供えていました。
この時期も同じようにしてもよいのかどうか。
故人の好物などを供えてもよいのかもわかりません。

お参りに来られる方も呼ぶべき人もいませんので、対面を気にする必要はありません。
信仰している宗教はないのだから好きなようにしていいのじゃないかと思いつつ、腑に落ちないまま日が過ぎています。
最初に初七日・逮夜・四十九日といった言葉を使いましたが、法要や、お骨やお墓をどうするかもまだ考えていません。
十分に悲しんで母との別れを納得したいです。
含めて助言をいただけたらと思います。
よろしくお願いします。

四十九日まで、初七日や逮夜以外の日に、家族はどのように供養すればよいか教えてください。

数日前、喪主として母の葬儀を終えました。
(ちなみに父はずいぶん昔に亡くなっています)
今のところわからないまま、家族で毎夜般若心経を3回唱えています。
(般若心経の本がたまたま家にあったので、なんとなく3回です)

宗教は、私自身は信仰はありません。
私の実家(母の婚家)は浄土真宗です。
亡くなった母の実家は真言宗です。
葬儀は音楽葬という形でお坊さんはお願いしませんでした。
引っ越しを期に(浄...続きを読む

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 お母様を亡くされてご愁傷様です。
 人間は死んだら物体になるだけと思っていますし、宗教はビジネスだと思っている者です。そんな人間の意見なので参考まで。
 
 三谷幸喜さんが若くして他界された、俳優の伊藤俊人さんの葬儀で、「人間は2回死にます。1回は肉体的な死。そして、もう1回は友人たちがその人のことを語らなくなった時です。僕たちは君のことを語り続けます」と言う内容の弔電を述べられました。
 また、居酒屋で知り合った男性は他界された奥様のことを今でも心から愛していると話されていました。奥様が他界される1週間前、病床で私は生まれ育った故郷の墓に入りたいと言われたので離婚届を提出され、奥様を故郷の菩提寺に供養されたそうです。お墓参りには中々、行けないけど、奥様と過ごした写真を部屋中に貼られているそうで毎日、行って来ます、ただいま、と声を掛けられ、、その日の出来事を奥様の写真に話しをされているそうです。
 何が言いたいのかと言うと供養の方法等どうでもよいのです。ただ、悲しみが癒えるまでお母様との思い出に浸り、納得が行ったときにお墓に供養されればいいのです。そして、たまには故人を思い出すことが大切だと思います。

 大体、多くの日本人はクリスマスを祝った1週間後に初詣に行き、春になったらお墓参りしているんです。質問者様がどうかわかりませんが、そんな宗教にいい加減な人が仏教の供養方法にこだわっても無意味だと思いませんか?

 お墓は、離婚をされていなければお父様のお墓に供養されればいいです。ただ、遠くてお参りできないのなら近所に建てるのも良い思います。質問者様がご結婚されていて息子さんがいらっしゃるのなら、外墓地を探されるのもよいし、未婚、あるいは息子さんがいらっしゃらないのであれば納骨堂での永代供養墓というのもあります。納骨堂は比較的、費用を安く抑えられると思います。
 お墓に納骨する時期ですが、一般的には四十九日前にされる方が多いですが、それを過ぎたらいつ納骨しても同じです。ただ、永代供養墓の場合、契約期間が、十三回忌までとか三十三回忌までとなっているので手元にお骨を置いて供養する期間が長ければ、お墓の使用期間が短くなります。納骨堂の場合、使用期間を過ぎると合祀墓に合祀されます。
 話が前後しますが、故人を忘れないために、法事を行い、子孫に故人を語り継いでいく、そのことで故人の2度目の死を避ける事ができます。

 お母様を亡くされてご愁傷様です。
 人間は死んだら物体になるだけと思っていますし、宗教はビジネスだと思っている者です。そんな人間の意見なので参考まで。
 
 三谷幸喜さんが若くして他界された、俳優の伊藤俊人さんの葬儀で、「人間は2回死にます。1回は肉体的な死。そして、もう1回は友人たちがその人のことを語らなくなった時です。僕たちは君のことを語り続けます」と言う内容の弔電を述べられました。
 また、居酒屋で知り合った男性は他界された奥様のことを今でも心から愛していると話されて...続きを読む

Q祖母の49日法要に孫は出席する必要はあるのかないのかどちらでしょうか?

