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 今年の3月頃に父が多数のヤミ金に借金をしている事を知らされました。
母や姉もそれを返済するために借金をしていました。
(母と姉は普通の金融会社です)
 そして、どうにも行かなくなったため、弁護士に依頼をし、父と母の分は自己破産を現在申請中。
姉の分は、任意整理になりました。
これでやっと何とかなるだろうと、少し胸を下ろしていたところで、再び父が、ヤミ金に手を出していた事が発覚しました。
 そして昨日とうとうヤミ金の人が家にきてドアのガラスを木槌で壊していきました。
警察官の方は、弁護士などに相談するよう勧めてくれましたが、この事を弁護士さんに言ったら、手を引いてしまうかもしれないと恐れています。
もし、現在依頼中の弁護士にこの事を相談した場合、やはりそのようになってしまうのでしょうか?
それと、新しい弁護士さんに、別件として依頼することは可能なのでしょうか?
どうかお教えください。

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A 回答 (2件)

現在の弁護士にヤミ金のことは伝えてください。

そして新たな弁護士をつけるか、あるいはその弁護士が対応してくれるかきちんと聞いてください。
地域によってはヤミ金に対応してくれる弁護団をつくっているところ(埼玉県など)もありますし、任意団体もあります。
ご相談者さんはどちらにお住まいでしょうか?
もし関東近辺の方なら埼玉弁護士会にご相談なさってみてください。東京などでもヤミ金に対応している個人の弁護士もいます。
それ以外の地域のことはわかりませんが、弁護士会に相談するとわかると思います。
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この回答へのお礼

分かりました。
弁護士さんに今回の事をきちんと相談するようにしたいと思います。
前回もヤミ金に関しても対応してくれていたみたいなので、
もしかしたら今回も助けてくれるかもしれません。
貴重なご意見ありがとうございました。
住まいは千葉市内です。

お礼日時:2006/10/11 20:43

 今までの経緯が有るでしょうから、現在の弁護士さんに相談されてはいかがでしょうか?


 相談先が一箇所の方が、負担や効率の面で良いと思います。
 自己破産申請中に借金となると、、自己破産が決定された後も問題になりそうですね。父上は借金を他人事のように軽く考えていませんか? 
 一度借金取り立ての人に父上を面会位させないと止めないのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答が遅くなりましてすみません。
>自己破産が決定された後も
という事は、現在申請中の自己破産についてはそれほど影響はないということなのでしょうか?
もしそうなら、両親に勧めてみようと思います。
>父上は借金を他人事のように軽く考えていませんか?
fallen_angelさんのおっしゃる通り、父は借金するという事についてとても軽く考えています。最悪です。
今回も前回も、月々の小遣いが足りなくなって1,2万借りたのがゆきだるま式に増えたのだそうです。
お金がなかったら節約するというあたりまえの事ができないのでとても恐ろしいです。

お礼日時:2006/10/11 15:04

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現在、自己破産手続き中なのですが(免責決定日が来月)クレジットカードの返済金が通帳から落ちているのですがこれって違法ではないのですか?と言うのも今日、月末に通帳から保育料の引き落としがあるので通帳にお金を入れてきたのですが通帳を見てみると信販会社に毎月返済していた10060円引き落とされていてるのに気づきました。(通常毎月10日に引き落としなのに27日引き落とされていた)保育料として入れた12000円のお金から引かれ残高1940円となっています。今とても動揺しています。もう保育料を立て替えるお金がないからです。その信販会社のカードは銀行で作った物です。(通帳の銀行と同じ)この場合お金を戻してもらう事は出来ませんか?やはり免責決定おりていないので無理でしょうか?このような場合新たに通帳を作り保育料等の口座変更した方がいいのでしょうか?よろしくお願いします。先月も同じ信販会社から引き落とされていたのですが返済中の身である為そっとしておきました。

Aベストアンサー

破産決定&同時廃止はすでに行われたわけですね。
その場合、廃止以降の収入を相手が受け取ることは違法にならないです。
「破産宣告」-「破産手続き中」-「廃止決定」
という流れで進みますが、「破産手続き中」は破産管財人が管理しており、業者は勝手に引き落とすなどは出来ません。
しかし「廃止決定」により法的には可能になります。

あとは「免責決定」を受けるまでは自由なのです。

ただ、ご質問者にとっては特定業者に返済したことは、免責不許可となる要因ですから、本来は引き落としなどが出来ないようにしておかなければなりませんでした。
弁護士からお聞きになりませんでしたか?
(それとも弁護士などは使わず御自身で行っているのでしょうか?)

