4月より長期投薬が可能になりましたが、2点分からないことがありますので教えてください。
(1)何日まで処方可能なのですか?
 90日ですか? 120日ですか? 無制限ですか?
(2)睡眠剤、発売1年以内の新薬は、長期投薬できないと聞いておりますが、ビタミン剤・漢方薬はどうなのでしょうか?
 アリセプトというアルツハイマー病の薬は、一部の情報では「長期投薬可能」と聞きましたが、本当でしょうか? 

 以上、何か情報・記載されているサイトなどご教授よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

参考urlをご覧ください。


関連の記事が掲載されています。

参考URL:http://medwave2.nikkeibp.co.jp/wcs/med/leaf?CID= …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 サイトの紹介有り難うございます。

 残念がら、「漢方」、「ビタミン剤」、「アリセプト」に関しては記載がなく、肯定も否定もされてないという感じの文章のようです。

 厚労省のHPでも質問してみることにいたしました。

 有り難うございました。

お礼日時:2002/04/04 06:06

長期投薬について


 これまで最高90日でした。癲癇のくすりとか。
 その制限がなくなったので、1年分でも可能かも知れません。
 ただし、それだけ長期に出しておいて、大丈夫なのか。
 問題が発生したときの責任を問われたら?となると、
  処方できる限度はむちゃくちゃ長くはできないのでしょう。
 座薬でも10本が100本になったら、そんなに使うの?と問われて
  あれこれクレームつけられて、医者は責められるでしょう。
ということで、おそらく良識の範囲になるのでしょう。
それと、あまり長期ですと、次回の受診時に初診扱いになったりして
 かえってもめたりするかもしれませんね。

あまり的確な答えてなくてすみません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 興味深い視点のご意見有り難うございます。
 確かに風邪の場合でも、先月受診していても、いったん「治っている」と判断されれば、初診料が算定されるということは日常的に行われていますね。
 しかし、90日でも、120日処方でも、「再診は再診」ですから、そのあたりの整備も必要なのでしょうね。

 高脂血症の薬のリポバスという薬も、一日2錠(10mg)出すと、多くの自治体ではレセプトにコメント(採血結果を記載して過剰な投薬でないことのコメントが必要)が必要とされましたが、このような薬は長期投薬の是非なども問われるかも知れませんね。

P.S
 厚労省から、まだ「返信」は返ってきておりません。いろいろもめているのかも・・・?

お礼日時:2002/04/05 06:33

あれから、他のも調べてみたのですが、具体的な薬品名で出ているところは見つけられませんでした。



言えるのは、
1)患者さんの症状が落ち着いている。
2)長期投与しても良い疾患である。

と言うのがどのサイトでも共通している点でした。
また、長期投薬しても良い薬が徐々に増えているようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 追加コメント有り難うございます。

 昨日厚生労働省のHPで質問しましたが、今のところ回答がなく、今朝はasahi.comの「くらし」面の方に、調査をお願いするメールを送付しておきました。

 私の方もその後、新しい情報がなく、??のままです。

 今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2002/04/04 10:57

薬の種類によって28日・30日・90日とある様です。

 
でも、中には仰るとおり長期投薬出来ないモノもあるようです。

参考サイトを参考にしてみて下さい。

因みに私は、先日、アトピー性皮膚炎の薬(塗り薬&内服薬)を30日分貰ってきましたが、置き場に困るくらいの量です(笑)

参考URL:http://d-inf.org/drug/choki.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 サイトの紹介有り難うございます。

 残念がら、「漢方」、「ビタミン剤」、「アリセプト」に関しては記載がなく、肯定も否定もされてないという感じの文章のようです。

 もし何か追加情報が分かりましたら、またご教授下さい。

お礼日時:2002/04/04 06:08

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q特定疾患療養管理料と長期投薬加算について

逆流性食道炎と診断され、今年の4月からパリエット(20)を1日1Tで飲んできましたが、2か月ほど前に大きい病院からクリニックに転院になり、転院した後も20mgを飲んでいましたが、保険の関係で持続するなら10mgしか出せないと言われ、現在は10mgを1日1Tで飲んでいます。
ですが、病院で払うお金が明らかに高くなったため、診療明細書を見たところ、「特定疾患療養管理料」(診療所)が225点ととてつもなく高いことに気が付きました。
自分なりに調べましたが、特定の疾患に対する薬に対して28日以上の処方をした場合に算定できるようですが、WEBなどを見ていると逆流性食道炎は特定疾患には当てはまらないようなのですが、これは何か違う病名でとられているのでしょうか。
しかも、長期投与加算65点までとられているので、謎だらけです。
詳細は

