痔になりやすい生活習慣とは?

大手企業に見積書をメールで添付したのですが、書き漏らしてしまった金額がありました。。。
項目の欄には「○○代」と書いてますが、金額が抜けていたのです。。。初めに送った見積書には「○○代」が入ってますが、2回目の見積書には金額だけが抜けており、果たしてその金額を入れた請求書を送ってもいいものかどうか。。。
教えてください。

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A 回答 (4件)

質問者さんの立場がどういう立場なのかわかりませんが、取引先と交渉ができる立場でなければ、見積書に記載すべき請求金額が抜けていることがわかった時点で、営業担当なり、上司に状況を報告して対応してもらうしかないですね。



また、質問者さんが取引先と交渉をできる立場なら、見積書に記載すべき金額が抜けていたことを、取引先に説明し、理解を求めるべきではないですか。

もし、取引先が2回目の見積書をもって、発注をして取引が完了していなければ受け入れてもらえることもありえると思います。
漏れた内容が、どの程度のものかわかりませんが、大手企業だからといって、最初から無理だと決めつけなくともいいと思います。

仮に、漏れた請求額の話しをすることで、後々の取引に明らかに影響を及ぼすことが明白で、困ることになるなら、諦めることも仕方ないのかもしれません。

なお、取引先に対して何の説明もなしに、いきなり見積書に記載されていない金額を請求することはしない方がいいです。
 
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見積書は、契約前に出すものですね。

間違った見積書の金額で、商談が成立してしまったのなら、その金額で請求書を出すべきでしょう。今更、違っていたとはいえません。相手が大企業なら、なおさらだと思いますが・・・。
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取引相手に聞くか諦めましょう

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どこに記された金額で契約したのですか?

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Q見積書と請求書の金額が違いすぎる場合の支払いは?

今月、庭の垣根を業者に依頼して建ててもらいました。
事前の見積もりでは約17万円で、3日後に工事の依頼をしました。
工事が終わり、昨日届いた請求書を見ると、約30万円の金額が!
見積額と請求額に13万円もの開きがあるのです。
このような場合でも30万円支払わなければならないのでしょうか。
※工事を依頼した時は、金額の話は全くなく、工事中も追加でお金がかかるというような事も一切言われませんでした。
※この業者は以前にも1回使っており、その時は見積と請求額がほぼ同じだったので信用していました。

Aベストアンサー

工事業です。
ウチでは、見積りで足が出たりしても絶対に余分には払ってはもらえませんし、払うお客もいません。
私も、見積りとはそういうものだと認識しています。
実際、やってみないと判らない、最低現このくらい~という見積りもありますが、そういう場合はお客様に十分お話するか、見積もり書にはっきりと明記します。
また、工事途中で問題が発生して余計お金が掛かるなどの場合はよくあります、その場合、やはりお客様(決定権のある人)と相談して方法を決めます。
工事業の場合はそういうのが常識かと思います。
今回、正式な見積もり書で何の話も無く、請求金額が違うというなら論外でしょう。
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また、業者に説明する義務があると思います。

念のため、誰か他の人が業者から何か話を聞いていたとかがあるかないか確認しておきましょう、いいかげんな業者だと、近くにいた人に話しをしてOKをもらった、などと認識する場合もあるます。
  

Q発注書と請求書の金額が異なる場合

教えて下さい。
先方の見積額が記載された発注書で商品を発注し、納品されたのですが、
後から送られた請求書の金額が倍近い金額でした。
問い合わせたところ、先方の計算ミスで発注書の金額が間違っていた、ついては請求書どおりの金額を払え、と言われました。
この場合、先方の言うとおりに支払いをしなければならないのでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

発注書や見積もりはとってあるでしょうか。

こんなことが可能ならば、
どこにでも半額やもしくは1円の見積もりを出して発注を受けます(^^;)

見積もりのミスはまったくないことはないですが、
間違いがあったのならば営業がとんできて平謝りじゃないでしょうか。
(訂正を受け入れたこともあるし、断ったこともあります)

いずれにしてもそれを当然のように払えと言ってくるとは常軌を逸しています。
うちなら、この件が解決したら、その後その会社は出入り禁止にするでしょう。

Q見積書と請求書の違いに・・

ぜひ知識ある方々のアドバイスよろしくお願いします。
今年の台風15号で瓦が破損し修理を頼みました。 支払い額が心配だったので見積を頼んだのですが、他での作業帰りで脚立が無かったらしく外から見て「大した事無いんで3万もあれば」と言われました。
一応見積書を頼んだら後日、約4万との見積書が届き「3万って言ってたが仕方ないかな?」と・・
そして「それでお願いします」と連絡し作業を依頼しました。
そして作業当日に屋根に登って修理箇所を見てから「どうやら予想以上に破損してて見積の倍くらいかかりそうです」と言われてビックリ!!
直さない訳にもいかず、とにかく直して下さいと頼みました。
そして届いた請求書が約8万。 内容を見たら見積書には瓦10枚と書かれてるトコが請求書には瓦54枚となってました。
余りにもいい加減な見積書だったせいで予定の倍も払わされるのに納得出来ません。
うまく交渉して支払い額を下げさせる方法ありましたら教えて下さい。
ちなみに請求書には支払い日や支払い方法など何も書かれていません。

Aベストアンサー

業者が悪かった所…現状を調査せず想定で見積もりをした事。見積外の想定していなかった作業が増える可能性がある事を説明していなかった事

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工事単価が妥当か?は判断できませんので、仮に妥当であったとするならば

先の回答にもあるように補修作業はやってみないとわからない事が多々あります。
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ただ、貴方も倍の値段の8万円で了承しているのだから、今更値切られても困るでしょう?