何にしても、信販会社は免責が降りるまでは、どんどん返済してもらえる物はもらいますので、保育園への支払いは現金払いとするか、別の口座にしなければなりません。

引き落とされたお金は信販会社がご質問者より返済金として受け取った物なので、戻してくれることはありません。

Q破産手続き中の借入について

 自己破産の手続きをすべく債権者に通知した後に、通知していなかったクレジットカード会社のカードで買い物をしてしまいました(ショッピングは借入ではないと誤解していました。)。
 その場合、そのクレジット会社にも通知してその支払いをストップすべきなのか、それともその分は支払いをして返済してしまうのがよいのでしょうか。返済すると偏波弁済にあたりそうですし、返済しないと詐欺的借入にあたりそうで、どうしたものかと困っています。
 ご存知の方、適切な対処方法をご教授ください。

Aベストアンサー

>適切な対処方法をご教授ください。

と言うことなので、わかりやすく適切にお話しします。
まず「自己破産の手続きをすべく債権者に通知した後に」と言っておられます。
そうしますと、「これから破産の申請します。」と言うことでしようから、裁判所の「破産開始決定」は未だのようです。
次に、自己破産と言うのは、「資産より借金が多くて支払い切れないです。だから借金を支払わなくてもいいような免責を受けたいです。」と言うことです。
そうしますと、支払い切れないことを知りながら、自己破産申請前に借金し(ショッピングが借入ではないと思っていたにせよ)、これから自己破産申請すれば裁判所を欺罔することです。
それを「訴訟詐欺」と言います。
訴訟詐欺に該当するような事実かあれば、自己破産の申請はできても、免責は受けられないです。
即ち、自己破産は出来なくなってしまいました。
法律は「知らなかったので許して」とは言えないことになっています。
また、今回の例で「それならば、その分だけ支払ってから自己破産する。」ことも考えられますが、これは邪道です。自己破産時の裁判官の尋問で昏迷します。
なお、このような案件は実務では多く見受けられます。
よくないことですが「すり抜けて」目的を達成しようとした例もないわけではないです。

>適切な対処方法をご教授ください。

と言うことなので、わかりやすく適切にお話しします。
まず「自己破産の手続きをすべく債権者に通知した後に」と言っておられます。
そうしますと、「これから破産の申請します。」と言うことでしようから、裁判所の「破産開始決定」は未だのようです。
次に、自己破産と言うのは、「資産より借金が多くて支払い切れないです。だから借金を支払わなくてもいいような免責を受けたいです。」と言うことです。
そうしますと、支払い切れないことを知りながら、自己破産申請前に...続きを読む

Q自己破産手続き中、様々な支払いをしてしまいました

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子供に残せない以上、教育費だけは払いたいという身勝手な理由で、ずっと勉強していた息子の受検を取りやめることはどうしても出来ませんでした。
しかも中学卒業の前にかかる費用すら(これは贅沢費用のようなアルバム代とか、卒業遠足代金とかです)払ってしまいました。
高校の制服代も高かったのですが、ちょうど期末手当が12万ほど出たのでそれを入学金や制服代や教科書代、書籍代に、無断で回してしまいました。

悪質だと分かっていながら払っており、自分で最低の人間だと分かっています。
払ってしまってから、どうやって弁護士さんに言おうとずっと悶々としてきました。

無断支払いで、私が一方的に悪くて約束違反してしまいましたので、契約解除になることは重々承知しております。

その後ですが、自己破産を申請しても、このような悪質なことをしてしまったら、免責されることは今後もムリと思ったほうが良いですか?
自己破産というのは、やはり義務教育以外の子供の学費や扶養を完全にあきらめるべきなんでしょうか。

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子...続きを読む

Aベストアンサー

どういう約束になっているのか知りませんが、電話連絡できるなら電話した方が良いです。
あと、必要以上に自分を卑下する必要はありません。
やっちゃったことは仕方ありません。淡々と、事務処理していきましょう。
今後は、気を付けてお金を使いましょう(^◇^)

Qお金を貸した相手が自己破産することになりました。

お金を貸した相手が自己破産することになりました。

個人的にお金を貸していた人が自己破産をすることになったらしく
弁護士さんから手紙がきました。

私はその相手が自己破産しそうなことも知っていたけれど
たとえ自己破産してしまっても,最後に借りるあなたには絶対に返すから,
契約書にも自己破産しても返すって書くから,貸してくれと言われてお金を貸しました。

