NECのMateにRedHat7.2がインストールしてあります。
Xの設定をしたところFailed to load module GLcoreと表示され
設定ができませんでした。
以前、NECでXを使うときはX86をいじらないといけないみたいなことを聞いたのですがいまだにそうなのでしょうか?
ハードはMate MA10T,マウス・キーボード:USB
ディスプレイ:NEC F15R53-DV/DF
HDD:40G(WIN2000と共存)
無事にxを起動させる方法を教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

自信がないのですが


/etc/X11/XF86Config-4の行の
Load "GLcore"の行を
# Load "GLcore"
としたらどうなるでしょうか?
できれば/etc/X11/XF86Config-4の内容を全てみたいのですが
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QRedhat8.0で/etc/modules.confにアクセスできない

Redhat8.0でLANカードが上手く認識されないいようで困っています。
メーカー側では、
----------------------------------------------
kudzuにて自動認識します。
手動で設定する場合は、[/etc/modules.conf]に
[alias eth0 via-rtl8139too]を登録して下さい。
----------------------------------------------
となっているのですが、
システムツール→ターミナルから、/etc/modules.confとしても
「許可がありません」とのメッセージになります。
初心者ですので、根本的な間違いをしてるのかも知れませんが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押します。
以下のコマンドはすべてこのモードで実行してください。
エスケープを2回押せば必ずコマンドモードに戻ります。
h, j, k, l でそれぞれ左、下、上、右にカーソルが動き、文字を削除するのは x です。
保存終了するには ZZ または :qw、保存せず終了するのは :q! を入力してください。

これも詳しくは man vi してください。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/modutils/man5/modules.conf.5.html

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押し...続きを読む

QRedHat7.2での隠しファイルの設定

 こんばんは。tatu456と申します。

RedHatLinux7.2で、隠しファイルを常時表示させるようにする
設定はどこにあるのでしょうか?

ご存じの方教えてください。

Aベストアンサー

どうも! misokaです。本日RedHat7.2をインストールしてみました。
RedHatのGUIというと、Gnomeだと思います。
そして、ファイルマネージャはNautilusだと思います。
だとしたら、「設定(P)」メニューから、一度「中級者」もしくは「上級者」を
選んでください。その上で、同じ「設定(P)」メニューから
「編集設定(E)...」を選んでください。
すると、「アイコン&リストビュー」という選択項目が表示されますので、
それを選ぶと、隠しファイルの表示を設定できる画面が出て来ます。

# RedHat7.2のNautilus、なかなかいいですね!

Qlinux(Redhat7.2)でのデフラグ的なもの?

linux(Redhat7.2)を使用しています。
「windowsのデフラグ」のようにハードディスクを整えたい場合どうすればいいのでしょうか?
コマンドなどあるのでしょうか?
(そういえば、Macもどうしているのでしょう…)
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

>wwwサーバなどサーバ管理者は一般的に、このようなデフラグを行っているのでしょうか?
>行っていない場合、
>断片化が起こりにくいとはいえ、何年ももつものなのでしょうか?

私の想像ですがしていないと思います。
理由は、
そもそもサーバーでは頻繁にファイルを変更しないので
フラグメンテーションが更に発生しずらい、
フラグメンテーションがあっても速度は低下しても動作に影響は無い、
HDDがRAIDならフラグメンテーションは意味が無い,
パーティションが用途別にとり、フラグメンテーションの影響が出難い
なんかですね。


最後のだけ少し説明しますが、
例えばWindowsでは C: に可変サイズのスワップファイル、テンポラリファイル、システムファイル、ユーザーファイルと
すべて同じパーティションに入れるのが普通(?)というかデフォルトです。
これではフラグメンテーションがどんどんできるのが
当然です。

unix系のOSであれば、まずそういうことはしません。まずスワップエリアは固定サイズで専用のパーティションを確保するのが普通です。
また、システムの特に重要な部分は別なパーティションにします。
あとは、必要や用途に応じて、システムのログ用のパーティション、
一般アプリケーション用のパーティション,
テンポラリファイル用のパーティション、
等を使います。

これはバックアップ単位であるとか,ファイルの更新の具合とか,
あるパーティションが使えなくなった場合などを
考えて設定します。

フラグメンテーションが出難いファイルシステムとあわせれば、実用上無くてもまず問題にならないでしょう。


同じ手法はWindowsでも使える部分がありますので、
私はWindowsであってもそれを意識してパーティションをわけてますし、
スワップファイルも固定サイズにしてます。

>wwwサーバなどサーバ管理者は一般的に、このようなデフラグを行っているのでしょうか?
>行っていない場合、
>断片化が起こりにくいとはいえ、何年ももつものなのでしょうか?

私の想像ですがしていないと思います。
理由は、
そもそもサーバーでは頻繁にファイルを変更しないので
フラグメンテーションが更に発生しずらい、
フラグメンテーションがあっても速度は低下しても動作に影響は無い、
HDDがRAIDならフラグメンテーションは意味が無い,
パーティションが用途別にとり、フラグメンテーショ...続きを読む

QLinux(RedHat7.2)にvncを入れたのですが・・・

こんにちわ。あつしといいます。
Linux初心者です。

RedHat7.2にVNCを入れ、windows98からリモートでコントロールしようと
インストールしたのですが、うまくいきません。
色々試したのですがどうも・・・

実施した事は次の通りです。


インストールはRedhatのCDに入っていたrpmを使用しました。
vnc-3.3.3r2-18.i386.rpm
vnc-server-3.3.3r2-18.i386.rpm

インストール後に“vncserver”とコマンドを入力しパスワードの設定をしました。

vncをレベル3・5で自動起動に設定。

vncserverを起動しました。



ネットで調べても微妙にインストールされるファイルが違い

しまいにいは訳がわかりません。

Windows側は問題ないと思います。(windows同士ではうまくいきました)

申し訳ないですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「うまくいかない」とは具体的にどんな現象でしょうか?
(接続先等の設定やエラーメッセージなど)
状況がもう少しわかれば、もっと特定できるかと思います。

思いつくことを書いてみます。
(1)ビューアで指定するディスプレイ番号は、vncserver起動時に表示されるディスプレイ番号と同じでなけれないけません。(UNIX版では0番であるとは限りません)
(2)「5900番+ディスプレイ番号」であらわされるtcpポートがあいていなければいけません。パケットフィルタではじく設定になっていませんか?
(3)もしWindows側で、vncビューアが起動していて、灰色の画面しか出ていないという状態であれば、ホームディレクトリの下の「~/.vnc/xstartup」というファイルにに起動スクリプトを記述しなければいけません。(とりあえずはktermだけでも入れてみてください。)

ちなみにUNIX版はWindows版と違って、Xが立ち上がっていてもそれがそのままビューアで見れるわけでありません。新規のXの画面が作られます。

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
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