会社の経理部で仕事をしていますが
最近与信管理を勉強することになりました
いろいろ本などを見てやっているのですが
二次与信という意味がいまいち分かりません
与信管理の方法も含めて どなたか教えて下さい
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

 二次与信という言葉はあまり聞きませんが、二次は二番目とか付随的という意味なので、自信ありませんがもしかしたら御社内用語ではないでしょうか。


 業態などにもよると思いますが、(1)初回の取引は一次与信、2回目の取引については二次与信、(2)新規取引先に対しては一次与信、その関連主体とくに第三債務者などがいる場合はそれらに対して二次与信、(3)一次与信限度額に対して、これを超えたら二次与信、などと考えた場合お心当たりがあれば当たりかも知れません。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q二次与信って?

会社の経理部で仕事をしていますが
最近与信管理を勉強することになりました
いろいろ本などを見てやっているのですが
二次与信という意味がいまいち分かりません
与信管理の方法も含めて どなたか教えて下さい
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 二次与信という言葉はあまり聞きませんが、二次は二番目とか付随的という意味なので、自信ありませんがもしかしたら御社内用語ではないでしょうか。
 業態などにもよると思いますが、(1)初回の取引は一次与信、2回目の取引については二次与信、(2)新規取引先に対しては一次与信、その関連主体とくに第三債務者などがいる場合はそれらに対して二次与信、(3)一次与信限度額に対して、これを超えたら二次与信、などと考えた場合お心当たりがあれば当たりかも知れません。

Q与信管理でむずかしいこと

与信管理でむずかしいことはどんなことですか。変な業者にひっかかり、催促に応じないので、法的な手段をとることでしょうか。

Aベストアンサー

与信管理上、引っ掛かりが生じてしまった後の処理は、もう淡々とやっていくしかないので難しいことはないですね。手間はかかりますが。

本当に難しいのは引っ掛かりが生じないようにすること。また、生じそうになったら直ぐに気付く体制を整えることでしょう。それは営業の日々の訪問でちょっと気付いたことがあったら直ぐに連絡がもらえるようにしておくとか、本当に細かいことの積み重ねですが、その細かいことをちゃんと積み重ねていくことが難しいと思います。

Q与信残高、受信残高について

銀行で使われる与信残高、受信残高の意味を教えてもらえないでしょうか?
与信残高はマイナスということもあるのでしょうか?
お願いします・

Aベストアンサー

1.銀行が通常使う与信残高
(1)貸出金(借り主に貸した金額)の残高
(2)保証(客の依頼で銀行が支払保証した金額)の残高
(1)と(2)の合計金額を与信残高といいます。
(それ以外にもコールローン、取引先株式保有などありますがレアケースなので触れません)

◎極度枠をあたえている場合は、実際に使ってなくても枠の金額を全部使っているものと見なして与信残高は計算します。正味の使用金額を言う場合は与信実残といって区別しています。この言い方は全ての銀行共通というわけではありません。

2.受信残高
あまり聞きませんが、銀行がお客様から信用を受けて預かっているお金のことでしょう。
つまり、(1)預金として預かっているお金(2)預金以外で預かっているお金(NCD、預り金等)の合計額をさします。

Q与信管理の仕事をする部署

取引先との与信管理の仕事は一般的に経理・財務どちらの
仕事なのでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

普通の企業では、特に力を入れる目的である与信管理室などを設けていない場合、与信管理は財務部管轄になると思います。

実際に私も与信管理業務に携わったとき財務部でしたが、会社の組織形態でいろいろ考え方が違うので、必ずしも財務とは限らない場合もありますので、参考意見として見てください。

Qネットで急に与信情報が取れなくなった理由とは?

新規取引先の与信判断としてネット上で与信情報を得ておりました。具体的には、帝国データバンク、東京商工リサーチなどのサイトからです。

少し前までは与信情報が取れていた会社が、現在はなぜか登録(除外?)すらされておらずその後の与信情報が分からない状態です。

その理由とはどういうことでしょうか?