しかし弁護士さんからは「自己破産しても,そのあとあなたには返します」
という契約は無効だといわれてしまいました。

実際,法律知識のある知人に相談してもそういった契約は無効だと言われ
貸した相手の任意(善意?)で返してもらうほかないと言われました。

でも,正直納得がいきません。

返してもらう方法があればもちろんのこと
何かしらの天罰(反省させたい)を与える方法はないのでしょうか。
もちろん合法的にです。

貸した金額は相当な金額で,もちろんお金を貸すときは捨てたと思って貸せなければ
貸すものではないということもわかっていて,それで貸したのであきらめるほかないかもしれませんが
なぜゆえに,助けるつもりで貸したこちらが痛い目にあって
借りたほうがふんぞり返って生活するような事態になるんでしょうか。。。

お金を貸した相手が自己破産することになりました。

個人的にお金を貸していた人が自己破産をすることになったらしく
弁護士さんから手紙がきました。

私はその相手が自己破産しそうなことも知っていたけれど
たとえ自己破産してしまっても,最後に借りるあなたには絶対に返すから,
契約書にも自己破産しても返すって書くから,貸してくれと言われてお金を貸しました。

しかし弁護士さんからは「自己破産しても,そのあとあなたには返します」
という契約は無効だといわれてしまいました。

実際,法律知識の...続きを読む

Aベストアンサー

確かに弁護士さんの言う通り、一旦「自己破産」が認められれば、必ずあんたにだけは返すという様な内容の契約書を作ったところで、その様な私文書には何ら効力はありません。

僕も会社を経営していた頃、取引先の自己破産に遭い、800万という債権を放棄せざるを得なくなった事があります。破産した会社の社長は雲隠れ。やっと債権者集会でそ奴の顔を見た時は、刺し違えてでもぶち殺したろかと正直思いました。僕は金額が金額なだけに「約定書」を請求書と同時に交わしましたが、やはり破産管財人・裁判官には「無効」と言われました。挙句、大声で「そんな理不尽な事があるかい!わしん所みたいな町工場は死ね言うんかい!」と怒鳴りちらしたら、法廷から閉め出されてしまいました。もう悔しくて悔しくて何度もそいつの家に電話して「少しでも払わんかい!」と言ったら、逆に警察に通報され、警察署へ連行。事情が事情なだけに、逆に同情してもらい、すぐ帰されましたが、それが機に「中度の鬱病」を患うハメになり、今は3級の障害者手帳も持っています。ですからあなたの気持ち、痛い程によく解かります。

こういったケースは借りた側の「モラル」に任せるしかないのが現状です。合法的な仕返しをしたいというあなたの気持ちも良く解かりますが、残念ながら今の法律ではそういった方法はありません。何かしでかせば「違法」になり、僕の様に捕まるのがオチです。

唯一、道筋があるとすれば、「私は自己破産するかもしれないが、金を貸してほしい。必ず返す」という文言が契約書に書いてあれば、ある意味あらかじめ「借り逃げ」を前提にあなたに金を融通してもらった事になるのですから、「詐欺」と言えなくもありません。しかしあなたもそれを承知で信用貸ししたのですから、詐欺になるのかどうか・・・。その契約書、法律相談センターで見てもらってはいかがでしょうか。結論がどうあれ、あなたに納得いく説明をしてもらった方が良いかと思います。


僕にはこんな程度のアドバイスしかできませんが、お役に立てれば幸いです。

確かに弁護士さんの言う通り、一旦「自己破産」が認められれば、必ずあんたにだけは返すという様な内容の契約書を作ったところで、その様な私文書には何ら効力はありません。

僕も会社を経営していた頃、取引先の自己破産に遭い、800万という債権を放棄せざるを得なくなった事があります。破産した会社の社長は雲隠れ。やっと債権者集会でそ奴の顔を見た時は、刺し違えてでもぶち殺したろかと正直思いました。僕は金額が金額なだけに「約定書」を請求書と同時に交わしましたが、やはり破産管財人・裁判官には「無...続きを読む

Q自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
...続きを読む

Aベストアンサー

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護士先生は何とかしてくれましたが・・・。一度詳しく無視していいものかどうか聞いてみるとよいと思います。

もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
⇒基本無いと思います。弁護士次第です。
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
⇒細かく心配事を話しておく必要があります。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
⇒ま、私の場合会社の知るところで、会社の組合から弁護士相談に至りましたが・・・。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

まとめ
〇弁護士は法的公使を行う為、そのような提訴等は基本無いと思われます。その怪しい2社というのが全情報信用情報記録開示書に出てこないようなところですとありえると思いますが、弁護士はそんなやわな仕事ではないはずです。基本的に心配なことは弁護士に相談すべきです。ま、正直に心配なことをぶっちゃけてすっきりしないと人生のやり直しも出来ませんし。不安で仕事にならないと思います。私は債務整理で払い込み期間は過ぎ、妻は自己破産と行いましたが、自分を反省し見直すチャンスです。弁護士に細かく心配事をぶつけるべきです。弁護士もいろんな人がいますが、要点を絞って反省の誠意を持って話せば誠意を持って答えてくれると思います。国選弁護士、と民間弁護士ではちとお金のかかりかた対応が違うかもしれませんが。解決していくのはあなた自身です。

以上参考になったかわかりませんが。

 

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護...続きを読む

Q5kとか3kとか 掲示板用語?

