はじめまして
トラフィック(ネットワークスペシャリスト)について勉強していたんですが、即時式完全群負荷表 と言う表がいたるところにでてきます。

これって計算で出すことってできるんでしょうか?

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A 回答 (1件)

アーランB式と言う計算式があってもちろん計算できます。


でも大変面倒な計算なので、通常は表かグラフで与えられます。
昔仕事で何度も使いましたが、自慢じゃないけど自分で計算した事は
1度もありません。
それを計算することよりもこの表(またはグラフ)の意味を理解し、
使いこなせる事のほうがよっぽど大事なのです。
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Q1フォルダに「A.xls」、「B.xls」、「C.xls」・・・とある

1フォルダに「A.xls」、「B.xls」、「C.xls」・・・とある場合、
すべてのファイルに一斉にA1セルに「a」という文字を反映させる場合の
VBAプログラムを教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

フォルダ名を変更してから試してね
4行目の
mPath = "C:\tmp\"
「aaa」なら
mPath = "C:\aaa\"
に変更


Sub test()
Dim mPath As String
Dim nf As String
mPath = "C:\tmp\"
nf = Dir(mPath & ".xls")
Do While nf <> ""
Workbooks.Open Filename:=mPath & nf
Workbooks(nf).ActiveSheet.Range("a1").Value = "a"
Workbooks(nf).Close SaveChanges:=False
nf = Dir()
Loop
End Sub

簡単なコードにしてあるので、分らない所はヘルプで調べてね
参考まで

Q巡回群と巡回群の直積は巡回群?

Wikipediaの巡回群の項目に

p、q が互いに素ならば、位数 p の巡回群と、位数 q の巡回群の直積は巡回群である。

ということが書いてあったのですが、これって簡単に証明できるのですか?
証明の概略と、これが十分条件も満たしてるならそちらの方の証明の概略も教えていただけないでしょうか。


そもそも巡回群の直積が巡回群になるとは、たとえば{e,a,a^2}と{e,b,b^2,b^3}の直積を考えたときに、<a,b>^nは単純に<a^n,b^n>というように考えて、

<a,b>^0=<e,e>
<a,b>^1=<a,b>
<a,b>^2=<a^2,b^2>
<a,b>^3=<e,b^3>
<a,b>^4=<a,e>
<a,b>^5=<a^2,b>
<a,b>^6=<e,b^2>
<a,b>^7=<a,b^3>
<a,b>^8=<a^2,e>
<a,b>^9=<e,b>
<a,b>^10=<a,b^2>
<a,b>^11=<a^2,b^3>

はい、巡回群。という感じになるのでしょうか?

Aベストアンサー

p、q が互いに素ならば、確かに直積は巡回群になります。これは十分条件です。この証明は基本的には連立合同式の解の存在証明と同じです。
x≡s(mod p)
x≡t(mod q)
この連立合同式の解の存在はどのように示せますか?

Q1.xls ファイルがC:\に存在するか判定したい。

1.xls というファイルがC:\に存在するか否かを判定するステートメントを教えて頂きたいのですが。この判定をもとに次の処理をしたいと考えています。

Aベストアンサー

C:\ の直下でよろしければ、
MyFile = Dir("C:\1.xls")
で、
if MyFile = "1.xls" then
  存在する
else
  存在しない
end if

Q正規部分群の特性部分群が正規部分群である証明

G:正規部分群、A:Gの正規部分群、B:Aの特性部分群
とするとき、BはGの正規部分群となること

この証明が分かりません。
どうやって証明すればいいのでしょうか?
ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

定義からほとんど自明ではなかろうか・・・・

Bの任意の元bとGの任意の元gをとって
gbg^{1}がBの元であることを示せばよい.

Gの任意の元gに対してGの内部自己同型f(g)を
f(g)(x)=gxg^{-1}
で定める.

AがGの正規部分群であるのだからf(g)(A)=A.
よってf(g)はAの自己同型.

さらに,BはAの特性部分群なのだから
f(g)(B)=B
つまり
Bの任意の元bとgに対して
gbg^{-1}はBの元

よって
BはGの正規部分群.

