最近、東京都内の大学で、古くなった寮の取り壊しがあり、その時学生がこぎ運動を起こし衝突したうですが、その大学名と詳細について教えてください。

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A 回答 (2件)

東京大学です。

いまも裁判は続いています。
この東大生達の社会に対する精神を、無気力な若者達に、
見習ってほしいですね。
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この回答へのお礼

レス頂ましてありがとうございました

お礼日時:2002/07/10 07:53

有名なのは東京大学駒場寮ですけど、あれからどうなったんだろう!多分まだ頑張っている方々がいると思うんで見てきたらどうですか?著名な

方々が学生時代をここで過ごしている人が多いので、ここはあまりにも有名ですよ!
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この回答へのお礼

レス頂ましてありがとうございました

お礼日時:2002/07/10 07:53

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Qフランスの学生運動について

わたしは大学4年生で、卒論のテーマがフランスの学生運動についてなんです。
さっそく資料を集めているのですが、なかなかよいものが集まりません。
私としては、60年代後半に学生運動に参加していた方の、その後の人生と言うか、事件の後のことを知りたいと思っています。また、社会への影響力はどんなものだったのかも知りたいです。
どなたかよい資料をご存知の方、教えてください。また自ら参加した方のご意見も(もちろんフランスだけでなく日本に関しても大歓迎です)ありましたらどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

聞き方が不十分でした。探索方法の重複をさけるため、利用したデータベース名や、参考にした資料名が知りたかったんです。でも、回答に対する補足の文の印象だと、大学内の蔵書検索をした、ということだと思いますので、
まずは、ネットでの本の資料検索方法から説明します。違っていたら、すいません。


国立国会図書館では、件名で検索できるように工夫されています。
が、件名は規則によって統制がとられていますので、知識がまったくない方には、少々難しいかもしれません。簡単な方法だけ説明します。(興味がわいたら、勉強してみてください)
URLは↓
http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MODE_M=1&SEARCH=1

↑の蔵書検索画面において、件名に「学生運動」、刊行年を「1980」年以降にして検索すると、99件ヒットします。(学生運動以後の動きということで、仮に1980年にしてみましたが、ご自分でいろいろ期間をくぎってみるのもよいかと思います)

その中には以下のような本が含まれます。
参考になりますでしょうか?

「全共闘30年」(1998年)
「安保世代1000人の歳月」(1988年)
「全共闘経験の現在 増補新版」(1997年)
「男たちは変わったか? 全共闘世代の20年後」(1992年)
「パリ68年5月」(1998年)

「パリ68年5月」の内容詳細は、紀伊国屋の画面で確認できます。
URLは↓
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosc.wb

第1章 発火点―パリ大学ナンテール分校
第2章 フランスを震撼させた日々
第3章 六八年五月の精神と現実
第4章 あの日々からの三十年―継承と逆流
第5章 いま、なぜ、六八年五月を語るのか


目次情報を見ると4章5章あたりが参考になると思われますがいかがでしょう?
それから、国立国会図書館の画面に再度戻って、「パリ68年5月」の詳細を見ると、正式な件名が3つあります。
これをそれぞれクリックすると、類書を確認できます。
(類書の中にはフランス語資料もあります)

上にあげた5冊の本のほとんどは、都立図書館でも所蔵しています。
自分の足で本を探さなければいけませんが、開架式なので、国会図書館よりは使い勝手がいいかもしれません。土日も開いてたりしますし、一部貸出もしています。ただ、日比谷図書館は8月1日から工事のために長期休館になります。
所蔵確認は以下のURLでどうぞ。
http://catalog.library.metro.tokyo.jp/



東京大学ブックコンテンツ
http://contents.lib.u-tokyo.ac.jp/contents/index_j.html
こちらは、本のタイトルからだけでなく、目次や帯に書かれた情報も検索対象になっています。
(ただし、データ内容は東京大学が所蔵している本にかぎります)

検索キーワードに「学生運動」と「フランス」と入れてAND検索すると、以下のような本がヒットします。

「フランス現代史 英雄の時代から保革共存へ」(1998年)
内容詳細は以下のとおりです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
フランス現代史―英雄の時代から保革共存へ
Series: 中公新書
Author: 渡辺/啓貴【著】
Publisher: 中央公論社
Year: 1998
Description: パリ解放とドゴールの凱旋によって出発したフランスの戦後には疲弊した経済の立て直し、植民地解放運動への対処等課題が山積していた。とりわけアルジェリア紛争は国内分裂を招きかねない危機であった。これを乗り切ったドゴールの指導力も、五八年五月の学生反乱を契機とする変革の波には抗し切れなかった。高度産業社会は伝統的価値観も転換させたのである。英雄の時代からコアビタシオン(保革共存)へ向かうフランスの試行の足跡。
Contents: ・第1章 フランスの解放とドゴール臨時政府
・第2章 第四共和制の成立と展開
・第3章 ドゴール時代
・第4章 ポストドゴールの第五共和制
・第5章 ミッテラン時代
・第6章 シラク時代
ISBN: 4121014154
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これを見ていると、フランスの現代史や、政治史という切り口で探索しなおすと新たな発見があるかもしれませんね。
本に関する資料収集で、ネットでできる基本は、だいたいこんな感じだと思います。
すでに検索済みで、本もチェック済みでしたら、すいません。