Aベストアンサー

該当する会社が何らかの理由により
与信会社に対して、閉め出し(公開拒否や
情報提供の拒否等)行ったのが原因でしょう

Q与信管理の基礎、オフセットについて教えてください

与信管理について教えてください。
当方、営業職で漠然とした知識は持っているのですが、つっこまれるとわからない、というレベルです。
ウチの会社と取引のある工場があります。ウチの会社はこの工場に毎月一定量の賃加工を依頼するため、常時一定額の債務を持っています。決済条件はキャッシュです。加工が完了し検収を上げた時点で加工賃が支払われます。
この工場に対して、ある品物を売る、という取引が発生しそうです。この工場に対しての販売与信は開いていません。ウチの会社のAさんは「販売与信がないのだから、現金で代金を振り込んでもらい、それを確認してから品物を引き渡しなさい」と言います。Bさんは「毎月発生している債務と相殺条件にすればいい。すぐに相殺条件で売りなさい」と言います。
与信管理上はどちらの態度が正しいのでしょうか。
前提として、ある品物を売るという取引で発生する額は、今月発生する支払い予定額より小さいものとします。
お教え願えれば幸いです。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>与信管理というものは、そういうものではない。買掛金があるからといって売っていいことにはならない。というのです。

御社の与信管理ポリシーが上記であるならば、それで問題ないと思われます。
御社の与信管理規則に従って管理して下さい。
(合理的な理由に基づいて規則を作成しているのであれば、どのような規則を
 作っても、何ら問題有りません)

<個別状況>
当社の場合であれば債権と債務は相殺して与信を管理しています。
本件の様な、売掛金の与信を設定できないような不安のある会社であれば
現金引き換えでなければ取引ができません。
  ※売掛取引ができない
このような会社でも、債務との相殺であれば何ら問題有りませんので、取引が
できます。(売上のチャンスを逃しません)
  ※掛売と同じように、現金無し(伝票のみ)で取引できます。

>正確には、与信管理の一般常識に照らして、この理屈は正しいのだろうか、という疑問なのです。

御社が売掛債権と買掛債務を相殺できない理由があるならば、その理由を御社
事情に照らして判断して下さい。
(御社の事情を知らない限り、間違っているとは言えません)
理屈が、御社(質問者さん)に取って不合理であるならば、その理屈が誤って
いる可能性がありますので、規則の見直しをされては如何でしょうか。

>相殺というのは好ましくない。あくまでも現金振込みでやるべきであると。

類推ですが、過去に帳簿上の相殺処理で不正が発生したのではないでしょうか。
預金通帳に記帳されていれば帳簿上の改竄は不可能(すぐに発覚します)です
から、売掛金管理としては非常に管理し易い事は事実です。
過去の轍を踏まない為であり、それを避ける方法が存在しないのであれば、御
社の判断は”正しい”と思われます。

>与信管理というものは、そういうものではない。買掛金があるからといって売っていいことにはならない。というのです。

御社の与信管理ポリシーが上記であるならば、それで問題ないと思われます。
御社の与信管理規則に従って管理して下さい。
(合理的な理由に基づいて規則を作成しているのであれば、どのような規則を
 作っても、何ら問題有りません)

<個別状況>
当社の場合であれば債権と債務は相殺して与信を管理しています。
本件の様な、売掛金の与信を設定できないような不安のある会社であ...続きを読む

Q携帯の機種変更の与信について

携帯の機種変更をするときに、取りえるまでの時間があるのですが、その時に、ショップは何をしているのでしょうか?

与信というのをやっていると聞いたのですが、その与信とは何をどう見ているのでしょうか?

その与信という作業で、私たちの何がわかるのでしょうか?

できれば、ショップの人で与信の作業をしている人に聞きたいです。

もしいなければ、知っている方お願いします。

Aベストアンサー

機種変更時は、お客様を目の前にして、お客様の名前や住所、未納料金がないかの
確認をし、あとは携帯電話番号の移し替えと、データの移し替えの作業を
お客様を待たせてしていました。
「与信」は新規契約時のみだったと記憶しています・・・

ちなみに与信は、名前や住所を登録することで、自動にブラックリストが表示されて
いました。
過去に同じマンションに住んでいた方が出てしまう場合もあり、必ずしも
本人がブラックとは限りませんので、確認をします。

元 ドコモスタッフ

Qopenidはパスワードの使い回しにならないのでしょうか?与信管理とかに利用されるのかな。

openidのサイトが多いですが、サイト管理者(会社)のサーバーにはパスワードは残らない仕組みなのでしょうか?いずれ与信管理のように各会社ごとに「管理」されてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

サイトによりけり…といったところのようですね。

ただ、大抵のサイトは、パスワード自体を共有するのではなく、
OpenIDでログイン認証できた場合の「識別情報」(OpenID識別子)を受取り・共有にて
ログインが行えるようなので、パスワードが何であるかと言うのを管理するものではないようです。

Qコーポレートカードも与信枠の一つですか?