Q=IF('[国語.xls]5段階'!R9C5=A,

=IF('[国語.xls]5段階'!R9C5=A,"○","")のように
入力すると、#NAME?で返されます。
どこが間違っているのでしょうか?
どなたか教えてください。
評価がA,B,Cのうち、Aの時だけ
○がつくようにしたいのです。

Aベストアンサー

=IF('[国語.xls]5段階'!R9C5=A,"○","")
              ↓

=IF('[国語.xls]5段階'!R9C5="A","○","")

Q任意の有限群は、適当な置換群 Sn(N) の部分群?

Wikipedia のどこかで「任意の有限群は適当な置換群 Sn(N) の部分群である」ことが
20 世紀の終わりごろ証明されたと書いてあるのを見た記憶があります。でも、英語だっ
たか、日本語だったかも記憶がありません。何度も検索しなおしたのですが、そのページ
が見つかりません。

私の直感は掲題の命題が成り立つとも言っています。でも、こんな凄まじい結果が数学の
教科書や web ページに書いてないのも変です。私の認識に、何らかの誤りがありそうで
す。以下のことについて教えてもらえますでしょうか。

1 「任意の有限群は適当な置換群 Sn(N) の部分群である」の証明があるか否か。
1-1 あるのならば、それを解説してある web ページ、
1-2 無いのならば、その反例。

2 より狭めて「位数 N の有限群は置換群 Sn(N) の部分群である」が言えそうに思えます。
  でも反例もありそうにも思えます。この証明があるか否か。
2-1 あるのならば、それを解説してある web ページ、
2-2 無いのならば、その反例。


以上、詳しい方、よろしくお願いします。

Wikipedia のどこかで「任意の有限群は適当な置換群 Sn(N) の部分群である」ことが
20 世紀の終わりごろ証明されたと書いてあるのを見た記憶があります。でも、英語だっ
たか、日本語だったかも記憶がありません。何度も検索しなおしたのですが、そのページ
が見つかりません。

私の直感は掲題の命題が成り立つとも言っています。でも、こんな凄まじい結果が数学の
教科書や web ページに書いてないのも変です。私の認識に、何らかの誤りがありそうで
す。以下のことについて教えてもらえますでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

webにはあるかわかりませんが、定理の名前でいえば、
ケーリー(Cayley)の定理といいます。
証明の概略としては、Gを位数nの有限群として、
a∈Gを一つ取り、x→ax(x∈G)で写像fa:G→G
を定めると、これは全単射であり、Gの置換を
引き起こします。Gの置換全体の集合をSGとすると、
明らかにSGとSnは同型です。
そして、a→faによって写像φ:G→SGを定めると、
これは単射準同型になるので、GはSGに埋め込まれる、
すなわち、GはSnの部分群と同型となる、といえます。

Qエクセルでデータ.xlsから1行毎に元シート.xlsへコピーし1行毎に多数ファイルを作成したい。

現在、以下のような繰り返し作業をカット&ペーストで何度も行わないといけません。
手が疲れて困っています。
エクセルマクロで簡単にできる方法を教えてください。

以下の例のようにデータ.xlsは、一番上の行に元シート.xlsに差込む位置、
次の行から1行ごとのデータがあります。

データ.xls
A B C D E F
1 A2 A3 B3 C2 D2 D3 <- 元シート.xlsにコピーする位置
2 test 123 456 789 012 345
3 test2 456 789 012 345 678
4 test 456 123 789 012 345
...

元シート.xlsは固定文字や罫線等があります。

元シート.xls
A B C D
1 ------------------------------
2
3
4 abcdefg 9876543
5 ------------------------------

元シート.xlsに、データ.xlsの1行ごとのデータを、指定したセルに入れ、
A列の名前で多数のファイルを作成したいのです。
ただし、A列で同じファイル名がある時は、ファイル名の後に_2等を付けて保存したいのです。

以下のような多数のファイルを自動的に作成する方法を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

test.xls
------------------------------
test 789 012
123 456 345
abcdefg 9876543
------------------------------

test2.xls
------------------------------
test2 012 345
456 789 678
abcdefg 9876543
------------------------------

test_2.xls
------------------------------
test2 789 012
456 123 345
abcdefg 9876543
------------------------------
...