ところで、雑誌情報の件ですが。以下のような資料はご利用になりましたでしょうか?
◎国立国会図書館逐次刊行物部編「雑誌記事索引」
◎「大宅壮一文庫雑誌記事索引総目録」

聞き方が不十分でした。探索方法の重複をさけるため、利用したデータベース名や、参考にした資料名が知りたかったんです。でも、回答に対する補足の文の印象だと、大学内の蔵書検索をした、ということだと思いますので、
まずは、ネットでの本の資料検索方法から説明します。違っていたら、すいません。


国立国会図書館では、件名で検索できるように工夫されています。
が、件名は規則によって統制がとられていますので、知識がまったくない方には、少々難しいかもしれません。簡単な方法だけ説明します。...続きを読む

Q幼稚園の運動会

が、あさってあります。
初めての運動会ですが、ちょっと小耳に挟みました。
朝、場所取りにみなさん並ぶそうで、常識ですといわれました。
本当に皆さん場所取りしますか。
今年もしくは、以前の経験談をお聞かせください。

Aベストアンサー

好き好きの話ですが、どうせ場所をとるということなら小1時間前にいけば来賓席の横のメインスタンドとも言うべきロープの前で写真からビデオとかが取れたりします。最高のカメラアングルを狙う人はそんなところに座ってられません。いたるところを走り回り、その場所取りした前でもごめんなさいね。なのです。逆の言い方をすると、確保した場所に関係者がいない。というのもしらけます。運動会は一種パーティなんですから、子供をだしにして、親やその他を観察するチャンスなので、初年度は場所取りそのものを観察されてたほうが楽しいとおもいます。

Q町会の運動会

私は大阪市在住で子供は5年生と2年生です。うちの町では町会の運動会があるのですが、大阪市内でも町会の運動会は今や私達の運動会1件のみだそうです。スタッフの方の年齢をみてもすべての方が50~60歳で私と同年齢の40歳までの若い方はひとりもいません。私はこういった町会の運動会は人と人のつながりを作る為には必要ではないかと思いますが、みなさんはどう思われるでしょうか?
ご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

私もあったほうがいいと思います。引っ越してきた当初は「めんどう」と思っていて、幸い(?)うちの町内は例年全部棄権状態だったので参加していませんでした。でも、役に当たった年に「今年こそは、○○町も参加して」と役員長から頼み込まれ、また会議に出て他の町内が盛り上がっていることを知り、町内に働きかけてみました。すると、これが結構みなさん参加していただき、翌々年にはなんとまぐれ入賞! 景品でビールを頂いたため打ち上げをやったら、それ以来入賞しなくても打ち上げが恒例になりました。

すっかり運動会に参加するムードになったうちの町内ですが、普段なかなか話す機会のない人たちと交流が持てることは大切なことだと思います。特に小さな子たちを知ってもらったり、お年寄りのいる家をしったりすることは、防犯・防災の上でも重要ではないでしょうか。数年前(もう結構昔になるのかな)震災でいかに日頃の近所づきあいが大切かを実感したはずです。また、最近子供たちが危険な目に遭っていますが、近所の方がそこで遊んでいる子がどこの子だと分かっていただくだけでもずいぶん違うのではないでしょうか。

長文になってしまいましたが、運動会を利用して近所のよいお付き合いのきっかけにすることは必要だと思います。(もちろん、やりたくない人まで無理にとは言いませんが)

私もあったほうがいいと思います。引っ越してきた当初は「めんどう」と思っていて、幸い(?)うちの町内は例年全部棄権状態だったので参加していませんでした。でも、役に当たった年に「今年こそは、○○町も参加して」と役員長から頼み込まれ、また会議に出て他の町内が盛り上がっていることを知り、町内に働きかけてみました。すると、これが結構みなさん参加していただき、翌々年にはなんとまぐれ入賞! 景品でビールを頂いたため打ち上げをやったら、それ以来入賞しなくても打ち上げが恒例になりました。

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Q池田小事件での署名運動について

知人から以下のホームページで大阪教育大附属池田小学校の遺族の方々が、署名運動を行っているので協力して欲しいとのメールが来ました。
http://www1.sphere.ne.jp/the_angels/
ただ、このホームページにはメールでの連絡先もなく、遺族とは書いてあるものの全く真偽の確認のしようもありません。下手をすると新手の名簿集めと考えることも出来ます。どなたか、詳細をご存じの方があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

