私は先月結婚した30歳の男です。私は今まで保険に加入してなかったのですが、これを機会に加入しようと考え、最近、生保関連の本を読んでいます。今回、ご相談したい事は妻(31歳)の加入済みの保険についてです。妻は4年ほど前から、積み立ての目的で第一生命の「テンダーU」(5年ごと利差配当付終身保険)に加入しており、内容は主契約=600万終身(\8,000)、無配当特約=医療保険(¥7,000)、合わせて月々¥15,000払い込んでいます(払込期間は30年、特約保険期間は50年)。我が家にとって、妻の保険料としては高額なために減額、もしくは解約をするべきかどうか悩んでおります。ちなみに私は、変額終身500万(スカンディア生命)・定期保険2000万(オリックス生命)・終身医療保険(ソニー生命)などを考えております。本来、私は妻の保険としては医療保険のみで充分だと考えています。「テンダーU」の扱いについてアドバイスを頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

600万の終身を解約するのはもったいないと思います。


100万につき約1300円ですから安いですよ。
医療保険に7000円も支払ってるのですか?
日額の給付金はいくらですか?
    • good
    • 0

まず、特約の医療保険は基本的には、お勧めしません。

なぜなら、多くの保険の保障期間が、終身保障ではないということ。
医療機関にお世話になるのは、高齢になってからです。

私が、お勧めするのなら、終身保険(変額でも可、でも金融関係に詳しい若い方の場合)・医療保険は終身保障で払込み期間は、ご主人が退職される年齢にあわせる。できれば、ご主人の医療保険に加える。医療保険の多くは、ご主人が亡くなられても保障が残り、保険料の払込み免除になるものがあります。会社によっては異なりますので注意してください。
そして、定期保険にご主人が必要と思われる金額。お子さんが独立されるまで位間での期間で加入。

ご主人がなくなられた場合には、以外に公的保障や生命保険があり、助かるのですが、以外に奥様がなくなった場合には、受け取れるものが少ないのが現状です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんばんは。お礼の書き込みが遅くなりまして大変申し訳ございません。
ご回答の方、有難うございました。
To32さんのおっしゃるとおり、医療保険の保障期間が、終身保障ではないということがかなり引っ掛かります。
今日、第一生命の担当者に今現在の解約返戻金と医療保険をやめ、主契約を減額した場合の金額を出してもらうようにしました。その結果にてもう一度、検討してみようと思います。きっと、解約する事になると思いますが・・・。
有難うございました。

お礼日時:2002/04/05 23:40

こんばんは。



4年前に加入した保険と言うことで、あまり配当もない保険ですよね。加入期間が短いこともあり、「払い済み」にもできないと思います。解約すると返戻金の少なさに『ムッ』としますが、解約するのもひとつの手かと思います。しかし、同じ内容の保険をもう一度はいる場合には、さらに高い保険料になってしまうので、要ご検討です。

私は主婦でも保険は加入しておいた方がいいと思います。今、加入されている保険の600万円は悪くない保険金額だとも考えます。医療保険も様々なタイプがありますので、身内の方の病歴を参考にして、保険料の上昇の有無を確認されるなどしてお選び下さい。しばらく、専業主婦でいらっしゃるなら、DIY保険の月給保障の保険などがいいかも知れません。家事や育児を代行してもらうのには、結構なお金がかかるモノです。その補填は大事かと思われます。働くのでしたら、ある程度の保険に入っておいた方がいいでしょう。

ご主人の保険ですが、研究されただけあって良いチョイスだと思います。ご主人の保険は三つで2万5千円くらいでしょうか?スカンディア保険の変額終身は、40代後半や50代で加入しても良い保険です(ただし、保険料は一括納入の場合ですが)。もしお勤め先で、団体の生命保険や共済がありましたら、そちらに加入されるのもいいかと思います。理由は保険料がお安いことと、お子さんの誕生などの変化に対応する際に、手続き等も簡単で便利だからです。

とにかく、保険は高い買い物ですのでどこを優先するかを考えた上で、ご加入をなさっていただけたらと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんばんは。お礼の書き込みが遅くなりまして大変申し訳ございません。
ご回答の方、有難うございました。
今日、第一生命担当者に今現在の解約返戻金と医療保険を省き、主契約を減額した場合の金額を出してもらうようにしました。その結果にて、改めて検討してみたいと思います。有難うございました。