先日祖母が亡くなりました。

祖母は車で3時間ぐらいの田舎の老人ホームに6年入居していました。

近くに長男(母の弟、私の叔父)夫婦が住んでいて老人ホームに入居するまで10年近く同居していました。

老人ホームに入居してからも毎日のように訪問していたようです。

喪主はその叔父です。

お通夜とお葬式に出席するのに遠方の親戚が多いので数名、前日に行って叔父の家に泊めてもらいました。

泊めてもらったのは、叔父の息子2人それぞれ夫婦と私と私の両親と母の妹夫婦と祖父の弟の合計10人です。(田舎なので結構広いです、6LDKの2階建、車は無料で停められる所がたくさんあります)

私の姉夫婦も出席したかったそうなのですが、お通夜もお葬式も平日に行われた為、共働きで仕事を休む事ができず、出席できませんでした。

その週末に日帰りで仏壇にお参りには行ったようです。

そして来月49日法要があります。

今度は日曜日に行われるようなので姉夫婦共に出席したいそうです。

でも午前10時から始まる予定でやっぱり上記のメンバー10人が前日に泊めてもらう事になります。

話は長くなりましたが、母が言うには姉は49日法要に出席する必要はないというのです。

叔父の家にそんなに多く泊めてもらうのにも朝食や夕食とかもごちそうになるし、法要のお膳代もかかるし、迷惑をかける事になると言うのです。(実際姉にはまだそこまで言ってませんが、なんとか言って行かせないようにすると言っています。)

もちろん泊めてもらった時は両親は少しお金を渡したり、手土産とかビール1ケースとか持って行きます。

そもそも孫はそんなに縁が近くない、身内から遠いとか言うのです。

というか49日法要は喪主に来て欲しいと招待されない限り行くのはおかしいというのです。

そうなんですかね、49日法要って呼ばれていないのに自分から行くのはおかしいですかね?

それと孫は行く必要はないんでしょうか?

(私は独身で親と同居していて父と車の運転を交代する為に行くようにと言われました。)

先日祖母が亡くなりました。

祖母は車で3時間ぐらいの田舎の老人ホームに6年入居していました。

近くに長男(母の弟、私の叔父)夫婦が住んでいて老人ホームに入居するまで10年近く同居していました。

老人ホームに入居してからも毎日のように訪問していたようです。

喪主はその叔父です。

お通夜とお葬式に出席するのに遠方の親戚が多いので数名、前日に行って叔父の家に泊めてもらいました。

泊めてもらったのは、叔父の息子2人それぞれ夫婦と私と私の両親と母の妹夫婦と祖父の弟の合計...続きを読む

Aベストアンサー

みなさん、間違えている。
法事は、喪主が呼ぶ人を決めて招待します。
・・・行けない人、行きたくない人もいるかもしれないが、その時は丁重に断る。
・・・行きたい人がいる場合は、招待された人が先方に娘も出たいというのだがと相談してみる。
  かかる経費を見込んで、その分は余計に包みますし、そのための準備も見越しますから気にしなくてよいです。
大事なことは、法事に参加したいという気持ち・・・それが喪主にとってこの上なく幸せなものです。
 こちらで、とやかくもめるのではなく、先方に聞けば住むことです。

私の親族も49日の法要は、たくさん集まりますよ。・・。本当は呼びたいけど、迷惑だろうからと呼ばれない可能性もあるので、先方に聞けばすむこと。来客が多いから面倒という家ではなさそうですし。

 色々なカラミがある問題なので、ここで聞いたって、また一般論も通用しません。ぜひ、ご参加ください。(^^)

Q一周忌に出席する血縁関係について教えてください。

知識がないのに突然やってくるのが葬祭ですが、この年になって親戚世代の突然の訃報が増えるようになりました。お葬式はもちろん知人であればかけつけますが、一周忌などはいったいどの程度のお付き合いの方まで(親戚)出席するものなのでしょうか?正しい答えということより、皆さんだったらどうするかのアドバイス程度で良いのですが、と言うのも夫が最近伯母の一周忌に招かれたのですが、出席の返事を出したあとに連絡をとった夫の兄弟は「姪っ子、甥っ子が出る義理はない!!」「社交辞令で招待してるのに、出席する必要はない」と言う意見なのです。
確かに甥や姪の中で出席するのは夫だけのようです。夫が特にかわいがってもらったわけでもない普通の伯母、甥の関係です。
今回はすでに出席の返事を出しましたが、今後参考にさせていただきたいので、宜しければご意見をお聞かせください。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

