専門家に聞いた!繰り返す痔の原因は!? >>

雪国に住んでいて、今年から一人暮らしを始めた者です。
今年の4月下旬まで灯油ファインヒーターを使っていて、
そのストーブに灯油が余ってるまま今10月中旬現在まで
入れっぱなしにしてました。
そろそろ寒くなってきたので灯油ファインヒーター活用し始めようと
思ってるのですが、
半年前に入れっぱなしにしてあった灯油を使う
(そのまま電源入れる)のは危険ですか?
この入れっぱなしにしてある灯油は捨てて、
新しい灯油を入れたほうが良いですか?

また、灯油を入れ替える場合
どのように捨てて、どのようにストーブを処理(掃除?)
した方が良いですか?

宜しくお願いします!

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A 回答 (7件)

できれば、そのままの使用は避けるべきです。


シーズン初めの故障は、変質灯油(不良灯油)かメンテ不足が原因。
夏の間にタンク内に結露ができ、灯油と混ざります。
それにより、質の悪い灯油が原因となり「故障させてしまう」のです。
シーズン初めの故障した人に聞いたところ、ほとんどが前シーズンの残りを使ってました。

その灯油を使った場合、たった数回使用しただけで・・・と聞きました。
中には2・3回程度で故障したようです。
石油ストーブなら不完全燃焼で、何とかキツイ臭いで終わります。
ですが、石油ファンヒーターなら故障になりやすいのです。
最新のほど、高機能化した為にデリケートになりました。
それを続けると、購入してから2・3年で故障となります。

そういう故障を大量に、仕事で見てきたから言います。
灯油は高くてもったいない・・・
けれど、修理代に約1万円掛ける方がもったいない。
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私の家では数年来灯油をいれっぱなしで毎年冬を迎えます物置のは昨年購入した残りの灯油があります、家の中・物置の中直射日光は当たりません只し使い始めはファンヒーターの掃除を兼ね点火は万一を考え外でしますが今まで一度も不具合はありませんでした。


因みにファンヒーター3台三菱製です古いのは7年くらい使っています。
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回答3.5.の方の言う通りにして下さい。



不完全燃焼が発生した時点で、修理代で1万円はかかってしまうでしょう。 本来であれば、春先にしまう時に、石油を抜いてカラタキをすべきなのですが・・・  全てに不具合が生じるとは言えませんが、安全策を取ったほうが、安心でないでしょうか。  

灯油を全部抜いて、カラタキが出来れば一番良いと思います。 お持ちの石油ファンヒーターのメーカーに問合せをして、方法を聞いてみてください。 取説がお手元に有れば記載されている筈ですし、HPから取説のダウンロードが出来るかもしれませんヨ。

抜いた灯油をペットボトル等の、透き通った容器に入れて、黄色っぽく色が付いていればアウトです。 使わない方が良いです。  最近の石油ファンヒーターは点火時、消化時とも大変臭いが少なく、快適だと思いますが、コレは燃焼系が精密になっている事によるものです。 コレに不良灯油をお使いになると、不具合が簡単に生じてしまいます。 お気を付けて下さい。 尚、石油はファンヒーター内も問題大ですが、ポリ容器の中での保存も長期間になるとヤバイです。 シーズンオフには残さないように計画的に使いましょう。 (#^.^#)
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絶対やめましょう!


我が家も、もったいないし大丈夫と思って使っていました。新品から3年目、もくもくと煙がではじめ、最悪にきついにおいが・・・。
原因はNo.3の方のおっしゃる通りです。古い灯油がタール状になって燃焼部分?にこびりついていました。
修理代1万近くかかりました。それ以来、完全燃焼させてからしまっています。ポリタンクのも残さないように使い切ってます。
2台あるうちの、新しい1台がそうなったんで、すべての機種がなるとは断言できませんが、こうなることがあるのも事実なんですよ~><
1万円は、痛かった!!
古い灯油の捨て方は下を参考にどうぞ^^。

参考URL:http://www.iris-interior.com/soji/23/01.html
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気にしません。

(^^;
いいと思いますよ
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余程特別な機種で無い限り、そのまま使われて問題ありません。


在庫品は色が着いたり多少匂いがキツイ等は在っても、それだけで安全性に問題が生じることは無く、通常定められている保守基準を守っていれば大丈夫です。
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危険ではないでしょう。

私もやります。
灯油が古いと器具を痛めるとはいいますけど。いちいち抜くのはもったいないし、面倒です。
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Q半年前の灯油は使っても大丈夫ですか?