お礼日時:2002/04/05 23:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q株主優待と配当利回りでお得な銘柄

株投資初心者です
再質問を承知でしますがまずは1社で5万円以下の投資を考えていまして株主優待と配当をメインの投資目的に考えてます
優待のジャンルは問わず、この値段でこの優待?と配当?というお得なおすすめ銘柄があれば教えてください

Aベストアンサー

一社5万円以下だと、ビックカメラが1株単位で何とかなりそうです。
半年に一回、配当金と同時に優待の金券がもらえます。

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Qおすすめの株主優待教えて下さい☆

200万円以下で買える株で、これはおすすめだよ!値段の割りにすっげー特典が付いてるんだ!というおすすめの株主優待を知っている方、ぜひぜひ教えて下さい。ついでに配当の時期も教えてもらえると助かります。

Aベストアンサー

約10万円で買える外食チェーンのタスコシステムが有名です。

5000円の食事券と1000円の配当がつきます。しかも優待は年に2回(6,12月)ですから、利回りは10%程度になります。

優待情報なら下記サイトが便利ですよ。
http://kabulife.info/

Q現在、第一生命「堂々人生『保険工房』(5年ごと利差配当付更新型終身移行

現在、第一生命「堂々人生『保険工房』(5年ごと利差配当付更新型終身移行保険)」に入っております。
ご契約内容のお知らせによれば、2年後に「堂々ファンド(生存給付金)」が更新時に移行後の責任準備金として充当されるとのことですが、一部(半額程度)のみを責任準備金として、残額を受け取るとした場合、保障額がどれ位変わるものなのでしょうか。

Aベストアンサー

まずは、下記の第一生命の堂堂人生のパンフレットをご覧下さい。
http://event.dai-ichi-life.co.jp/d_book/doudou_jinsei/index.html

6,7ページの「02、堂堂人生の基本的なしくみ」の図が
わかりやすいでしょう。
図の主契約の下の部分に「堂堂ファンド」があります。
その右を見ると……「終身保障」となっています。
つまり、堂堂ファンドとは、かつての定期特約付終身保険の
終身保険部分に相当するのです。
この部分が、この保険の要なのです。
この保険の評判が良くないのは、この堂堂ファンドの部分が
あまりにも小さい設計が多いからです。
そして、わかりにくいのですが、この部分は「保障」ではなく、
「貯蓄」機能なので、減らしても、現状の保障に影響はありません。
しかし、減らせば、将来、終身保険に移行する金額が減ることになり、
また、解約払戻金が減ることになります。
今は、影響が小さくても、将来では、大きな問題となるのです。

この保険を継続するつもりならば、堂堂ファンド部分を減らすことには
賛成できません。

まずは、下記の第一生命の堂堂人生のパンフレットをご覧下さい。
http://event.dai-ichi-life.co.jp/d_book/doudou_jinsei/index.html

6,7ページの「02、堂堂人生の基本的なしくみ」の図が
わかりやすいでしょう。
図の主契約の下の部分に「堂堂ファンド」があります。
その右を見ると……「終身保障」となっています。
つまり、堂堂ファンドとは、かつての定期特約付終身保険の
終身保険部分に相当するのです。
この部分が、この保険の要なのです。
この保険の評判が良くないのは、この堂堂ファンドの部分が
...続きを読む

Q配当について

配当について教えてください。
配当のある会社と、ない会社がありますが、
配当のある会社でも、中間配当のある、ないがありますか。
配当のあるなしとか、1株あたりの配当とか、
そのあたりのわかるURLがあったら教えてください。
東電など、高配当と聞きますが、中間配当はないですよねー
ないということは、4月の配当が高いということでしょうか。

Aベストアンサー

会社情報はどこでもあるのですがヤフーファイナンスの使い方で説明します。

トップページ→ http://quote.yahoo.co.jp/
ここから調べたい会社の社名か証券コード(4桁)を入れ検索します。
(東電の例)→ http://quote.yahoo.co.jp/q?s=%C5%EC%B5%FE%C5%C5%CE%CF&d=v1&k=c3&h=on&z=m