パチンコの投資額で掲示板とかでよく使われていますが、この場合のkは単位はなんなんでしょうか?5万とか3万とかいう意味ですか?それとも5千円、3千円とかなんでしょうか・・・?

Aベストアンサー

kの単位は千だと思います。

Q弁護士さんの解任と辞任

訴訟を引き受けていただいている弁護士さんと信頼関係がなくなって、委任関係を解消したいと思っています。これを達成する方法として、弁護士さんを解任するのと、弁護士さんに辞任していただくのと、両方あると思いますが、
1.解任にしろ、辞任にしろ、着手金は返してもらわなくて構わない。
2.弁護士側も辞任してほしいと依頼人に言われたら、応じてくれるようである。
この両者が成り立つとき、裁判所に対する心証として、弁護士さんを解任したほうがよいのでしょうか? それとも辞任していただいたほうがよいのでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

推測ですが、弁護士の立場からすると、解任されると裁判所との関係で、不審がられ信用問題になる可能性があるので困る。同じことは、所属弁護士会の中での評判やその所在する地域での風評を考えても同じことが言えます。よって、形としては、出来れば「辞任」にしてほしいと思うでしょう。

質問者の方が、「心証」と言われているのは、単純に裁判官・裁判所がその弁護士のことをどう思うかということでしょう。それは上記した通りです。

それと事件の「心証」つまりそこまで代理人として活動していた間に積み重ねた「当該事件について裁判所として有している見方・認識・判断」が、担当弁護士が「解任」されたか「辞任」にしたかによって、影響を受けることはありません。そして、引き継いだ弁護士は、従前の弁護士がした訴訟活動を引き継いで、そのうえで仕事を継続します。

しかし、それさえも嫌だとか、あるいは従前の弁護士の仕事の影響(その弁護士がなにゆえ解任・辞任したのかと裁判所に不審がられることも含めて)心配であれば、一度、裁判を取り下げて、いちからやり直す、そのために別の弁護士を依頼するという方法もあります。しかし、その場合には、相手方の同意が必要です。

なお、解任でも辞任でも、仕事の進み具合・達成度を考慮するので、そのいずれかによって着手金の「返金」の範囲には大差ないと思います。しかし、質問者の方が、いずれでも返還を求めないと言われているので、この点は問題にはなりませんが・・・。

推測ですが、弁護士の立場からすると、解任されると裁判所との関係で、不審がられ信用問題になる可能性があるので困る。同じことは、所属弁護士会の中での評判やその所在する地域での風評を考えても同じことが言えます。よって、形としては、出来れば「辞任」にしてほしいと思うでしょう。

質問者の方が、「心証」と言われているのは、単純に裁判官・裁判所がその弁護士のことをどう思うかということでしょう。それは上記した通りです。

それと事件の「心証」つまりそこまで代理人として活動していた間に積...続きを読む

Q自己破産者が保証人になれますか?

主人が住宅ローンを借入予定です。仮審査は通りましたが増額するにあたりJAに私が保証人に入るように言われました。私は二年前に自己破産をしています。だから父に保証人を頼み引き受けてもらえました。ですがJAは奥さんが入らないのは不自然なので入ってください と言われます。事情は話してません。私では100%無理だとわかっていますがダメ元で出したとして、私ではダメだから他の保証人を。となるか主人に対する融資がダメになってしまうか心配です。。 こんな事情の方はいないと思いますがどなたか知識があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

保証人は、それを求める相手方が、判断するもので、相手方が破産経験のあるあなたで良いというのであれば、構わないと思います。
家のローンと言うことですが、内容を見てみると、担保や保証人的には事足りているのではないのでしょうか。
一般的に家のローンを組む際に奥さんが保証人となる事は良くあると思います。
専業主婦で収入が無くても保証人にされます。
私も妻は専業主婦で収入もなく、土地建物は私の名義なのに保証人にしてくれと言われ、断る理由もなかったので言われるままにしました。
これは、自分たちの住む自宅のローなので夫婦一緒に家計として責任を持って支払って下さいという心理的かつ実益を含めた対策だと思います。
夫婦が一緒に住む家なのに奥さんはなぜご主人の保証人にならないのか、この夫婦は信頼関係がないのかとかえって勘ぐられることにもなりかねませんよ。
正直にJAに話してみたらいかがですか。

Q給料日ってその日の何時に入金されてるの??

