よろしくお願いします。私は最近、甲状腺機能低下症ぎみで薬物治療を受けています。この病気に経験のある方、知り合いがいらっしゃる方、回復された方へ質問させていただきます。どのような症状がありましたか。治療はどのような経過をたどりましたか。回復されましたか。良ければ回答をお願いいたします。参考にさせてください。

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A 回答 (2件)

体がだるくなるのが一番ですかね.先生いうには元気の出るホルモンが出なくなるからと説明されました.兎に角いろんな症状が出ます.


顔や手足がむくむ ,食べないわりに体重が増える,気力が低下する,動作が鈍くなる,皮膚が乾燥する,声がかすれる,寒がりになる,しじゅう眠い,毛髪がうすくなる,物忘れがひどくなる,ろれつが回らなくなる,その他(便秘、貧血、月経過多) .
チラージンを飲めば症状は全く消失します.回復は1ヶ月~2ヶ月位でしょうか.ただ薬は殆どの人は一生は飲み続けなければなりません.(ごく一部に回復する人がいるそうで,定期的な血液検査はしなければなりません.この薬は副作用は殆どといっていい位ありません.
橋本病,甲状腺機能低下症で検索すればいくらでも出てきます.

この回答への補足

症状の多くが実際に僕に当てはまります。子供のころからそうだったような思い出があります。まだ薬を飲み始めてから5日なのですが、症状が改善するなら1,2ヶ月はやく経たないかなと思います。地道に検索して調べていこうかと思います。もっと早く分かっていればという気持ちもありますが、今は自分が怠けているわけではないことが証明されたようで、安堵感があります。残りの人生を楽しく生きられたらいいなと思います。

補足日時:2006/10/15 16:20
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この回答へのお礼

ご回答いただき本当にありがとうございました。お大事になさってください。

お礼日時:2006/10/15 16:39

甲状腺は自己免疫疾患の一つで、遺伝もあるとのことです。



低下すると体がだるく動きたくても動けない・代謝が悪くなり体重が増加したり、ひどい場合は物忘れもするのでウツと間違えられることもあります。

私は慢性甲状腺炎なので低下症とバセドウ病を数回繰り返していますが、両方(私のように)なる人は少ないようです。

バセドウ病は逆に代謝が良くなりすぎて動悸と異常な発汗など更年期障害と間違われるような症状です。

いずれにせよ「安定する」状態はありますが「完治」はしません。

機能数値の範囲内であれば勿論いいのですが、減薬をして服用しなくてよくなる事はあります。でも治ったのではないので定期的に血液検査を受けられる事と症状が出てきたと思ったら直ぐに受診する事が大切です。

長い付き合いになりますので、上手く付き合っていかれるようにされてくださいね。

お大事になさってください。

この回答への補足

aya-pi-様の「低下すると体がだるく動きたくても動けない・代謝が悪くなり体重が増加したり、ひどい場合は物忘れもするのでウツと間違えられることもあります。」の部分、自分にもよく当てはまるので、とても参考になりました。低下症とバセドウ病を繰り返しているそうですが、大変お辛いと思います。お気持ちを察します。こちらからもお大事にされるように申し上げます。ご回答いただき本当にありがとうございました。

補足日時:2006/10/15 16:29
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この回答へのお礼

ご回答いただき本当にありがとうございました。お大事になさってください。

お礼日時:2006/10/15 16:40

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Q不変のものに、集中する生き方はどう思いますか?

人生はいろんなことがどんどん変化していきますから、
そのようなことに執着すると、苦しいですよね。
だから不変なものだけに集中するのはどうでしょうか?
例えば、毎日人間は死ぬまで呼吸することは不変です。
だから、呼吸に集中する。
死ぬまでご飯食べなきゃいけないから、ご飯食べることに集中する。
不変のことに幸せを見出せたら、
いいのかあなと。

みなさんはどう思いますか?