表示されたページの関連情報欄にある企業情報をクリックします。
→http://profile.yahoo.co.jp/biz/fundamental/9501.html
ここで決算が3月末であること、中間配当が9月であることが分かります。

このページの左にある決算情報欄から 単独決算推移をクリックします。
→http://profile.yahoo.co.jp/biz/independent/9501.html

ここで過去3期の配当実績が60円で支払われた事が分かります。

中間と決算の配当金に割合がこれでは分かりません。
確実なのは各社のHPにあるIR情報(株主・投資家のみなさま等で
表示される)→ http://www.tepco.co.jp/

→http://www.tepco.co.jp/ir/index-j.html
東電の場合は「よくあるご質問」を辿って行くと
→http://www.tepco.co.jp/ir/faq/index-j.html#stocks05
今年の中間配当が30円であることが分かります。

こんな面倒な事をしなくても証券会社に口座を設けると
会社四季報をインターネットで見る事が出来ます。
また、絞り込み検索で高配当企業を探す事も出来ます。

会社情報はどこでもあるのですがヤフーファイナンスの使い方で説明します。

トップページ→ http://quote.yahoo.co.jp/
ここから調べたい会社の社名か証券コード(4桁)を入れ検索します。
(東電の例)→ http://quote.yahoo.co.jp/q?s=%C5%EC%B5%FE%C5%C5%CE%CF&d=v1&k=c3&h=on&z=m

表示されたページの関連情報欄にある企業情報をクリックします。
→http://profile.yahoo.co.jp/biz/fundamental/9501.html
ここで決算が3月末であること、中間配当が9月であることが分かります。

このページの左...続きを読む

Q更新してしまった生命保険の内容と終身保険特約について

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
      疾病特約(入院給付金日額)  5000円(1515円)
前回更新時、定期保険特約を大幅に減額し、終身の分を増やしたのですが、
お恥ずかしいことに単純に主契約を増額できるものだと思ったのですが、後に届いた契約内容を見て「終身保険特約」とあり、特約扱いになっていました。特約保険料は満了日以降も払う必要があるのではと本社に確認し、
主契約同様55歳払い込み満了時に保険料の支払いは完了するという回答を頂いたのですが、契約内容には主契約は「満了時払い込み終了」と記載されてますが終身特約の分については一切記載されていませんので今回更新時、再度担当の方にも確認をとったのですが何だか不安です。この場合、終身保険特約は主契約と同じと考えていいのでしょうか。今さらですが、終身保険特約の保険料も一万円強ですので終身部分は主契約のみでも充分だったのではと思っています。約款に保険料支払い後(26日引き落とし済み)7日以内なら解約可能とありますので見直せるものなら検討したいです。アドバイス宜しくお願いいたします。

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
     ...続きを読む

Aベストアンサー

主契約の終身保険は、減額することはできても、増額することはできないのが原則です。
一方、定期保険(特約)は、一定の条件に基いて、保障期間を変更することができます。

今回、お問い合わせの件は、定期特約の一部の保障期間を終身に延長した、ということです。
だから、終身特約となっているのです。
また、特約の払込の終了時期は、主契約に従うというのが原則です。
実質的には、主契約を増額したことになりますが、予定利率は、更新時の予定利率を適用するので、主契約とは異なっています。

ご参考になれば、幸いです。

Q株主配当金について

株主配当金について
問題1
平成5年6月24日
定時株主総会において、繰越利益剰余金200,000円を次のように配当および処分することが確定した。
利益準備金:10,000円
株主配当金:100,000円
別途積立金:30,000円

答え
繰越利益剰余金 140,000/利益準備金10,000
                 未払配当金 100,000
                 別途積立金 30,000

問題2
平成5年6月25日
株主配当金を小切手を振出して支払った。

答え
未払配当金 100,000/当座預金 100,000


「株主配当金」という勘定科目は計上されないということでしょうか?
なぜ支払利息の場合は
「支払利息/未払利息」になるのに
「株主配当金/未払配当金」とはならないのでしょうか?
株主配当金は費用ではなく純資産だからですか?
「株主配当金」勘定が計上されないのならば
貸借対照表に記載されなくなるというこでしょうか?

