先日、友達との共通の知人(Xさん)が亡くなりました。(享年76歳)
そのときの会話です。

友人A: Xさんが76歳で亡くなったんだって?でも平均寿命(77.64年、平成12年版)と同じくらいだから仕方ないんじゃないの。
友人B: 違うよ。平均寿命は現在、0歳の人に対する平均余命で76歳の人には当てはまらないよ。ちなみに75歳の人の平均余命は10.65年(平成12年版)だから平均より10年位早く亡くなったことになるよ。
友人C: おい、おい。Xさんは、昭和元年生まれだよ。昭和元年の平均寿命と比べないと意味が無いよ。たぶんあの頃は50年前後?(不明)だから彼は充分長生きしたと言えるよ。

3人の友人の考え方のうちどれが正しいでしょうか?
また、他の考え方があれば教えてください。

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A 回答 (9件)

私はA説をとりたいと思います。



寿命の長短をいう場合、どういう集団と比較するのか、が大事なポイントですよね。寿命だけに、死んだ人が対象でなければならないのは言うまでもありません。

B説では平均余命と比べているのですが、これでは死人と生きている者を比べることになってしまいます。
平均余命はそもそもその年で生きているという前提のうえでしか利用する意味がないものですから、従ってこれと比較することは全くのナンセンスだと思います。
(今現在死んでいく人達の年齢の平均を、今生まれた赤ん坊の平均余命と仮に想定しているだけの話ですし、現在の0歳児が老人になった時には大幅に数字が変わっているに違いないでしょう。)

C説は、同年代の人と比べてどうだ、と言いたいのでしょうが、昭和元年時の平均寿命というのは、「昭和元年に亡くなった、赤ん坊から老人までの人達の年齢の平均」ですから、その年に生まれただけのXさんの寿命とは因果関係が希薄です。
もしこの意味で本当に比較したいなら、「昭和元年に生まれた人達が何歳で亡くなったか」という数字の平均を調べなければならないでしょう。そういう統計は恐らくないと思いますが。

やはり私には、運命も何もかもひっくるめて、「今年(昨年)亡くなった全ての人たち」のなかでXさんの寿命を位置づけるA説がしっくりくるように感じます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/04 09:26

 私はA説が説得力があると思います。

ある年度の平均寿命とか平均余命はその年の医学水準、衛生水準で計算した数値です。平均余命はその年令の人が現在の医学水準で平均何年生きられるかということですので、B説ですと、百歳でなくなっても平均余命が0歳という事はありませんので、つねに早くなくなったことになります。C説ですと、昭和元年になくなった人には言えても、現在の医学水準で生活していることを無視した考えです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。いろいろな方の考えを聞いて私なりに以下の用に解釈しました。
(1)「長生き」の基準となる年齢は正式には存在しない。
(2)「長生き」したかどうかはその人(周りの人)の価値判断に拠るが、死亡したときの平均寿命が一つの目安となる。
これですっきりしました。

お礼日時:2002/04/04 09:37

詳しい方が回答されているようなので、この場を借りて質問したいのですが


No.6さんのおっしゃる、
>「昭和元年に亡くなった、赤ん坊から老人までの人達の年齢の平均」
というのは、平均死亡年齢であって、平均寿命とは異なると思うのですが・・
それとも昭和元年当時では、そのような定義だったのでしょうか?

No.6さん、気を悪くされたら、ごめんなさい。
これは批判ではなく、ただ正確なところを知りたいと思っただけですので。
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再度の登場です。



>平均より長生きする人がいない
そんなことはないですよ。平均とは単純には真ん中の値です。
したがって半数の人は平均値より長生きしていることになります。

平均余命という言葉の定義としてはBさんが妥当なんですが
「長生き」というキーワードで考えると実際はどれも妥当とはいえません。
平均余命とはあくまでもその年齢で生存している人達を対象に
今後、生活環境が変化しないことを前提とした数値のことです。

例えば同じ年に100人生まれたとします。そのうち2人が90歳以上生き、
一人は90歳で亡くなり、もう一人は100歳でなくなったとします。
全体からみれば当然、二人とも長寿組ですよね。
しかしながら、90歳以上の平均寿命は95歳になりますから
平均余命の観点から考えると90歳で亡くなった方は平均よりも5年早死にした
ことになります。

したがって、Xさんが87歳で亡くなった場合は、
75歳まで生き残った人達の中では長生きした方だが、
85歳まで生き残った人達の中では早い方ということになります。
この辺はちょっと難解ですね。

つまり、中学の時の成績は1位だった。
県下有数の進学校へ進学したら30位になった。と同じことなんですよ。
成績優秀な生徒が集まる学校なんだから単純に成績が下がったというわけでは
ないですよね。全体(他の学生や中卒組)から見たらまだまだ優秀組です。
ここが重要なんですが、平均余命というのは薄命だった人達を含む全体の平均ではなく
そこまで長生きをした人達の平均ということになります。

75歳という年齢は20代の若者から見れば年長者ですが
100歳の人から見れば25歳も若い人間です。
当然、80、90と生き残った人達からみれば75歳は早死にと言えるでしょう。

Cさんのいう平均寿命はXさんが産まれた昭和元年までに亡くなった人達の平均です。
明治時代、大正に生活し亡くなった人と医学の発達した昭和、平成を生活した人を
比べても意味はありません。昭和元年の死亡者と比べるとXさんは長生きしたというだけです。

単純にXさんが長生きしたかどうかを調べるには昭和元年の出生数と現在の75歳人口を
比べてみればいいんです。妥当な資料とはいえないんですが前回の国勢調査では
10万人の出生に対して75歳までの生存数が6万6千人です。
76歳までの生存数が6万4千人なので半数以上の方は健在ということになります。