Aベストアンサー

辞典にも「不易流行」という言葉があります

「不易」とは、あなたのいういつの時代でも変化をしないこと
「流行」とは、その時代にもてはやされていることですね

しかし、どちらかだけに偏っていてはいけない
そこで「不易流行」といって
流行も大切ではあるが、しかし変化をしないものも
おなじように大切である

ここでいえば
呼吸も食事も大切であるが
勉強もしなさい、体をうごかしてたまには体操もしなさい

いずれも偏った考え方だけではいけませんということです

Q甲状腺機能低下症治療薬が効くまで

この前病院に診察に行ったところ、甲状腺機能低下症にかかってしまい甲状腺ホルモン剤を処方され服用して10日ほど経つのですが効果が現れません。

一応、20代で女性なので低下症のままだと体重の増加なども気になりますので早く治りたいのですが薬の効果が現れるまでにしばらくかかってしまうものなのでしょうか?
もししばらくかかってしまう場合はどのくらいかかるのか教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

甲状腺機能亢進症といわれ13年ほどたちました。
4年前に結婚し、妊娠希望だったので結婚して1年過ぎたころに産婦人科で不妊治療をはじめました。
私の場合はあまりにも甲状腺の数値が高すぎるということで、総合病院を紹介され、アイソトープを受け甲状腺の腫れは小さくなりましたが、薬が効きすぎて甲状腺機能低下症になっています。
先生からは個人差があるが基本的には一生のみ続けなければならないといわれています。

早く治りたいという気持ちはとてもよく分かります。
低下症のまま妊娠すると子供に知能障害が100%でるので妊娠したら綿密な治療が必要といわれています。

治療には時間がかかるものと考えておいたほうがよろしいのではないでしょうか?

体調に差し支えなければウォーキングなどされるといいですよ?
ただし、私も最初はプールで歩くことも許可してもらえなかったので主治医の先生に相談されてみてはいかがでしょうか?

Q光速度不変のしくみの研究

光速度不変は誰がどこで測ってもいつも一定30万キロメーターというのは良く知られています。しかしそのしくみは謎で解けてないそうです。
アインシュタインは、それを正しいとして相対性理論を組み立て、その結果が正しいから光速度一定不変は間接的に正しいとされています。
しかし光速度不変のしくみの訳を直接的に解明することは出来ていません。これは今も物理学の謎とされ課題とされています。しかし、現在の所、物理学者はだれも研究している人はいない、本も、論文も1つも出てないそうです。しかし、光速度不変のしくみの研究は戦前はかなり議論百出だったそうです。その内容を少しでもご存じの方がおりましたら教えてください。

Aベストアンサー

面白いですね。
そのような議論や研究がなされていた(いる)かどうかは知らないので、回答ではありませんが…。
有史以来、相対論においてもそこにあるのが当然とされてきた質量も、ヒッグス機構が提唱されて、その起源が解明されつつあります。そう考えれば同様にcが何故cであるのかもいつかは解明されるのかもしれません。
しかし目の前にある質量についてさえ、ガリレオの時代から400年を経た今でも正確に解っていません。ましてやcが不変であることは時空の存在と深く関わっているように思われますから、相対論によって時空の概念が提唱されて高々100年の現在では、まだまだ未知の領域なのでしょう。現在の物理学では時空はそこに存在するものとして、cは物理学の基本定数であるとして、素粒子の相互作用である場を記述しています。これから理論がさらに進み、重力場まで含めた統一理論が完成する頃になれば、時空というものがいったい何なのか明らかになってくるのかもしれません。そうすればもしかするとcがcであることの意味が解ってくるのかもしれませんね。なんにせよ我々が生きている間には知ることは叶いそうもありませんけど。

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Q甲状腺機能低下症、かもしれないけれど…。

お目にとめてくださり、ありがとうございます。

最近、疲れやすく、とても無気力です。
もうすぐ大学入試も近く、やらなければならないことが沢山あるというのに
ほとんど手につかない状況で、その上、忘れっぽくて、ぼーっとしがちになっています。
元々忘れっぽい方だとは思うのですが、少し前から以前より確実に忘れっぽくなっている気がします。
それが自分でも大丈夫かな?と思うほどなので心配になり、
最近は色々と調べていたのですが……。
それで検索したところ、「甲状腺機能低下症」を知りました。
しかしどうやら40代くらいの方に多くみられるようですし、私は脱毛などの症状はありません。
それでもいくつか当てはまり、可能性は否めないものと思います。
けれど今、病院に行くのに不安もあります…。
もう少しして落ち着いてから行くべきでは……と思う反面、行った方がすっきりする!とも思います。
ちなみに生理も1年ほど前から2~3ヶ月に1度の感覚で、
きちんとした周期でこなくなっています。
入試も近いのに、何も手につかなくて困っています!
病院に行くべきでしょうか?