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勝手な想像ですが、作業費3万+材料費+諸経費=8万なら安いくらいでは?とも思います。

Q仕入先から見積書をもらったのですが、後になって、間違いでしたと言われました。

先日、外注先から見積書をいただきまして、これをもとにお客様に見積もりを作り送りました。
そこで、なんとか受注が出来て、「ホッと」していたところ、仕入先から電話があり「材料費が間違っていました、単価は2倍かかります」という連絡が入りました。
今更、お客様に見積もりが間違っていたなんて、通用するわけもなく
外注先に文句をいったところ、開き直って、「では注文を受けません」
と言われ、こちらも「正式に見積書をいただいてるので、赤字でも製作する義務があるのでは?」と言うと「注文書をいただいてないので問題ないし赤字になってまで会社としては出来ない」の一点張りです。
非常に強気で、これ以上言うのであれば、別に今後仕事は要りません!
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今回のご相談は、このような場合、商法的にキャンセル可能なのでしょうか?
また、いい説得方法があれば宜しくお願いいたします。

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と言われ、こちらも「正式に見積書をいただいてるので、赤字でも製作する義務があるのでは?」と言うと「注文書を...続きを読む

Aベストアンサー

過去のQ&Aを参考にしてください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5248324.html

結論をいえば、外注先と契約していなければ、その見積書には何の効力もないということになりそうです。
契約は「書面」の有無は関係なく、口頭でも成立します。

ですから、あなたは最初に見積書をもらった時に、外注先に対し内容を確認し、この条件で発注する意思があること(もちろんお客さんからの受注があればという停止条件つきですが)を伝えるべきでした。

お客さんは、あなたの仕事の内側のことなど関知しないから、要は発注した条件で納品してもらえるかどうかしか興味はないでしょうから、あなたは自分の信用を守るため赤字覚悟で注文を受けるか、恥を忍んで今回の注文を辞退するかどちらかでしょうね。

いずれにしても、出来るだけ早い解決が必要です。

Q減額の注文書の発行について

建設業関係の小さな会社で事務をしております。
一人事務、前任から引継ぎがなく、
他の人も分からなくて困っております。

一度注文書を交わした工事が内容変更のため
工事金額が減額となりました。
この際、下請けには減額分のマイナスの注文書・請書を
発行すればよいのでしょうか?
そして件名にはなんと書けばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

減額部分の表現方法は、「△△円のマイナス」「マイナス△△円」のほかに、「○○円を××円に減額する」「○○円から△△円減額する」などといったものでも構いません。

なお、いくら減額するのかを明示するか計算できるようにしておくと、印紙税法上お得になります。上記表現は、それに対応したものになります。

件名は、工事内容が特に変わっていないのであれば、元の契約の件名と同じで構いません。

最後に、元の契約内容を参照できるようにするため、元の請書の発行年月日や請書番号、異なる件名にする場合には元の件名等を新たな注文書・請書に記載することを、忘れないようになさってください。これを怠ると、印紙税法上不利に扱われるばかりでなく、変更契約であることを証明しづらくなってしまいます。(基本的に請書で契約が成立するため、新たな注文書であっても、元の請書に記載されているものを写すのがベターです。)

参考URL:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7123.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7102.htm

減額部分の表現方法は、「△△円のマイナス」「マイナス△△円」のほかに、「○○円を××円に減額する」「○○円から△△円減額する」などといったものでも構いません。

なお、いくら減額するのかを明示するか計算できるようにしておくと、印紙税法上お得になります。上記表現は、それに対応したものになります。

件名は、工事内容が特に変わっていないのであれば、元の契約の件名と同じで構いません。

最後に、元の契約内容を参照できるようにするため、元の請書の発行年月日や請書番号、異なる件名にする場合には...続きを読む

Q注文請書に貼る収入印紙について

広告関連のライティングを中心に個人事業主として活動しています。
先日、取引先から請求関係の書式が変わりますという連絡を受けました。今日、届いた書類を見ると「注文書」「注文請書」「請求書」がセットになっており、必要事項を記入して捺印、「注文請書」には収入印紙200円を貼って郵送しろとのことなのですが。。。。。
今までいろいろな取引先と仕事をしてきましたが、発注書→納品書→請求書、あるいは見積書→請求書ばかりで、収入印紙を要求されたのは初めてでとまどっています。これは一般的なケースなのでしょうか? 今回は3万円というごく少額な取引ですが、今後もつきあいは続きそうです。これまで必要なかったのに、なぜ?という疑問も湧いています。印紙分が無駄な気がするのですが。。。。。なお、印紙代は経費になるのかどうかも、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