例えば給料日が10日だった場合、10日の何時から引き出せるのでしょうか?
例えば、朝7時半くらいでも、入金はあってるのでしょうか?
もし、まだ入金されてないなら、何時を境に入金されるのでしょうか?
会社によって違うのでしょうか?それとも銀行などの決まりで時間などが決まってるのでしょうか??

なんとも興味半分な質問で申し訳ありません。しかし、気になっています・・。どなたか知ってる方いましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前勤めていた頃ですが、
皆さんが書かれているように会社が事前に銀行へデータを
送ってくれている場合は深夜に自動的に処理されています。
私が勤めていた金融機関では深夜~明け方(午前3時~5時)くらいに
コンピュータが自動処理していました。
朝一番で自動振替処理されているデータをチェック伝票起票という
処理をしていました。


ただし御社の給与振込み処理が通常のように窓口で振り込みにて
処理されている場合は数時間遅れることもあるでしょう。
もし当日に振込みされているようでしたらお昼近くになって
しまうと思います。

Q自己破産後、ローンが組めるようになるまで。

私の婚約者は、自己破産をして丸5年経ちました。免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きましたが、実際に自己破産されてカードを作れるようになったり、ローンを組めるようになった方はいらっしゃいますか?また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?実際にカードが作れなくても、現金払いで生活していく程度の収入は有りますし、彼氏も企業の正社員として働いています。カテゴリはここでよかったのか、わからないのですが、お分かりの方いらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッシュカードならばすぐにでも作れるでしょうし、キャッシュカードがあってその口座に残高があれば『J-Debit』というシステムに加入しているお店などでは、現金がなくても買い物等はできますから。)

5年から7年…というのは、『延滞等の金融事故があった場合=事故情報』の話です。
自己破産の場合は、『官報』に記載される情報なので、最長10年です。
『事故情報』と『官報記載情報』は扱いが違いますから、それを混同しないようにしてください。

全国銀行個人信用情報センターは「破産・民事再生手続開始決定等の場合は、当該決定日から10年を超えない期間」。
CICは「破産・失踪・再生手続開始の決定日より7年以内」。
CCBは「破産関連は宣告日より7年間」。
全国信用情報センター連合会は「破産に関する情報は、手続開始日(宣告日)から10年間」。
テラネットは「本契約不履行に係る情報は発生日から5年を超えない期間」。
となっています。

銀行系の「全国銀行個人信用情報センター」と消費者金融系の「全国信用情報センター連合会」が10年であり、この2機関は、クレジット・信販系の「CIC」と(CRINというシステムにより)情報交流をさせていますので、ローンであれクレジットカードであれ「10年は無理」と思っていていただいた方がいいです。

> また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?
私には収入がないのにクレジットカードを作ったり、ローンを借りたりして、『どこから返済』をするのですか?
『夫』の給与が『返済財源』となるのではありませんか?
『返済財源』の主に『自己破産』の履歴があれば、当然にクレジットカードも作れないと考えるのが普通だと思いますけれど。

ただし、法律で「個人信用情報機関に破産の情報や金融事故の情報が載っている人にはお金を貸したり、それに準ずること(クレジットカードの発行など)をしてはいけない」と定められている訳ではないので、それぞれの金融機関やクレジット・信販会社の判断基準によっては、ローンが組めたり、クレジットカードが発行されたりといったことがないではありません。

ただ、ご質問者さま個人が誰かにお金を貸したとして、その借金を踏み倒されたとします。
その借金を踏み倒した相手に、ご質問者さまは再び、三度、お金を貸してあげよう…という気になりますか?
『(自己破産に至った理由の如何を問わず)自己破産による免責を受け、結果として借金を完済しなかった』ということは「借金を踏み倒した」のと同じことです。
免責を受けても借金そのものがなくなった訳ではないので、債務者に余裕ができ、返済の意志があれば返済をすることはできるんです。
ご質問者さまの婚約者さまも「今からでもかつての借金の返済はできます」よ。
でも、『今さら』返済をしたところで、「何の得にもなりません」からされないでしょうね。
それゆえに『自己破産による免責を受けた』=「借金を踏み倒した」と言われてしまうんです。

あと、既回答者さまも仰られている通り、かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていいです。
世間一般で言われているような『ブラックリスト』は存在しませんが、内部資料としての『ブラックリスト』は存在し、『永年保管』としている企業は多いですから。

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッ...続きを読む


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