『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

お世話になります。

上方落語に『電話の散財』という噺があります。
ここに出てくる『電話』は、電話局に電話をかけ、
自分の電話番号と相手の電話番号を伝えると、
交換手さんがつないでくれる…大正時代ごろのものですが、
ここで、電話が混線すると『話し中!!』と大声で言い、
それで再度通話が可能になる…という設定になっています。

この当時、そんなシステム(?)があったのでしょうか、
また、その当時の電話について教えてください。

以前、電話専門のサイトを運営されていた方にも同じ質問を
しましたが、『分からない』とのことでした(T0T)。

皆々様のお知恵を拝借したく思っております。

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A 回答 (1件)

私も落語は好きなものの電話事情にはあまり自信がないのですが、たしか当時の通話は交換手にも聞こえていて(アンプなどを通していないので小さい音でしょうが)、大声で呼ぶと交換手が混線を直していたそうです。


と、たしか小学生の頃に読んだマンガ電話はじめて物語みたいな本に書いてあったような。。
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この回答へのお礼

おぉーっ(^0^)!!そうでしたか。
ありがとうございます、これで長年の疑問が
解決しました。

そうかぁ…交換手さんに会話が聞こえていたんですね。
それで分かります。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2006/10/10 11:03

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