>これは一般的なケースなのでしょうか…

この金額程度の取引では、確かにあまり見られない慣習かとは思います。
しかし、発注元の会社としては金額の大小に関わりなく、「注文を受けた」という確たる書面が必要なのでしょうね。
これを書くとなると、印紙税は避けて通れません。記載金額が、1万円以上 100万円未満で、200円の印紙です。
今回は 3万円とのことで貼らざるを得ませんが、もし、1万円ちょうどの契約があったとしたら、消費税が含まれているかいないかご注意ください。内税額が明記されている場合、本体価格が 1万円以上から印紙税の課税対象になります。

>印紙代は経費になるのかどうかも…

これらの印紙代は、「公租公課」として、当然経費に計上できます。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/7102.htm

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q見積もり間違い

鉄製品の加工の見積もりが来ました。

注文が来る前に、材料代計算のミスを発見しまして、お客さんにいいましたが、その元の客が変更はダメだといってきました。
注文はまだ来ていませんが、ダメだと言っているくらいですし、見積もりも安くなってしまっているので、注文が来る可能性が高いです。

こちらには、見積もりとして訂正する権利はあると思いますがどうでしょうか?

ちなみに、見積もりというのは、注文が来た時点では訂正できないものと認識しています。

実務的には変更できないかもしれませんが、法律上の話も知っていれば話をお聞かせください。

Aベストアンサー

契約は既に回答のあるように、申込みと承諾、つまり両者の合意があって成立します。一般的な商行為でも、見積書の提出がそのまま契約の申込になることはありません。従って現在の状況では相手の申込を待っている、と言うことです。

ただしあなたとその取引先の間で相当期間にわたって、見積もりの提出=契約の申込、注文=承諾、という慣習があるとするとやっかいになります。つまり見積もり提出が「これで買って下さい」、注文が「その条件なら買う」という関係ですね。このような簡便な契約実績が過去にあったとすると、注文が来た時に契約成立と見なされることもあり得ます。

このような場合にあっても、承諾前なら契約の申込(見積書の提出)はいつでも撤回できます。相手が「だめだ」、「困る」と言っても変わりません。契約成立前ですからね。

あなたの取る方法は一つしかありません。注文が来る前に見積書を撤回することです。こうしておけば今度は取引先からの注文が契約の申込となり、あなたが新たに提出する見積書が契約の承諾になるわけです。

注意しなければいけないのは既回答にもあるように、その撤回の方法です。今後も取引が見込まれる、自分にとって利益が見込まれるなら電話や書面でなく、直接出向いて謝罪することも必要になるでしょう。場合によっては法律論などより、これまでの取引関係を大事にして、損失を覚悟で当初見積もりの条件で契約することも考慮せねばなりません。つまり、「なあなあ」です。

円満な解決を祈ります。

契約は既に回答のあるように、申込みと承諾、つまり両者の合意があって成立します。一般的な商行為でも、見積書の提出がそのまま契約の申込になることはありません。従って現在の状況では相手の申込を待っている、と言うことです。

ただしあなたとその取引先の間で相当期間にわたって、見積もりの提出=契約の申込、注文=承諾、という慣習があるとするとやっかいになります。つまり見積もり提出が「これで買って下さい」、注文が「その条件なら買う」という関係ですね。このような簡便な契約実績が過去にあった...続きを読む

Q請求書(前払い)と納品書の金額が違う。。。

仕入れを担当しています。
額面金額が3000円のプリペイドカードを30枚、販売手数料を引いた2550円で仕入れしました。
前払で2550円×30枚=76500円を支払いし、入金確認後に商品が届きました。
同梱されていた納品書には額面金額の3000円×30枚=90000円となっています。
経理部へ納品書を提出する際に金額が違うと言われてしまいました。
経理上は問題ないのでしょうか?(仕入先の方でも社内処理で問題にならないのでしょうか?)
もし、税務署の調査が入った時など、指摘されないのでしょうか?
詳しい方、教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは

↓こういうことでいいのではないでしょうか
(1)額面3,000円のプリペイドカードを1枚3,000円×30枚=90,000円で仕入れた。
(2)販売手数料として、1枚450円×30枚=13,500円を受け取った。
(3)決済は、90,000円と13,500円を相殺した金額76,500円前払金を充当させた。

仕訳は
【前払時】
前払金/現金 76,500円

【納品及び決済時】
仕入(非課税) 90,000  / 前払金         76,500円
               /  受取手数料(課税) 13,500円


ちなみに、かっこ書の(課税)、(非課税)はもし御社が消費税課税事業者でしたら、商品券の仕入れは消費税非課税で、販売手数料が消費税課税ということです。

相手方が額面で納品書を出したのは、しっかりと売上(収入)と手数料(費用)を区別したものと思われます。

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。


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