ご参考までに・・

今年4月に父親の一周忌がありました。
出席者は私から見て
母親
兄弟姉妹(とその配偶者)、同居している甥、姪(兄の子供)
兄嫁の兄
母親の兄弟姉妹(とその配偶者の一部)
父親の兄弟姉妹(とその配偶者の一部)
同じ父親の兄弟姉妹でも遠くに住んでいる人は出席されませんでした。

>姪っ子、甥っ子が出る義理はない!

というより当家との付き合いで、違うと思います。
法要の案内(連絡)があって、都合がつけば出席すればいいと思います。

私なら時間が取れれば出席すると思います。
或いは、伯母との関係で「やんわりお断り」するかもしれません。

でも「社交辞令」で呼ぶ事はないと思います。
当家としては今後とも「甥、姪」の関係でも付き合っていきたいとの
現れだと思います。

Q浄土真宗の新盆の迎え方について

昨年秋、母が亡くなりました。
当然、今年は新盆を迎えるのですが、私の家は浄土真宗です。ネットなどで調べたところ、浄土真宗ではお盆に特別なことをしない(霊魂が帰ってくると言う考え方はない)ようですが、新盆にも当てはまるのでしょうか?
なぜこれで悩むかと言うと、私は早くに父を亡くし母と二人暮しでしたが、お盆には迎え火と送り火を焚きお飾りをし、という日本のごく普通のお盆の迎え方をしていました。ただ、菩提寺は現住所の他県にあって遠いため、お坊さんをお呼びしてお経を上げてもらったり、お墓参りはしていませんでした(数年に1度くらいは行ってましたが)。
父が亡くなったのは私が小学生のときでしたが、白いお盆ちょうちんを飾ったのは覚えてるんですが、それ以外の記憶はないんです。
母が亡くなったときは菩提寺がない状態でこちらにお墓を買っていたので、葬儀屋さんの紹介で葬儀の時にお世話になった住職さんに49日まではお世話になりました。実はその方から法要についての冊子をもらってあったんですが見つかりません。
お盆のときの作法はどうなのか、そもそもお坊さんには来てもらうのか、もう細かいところから全くわかりません。どなたか詳しい方がおられたら、教えていただけないでしょうか。
ちなみに、私の住所では7月にお盆を行うのが慣習のようですが、うちでは8月にやっていました。私の仕事の関係で、母の初盆も8月にしようと思っています。
よろしくお願いします。
また、文面中もし失礼なところがあったらご容赦ください。

昨年秋、母が亡くなりました。
当然、今年は新盆を迎えるのですが、私の家は浄土真宗です。ネットなどで調べたところ、浄土真宗ではお盆に特別なことをしない(霊魂が帰ってくると言う考え方はない)ようですが、新盆にも当てはまるのでしょうか?
なぜこれで悩むかと言うと、私は早くに父を亡くし母と二人暮しでしたが、お盆には迎え火と送り火を焚きお飾りをし、という日本のごく普通のお盆の迎え方をしていました。ただ、菩提寺は現住所の他県にあって遠いため、お坊さんをお呼びしてお経を上げてもらったり、...続きを読む

Aベストアンサー

自己紹介欄にあるように、浄土真宗の坊さんです(^○^)

>新盆にも当てはまるのでしょうか?