現在、以下のような繰り返し作業をカット&ペーストで何度も行わないといけません。
手が疲れて困っています。
エクセルマクロで簡単にできる方法を教えてください。

以下の例のようにデータ.xlsは、一番上の行に元シート.xlsに差込む位置、
次の行から1行ごとのデータがあります。

データ.xls
A B C D E F
1 A2 A3 B3 C2 D2 D3 <- 元シート.xlsにコピーする位置
2 test 123 456 789 012 345
3 test2 456 789 012 345 678
4 test 456 123 789 012 345
...

元シート...続きを読む

Aベストアンサー

丸投げに当るので、原型のみです。
上の例のtest_2.xlsのA1セルはtestが正しいと解釈して作成しています。
その他不明な部分は適当に仮定しています。(原型なので問題ないでしょう。)

・データの整合性等のチェックは一切省いていますので、実際の使用では各種のチェックを入れておかないと即エラーになります。(データが想定と違う場合)
・変数の宣言は省略して名前のみにしてありますが、実際はタイプを指定しておいたほうが良いでしょう。
・元シート.xlsおよび作成されるファイルは同じフォルダにあるものとしています。
・データ.xlsからのコピーはコピーメソッドで行っていますので、書式などもそのままコピーされます。
 (もし式が入力されている場合は、参照がおかしくなることがあり得ます)
・元データのデータ有無に関わらず、データシートのデータを上書きするようにしています。

データ.xlsがアクティブな状態で実行されるものと仮定しています。
(シート名、ブック名などは仮設定です)
適宜、修正してご使用ください。

Sub test()
Dim dst_name, mbk_name, mst_name, bk_name, b_name
Dim dst, mbk, mst
Dim ad, p, i, j

p = ThisWorkbook.Path & "\"  '// 対象となるフォルダのパス+"\"
dst_name = "データシート"    '// 対象データのあるデータ.xlsのシート名
mbk_name = "元シート.xls"    '// 元シート.xlsのファイル名
mst_name = "元シート"      '// 元シート.xlsの対象とすべきシート名

Set dst = Sheets(dst_name)
For i = 2 To dst.Cells(dst.Rows.Count, 1).End(xlUp).Row

'// 作成するファイル名をチェック
 b_name = dst.Cells(i, 1)
 If b_name <> "" Then
  j = 1
  bk_name = p & b_name & ".xls"
  While Dir(bk_name) <> ""
   j = j + 1
   bk_name = p & b_name & "_" & Format(j, "#") & ".xls"
  Wend

'// データをコピー、保存
  Workbooks.Open p & mbk_name
  Set mbk = ActiveWorkbook
  Set mst = mbk.Sheets(mst_name)
  For j = 1 To dst.Cells(i, dst.Columns.Count).End(xlToLeft).Column
   dst.Cells(i, j).Copy (mst.Range(dst.Cells(1, j).Text))
  Next j
  mbk.SaveAs (bk_name)
  mbk.Close
 End If
Next i
End Sub

丸投げに当るので、原型のみです。
上の例のtest_2.xlsのA1セルはtestが正しいと解釈して作成しています。
その他不明な部分は適当に仮定しています。(原型なので問題ないでしょう。)

・データの整合性等のチェックは一切省いていますので、実際の使用では各種のチェックを入れておかないと即エラーになります。(データが想定と違う場合)
・変数の宣言は省略して名前のみにしてありますが、実際はタイプを指定しておいたほうが良いでしょう。
・元シート.xlsおよび作成されるファイルは同じフォルダに...続きを読む

QPが群Gのシローp-部分群であるとき Pが唯一のシローp-部分群である

Pが群Gのシローp-部分群であるとき Pが唯一のシローp-部分群であることと

PがGの正規部分群であることが同値であることを

シローの定理を使って示すにはどうすればいいのでしょうか?


<シローの定理>
(1)p^r | |G| ==> Gは位数p^rの部分群をもつ
よってシローp-部分群は存在する

(2)H: Gのp-部分群とすれば
Hを含むシローp-部分群が存在する

(3)シローp-部分群は互いにG-共役

(4)シローp-部分群の個数は
1+k*p の形 (k∈Z,k≧0)

Aベストアンサー

p-シロー群が正規部分群とは次の二つのことが成り立つ。

(1) Pは正規部分群 ⇔ xP = Px,∀x.
(2) P,Qがp-シロー群 ⇒ aP = Qa,∃a.

