実は、どうしても参考にしたいビジネス書があるのですが、
すでに絶版になってしまい、出版元にも在庫がないようです。
そこで、古本屋を回るしかないのかと思っているのですが、
学術書と違って、ビジネス書を専門に扱っている古本屋ってなかなかないようなのですが、
ご存じの方はいませんか?
東京近辺で、知っていたら教えてください。

あと、それ以外でも、効率的な探し方など
アドバイス模いただけると幸いです。

※ 同じ質問をビジネス・キャリアのほうでしておりますが、
本に詳しい方のご意見も教えていただきたくてこちらに再投稿しました。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

こんにちは、お困りですね。



さてご質問の件ですが、古書である程度扱う分野が分かれているのが、やはり神保町が一番分野ごとになっています。早稲田界隈も古書店がありますが、専門店化が少し弱いです。

じゃあ、どの店が良いの?と聞かれましたら・・・下記のサイトで確認してみてください。

参考URL:http://www.book-kanda.or.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

やっぱり神田の古書街を歩いて探すしかないのですかね。
でも、教えていただいたHPは参考になりそうです。

お礼日時:2002/04/04 19:53

arihitoさん 今日は。


本をお探しになる場合は、書名・著者名・発行社名をわかる範囲で示して質問を出された方が、結果が早く出ます。 

持っている方が、譲ろうと言ってくれるかもしれません。
本は本屋からでなくても手に入ります。 あるいは読むことができます。 
図書館へは行ってごらんになりましたか。

本屋歩きがご趣味で、ゆっくりお探しになりたいなら話は別ですが。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q古本屋に専門書を売る場合…

社会科学系の専門書を100~200冊ほど売ろうと考えています。
過去2~3年に売られていたものを中心に、割と古いものまで様々です。
いくらぐらいで売れるでしょうか?
その場合、どういったところで売ると高く買ってもらえるでしょうか?
BOOKOFFなどのチェーン店、大学の近くなどにある小さい個人経営の店など…
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

神保町の古書マップを使われてはいかがでしょう?
社会科学に特化した古書店があるはずです。

ブックオフだけは、断じてなりませぬ。上記古書店が「値段がつかない」といったものだけ、持っていくべきです。

古書を売るときは、
1)専門店を呼ぶ
2)地域の老舗を呼ぶ
3)ブックオフ

この順番がよろしいかと。

Q古本屋は医学書を殺菌(消毒)する?

オンラインの古本屋を数ヶ月前に始めたものです。
医学書の買取りもするのですが、
病院とかで使用されていたら病原菌とか付いてないか
ふと心配になったんですが・・・
殺菌消毒するべきでしょうか?
するとしたらどうやったらいいですか?

Aベストアンサー

アルコールを含ませた布などで拭く程度のことしかできませんね。他に方法があったとしても、
古本をわざわざ消毒する意味がそもそも無いです。

私達医療従事者も院内にある医学書などの書籍を外部へ持ち出す際に消毒なんてしてませんが、
買った中古の医学書を消毒することもありません。必要性が無いからです。

何もしなくて良いですよ。ご心配なく。

Q視座を高く持つとか、俯瞰して物事を見るとかについて書かれた啓発書やビジネス書をご存知あったら教えてく

視座を高く持つとか、俯瞰して物事を見るとかについて書かれた啓発書やビジネス書をご存知あったら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古書ですが
「一般意味論」関連。
 まずwikiで検索・アマゾンに本あり。

Q出版関係社の方に質問です!ビジネス本の広告紹介について

よく新聞にビジネス本の紹介で広告が掲載されていますが、
「重版」「重版出来」「増刷」「○○万部」などの売り文句的な
紹介キャッチコピーがありますが、それぞれどういう意味で、
どの順番に売れているという評価なのでしょうか?

また、ビジネス本では、何万部売れればすごいのでしょうか?

教えてください!

Aベストアンサー

「重版」は、文字通り「版を重ねること」で、売れ行きがよく品切れしていた書籍を、再度、印刷製本しましたよ、ということです。
また「出来(しゅったい)」は「できあがること」ですので、「重版出来」で「重版ができました」ということです。

「増刷」も「重版」と似たような意味で、「増し刷り」、つまりさらに追加して印刷しましたよ、という意味です。

ですから、「重版」された商品の方がよく売れているとか、「増刷」の方が売れているとか、そういう違いはありません。どちらも「売れ行きがよくて品切れしていましたが、再度、印刷して店に並びましたから買ってください」という売り文句です。

あと、何万部売れたらすごいのか、という質問ですが、これは難しいですね。
ビジネス書ならば、1万部も売れたら、私ならすごいと思いますが、大ヒット!と言われるのは何十万部以上だと思います。
ヒットと言われる部数の基準は、ビジネス書の出版社の方にお答えいただけたらと思います。

Q古本屋の作家にとっての利点

読者にとっては、安く買える、絶版の本を手に入れることが出来るなどの利点がありますが、古本屋(BookOffなど)で本が売れることによって執筆者である作家には利点があるのでしょうか? 売れた値段の何割かは手に入るのでしょうか?

Aベストアンサー

デメリットは、数多くあっても、一分のメリットもないと思います。
現在「21世紀のコミック作家の著作権を考える会」を結成し、意見広告などの活動をしていると、思われます。
ブックオフサイドもこういう事態を見越して、初期の頃、赤塚不二夫のキャラをコマーシャルに使っていたと思うのは、うがちすぎでしょうか。

参考URL:http://www.k-book.gr.jp/bookclub-syo/21.html


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報