どのカテゴリーが最適なのかわからないので、このカテゴリーを選びました。
北陸自動車道で敦賀ICを少し北に走ると、登り車線と下り車線が向かって左右が入れ替わり、又、トンネルに入って(たぶん中で交叉しているのだと思います)出てしまうともとに戻っています。
何故、こういう設計(登り下りの道路配置)になったのか疑問が説けません。

道の勾配の関係かな?とも思いますが、どなたかご存じの方教えて下さい。
なんか経費も余分にかかっている様な気がしたりなんかして・・・・・・。

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A 回答 (1件)

敦賀-今庄間は、JRの北陸トンネルでも知られたトンネル工事にとって超難所です。


このため、北陸自動車道は、現在下り車線(金沢行)の片側1斜線の対面通行で、一旦開通させ、その後、海側にもう1本上り斜線(米原行)を完成後、対面解除して、現在の形になりました。
敦賀は、近畿・北陸・若狭との交通の要所でもある一方、トンネル工事ではとんでもなく難所なんです。
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この回答へのお礼

やはり北陸トンネルで知られている通り、トンネル設置の難所であったことが関係あるのですね。
それで片側だけ先に作ったのですね。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/08 23:35

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