建築基礎構造設計指針(2001)のP63の図4.5.1に補正N値と液状化抵抗比のグラフが載っています。本グラフの関数式をご存知ないでしょうか。エクセルで液状化判定表計算を作りたいのですが,補正N値と液状化抵抗比の関係式が不明なので作れません。あの文献に載っていたという情報でも結構です。
ご指導願います。

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A 回答 (1件)

参考にならないと思いますが、図4.5.1はP.72の参考文献4.5.3)から引用されているようですので、参考文献を取り寄せてはいかがでしょうか。

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この回答へのお礼

ご多忙のところ,貴重なアドバイスありがとうございます。
参考文献を取り寄せて検討致します。

お礼日時:2002/04/08 10:55

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Q人感センサーの仕組み構造を教えてください。

人感センサーの仕組み構造を教えてください。

Aベストアンサー

以下の2つの方式があります。
・焦電センサー
  人などが発する遠赤外線を検出する
   なので、全身黒尽くめにすると、反応しない場合がある。
  現在、主流の方式
・ドップラーセンサー
  電波を発射し、反射して帰ってくる電波は、
  反射した物体が動いている時は、周波数がずれるので、
  ズレによって、何か(主に人)が居ると検出する。
 大昔の自動ドアは、この方式が多かった。
 自動ドアに向かって歩いてくる(動いている)人を検出する。
  だから、一旦開いてもドアの前で、立ち止まって身動きしないとドアは閉まったままになる。
 同じ原理を使ったものが、警察のレーダー速度取締り装置。
 先の、周波数のズレは、動いているものの速度に比例するので速度がわかる。
 レーダー探知機は、コンビニなどの自動ドアにも反応してしまった。

Q温度上昇に伴う固定抵抗器の抵抗値変化

Q1 表示は「等比級数」でされるのでしょうか?
一般には、[○○ %/℃]で表現されるでしょうか。
もしそうであれば、変化率[1%/℃]のときの、0℃から100℃までの抵抗値変化は、
  1.01^99=2.68倍
となるでしょうか?
考え違いがあればご指摘ください。

Q2 ホーロー抵抗の温度係数を観測するため、6桁DMMを2台使い(1方は電流計、1方は電圧計として)、電流を増加させながら、抵抗器両端の電圧・電流(抵抗値と消費電力算定のため)と表面温度を測って行ったところ、温度上昇と共に抵抗値が下がることが確認されました。
ホーロー抵抗は負の温度係数を持つのでしょうか?

Q3 定格電力:100Wの70%で、定格温度:175℃に達してしまいました。
一般に、ホーロー抵抗器は(放熱器なしでは)、定格電力までの使用は出来ないものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>-になる要因は何なのでしょうね?
全くの憶測ですが、抵抗線は固められているので、温度で長さ方向に伸びず、断面積方向に広がり、抵抗値が小さくなるのかもしれません。
固有の温度特性は+のはずですが、熱膨張も含めたらーもある、ということが考えられます。

Qラーメン構造?壁構造?

現在、昭和40年代、昭和50年代の主に設備改修の設計を、お仕事として行ってます。

RC造、SRC造の構造形式で、
・ラーメン構造(梁構造)
・壁構造
が、主流を占め他にも
・ブレース構造
・トラス構造
・壁式ラーメン構造
・床構造
等もあることを調べはしたのですが・・・。

昭和40年代、昭和50年代の集合住宅の建築物で、梁、柱と壁(耐力壁・耐震壁等)で、建物構造を維持する建築物をちらほらと見かけますが、これらは何構造に当たるものなのでしょうか?

元々はラーメン構造で他の構造形式を追加した複合構造のようにも思えるのですが・・・。

Aベストアンサー

建物の耐震要素が柱梁のラーメン架構+耐振壁の場合は、耐震壁付ラーメン構造と呼びます。

また、構造形式は建物の方向ごとに違う場合があります。
(この場合の方向とは、建物の長辺方向と短辺方向という意味です。)
例えば、
長辺方向(X方向)は耐震壁付ラーメン構造で短辺方向(Y方向)は純ラーメン構造などです。

Q体積抵抗と表面抵抗

導電材料を評価するのに,体積抵抗と表面抵抗の2種類があります.
双方とも,「体積抵抗は、サンプル全体の抵抗、表面抵抗はサンプルの極表面部分の抵抗」のような説明がなされています.
ここまではぼんやりと理解できるのですが,実際の所,どういうケースで「体積抵抗率」を用いるのか「表面抵抗率」を用いるのか今ひとつイメージできず,しっかり掴めません.
どういうケースの時にどちらを用いるのか,例があればわかりやすいので,教えていただければ嬉しいです.
※的がしっかり定まらない質問で申し訳ありません。.