Q
= aPa^{-1} (2)より
= P (1)より

よってP=Q、つまり、ただ一つしかない。

p-シロー群がP一つしかないとき
⇒すべてのxに対してp-シロー群xPx^{-1}とPは共役。
⇒axPx^{-1} = Pa,∀x
⇒yPy^{-1} = P,∀y
(y = axと変形)
⇒Pは正規部分群

どうかな、てきとーなんで、ゆるしてね

Qフォルダ内で自由に選択した *.xlsのファイル名を即変更するには?

フォルダ内で自由に選択した *.xlsのファイル名を即変更するには?

Windows XP Home Edition
SP3
Office XP Personal 2002
Excel 2002

フォルダの場所は、
C:\Documents and Settings\Owner\デスクトップ\E\10
です。

画像左のように、●1 は 「 061007.xls(06年10月07日) 」 を
当フォルダ内で手作業でコピーしてファイル名を 「 E123.xls 」 に変更し作業を終えました。
そして、不要になった 「 E123.xls 」 を当フォルダ内から削除します。

次に、同様に、
画像右の●2は、「061008.xls」を
当フォルダ内で手作業でコピーしてファイル名を 「 E123.xls 」 に変更し作業を終えました。
そして、不要になった 「 E123.xls 」 を当フォルダ内から削除します。

次に、同様に、
「 061014.xls 」 ・・・

の繰り返しですが、今まではもちろん手作業で行っておりましたが、非常に多数のファイルがあるので大変でございます。


【質問のまとめでございます】
画像左 のように、
作業を終え、不要になった 「 E123.xls 」 を削除して、
「 ポインタで自由に選択した ●1 」のファイル名を、即 「 E123.xls 」 に変更するマクロがあればと思っております。
画像の例は、「 061007.xls(06年10月07日) 」ですが、「 100529.xls(10年05月29日) 」の場合などいろいろあります。

何卒、ご教示のほどをお願い致します。

フォルダ内で自由に選択した *.xlsのファイル名を即変更するには?

Windows XP Home Edition
SP3
Office XP Personal 2002
Excel 2002

フォルダの場所は、
C:\Documents and Settings\Owner\デスクトップ\E\10
です。

画像左のように、●1 は 「 061007.xls(06年10月07日) 」 を
当フォルダ内で手作業でコピーしてファイル名を 「 E123.xls 」 に変更し作業を終えました。
そして、不要になった 「 E123.xls 」 を当フォルダ内から削除します。

次に、同様に、
画像右の●2は、「061008.xls」を
当フォルダ...続きを読む

Aベストアンサー

>ファイル名を 「 E123.xls 」 に変更し作業を終えました。

この「作業」というのが他のExcel VBAのプログラムの実行といった意味なら,たとえば。

Sub macro1()
 Dim myPath As String
 Dim myFile As String
 On Error Resume Next

 myPath = "c:\test\"
 myFile = Application.GetOpenFilename

 Kill "E123.xls"
 FileCopy myFile, "E123.xls"
End Sub

Q可解群の部分群も可解群であることについて

可解群について質問です。

「Gが可解群ならば、部分群H⊂Gもすべて可解群である」

ことの証明の途中で、以下の画像のような関係が出てきました。
手持ちの参考書ではここをそのまま流しているのですが、

私にはなぜそうなるのか分かりません。
解説を交えて詳しく説明していただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

画像の最初の4行はGが可解群であることの定義を述べているだけですね。G_iはG_(i-1)の正規部分群になっていることを、画像のような記号で書いているのでしょう。もっと正確に言うなら、このような有限列があるので、それをとってきたということです。

Gの部分群Hに対して、このような性質をもつ有限列を見つければよいのですが、画像にあるH_iがそれになっているようですね。正規部分群の定義を思い出せばすぐできると思います。

さらっと書いてあるときは本当に自明であることが多いので、出てくる言葉、概念の定義を丁寧に追っていけば大概は自力でできると思います。


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