再診料 夜間・早朝など加算(再診)119点 ←これは土曜の午後に行ってしまった為高い
外来管理加算52点 
特定疾患療養管理料(診療所)225点
明細書発行体制等加算1点
長期投与加算(処方箋科)65点
となっており、この時の処方は

パリエット(10) 分1 夕食後 30日分
でした。

30日分もらったことによって長期投与加算がとられているのでしょうか?

そもそも逆流性食道炎で特定疾患療養管理料がとれるのか。
特定疾患療養管理料を算定したら、長期投与加算は二重取りではないのか。
ご専門の方、回答いただけるとありがたいです。

ちなみに診断名は逆流性食道炎ですが食道裂孔ヘルニアの状態です。

逆流性食道炎と診断され、今年の4月からパリエット(20)を1日1Tで飲んできましたが、2か月ほど前に大きい病院からクリニックに転院になり、転院した後も20mgを飲んでいましたが、保険の関係で持続するなら10mgしか出せないと言われ、現在は10mgを1日1Tで飲んでいます。
ですが、病院で払うお金が明らかに高くなったため、診療明細書を見たところ、「特定疾患療養管理料」(診療所)が225点ととてつもなく高いことに気が付きました。
自分なりに調べましたが、特定の疾患に対する薬に対し...続きを読む

Aベストアンサー

http://rockymuku.sakura.ne.jp/sonota/tokuteisikkannryouyoukannriryou.pdf#search='%E7%89%B9%E5%AE%9A%E7%96%BE%E6%82%A3%E7%99%82%E9%A4%8A%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%96%99+%E7%97%85%E5%90%8D'

http://www.kenko-s-net.com/b-syokudou_gyakudoen.html

ネットの資料によると・・・
ご指摘のとおり特定疾患療養管理料の対象に逆流性食道炎の病名は入っておりません。
しかしながら、疾病的に医師が胃炎や胃潰瘍の懸念を認め、長期的に観察医療が必要と
いうのであれば計算上はそうなります。

個人的な感想では(初診料や複数の再診料を設定するよりは安い)何かと理由をつけて請求
するのでしょう。
医師との信頼関係を壊してまで内容にきつく言うことができるかはあなたの考え方次第です。

QCRPの適応疾患について質問です。

CRPの適応疾患について質問です。
レセプト審査の仕事をしているのですが、CRPが算定されている場合、適応疾患としてはどのようなものがあるのでしょうか。
手持ちの資料では、炎症、感染が関係しているものとあるのですが、具体的な病名が書かれていないもので・・・。
幅広く使われる検査なのでしょうが、一例で構わないので、例えば糖尿病とか何か外傷があればよいとか、挙げていただけたらと思います。
ちなみに、高血圧症のみの病名のレセプトは査定されました。

Aベストアンサー

通常は、なんらかの細菌の感染症
悪性腫瘍、虚血性心疾患、膠原病でもokだったと思います。

Q医療機関での保険の確認・月の途中で保険に変更のあった患者の場合

月の途中で保険に変更のあった患者が同月2度目の来院時(保険が変わった後の来院)に保険が変わったことを伝えなければ、医事担当者は前回来院時の保険でレセコンに入力してしまうと思います。
このままレセプトを作成した場合、審査機関・保険者は2度目の診療分の不正をどのようにして察知するのでしょうか?
レセプトには来院日までは記載されていないようなので2度目の来院日に先の保険が有効だったか知る術がないような気がするのですが、どのような仕組みになっているのでしょうか?
また、不正が発覚した場合の2度目の診療の保険給付分は後の保険者に請求するのでしょうか?それとも患者に請求するのでしょうか?