Aベストアンサー

測定方法やひとつの例としてのサジェッションは、前のお二人の回答に譲るとして、小職の経験と実例を述べます。

使い分けに特にルールは、ないと思いますが、小職の場合、材料そのものの導電特性を評価する場合は、体積固有抵抗率を用いますし、形状の要素が加わった場合は、表面抵抗や線抵抗を用います。

例を挙げるとすれば、導電性樹脂素材があったとして、その導電性素材そのものの比較をする場合は、体積固有抵抗で比較しますし、それを成形加工してシート状のものや繊維状のものにした場合には、それぞれ、表面抵抗および線抵抗として評価するというものです。

更に具体的には、樹脂にカーボンブラックなんかを分散させた導電性樹脂があったとして、その導電性樹脂そのものを評価するのであれば、体積固有抵抗を用いますし、その導電性樹脂を押出成形してシートを得たとするとその評価には表面抵抗を用います。

QRC構造の賃貸マンションに住んでいます。今住んでいるマンションは築約25年でRC構造なのに壁を叩くと

RC構造の賃貸マンションに住んでいます。今住んでいるマンションは築約25年でRC構造なのに壁を叩くと中が空洞のような音がします。壁が薄いのか壁際にいると隣に住んでいる人のクシャミまでたまに聞こえてきます。RC構造なのにこんなに壁薄いのかとびっくりします。4階建ての3階の真ん中の部屋のせいか、上からのトイレの流れる水の音や、柱を伝わっていろいろな音が聞こえてきます。壁といい上からの音といいこのマンションひどすぎませんか?
RC構造で隣の人のクシャミが聞こえるなんて、どんな壁になっているのでしょうか。

Aベストアンサー

>>RC構造で隣の人のクシャミが聞こえるなんて、どんな壁になっているのでしょうか。

RC構造であっても、隣の部屋の仕切りがコンクリートとは限りません。
「RC構造」であっても、仕切りは、薄い石膏ボードであったりします。

また、床と天井の間の構造や厚さをどの程度にするか?については建築基準法的には規制がないみたいですよ。
ですから、上の階、下の階の部屋の振動・音が聞こえることも多いでしょう。

さらに、トイレやお風呂は、パイプスペースなどの作りが悪ければ、そこを伝わって音がよく聞こえたりすると思います。

いずれにしても、「賃貸マンション」は採算性を優先しますので「分譲マンション」に比べたら安普請になりがちです。

賃貸マンションであれば、こういうことはよくある話だと思えます。

Q高抵抗材料の抵抗測定

実験で高抵抗材料の抵抗の温度特性を測定しようと思っています.
温度を変化させるために材料を小さいホットプレートのようなもの(金属製)の上に固定して置いています.チャージアップしてしまう材料のため,交流電圧で測定していますが,ノイズがひどくて上手く測定できません.(ホットプレートからのノイズが大きいと思います)
このような実験は初めてでノイズ除去の方法などがわからずに困っております.
ホットプレートを使わずに温度特性を測定する方法
もしくは,
このような実験系で上手くノイズを除去する方法
について知っておられる方がいらっしゃいましたら,アドバイスをいただけませんか?よろしくお願いします.

Aベストアンサー

交流微小信号をノイズをキャンセルして拾う方法としてバランス信号とする方法が効果的です。
音声関係(マイクを含め)で長い距離送る場合はバランス送りとすることは常識的に使われています。

抵抗に掛ける電圧を+ -のバランス電圧として電圧検出をバランス入力とすれば外部ノイズは打ち消されて信号だけを拾うことができます。
ただし、ノイズをゼロとするには正確なバランス電圧とすることが重要です。
PA用のミキサーやアンプを使えばバランス電圧増幅は簡単に扱うことができます。

Q中層集合住宅のSRCとRCの複合構造の計画

建築士独学中です。

「中層の集合住宅の計画では、廊下側となる長辺方向を鉄骨鉄筋コンクリート造とし、住戸の界壁がある短辺方向を鉄筋コンクリート造とする」
とありましたが、なぜですか?
短辺方向は界壁が耐力壁として機能するため付帯ラーメンに大きな強度を期待する必要はないということでしょうか?

Aベストアンサー

ご指摘の通りです。

住戸の界壁を耐震壁として計画すれば、大きな耐力を期待できますので付帯ラーメンまでSRC造とする必然性は無いのです。
その場合、耐震壁付の梁は建て方用の簡易な鉄骨(例えばアングル組立鋼)とし、柱の内蔵鉄骨は一方向H形鋼とすることが一般的です。

ところで、必要保有水平耐力計算のDs値は、RCよりSRCとした場合のほうが小さな値となります。
そこで、耐震壁付梁の内蔵鉄骨を充腹H形鋼とし、柱の内蔵鉄骨を二方向形鋼とすることによりSRC造として計算する設計もあります。
Ds値が小さくなれば耐震壁の壁厚を薄くすることが可能だからです。
その場合の注意点は、耐震壁の壁筋が鉄骨と干渉し十分な定着が確保できるかどうか納まりチェックが必要となることです。

Q抵抗溶接-接触抵抗と電極加圧力-

抵抗溶接において
  R'=kW'^(-n) (k:比例定数)
で表される接触抵抗R'と電極加圧力W'の関係式で、kは何によって決まるのでしょうか。溶接する試料の種類、板厚などでしょうか。ご存知の方が見えましたら、よろしくお願いします。ちなみに上式のW'^(-n)はW'の(-n)乗という意味です。