こんにちは。
クレジットカードを作ろうと思っています。
現在、一社所有しているのですが、仕事柄クレジットカードで支払うことが多く、一社だけだと「万が一」のとき(紛失や盗難など)困るので、もう一枚所有しておきたい、と思ったからです。

現在、個人で一社所有していて、そのほかに会社からコーポレートゴールドカードを持たされています。
「これがあるからいいじゃん」と思うのですが、会社から「このカードを利用するのは出張旅費、しかも新幹線と飛行機だけにしてくれ」と意味の分からない制限を受けています。
(私だけでなく、社員全員です)
当然、他の利用では使用できない(それが会社で必要なものでも)わけで、便宜上、もう一社持ちたいわけです。

そこで気になるのは与信です。
このカードも私個人の与信枠と関係してくるのでしょうか?
こんなコーポレートカードなんて邪魔なだけなので、とっととハサミを入れて捨てたいのですが、会社から所有しているように厳命されているため、それすらできません。
 こんな様のカードを持たされて「個人の与信枠にも関係してくる」なんて言われた日には、財務か総務に乗り込んでいきたい気分ですが。

・・・・すみません。
コーポレートカードは個人の与信枠に関係してきますか?お教えください。
m(__)m

こんにちは。
クレジットカードを作ろうと思っています。
現在、一社所有しているのですが、仕事柄クレジットカードで支払うことが多く、一社だけだと「万が一」のとき(紛失や盗難など)困るので、もう一枚所有しておきたい、と思ったからです。

現在、個人で一社所有していて、そのほかに会社からコーポレートゴールドカードを持たされています。
「これがあるからいいじゃん」と思うのですが、会社から「このカードを利用するのは出張旅費、しかも新幹線と飛行機だけにしてくれ」と意味の分からない制限...続きを読む

Aベストアンサー

クレジット・カードの与信の仕事をしていた経験がありますが、そういう話は聞いたことありません。

各社それぞれの判断で書く会員の与信枠を設けますから、2枚所持しているくらいで与信枠を狭めようなんて事はないはずですよ。

会員になってからの利用実績など方がよっぽど影響します。

Q与信管理の売掛債権残高について

与信管理について下記教えてください。

<例として>
与信枠設定500万円の会社があるとします。
12月末の売上債権残高が200万円(枠内)の場合、
12月末の与信残高は300万円(=500-200)です。

さらに、
1.翌月に売上債権が追加150万円発生することがわかっている。
2.当月この会社から新規250万円の案件が受注できそう。

<与信管理担当の思惑として>
1の金額はすでに分かっている金額であり、
12月末残高は150万円(=300-150)になるはず。
そこへ2の案件受注がきたならば、
12月時点で「超過」となるハズだと言われました。

<システム開発者の思惑として>
1の金額は1月に計上する金額であり、
2の金額は売上残高発生月に計上する金額であるため、
12月時点の残高は300万のまま、「超過していない」ハズ。

一般的に、売上債権残高として売上債権残高(売掛金)を計上するのが普通と考えています。
将来発生する売掛金(1の例)や、新規案件の契約金額(2の例)
を残高に考慮するものなのでしょうか?
とくに2の例については、与信管理の範囲内なのでしょうか?

会社や立場によって考え方も違うとは思いますが、
一般的にどうなのかをお教え頂けると助かります。

与信管理について下記教えてください。

<例として>
与信枠設定500万円の会社があるとします。
12月末の売上債権残高が200万円(枠内)の場合、
12月末の与信残高は300万円(=500-200)です。

さらに、
1.翌月に売上債権が追加150万円発生することがわかっている。
2.当月この会社から新規250万円の案件が受注できそう。

<与信管理担当の思惑として>
1の金額はすでに分かっている金額であり、
12月末残高は150万円(=300-150)になるはず。
そ...続きを読む

Aベストアンサー

システム開発者さんの考え方が一般的だと思いますが、
与信管理担当さんのもアリかなとは思います。
ただその場合は既存案件と新規案件の識別が必要になるので
システムは複雑になりますよね。。。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報