例を挙げます。
2月1日 来院。社保の保険証を提示し診療を受ける。
2月15日 会社を退職し保険が国保になる。
2月28日 再来院。診察券のみ提示して診療を受ける。
3月1日 患者の2回分の診療を社保のレセプトに記載し支払い基金に提出。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

元医療事務経験者です。

医療機関は、毎月保険証提示を求めます。これは誤請求を防ぐためです。
短期間に保険証が変更になった場合、患者さんからの申し出しか確認の
方法はありません。このケースでは実日数2日で社保として請求となります。
支払基金では内容の審査だけなので、そのまま通過して保険者(保険組合等)
へ行きます。ここで資格審査を厳密に行うはずです。レセプトには診察日の記載が
ありませんので、月の途中で資格が喪失した場合は調整として医療機関に返さ
れるのが一般的な方法と思われます。
(電話などの問い合わせはなかったですね)

○保険者からレセプトが返されることを調整といいます。
(請求してから4~5ヶ月先orそれ以上)
レセプトに資格喪失日を記載した付箋をつけてきます。
そして診察受診日を記載しなさいと。

その後の処理として、患者さんに連絡を取り新しい保険証と領収書をもってきてもらい
正しい領収書と差し替え、自己負担に差額が生じれば精算します。
患者と連絡が取れなければ、会社に連絡して資格有効期限を確認することもあります。
電話でも割と調べてもらえたように記憶しています。
今は個人情報保護法の影響で、文書での照会でしょうか。
確認できれば、実日数1日で保険者ごとにレセプトを作成して再請求です。
例えば、資格喪失後すぐに保険に加入しないケースもよくあります。
当然自費での請求をしますが。
レセプトを請求して1ヶ月くらいで保険の資格喪失等が判明すれば
支払基金にレセプトの返戻を求めることができます。(後処理が楽)


私事ですが、医事課にいた時は資格喪失による調整が毎月山のようにありました。
会社を辞めても保険証を返さない、会社も厳しく返却を求めない
このような風潮が大きな原因と思われます。
追跡もうまくいかなかった事のほうが多かったですね。
へたすれば何百万丸損ということも。(1人で)
(世の中不況になると、医療機関も不況になる)
国保の場合、一応有効期限がありますし、移転による保険者変更は情報を知らせて
くれますのでその点はよかったです。
社会保険も暫定的な有効期限を設けるなり、更新制度がほしいですね。
(今は何か新しいチェック方法ができたのでしょうか?)

回答になったでしょうか。

元医療事務経験者です。

医療機関は、毎月保険証提示を求めます。これは誤請求を防ぐためです。
短期間に保険証が変更になった場合、患者さんからの申し出しか確認の
方法はありません。このケースでは実日数2日で社保として請求となります。
支払基金では内容の審査だけなので、そのまま通過して保険者(保険組合等)
へ行きます。ここで資格審査を厳密に行うはずです。レセプトには診察日の記載が
ありませんので、月の途中で資格が喪失した場合は調整として医療機関に返さ
れるのが一般的な方法と思...続きを読む

Q医療における休日加算・時間外加算について

最近は日曜日や平日も夜9時くらいまで診療している医療機関があります。
日曜日に通常に診療している(標榜)医療機関や
平日も18時以降(22時とか)の診療を標榜している医療機関にかかった場合
休日診療加算や時間外加算が算定できるのかどうかを教えて頂きたく投稿しました。

医療機関によって「算定する」「算定しない」がばらばらであるように思えます。
法的なしばりはあるのでしょうか?
それとも医療機関独自に決めることができるのでしょうか?
ご教示頂ければ幸いです。

例を挙げるととある医療機関では
「ウチが22時まで診療していると標榜しているので、それまでに診療した場合は時間外加算などは算定しません」とおっしゃいました。
しかし別の処では「19時迄の標榜」に対し、その時間内でも18時過ぎると時間外加算を算定しています。
しかし救急病院では多分、日祝や深夜など「いつでも」と標榜(といえるのか?)と解釈しても
その場合は加算が算定されているのではと思います。

浅薄な質問で失礼かと存じますが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

A000初診料
・・・
→時間外加算の取り扱い(注5)
ア ・・・ただし、・・・その表示する診療時間以外の時間を持って時間外として取り扱う。
イ アにより、時間外とされる場合においても、当該保険医療機関が常態として診療応需の体制を取り、診療時間内と同様の取り扱いでs人量を行っているときは、時間外の取り扱いとしない
(平24保医発0305・1)
・・・
→時間外加算の特例
当該特例の適用を受ける医療機関とは、・・・
(1)地域医療支援病院
(2)救急病院等を定める省令に基づき認定された救急病院、または救急診療所
・・・
(平24保医発0305・1)


なので、原則的には標榜時間内は時間外の対象となりませんが、救急病院等特例の対象となる医療機関は午後18時以降は時間外を算定してよいことになっています。

あと、小児科も特例があり標榜時間内でも算定できます。

Q同じ月に2回同じ病院に初診料を支払うのは正しいですか?