長生きの年齢というも難しい質問ですが
60歳までの生存率が約90%です。年間の死亡数が10万人に対して1000人を
超えるのが63歳から。2000人を超えるのが72歳からで、
3000人を超えるのが78歳からです。つまり、70歳を超えたあたりから
亡くなる方が増えくるので70歳以上であれば先天的な病気がない
健康的な人生と言えるでしょうね。

繰り返しますが人間は生物である以上、身体能力には個体差があります。
これを平均で比べても意味はありません。特定死因の病気を持った人が
数十年生きていたならば、その人はその患者の中では長生きをした人になります。
個体差がある以上、75歳という年齢がXさんにとって長生きだったのか
短命だったのか誰にも分りません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/04 09:27

(敬称略)



「長生き」の意味の問題といえますが、「長生き」の語感に最も近いのはCではないでしょうか。

逆に、私にはBの考えは論外だと思われるのです。というのも、質問者さんのおっしゃるように、Bの考えでは平均より長生きした人がいなくなってしまうからです。
つまり、Bの言っていることは「Xは長生き組の中で短命だった」、もっと正確には「XはXより長生きした人々の中で最も短命だった」というものであり、ナンセンスかつアプリオリな言明なのです。

これに対し、Cは「XはXと同世代の中で長命であった」といっており、妥当な見解です。
確かに、No.3のおっしゃるように乳児と老人を比べることは学問的には無意味かもしれませんが、「運命」という意味では「幸運な人だった」と結論付けるのには十分だと思われます。

なお、Aの考え方も「最近の人と比べても遜色ない長生き」という意味では、Bに比べれば意味ある言明とは思いますが、やはり、Cが最も妥当だと、私は思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かに、Bの考え方は意味が無いと思います。

お礼日時:2002/04/04 09:25

Bさんの考えは正しくないのでは?



仮に、Bさんの言うように、Xさんが85.65歳で亡くなったとします。
75歳の時から見れば平均だけ生きている、と言えますが、
85歳の時から見ると、85歳の平均余命は5.65年ですから
Xさんは5年も早死にしたとこになります。

上手く説明できませんが、本当に比べたいのであれば
Xさんが生まれた昭和元年の1歳時あるいは5歳時の平均余命と比べたら
いいような気がしますが・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/04 09:22

正解は他の方がおっしゃっているようにBの方です。


平均という言葉に惑わされてはいけません。平均はあくまでも数値上のものであり
その年齢の死亡率が高いというわけではありません。100才の御仁が2名に
幼くして亡くなった幼児が一人いると平均は70才もありません。

Cの方のおっしゃる昭和初期の平均寿命が50才前後というのは
若年期に亡くなった人数が多いためのものであり決して寿命が短いわけではありません。
つまり、戦後の日本が長寿国になったというよりは小児医療の発達によって
子供が死ななくなっただけのことです。

人間も生物である以上、身体能力には個体差があります。
そして死に対する危険はどんな生物であれ幼い間です。
壮年時代になれば生活環境も関わってきます。
高齢者というのはこうした自然淘汰の波を乗り越えた身体能力の保持者です。
こうした人をまだ身体能力が未知数な0歳児と比べてもしょうがないんですね。

したがって70歳の平均余命というのは70歳まで生き残った人達の平均寿命と
考えればいいんですよ。まあ、平均寿命云々というのは笑い話の類いなんで
あんまり数字のことをいうのもなんかなとは思いますが御参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。この考え方で行けばその年齢における平均余命の年数より長く生きた人はいないということになりますね。noribou11さんが言われるように数字を比較するとこ自体がナンセンスのような気がします。
ちなみに、一般的には何歳まで生きればその人は長生きしたと言えるのでしょうか?

お礼日時:2002/04/03 14:58

平均余命とは、ある年齢の人がその後生きるだろうと予想される、平均年数のことをいいますから、その人の年齢によって平均余命は違ってきます。


平均寿命とは、生まれたばかりの赤ちゃん(0歳児)の生きることが期待される年数です。
つまり、0歳児の平均余命です。

つまり、Bさんが正解です。

参考urlをご覧ください。
平均寿命・平均余命の推移表があります。

参考URL:http://www8.cao.go.jp/hoshou/whitepaper/nenkin/5 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/03 14:34

 平均寿命と平均余命の考えは、Bさんの説明のとおりだと思います。



参考URL:http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/03 14:33

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誕生日7月27日(7月23日現在19歳)
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・書類記入日7月27日(満●●才)
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誕生日7月27日(7月23日現在19歳)
・書類記入日7月26日(満19才)
・書類記入日7月27日(満20才)
・書類記入日7月28日(満20才)

>民法の法律どおり 誕生日前日に年齢を加算する方法で
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これが間違いです。民法および年齢計算に関する法律に従って歳をとるのは「出生の日に応当する日(以下単に誕生日)の前日が終わった瞬間」なので「誕生日の前日はまだ歳を取っていません」。あくまでも、誕生日前日の終わった瞬間、便宜的に分かりやすく言えば、誕生日の前日の24時に歳を取るのです。
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以下は参考なので読まなくてもいいです。

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>民法の法律どおり 誕生日前日に年齢を加算する方法で
書くのが常識でしょうか?

これが間違いです。民法および年齢計算に関する法律に従って歳をとるのは「出生の日に応当する日(以下単に誕生日)の前日が終わった瞬間」なので「誕生日の前日はまだ歳を取っていません」。あくまでも、誕生日前日の終わった瞬間、便宜的に分かりやすく言えば、誕生日...続きを読む

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