色々調べてみましたけどどうやら本物っぽいですね。

遺族の方々の無念と活動の趣旨はよく理解できますが
それは別にしてやっぱりやり方が間違っていますよね。

・無差別的にダイレクトメールを送付したらしいのでそれがチェーンメール化していること
・アドヴァイスするにもweb pageには一切メールでの連絡方法がないこと
・署名の送付先の住所が局留めであること。

個人の住所をさらすことができなければ学校の住所や公共の施設の住所を借りるなどの
方法はあったと思いますしjunさんが「新手の名簿集め」と思うのも無理のない話だと思います。

せっかく建設的な活動をしていらっしゃるのですからなんとか今の方法とは違う別の方法にして欲しいものです。

Q何故いじめが起こるのかね。

皆さんは何故いじめが起こると思いますか??
私がいじめられたのは数年前の話です。

いじめで自殺した子も多数いました。何故いじめが起こるのでしょうか?

皆さんのご意見をお願いします。

Aベストアンサー

一昔前の、いわゆる悪がきグループによる示威行為、暴力行為と区別して、いま問題になっている(と思われる)村八分的いじめについての考えです。。。。

いじめなど昔からある...という人もいますが、子供たちやおとな社会の一部では、いま間違いなく”村八分”的いじめに対する緊張感が高まっていると思います。

近年の度を越した個人主義によって、2000年以降、教育の場にも「自立した個」を謳う教育方針が導入されています(「21世紀日本の構想」)。これにより、子供たちの(教室)社会にも、お互いの「個」に立ち入らない人間関係が教育的に指導されるようになりました(自立した個、すなわち、人に頼らず自力で解決し自身が責任を負うひと、です)。

どうして徹底した個人主義が”均質化した”組織の悪病である村八分を誘引するのか、ですが、、それには次のような原理がはたらくのではないかと思います。教室のような狭い社会に「自立した個」が数多く共存する方法は、お互いが触れ合わないよう小さくなることです。本来なら大きい「個」、小さい「個」が入り混じるはずですが、個人主義には等しい権利を要求できる、という暗黙の”権利”が(おまけで)付いてきます。このため、「個」は排他的に同じ粒度にならざるを得ないのです。同じ粒度の「個」が集まっている=すなわち均質化した社会ですね。。

このことは(教室社会にある)ルールの扱われ方の観点からも確認できます。
個人主義を遵守するにはすべての個に等しい権利を保障しなければなりませんが、そのためにはルールの設定とその厳守が不可欠になります。抜け駆けして利得を得るものがないように(ルール違反を)相互に監視する....これが徹底した個人主義下の学校、教室、あるいはグループのルールにおける現状です。ルール遵守の原則を破ったもの、破らざるを得なかったものが”村八分=いじめ”による被害者になるのです。

各個人の事情や背景に頓着しない”等しい権利”の頒布は、かならずルールを守れないものを生み出します。それ以前にルールを設定すること事態、今現在ルールを守っていないもの、将来ルールを破るものを前提にしています(だって、みんながルールを守るのであれば、ルールの存在自体が不要ですから)。。いま、子供たちの狭い社会では、必然的に”いじめ”の構図を生んでしまうのです。わたしは昔といまのいじめの大きな違いは、ここにあると思っています。

>>・・・まず学級全体に話します。
>>どれだけ悪いことなのか、みんなで確認。
>>・・・「悪いことをしている人を見つけたら、先生に」と言います。
これは教室におけるルール破りへの対処法として、ある教師?から寄せられた回答(の要約)ですが、異分子を同定し排除することを是とした指導を行っています。はっきりとした確証はありませんが、こうした指導の積み重ねによって、子ども社会の正義として異分子の排除が取り込まれたことがいじめの直接の原因なんじゃないでしょうか(昔のいじめっ子なら、現在ではおそらく排除の対象になっているでしょうね)。

”KY=空気の読めないひと”というのも同様に、暗黙のルールの設定を行い、それからこぼれ落ちる者を排除する言葉です。

学校における個人主義は本当に徹底しています。個人情報保護法?以降、名簿も作らず、生徒の父母は同じ学級であってもどの辺にすんでいるのかどんな人なのか知るすべもなく、おそらく学校も”生徒の家庭の事情”というものをほとんど顧みることはないでしょう。隣人の「個」の事情にまったく立ち入らないことがどれほど怖い社会をつくるのか,,,,”いじめ”というのはそういう問題だと思います。

一昔前の、いわゆる悪がきグループによる示威行為、暴力行為と区別して、いま問題になっている(と思われる)村八分的いじめについての考えです。。。。

いじめなど昔からある...という人もいますが、子供たちやおとな社会の一部では、いま間違いなく”村八分”的いじめに対する緊張感が高まっていると思います。

近年の度を越した個人主義によって、2000年以降、教育の場にも「自立した個」を謳う教育方針が導入されています(「21世紀日本の構想」)。これにより、子供たちの(教室)社会にも、お互いの...続きを読む


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