よろしくお願いいたします。

ある月に頭痛が治まらず病院(個人病院で内科)にいったら風邪と診断されました。その頭痛は薬にて数日で治まったのですが、1週間後に今度は腹痛があり同じ病院に行ったらまた風邪と診断されました。
そのときに、頭痛と腹痛で症状が違う旨を確認されました。
そうすると、頭痛の治療にて初診料を支払ったのですが、1週間後の腹痛の治療でも初診料がかかり、1ヶ月に2回同じ病院で初診料を支払った状態です。
このようなケースは正しいのですか。
また、この件が間違っているのならば、病院に相談した方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

規則から言うと病院側が正しいようです。
初診料は、全く初めての場合は問題ないですが、2回目以降の受診の場合、前回の疾患が完全に治癒しているか、あるいは何らかの事情で診療が中止された場合に算定できます。
同じ月であっても前回の病気が治癒していればいいというわけです。前回の風邪が治癒して、今回新しく風邪をひいたというわけで、それを説明するためにわざわざ違う症状ということを強調したのではないでしょうか。
規則上正しければ苦情を言っても無理だと思います。ただ、あなたのようにクレームを付けられる可能性が高いので、あまり同一月には初診料は取らないようにしているところが多いとは思いますが。

Q在宅自己注射指導管理料の算定について

在宅自己注射指導管理料についていまいち、わからないのですが教えてください。
1、ノボペン(本体)は院外処方で出せないのでしょうか?
2、ノボペンに使う針は院外処方で出せないのでしょうか?
(インスリンと一緒なら出せる?)
3、ノボペンフレックスペンは院外処方で出せないのでしょうか?
4、マイジェクター(針と注射器が一緒のやつ)は院外処方で出せないのでしょうか?

質問ばかりで申し訳ないのですが教えてください。
患者自己負担や保険点数も教えていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

インスリン注入器の種類別在宅自己注射の算定例は下記のようになります。

(1)万年筆型インスリン注入器(ノボペン、ヒューマペンなど)
 医療機関:注入器(ノボペン、ヒューマペンなど)
       →在宅自己注射指導管理料、注入器加算を算定
 薬局:薬剤(ペンフィル、ヒューマカートなど)
    注射針(ペンニードル、マイクロファインプラスなど)
 *万年筆型の注入器は医療機関でのみ取り扱えるもので院外には出せません。

(2)注入器一体型キット製剤(ヒューマカートキット、フレックスペンなど)
 医療機関:→在宅自己注射指導管理料を算定
 薬局:薬剤(ヒューマカートキット、フレックスペンなど)
    注射針(ペンニードル、マイクロファインプラスなど)

(3)注射針付一体型ディスポーザブル注射器(マイジェクター、マイショットなど)
 医療機関:→在宅自己注射指導管理料を算定
 薬局:薬剤(ノボリン、ヒューマリンなどバイアル製剤)
    ディスポーザブル注射器

つまり、
1は(1)により院外では出せません
2は(1)によりインスリンと一緒ならだせます。逆に薬剤と一緒でないと原則出せません 
3は(2)により院外処方可能です
4は(3)により院外処方可能です

もしご不明でしたら ノボ ノルディスク ファーマ株式会社さんへ問い合わせれば詳細を教えていただけますよ。

インスリン注入器の種類別在宅自己注射の算定例は下記のようになります。

(1)万年筆型インスリン注入器(ノボペン、ヒューマペンなど)
 医療機関:注入器(ノボペン、ヒューマペンなど)
       →在宅自己注射指導管理料、注入器加算を算定
 薬局:薬剤(ペンフィル、ヒューマカートなど)
    注射針(ペンニードル、マイクロファインプラスなど)
 *万年筆型の注入器は医療機関でのみ取り扱えるもので院外には出せません。

(2)注入器一体型キット製剤(ヒューマカートキット、フレッ...続きを読む

Q公費負担番号について

公費負担番号(43なら母子家庭)など載っているサイトをご存じないでしょうか?