回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

問題2は問題1の続きです。
繰越利益剰余金140,000の内、100,000は株主に配当しますよというのが1の問題です。
それを支払いましたというのが2の問題です。
なので株主配当金と言う勘定は使用しません。

Q第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険の契約更新について

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体払い保険料 月額13,602円
(2)年払い保険料  年額159,032円(現在はこちらを選択している。)
(3)解約返還金額 166,800円(15年)365,600円(25年)

また、現在の保険料159,032円×3年-200,000円(生存給付金)-33,360円(3年分の解約返還金)=243,736円(3年分)=81,245(1年分)=6,770円
と考えておりますが、仮に更新したとするとかなり保険料が上がるのではないかと推測しおります。25000円前後でしょうか?もしかすると予定利率も違うのでもっとでしょうか?
今後、月々の支払いを1万円前後の負担に抑えたいと考えています。特約等の変更をして保険金額を下げるべきなのか、それとも主契約の終身保険のみをのこして、職場の会社割安?の保険に入るのがいいのか考えているところであります。
現在のまま、契約内容を変更せずに更新した方が得なのか判断付きかねるところであり、先日、現在の第一生命の担当者は、現在の保険を下取りにして新しい契約を勧めてきました。内容についてはよく覚えていませんが、こちらの希望する趣旨に反しており、とにかく契約をお願いしますというような、イメージしか残りませんでした。保険外交員は自分の利益にならないことは勧めないのはわかります。それではこちらにとってメリットもありません。ご教授下さい。

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料は月1万円ほど浮きました。)
浮いた分で「終身医療保険」+ 「個人年金」に加入しました。(私の場合「死ぬリスク」より「長生きのリスク」の方が大きいので)

で、本題ですが。
1万円前後の保険料で・・・ということであれば、主契約の終身は残し医療関係の特約ははずして別途「終身医療保険」への加入、生存給付金特約は解約、定期保険特約は解約または減額。
がよろしいかと・・・(死亡保障額に関してはその方の家庭の状況によって変わってきますのでなんとも言えませんが)

保険は損得ではないのでどちらが得?と言われると困りますが、予算内でどれだけ自分の希望する保障が付けられるか・・というパズルのようなものです。

まだ26歳(?ですか)とお若いのでパズルも色々自由がききますね。
女性でも誰かを扶養しているのであれば別ですが、1600万円の定期特約は多いと思います。

今、3人に1人はガンで亡くなり2人に1人はガンにかかり3人に2人は3大疾病で亡くなっています。
「終身医療保険」はぜひお若い健康なうちに確保してください。(できれば入院日額1万円。若ければ保険料も安いのでガン保険も考慮しましょう)

最後に「自分の利益しか考えない営業」も確かに多いようですが、本当にお客様にあった保険を・・・と考えている営業もいます。
そういう営業に出会えると良いですね。

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料...続きを読む

Q「配当権利落ち分」は、誰が下げるか?

配当があると、その分、株価が下がります。

(1)下がるのは、原則的に、配当金額分だと言っていいのでしょうか?
年間配当5円、中間配当2.5円でしたら、配当権利落ち日の下落は、2.5円なのでしょうか。それ以上に下落する要因は?

(2)配当権利落ち分は、誰が下げるのでしょうか?
投資家が配当分だけ指し値を下げるのでしょうか?取引所か証券会社が配当分だけ、下で寄り付かせるのでしょうか?

Aベストアンサー

>指し値に権利落ち分を考慮するのは、どなたでしょう。
>誰が一番初めの指し値を出すのか、やっぱりわかりませんね。

「指値」ですから、売買注文を出す人が考慮します。考慮しておかないと権利落ちの分、損する場合もあるでしょう。会社の帳簿上の資産が減るわけですから。ただし、たとえ考慮されていなくても、それは通ってしまいます。指値ですから、いくらで指すかは、注文者の自由ですから。

それで質問の回答になっているでしょうか。

Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
持病としては心臓のWPW症候群、気管支喘息、胃潰瘍(二年前に一度)があります。そういった持病があっても保険に加入されている方いらっしゃいますか?また、加入できる保険ありますか?会社名なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報