30代後半のものです。
次の漫画が書かれていた雑誌の名前を教えて下さい。
(例) 「りぼん」、「なかよし」等
なお下に揚げたタイトルは正確ではないかもしれません


質問
(1)「伊賀のカバ丸」
(2)「ディモスの花嫁」
(3)「生徒諸君」
(4) ?     :内容 主人公がタイムスリップして    エジプトに行き、そこで様々な冒険が起こる長編

(5)「パタリロ」
(6)「キャンディキャンディ」

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A 回答 (2件)

きっちり調べて参りました(爆笑)。



「伊賀のカバ丸」>【出版社】集英社 【発表年】1979年別冊マーガレット
「悪魔(デイモス)の花嫁」>【出版社】秋田書店 【発表年】1975年プリンセス
「生徒諸君」>【出版社】講談社【発表年】1977年少女フレンド
「王家の紋章」>【出版社】秋田書店 【発表年】1976年か77年(すみません)月刊プリンセス(連載中)
「パタリロ」>【出版社】白泉社 【発表年】花とゆめ→別冊花とゆめかメロディ(連載中)
「キャンディキャンディ」>【出版社】講談社 【発表年】1975年なかよし

私が夢中になって読んだのは「生徒諸君」でした(笑)。古本でしたけど(笑)すっごく面白くて夢中になりました♪
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この回答へのお礼

2回も答えてくれて、どうもありがとう。

お礼日時:2002/04/04 09:16

初めまして~ <(  )>ペコリ☆




(1)「伊賀のカバ丸」 >集英社 週間マーガレット
(2)「ディモスの花嫁」 >秋田書店 月刊プリンセス(?秋田書店は自信有り)
(3)「生徒諸君」 >講談社 週間フレンド
(4) 内容 主人公がタイムスリップして    エジプトに行き、そこで様々な冒険が起こる長編  >「王家の紋章」ですね♪ 秋田書店月刊プリンセス
(5)「パタリロ」 >白泉社 隔週刊花とゆめ→白泉社系の月刊誌に移行
(6)「キャンディキャンディ」 >講談社月刊なかよし(?だと思いましたが・・・)

ちょっと自信が有りませんが(汗)。これで大体当たっていると思います<(  )>ペコリ。
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「トトの世界」は好きで持ってます。
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※浦沢作品に限定する必要はありません。

Aベストアンサー

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楳図かずおというと恐怖漫画家のイメージがありますが、これは別格です。恐い漫画ではありません。あえて形容すれば、哲学的としか言いようがありません。楳図本人が連載の開始にあたって、代表作「漂流教室」の10倍の感動を提供してみせると豪語した力作であり、意識とは何か、神とは何かといったテーマに取り組んだ重厚な物語にして、楳図のキャリア上、最強の恋愛ものという性格を持っています。Wikipediaの解説をつけておきますが、これだけ読んでもさっぱり意味不明で、ネタバレにはならないと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AF%E7%9C%9F%E6%82%9F

なお、楳図作品としては、そのほかに「洗礼」をお奨めします。これは「人の心ほど、恐いものはない」という意味での恐怖漫画であり、まさに良質の小説のような作品です。「わたしは真悟」が、漫画でしか表現しようがないのとは、異なります。


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