74はなんでしょうか?
お願いします。

Aベストアンサー

No2ですが、地方公費について面白いものを見つけましたので
紹介しておきます。
http://www.orca.med.or.jp/receipt/tec/chihoukouhi/kk.rhtml
ORCAの都道府県公費対応資料として出ていますので、ほぼ正確だと
思います。

Q経皮的動脈血酸素飽和度測定の請求について。

経皮的動脈血酸素飽和度測定は酸素吸入している日数分の算定できますよね。現在、大阪で医療事務していますが、なぜかしらないけど査定されています。以前、沖縄で医療事務していましてそこでは酸素吸入の日数プラス1回の請求でとおっていました。都道府県によって請求は異なると聞いたことがありますがなぜ査定されるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

どのように査定されるのでしょうか?日数減ですか?
病名は?(呼吸不全などが確定していますか?)
開始時に血液ガス検査の有無は?
社保、国保で違いませんか?

D223経皮的動脈血酸素飽和度測定(1日につき)30点
経皮的動脈血酸素飽和度測定は、次のいずれかに該当する患者に対して行った場合に算定する。
 ア 呼吸不全若しくは循環不全又は術後の患者であって、酸素吸入若しくは突発性難聴に対する酸素療法を現に行っているもの又は酸素吸入若しくは突発性難聴に対する酸素療法を行う必要があるもの
 イ 静脈麻酔、硬膜外麻酔又は脊椎麻酔を実施中の患者に行った場合

Q薬紛失時の再処方してもらう時の保険について

こんにちは。
さて、表題の件ですが、私の父が喘息で私立の病院に薬を処方してもらってるですが、父が薬を紛失してしまいました。

それで、薬を再処方してもらうように病院に行ったのですが、病院は「紛失での再処方は保険がききません」の説明だけで、結局薬代として10割払いました。
急いでいたので、払ってきてしまったのですが(6000円程度)、「紛失での再処方は保険がきかない」は事実でしょうか。もし、事実ならその法律を教えて下さい。

ちなみに父の加入してる保険は組合管掌の健康保険です。

私も社会保険を多少勉強していたのですが、保険が適用されないケースとして、「不正または偽りの手段」と「第3者の行為」だけだったような気がします。

Aベストアンサー

患者が薬品を紛失,破損した場合の再交付

薬品の紛失による再交付の費用

被保険者が保険医より薬品の授与を受け,持ち帰りの途中又は自宅において薬品を紛失したために(天災地変の他やむを得ない場合を除く)保険医が再交付した場合は,その薬剤の費用は,被保険者の負担とする。(平16保医発0227001)

となっております。

うちの病院でも実費で頂いております。

Q急いでます!病院から患者様へ書類を送る時に添える手紙の例文

 こちらのカテゴリーでいいのか、迷ってはいるのですが…。

 病院から患者様(日本人)の自宅へ、医師が渡し忘れた検査の予約票を郵送することになってしまいました。前以ってご本人様へは電話をしてご了承を頂いており、あとは送るだけとなっております。
 
 ただ、予約票だけでは失礼なので簡単な(?)文を添えようと思ったのですが、その内容に困っています。

 出だしで「いつもお世話になっております」というのもヘンな気がして、初めの段階から躓いております。

 内容としては
   ・ごあいさつ
   ・検査を受ける際の注意事項
   ・当日の流れ
   ・お詫び

を入れようと考えております。最後の締めも、「お待ちしております」とうのもヘンですよね?

 アドバイス、よろしくお願いします。

 P.S.今回の件での背景などから、いろいろと責められる所などあるかとは思いますが、その点は敢えて触れずに純粋に内容に対する回答をお待ちしております(我が儘で申し訳ありません)
 
   

Aベストアンサー

内容としては
   ・ごあいさつ
   ・検査を受ける際の注意事項
   ・当日の流れ
   ・お詫び

ご挨拶は「前略」です

○○ 様(患者様の名前です)
前略
・検査を受ける際の注意事項
・当日の流れ

本日、検査の予約票を渡し忘れまして申し訳ありませんでした。

○月○日
            ○○病院
            事務員 △△(誰が書いたか署名が
            あった方が良いように思います)

気持ちとして、速達で郵送した方が良いと思います。
コンビニなども大型ポストに普通、速達があります。
速達料金の切手を貼って出します。

参考にしてください。        


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング