こんにちは
私はよく仕事帰りにスーパーとかで割引されたお惣菜を買うのですが
これって栄養あるの?って最近思いはじめました。
コロッケとかの油ものは油が酸化してからだに悪いようなので止めましたが
ポテトサラダやひじきなどはどうなのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

私もよく買いますよ。

自分で作るよりもたくさんの食材がはいっているので、バランスは悪くないと思います。
でも、最近健康上の理由から減塩の食事をするよう指導され、自分で調味料を測っておそうざいを作るようになって気が付いたんですが、スーパーやデパートのおそうざいは、塩分がけっこう多いです。
そこで、ひじきの煮物を買ったら自分ですこしひじきをもどして足してレンジでチンしたり、ポテトサラダにキュウリを足したりして増やして2回に分けて食べています。(だったら自分で全部作ればいいんだけど・・・)
塩分制限がなければ、栄養的には全く問題ないと思いますよ。
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煮物に関してはatsuko5830885さんと同意見です。


しかしサラダなど新鮮さを必要とするものは実際に栄養価が変化するということをよく講義で受けましたよ。
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元、惣菜屋に勤めていたものです。

大手スーパーさんの惣菜は大量生産しているのでなんともいえませんが・・
普通の惣菜屋で値引きしてる分を食べるには、栄養価的に劣っているとは思いません。なぜなら、全部手作りですから。(ポテトサラダも芋をゆでるところからすべて店でやってました。自分でマッシュポテトの素を買ってきて作るよりは、ずっと栄養的にはすぐれてますよ!)
ただ、油ものはおっしゃるとおり、油の酸化はしてるので食べないほうがいいかもしれません。

お店によって違うと思いますが、町の惣菜やさんで煮炊きものを買うのは大丈夫だとおもいますよ。常連さんにはさらに値引きがあるかも。上手に総菜屋さんを利用してくださいね。
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http://food.tokyo.jst.go.jp/freeword/fword_top.pl
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ヒットした食品名をクリックすると、さらに詳細成分がわかります。


【食品成分データベース】
http://food.tokyo.jst.go.jp/

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Aベストアンサー

非常勤の栄養士です。

学生時代から使ってる資料で「調理のためのベーシックデータ」という本がおすすめです。
脂肪分カットの方法や、調理法別の栄養素の損失率など、いろいろのっています。
もしかしたらやや難しい記述があるかもしれませんが、かなり便利だと思いますよ。

また、油を使わない魚料理、網焼きやホイル焼きはいかがでしょう?
フライパンもテフロン加工のものなら油はほとんどいりませんよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789503119/250-4351012-4326629

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Aベストアンサー

あまり明確でない回答で恐縮ですが、
少々お時間を割いてくださるとうれしいです。

「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」では、えごま油の可食部100g当たりのα-リノレン酸は58gとなっています。
実際に私が見た範囲では、商品に記載のαリノレン酸量は57~69で、平均としては60パーセント前後でした。
なので58gは妥当な数字に感じます。

ただ、えごま油に含まれるオメガ3、エゴマ油だとαーリノレン酸ですが、は固定ではありません。
植物なので栽培される土壌や育てられ方、また油として採り出される方法である程度変わるようです。
また海外の製品には、香ばしさをつけるためにゴマ油のように焙煎してから圧搾しているものもあります。
そうなると、αリノレン酸が含まれるといっても、熱に弱く非常に酸化しやすい脂肪酸が劣化しているということになりかねません。

国産品の場合、最近の商品にはおおむね、どの程度のαリノレン酸が含まれているかパッケージに書いてあるものが多いです。
これはおそらく、原材料の一部を搾って分析にかけてみて、その平均値などを記載しているだろうと思われますので、それを目安にされると良いかと思います。

こういうことは、国民生活センターをご覧になると良いです。
見た目だけでは分からない、えごま油の品質
http://www.kokusen.go.jp/test/data/s_test/n-20160128_1.html
ちなみに
>20銘柄中1銘柄で脂肪酸組成が一般的なえごま油とは大きく異なるものがありました。
とあり、下のPDFを読むとどの製品かわかります…。

もう一度ちなみに、この報告には
>α-リノレン酸は栄養成分表示の表示義務項目や任意表示項目ではありませんが、任意表示
>項目である n-3 系脂肪酸で表示する場合、表示値に対する誤差の許容範囲は±20%とされてい
>ます。
など商品を選ぶにあたって衝撃的な内容もあってためになります。


さて、ようやく大さじ一杯あたりの話です。
先にいうと、カプセル当たり0.2gならば、大さじ一杯分と同等のαリノレン酸を摂取するのに60数カプセル必要になります。

油は大さじ1あたり約13gです。
さきほど実際に手元のエゴマ油で量ってみましたが、確かに13g前後です。どの程度盛るかで変わりましたけど。
それで、その約6割がαリノレン酸とすると、大さじ1あたりのαリノレン酸は13×0.6で7.8gほどということになります。

αリノレン酸の摂取基準は一日所要カロリーの1パーセントほど(一日2000kcalなら2.2gほど)、
αリノレン酸のみならず他のオメガ3も摂取したほうが良いこと(オメガ3全体で一日の1~2パーセント程度が理想)、
オメガ3が重要なのはオメガ6とのバランスであること(3と6の比率が1:4程度であることが望ましい)、
他の油脂も摂取する上にさらに重ねて摂っているだろうことなどを考慮すると、食事量の多い方でない限り大さじ1は摂りすぎになっている可能性が高いです。
小さじ1,2で十分なはずです。
健康に良い油とはいえ、食品の一つですから摂りすぎれば健康を害します。
それも踏まえ、カプセルには一日どの程度摂るべきか使用量が書いてあるはずですから、それを目安にお召し上がりください。


なお、テレビではエゴマ油ばかり取り上げられているようですが、同じαリノレン酸を豊富に含む油としてはアマニ油もあります。
αリノレン酸の量がやや少ないものの、それでも40~60パーセントほど含みます。
他に、さらに下がるとはいえ、アボカドオイル、サーチャインチオイル、パンプキンシードオイル、等々。
現在、国内のえごまは需要に供給がまったく追いついておらず、良質な商品は品薄ですので、他の油にも目を向けられたら良いと思います。

あまり明確でない回答で恐縮ですが、
少々お時間を割いてくださるとうれしいです。

「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」では、えごま油の可食部100g当たりのα-リノレン酸は58gとなっています。
実際に私が見た範囲では、商品に記載のαリノレン酸量は57~69で、平均としては60パーセント前後でした。
なので58gは妥当な数字に感じます。

ただ、えごま油に含まれるオメガ3、エゴマ油だとαーリノレン酸ですが、は固定ではありません。
植物なので栽培される土壌や育てられ方、また油として採り出される方法で...続きを読む


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