まとまりのない質問文で申し訳ないです;;

ご回答、よろしくお願いします。

お目にとめてくださり、ありがとうございます。

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Aベストアンサー

専門は内分泌科ですから直ぐ掛かりましょう.
血液検査などをすれば分かります.薬を飲めば回復しますので心配ありません.長引けばそれだけ回復が遅れますので直ぐ行きましょう.
私は内科で分からず他の病気と間違えられ酷い目にあいました.内分泌科なら間違いありません.ここで直ぐ診て貰いましょう.
もしそうならそのままでは回復しませんで,元気がますますなくなりろれつも回らなくなります.もしそうならホルモン剤を飲めばすぐ回復,元気が出ます.一生薬は飲みますが副作用は無く,赤ちゃんも生めます.

Q光速度が不変なのには理由があるのでしょうか?

光速に関する素朴な質問です。

1.なぜ光速度は不変なの?
 光の速度はいかなる理由によって不変と決まっているのでしょう。
 方程式を解くように論理的に説明ができるのでしょうか?
 それとも実験結果を受け入れているだけですか。
2.本当に光速度は不変なの?
 空気、真空、水の中でも進む速度は同じですか?
 光が水に入ると屈折しますが、これは速度が変化しているのではありませんか。
 AからBに向かう光の渦の中をBからAに向けて発射された光は遅くなりませんか?
 光に邪魔(干渉)されて遅くなる気がするのですが。
3.どうして遅くならないの?
 光速に限界があるのは、光子に質量があるためと理解しています。
 しかし、遅くすることは可能なのではないでしょうか?
 光子の質量を重くしたり、エネルギーを奪うようなことはできないのでしょうか。
 波動の性質を変えたりできませんか?
4.電磁波の進む速度は?
 光は電磁波の一種、可視光線だそうです。
 他の電磁波、X線、紫外線、マイクロ波、ラジオの速度はどれくらいですか?
 光より遅いとすると、どうして遅いのでしょうか?
5.時間が進むのは一定であるという前提で相対性理論はできませんか?
 相対性理論は、光速度が不変であると仮定して成り立っています。
 だから時間の進み方が早かったり、遅かったりします。
 逆に時間が進むのが不変であるという仮定して、新相対性理論はできませんか?

光速に関する素朴な質問です。

1.なぜ光速度は不変なの?
 光の速度はいかなる理由によって不変と決まっているのでしょう。
 方程式を解くように論理的に説明ができるのでしょうか?
 それとも実験結果を受け入れているだけですか。
2.本当に光速度は不変なの?
 空気、真空、水の中でも進む速度は同じですか?
 光が水に入ると屈折しますが、これは速度が変化しているのではありませんか。
 AからBに向かう光の渦の中をBからAに向けて発射された光は遅くなりませんか?
 光に邪魔(干渉)...続きを読む

Aベストアンサー

 物理学は、自然界で見られる現象に対して法則を見つけようとする学問です。そういった法則の中には、もっと基本的な法則から理論的に導かれるものもあります。そうやって整理していくと、最後には、他の法則からは導くことができない基本法則だけが残ります。その基本法則は、観測によってのみ、根拠を与えられます。
 質問の主旨は、光速度が不変であることは、基本法則なのかどうか、ということだと思います。ローレンツは、他の法則から光速度不変を説明しようとして、ローレンツ変換の式を求めました。ローレンツが考えたのは、物体がエーテル中を運動すると、エーテルとの電磁気的な力によって物体が圧縮され、長さが縮むので光の速さに差が出てこないように観測される、というものでした。これに対してアインシュタインは、光速度不変が基本法則であるとしました。その仮定に基づき、ローレンツ変換の式を求めました。考え方は違いましたが、求められた変換式はどちらも同じものでした。
 得られた変換式はどちらの考え方でも同じです。そうすると、どちらの考え方が正しいと言えるのでしょうか。歴史的に見れば、アインシュタインの考え方が受け入れられたようですが。
 真空以外の媒質中では光の速度は遅くなりますが、それはマクロ的に見た場合です。例えば水中を光が動く場合、水の分子と分子の間は真空ですから、そこの間は真空中の速度で動いていますが、分子によって光が吸収、放射され、マクロ的に見たとき、速度が遅く観測されます。通常、光速度不変という場合は、真空中での光速度を言うようです。ここでひとつ注意しなければならないことは、真空中の光速度が不変という場合、重力場ではない、という条件が必要です。重力場内では、光速度は遅くなります。したがって、質問者さんの、光の速度を遅くするのは可能か、に対しては、重力場を通せば遅くなる、と言えます。
 最後に光子の質量についてです。光子に質量があるというのは間違いですが、ないというのも間違いです。正しくは、光子の質量は定義できないし、定義する必要もない、です。光子の質量はゼロである、という話はよく聞きますが、これは静止質量のことを言っています。これまで他の方々が説明されておりますように、光の速さは一定であり、静止することはありません。したがって、光子の静止質量に意味はありません。