半年前の灯油は使っても大丈夫ですか?

寒くなったのでヒーターを出したのですが、今年の春まで使っていた灯油が少し残っていて
使っても大丈夫ならすぐ使いたいなと思っています。

古い灯油というのはどのくらい使っていない灯油をさすのでしょうか?
半年経ったもの、夏を越したものは使わないほうがいいでしょうか?

無理なら今すぐ灯油を処分しに行って新しい灯油を購入してきたいと思います。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

>半年前の灯油は使っても大丈夫ですか?


灯油は保管状況で酸化(太陽光や空気との接触)、分離(水分や不純物と炭化水素成分)が起こります。
そのような灯油を→持ち越し灯油と言います。
他に、ガソリンや重油分を誤って混入させたりしたものは→不良灯油と言います。

石油ファンヒーターの燃焼方式(気化式・ブンゼン式・回転霧化式etc)やメーカー並びに商品のグレードで耐久&燃焼不良への許容範囲は違いますが、今回の様な持ち越し灯油では主に燃焼部や灯油(液体)を空気と混合させ熱または強制風で気化させる時に不純物が固体化したり燃焼温度や発火点が灯油の変質により変化していてタールとか煤とか有害ガス(一酸化炭素COとか窒素酸化物NOx)が発生し、故障や燃焼不良や有害ガスの発生(悪臭・白煙・煤・ガス中毒の原因)に至ります。

気密性の高い現代住宅、なるべくは安全安心の為にも疑わしい持ち越し灯油は所定方法での廃棄がお薦めです。
特に、屋外保管や太陽光に当たる場所、灯油缶やポリ容器に満タンでなく空気が混入している場合には、酸化・分離が予測されますので、石油ファンヒーターへの使用を避けるのが賢明です。
その場合に、持ち越し灯油の処分は、比較的、持ち越し灯油に強い石油ストーブや機械の錆落としとかガソリンスタンドでの廃棄をします。

もし、灯油を大量に残して、保存状況は大丈夫と思われるなら、少量をガラス容器に入れて色(黄変)や分離物(固形粉や水分)の有無、臭い(酸っぱい臭いは酸化)で判断します。
石油ファンヒーターの性能へのダメージや燃焼不良による、眼がチカチカする、異臭には注意し、もしも使用される場合は、通常以上にお部屋の換気に注意され異常を感じたら直ぐに消化し、残油はスポイトでアブラ受け部から抜き取り、人の居ない場所で燃やし切って、新しい灯油に交換しましょう。

>半年前の灯油は使っても大丈夫ですか?


灯油は保管状況で酸化(太陽光や空気との接触)、分離(水分や不純物と炭化水素成分)が起こります。
そのような灯油を→持ち越し灯油と言います。
他に、ガソリンや重油分を誤って混入させたりしたものは→不良灯油と言います。

石油ファンヒーターの燃焼方式(気化式・ブンゼン式・回転霧化式etc)やメーカー並びに商品のグレードで耐久&燃焼不良への許容範囲は違いますが、今回の様な持ち越し灯油では主に燃焼部や灯油(液体)を空気と混合させ熱または強制...続きを読む

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わからないので教えてください。

Aベストアンサー

我が家では普通に去年の残り灯油を使ってますけど、今まで特に問題はありません。

劣化によって、不完全燃焼しているんだと思います。

捨てるのはもったいないですから、新しい灯油を足して使ってみては?


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