Aベストアンサー

Rが接触抵抗であれば接触面積、粗度(実効的な接触面積)、試料相互ごとの違い(銅と鉄、銅とアルミ、めっきや化成処理の有無)、接触時の温度(通電時間の経過に伴って温度上昇し抵抗値が変化)、通電時間などです。
車のスポット溶接のように通電範囲が局所限定されていれば板厚、材質だけを考慮すればよいでしょうが、工業的には通電電極から試料を介して戻り電極までの距離も大きなファクターです。

Q耐震・免震・制震構造の仕組みを撮影したい

東京、又はその近辺で、耐震・免震・制震構造の仕組みを撮影したいのですが、どこか良いところはありますか。

Aベストアンサー

イベントならいかがでしょう?

メーカーさんのブースに行って撮影を許可してもらえれば大丈夫かと。

近いスケジュールなら「住まいの耐震博覧会2012」が東京ビッグサイトで2012年3月31日(土)・4月1日(日)東1~3ホールで開催されます。入場は無料。

ただ震災後で注目が集まっている時期ですから混雑はある程度覚悟がいるかも。撮影するにも手早く済ませないといけないかもしれませんね。実施されるかわかりませんが、メーカーによっては実演コーナーもあるようです。

参考URL:http://www.nicefair.com/index.html

Q電機子巻線抵抗と界磁巻線抵抗について

直流機の問題ではよく電機子巻線抵抗と界磁巻線抵抗を使う計算があります。その中で、電機子巻線抵抗はいつも0.何Ωであるに対して、界磁巻線抵抗は何十Ωもあります。同じ巻線だと思いますが、なぜそんなに抵抗値の差が出ますか。使用する量もそれほど差がないだと思いますが、なぜですか。
ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>界磁巻線についてですが、外付け抵抗を使うのが普通ですか。

直流機を速度調整するためには,電機子電圧か界磁電流を調整します。
界磁の方が電力が小さいので,界磁を調整する方が手軽です。
分巻界磁でしたら,界磁回路に可変抵抗器を挟む場合が多いと思います。
他励界磁でしたら,励磁電源を可変電圧にすれば,可変抵抗は不要です。

>可変抵抗を外付けしない時は、その巻線抵抗値はどう調節しますか。
>巻線の量を増やす、または抵抗率の大きい巻線を使うことですか。

界磁巻線の設計としては,
1)電機子鉄心の飽和磁束から,ギャップの磁束密度を決める。
2) 機械的要求とスロット高調波の要求などから,ギャップ長を決める。
3) 界磁巻線に必要な起磁力(アンペアターン)が決まる。
4) 使いやすい電圧,電流になるよう巻数と巻線直径を決める。
という段取りです。
例えば100アンペアターン必要だとして,
1A×100回巻にするか,10A×10回巻にするかは,
自由度があります。使う電源をにらみながら,
適当な電流値になるように巻数を決めます。
界磁鉄心の周長から巻線全長は決まりますから,
巻線の直径を調整して,巻線の抵抗値を調整します。
巻線材料は普通は銅ですが,
その材質を変えて抵抗率を調整することまではしないと思います。


>また、界磁巻線を電機子巻線と同じように大電流、小抵抗仕様にするのはだめですか。

直巻界磁であれば,電機子電流と同じ大電流が流れますから,大電流・小抵抗仕様にします。
分巻界磁であれば,電機子電圧と同程度の電圧で使うことを前提に,
小電流・高抵抗仕様を選ぶでしょう。
他励界磁であれば,界磁電源にも自由度があるので,
1A・50V(100回巻),10A・5V(10回巻)などの仕様から,
使いやすい電流電圧の組み合わせを選ぶことになります。

ここで,巻数をn倍にすると,巻線の全長はn倍,
巻線の総断面積を一定として,巻線1本の断面積は1/n倍,
巻線抵抗値はn^2倍になります。
アンペアターン一定とすれば,電流は1/n倍になり,
励磁用の消費電力は変わらないことになります。


>電流が大きいほうが磁束も大きくなるので、その方がもっといいではないですか。
巻線の電流密度には上限があるので,
電流を大きくするためには巻線を太くします。
巻線スペースが決まっていると,巻数は減ってしまい,
アンペアターンや磁束は変わりません。

>界磁巻線についてですが、外付け抵抗を使うのが普通ですか。

直流機を速度調整するためには,電機子電圧か界磁電流を調整します。
界磁の方が電力が小さいので,界磁を調整する方が手軽です。
分巻界磁でしたら,界磁回路に可変抵抗器を挟む場合が多いと思います。
他励界磁でしたら,励磁電源を可変電圧にすれば,可変抵抗は不要です。

>可変抵抗を外付けしない時は、その巻線抵抗値はどう調節しますか。
>巻線の量を増やす、または抵抗率の大きい巻線を使うことですか。

界磁巻線の設計としては,
1)電機子...続きを読む


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