 物理学は、自然界で見られる現象に対して法則を見つけようとする学問です。そういった法則の中には、もっと基本的な法則から理論的に導かれるものもあります。そうやって整理していくと、最後には、他の法則からは導くことができない基本法則だけが残ります。その基本法則は、観測によってのみ、根拠を与えられます。
 質問の主旨は、光速度が不変であることは、基本法則なのかどうか、ということだと思います。ローレンツは、他の法則から光速度不変を説明しようとして、ローレンツ変換の式を求めました。ロ...続きを読む

Q甲状腺機能低下症の主な原因はストレスですか?

甲状腺機能低下症(橋本病)が進行している人がいてます。親も同じ病気なので、遺伝ですが。
30代で病気になる人は多いのでしょうか?
ストレスが原因で、発病するのでしょうか?
詳しい方、教えていただけませんか。

Aベストアンサー

◎甲状腺という臓器からは、「甲状腺ホルモン」というホルモンが出ます。このホルモンの作用は、分かりやすく例えれば、「車のアクセルを踏み込むようなもの」と言えます。従って、甲状腺ホルモンが出ると、細胞ひとつひとつのエンジン(代謝経路)がフル回転して、酸素消費量、カロリーの消費量などがアップします。

◎ですから、甲状腺機能低下症というのは、アクセルが踏み込めないという状態になりますので、エネルギー消費が減速してしまい、熱が上がらない(低体温で寒がりになる)、頭が働かない(無気力になったり、記憶力が落ちる)、心臓ものんびり(脈が遅くなったり、代謝が滞って本来使われるべきガソリン(ムコ多糖類)が溜まってしまう)、消化管が動かない(便秘、お腹がはる)、エネルギーが使われないので体重が増加、などの症状が出てくることになります。

◎橋本病というのは、こういった甲状腺機能低下の起こっている原因が、慢性的に甲状腺に炎症がおこっている状態を言います。この病気は、20~50歳代に発症することが多く、男女比は1:20と圧倒的に女性に偏っています。yasai-saradaさんのご友人の方のように、家族性に起こることが知られており、何らかの遺伝的要因があると考えられています。

◎なぜ慢性的に甲状腺の炎症が起きてしまうのか、というと、甲状腺を敵と勘違いしたリンパ球が甲状腺に総攻撃をかけて暴れ回っている、と考えてください。これを医学的には「自己免疫性疾患」と言います。

◎自分を守るためにある免疫系統が故障して起こるのがこの病気の本体です。ですから、攻撃で壊されてしまった甲状腺ホルモンを補ってやることが治療の主体となります。

◎ストレスが原因となるか、ということですが、原因とはならない、とは言い切れませんが、原因になる、とも言えません。なぜ免疫系統が故障してしまうのか、よく分かっていない、ということです。ただ、先にも申しましたように、甲状腺機能低下症ではアクセルが踏み込めない=身体の馬力が落ちているということになりますので、周りの人がそのことを理解してあげないと、それが患者さんにとってのストレスになり、なかなかよくならない、ということはあり得るかと思います。


以上の説明で理解できますでしょうか?

◎甲状腺という臓器からは、「甲状腺ホルモン」というホルモンが出ます。このホルモンの作用は、分かりやすく例えれば、「車のアクセルを踏み込むようなもの」と言えます。従って、甲状腺ホルモンが出ると、細胞ひとつひとつのエンジン(代謝経路)がフル回転して、酸素消費量、カロリーの消費量などがアップします。

◎ですから、甲状腺機能低下症というのは、アクセルが踏み込めないという状態になりますので、エネルギー消費が減速してしまい、熱が上がらない(低体温で寒がりになる)、頭が働かない(無気力...続きを読む

Q光速度不変の原理は正しいの?