そのとおりです。お盆という行事は仏教のものではなく(他の仏教国にはそのような行事が無い)、中国経由で仏教が伝わる際に、シルクロードを通って伝わった他の宗教行事とミックスして、日本で独自に発展したもので、仏教の心を味わうには伝統的な意味で必要な行事でありますが、霊魂が帰ってくると言う考え方は仏教には無いので、浄土真宗ではそのような考え方につながるお盆での特別なことはいたしません。新盆でも同じことです。
なお、お盆の行事は、宗教行事というよりも地方独自の民族行事ともなっておりますので、日本全国一律の作法があるのではなく、地方ごとに、その土地の特産物などを取り入れた独自の飾りつけも残っています。その中には、浄土真宗では行わないことになっている提灯や灯籠等もありますが、迎え火や送り火は全国的に浄土真宗では行っていません。

なお、お母さまがご往生の際にご縁のお寺があるようですが、冊子等は、再度申し出ればすぐにいただけると思います。気にせずに「見つからないので・・・ください」と言えば良いのです。そのためのお寺です。

>そもそもお坊さんには来てもらうのか、
来てもらうか、来てもらわないかは、亡きお母様のご往生には関係がありません。したがって、亡きお母様にとって、どちらもプラスとかマイナスとかではないので、ご自身にとって、どのように新盆を迎えるのが良いかでご判断ください。自宅に呼ぶのも良し、よばないのも良し、本山や別院のお盆法要に参加するのでも良し・・・何でも良しです。
浄土真宗は、「ああしなければいけない」とか「高しなければダメ」ということは少ないです。ただ、他宗と比べると、「する必要が無いからやらない」ということが多いだけです。
合掌

自己紹介欄にあるように、浄土真宗の坊さんです(^○^)

>新盆にも当てはまるのでしょうか?

そのとおりです。お盆という行事は仏教のものではなく(他の仏教国にはそのような行事が無い)、中国経由で仏教が伝わる際に、シルクロードを通って伝わった他の宗教行事とミックスして、日本で独自に発展したもので、仏教の心を味わうには伝統的な意味で必要な行事でありますが、霊魂が帰ってくると言う考え方は仏教には無いので、浄土真宗ではそのような考え方につながるお盆での特別なことはいたしません。新盆でも...続きを読む

Q四十九日の事後報告

こんにちは。父の四十九日法要を1週間後に控えているものです。
訳あって、告別式は親戚を呼ばず家族のみで行いました。
(家族葬にて行う事は連絡いたしました)

今回の法要も家族のみで行いたいと思っております。
事後、ハガキで営んだ事を連絡するつもりでおりますが、なかなかよい文面が思いつきません。何かよい参考事例などはございませんでしょうか?

また、このような四十九日法要の事後報告をする事こと自体がおかしいのでしょうか?

過去ログを参照いたしましたがよく分からず書き込ませていただきました。どうぞよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

おそらく、年末に喪中ハガキを出すことになると思いますので、その時に一筆、書き添えれるのはどうでしょうか。

葬儀も家族葬にて行うことを連絡していて、四十九日の法要の連絡が無いなら、「ああ、四十九日も家族のみだな」と親族の方は分かると思ってます。分かってなかったら、「四十九日はどうするの?」って聞かれるはず。
それなのに、事後報告は、しなくても良いと思いますが。

もしくは、もし香典のみ受け取っているなら、香典返しで「四十九日も滞りなく済ませました」と一筆添えれば、充分かと。

Q法事に呼ぶ親戚の範囲について、教えてください。

 母の一周忌を迎えます。これまで、お付き合いのあった方々です。

(1) 父(他界)の兄弟では、姉二人は他界しています。一方は夫も他界していて、娘は他家に嫁いで  いるので、家としてはありません。

(2) 母の兄弟では、兄と姉二人は他界しています。
  兄は本家になるので、その子が来ます。
  姉二人の一方は息子まで、他界していますので、その奥さんに声をかけるのでしょうか?

(3) 父の従兄弟も他界しています。

(4) 父の従兄弟の子は近くに住んでいます。

  (1)は私の従兄弟になりますよね。
  (2)のような方で遠方の方は声をかけるべきですか?
  (3)は父と親しかったのですが、子供さんとなると・・・
  (4)こういう時だけの、お付き合いなんですが・・・
 
  どこまで、お声をかけていいのかどうか悩んでしまいます。
  逆に、困ったりしないのでしょうか?

Aベストアンサー

法事とは、仏事のこと、初七日・49日・1周忌・・・・と、年回忌を通常言います。年数が経過するごとに、招待したり、声をかけたりは、少なくなっていきます。
一周忌には、遺族、親族、友人、知人などが参列。僧侶による読経のあと、一同で焼香・会食(お斎)をします。
13回忌以降は遺族だけです。

参考URL:http://www.jp-guide.net/manner/ha/houji.html


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