以前にも質問させていただいたのですが、光速度不変の原理のうち、特に「観測者が移動しても相対的な光速は不変である」点についてよく理解が出来ません。

例えば、2台のロケットが平行に時速30万キロ(光速)で移動していたとします。
この2台のロケットは同じ速度で同じ方向に進んでいるのですから、どこまで行っても並行していますよね?
つまり相手のロケットの相対的な速度は時速0キロですよね?

でも光速度不変の原理によれば、ロケットの中から見た相手のロケットの相対速度は時速30万キロでなくてはならなくなります。
矛盾していませんか?

Aベストアンサー

なっとくする相対性理論、松田卓也、二間瀬敏史著、講談社、を読むと良いですよ。私もこのサイトで教わって、今、読んでいるところです。数式を使っていますが、素人の私でも、何とか読みこなせそうです。まだ2/3くらいしか読み進んでいませんが、特に、ご質問の、特殊相対性理論の話は、いろいろな人が、疑問に思っている具体例をあげて、とても分かりやすく、説明しています。早くこの本に出会えばよかったのにと、思っています。

Q視力回復方法教えて下さい。 視力低下を防ぐ方法でもいいです。

視力回復方法教えて下さい。
視力低下を防ぐ方法でもいいです。

Aベストアンサー

遠くの景色に向かって右手をのぼして親指をたてる。
遠くの景色の木かなんかをじっと見る。
たてた右手の親指をじっと見る。
この繰り返しで目のピントの筋肉を鍛える・・・・・・とテレビやっていた。
すごい効果があるらしいですよ。

Q「不変の真理」か「普遍の真理」か

どっちなのか気になります。

「不変」は変わらないことで、変わらない真理というのもわかるし、
「普遍」はすべてのものにあてはまることで、そういう真理ともいえると思います。

ちなみに旺文社の国語辞典では「普遍の真理」、広辞苑・大辞泉・大修館の明鏡では「不変の真理」という例文が出ていました。

どっちでもいいのでしょうか?それとも、どちらかのほうがより広義での使い方ということなんでしょうか?

Aベストアンサー

 アマチュア作家です。
 それぞれ別の言葉だと思って使ってます。

 「普遍の真理」は、言い換えれば世界中に浸透している常識といったニュアンスで、かつ歴史的変動を許容します。
 たとえば、「遠くへ連絡するには電話を使えばいい」。これは普遍の真理ですね。でも不変のものではありません。

 大して「不変の真理」は、歴史的に変動することを許しません。その代わり、多少局地的な真理であっても構わないわけです。
 たとえば「この世に神はたった1人しかいない」は、キリスト教やイスラム教にとって不変の真理ですが、仏教圏では通じない真理ですね。

 俺はそのように理解しています。

Q甲状腺眼症と重傷筋無力症(眼筋型)に治療について

甲状腺の眼球突出がありますが、重症筋無力症の眼筋型も発症して、両目の瞼がひどく腫れています。右目は瞼下垂がひどく、左は眼球突出がひどく見開いた状態になているので見た目も遠くから見ているとウインクしているように見えます。
瞼のはれについて、手術は可能なのでしょうか?
もうすぐ(6月)に披露宴があるのですが、それまでに完治とまでいかなくてももう少し目立たないようになりたいです。。

Aベストアンサー

もう、披露宴とっくに終わっちゃいましたよね。

でも一応参考までにお話してみます。

お住まいの地域がどちらなのかわかりませんが、愛知医大の柿崎先生、山形市の井出眼科の三戸先生、群大附属病院の鹿嶋先生のいずれかにご相談なさってみてはどうでしょうか。
この先生方はとても親切な、そして素晴らしいプロフェッショナルです。私は、重症筋無力症の症状はありませんが、甲状腺眼症でこの先生方にお世話になっています。

「甲状腺眼症がよくわかる本」柿崎裕彦著 をお読みください。甲状腺眼症について、もちろん重症筋無力症との関連についてもきちんと書いてある、患者向けの本です。


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