嫌いな男性(A)につきまとわれて困っているものです。

もう会いたくないという意思表示を明らかにしているにも関わらず、
たびたび電話やメールで接触を求めてきているので、
公の機関に相談しようと思っています。

ご存知の方にお聞きしたいことがあるのです。
その男性の友人(B)と名乗る匿名の方から、
Aを弁護したり、私を責めたりという内容のメールがたびたび送られていたのですが、
そのメールヘッダを見ますと、AとBの発信元が同じ地方プロバイダで、
近い時間に二人が送ってきたメールのIPアドレスが何度か一致しているのです。
これが証明できれば有利にAと離れることができると思うのですが、
移動IPなので、これは状況証拠にしかなりません。
プロバイダに請求して、AとBが同一であると証明だてることはどのように可能でしょうか。

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A 回答 (4件)

大変ですね、同じ男性としてその男は絶対ゆるせません。



さて、相談したのは所轄だったのでしょうか?
都道府県本部ぐらいまでに相談しないとらちが
あかないと思います。

oneyanさんの追記になりますが
警察総合相談電話番号
http://www.npa.go.jp/safetylife/soudan/madoguchi …

都道府県警察本部のハイテク犯罪相談窓口等一覧
http://www.npa.go.jp/hightech/soudan/hitech-soda …
で相談でしょうか。

また、ここよりWEB110という相談サイト
で相談された方がより詳しく回答が頂けると
思います。
http://www.web110.com/

あとは弁護士さんに相談とか、各都道府県に弁護士会
があると思いますからそこに相談するとか。
(タウンページに載っています。)

あなたが一日も早く普通の生活に戻れるように
微力ながらお祈りいたします。
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この回答へのお礼

共感していただける言葉をいただくと、本当に力づくものですね。
ありがとうございます。

接触のある可能性のあるパイプをすべて断ち切りました。
(「ストーカーを生み出さないために」という記事を読んで、
完全断ち切りはしてはいけないと書いてあってそれに従ってたのですが、
これじゃあ男を増長させるだけでした まったくもう)

これから男はストーカーとして再誕生するかもしれませんが、
そうなったらこちらも具体的な対策に出ることができます。
紹介していただいたサイトをガンガン活用させていただきますね。

お礼日時:2002/04/08 01:10

脅迫罪は実際の(金銭等)被害があってからなので、


ストーカー規制法には該当しないのですかね。

>「こんなのじゃ脅迫にならないよ」

確かに脅迫罪にはまだなりませんので、
この方の名前を控えた後、別のおまわりさんに相談しましょう。
または、地域の生活センター等。
事件がいろいろ続いたのでストーカー関係の相談だったら受付も広がっていると思います。

ニュースになってしまってからでは遅いので、証拠あつめよりも、
現状の相談ができて、自分を守ってくれるところをさがして下さい。

参考URL:http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/stalk …
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この回答へのお礼

ありがとぅございました。
もう一度相談に行く前に、電話でアポを取ってみたところ、
防犯課のストーカー犯罪担当のおまわりさんと会うことができました。

こちらの身になって、上手に話を聞いてくれました。
確かに明らかな脅迫・ストーカー行為がないと、組織としては動けないとおっしゃってましたが、
危険な目に会いそうなときは傍についていてくれるそうです。

これで安心して立ち向かうことができます。

お礼日時:2002/04/08 01:04

>プロバイダに請求して、


>AとBが同一であると証明だてることはどのように可能でしょうか。

結論から申し上げると「不可能」です。
プロバイダには「通信の秘密」を守る義務があります。
究極のケースですが
AさんとBさんが同じパソコンからメールを送ってくればIPアドレスは同じになります。
友人同士であればありうる話です。

AさんとBさんが仮に同一であることで
あなたにとってメリットがありますか?
まぁ、Aさんによる故意の騙しに悪意性はありますが、それまでです。

結局普通に、AさんとBさんから執拗なメールがくるということを
公的機関に相談するのがよろしいと思われます。

この回答への補足

「不可能」ということですね。ありがとうございました。

Aが私を脅迫しているという事実を証明したいのですが、
Aが明らかに乱暴な言葉で脅しをはじめたのはつい最近になってからです。
以前は、
「Aはあなたのせいで自殺するかもしれない」
「Aに万が一のことがあったら私があなたに報復する」
「(それが嫌なら)Aとつきあえ」
という内容のメールをBがよこしてきていました。
それらが実はAの自作自演だったと証拠づけられれば、
Aのストーカー行為の連続性もはっきりすると思ったのです。

Bは、私にメールを送っていることをAには内密に、と言っていました。
Bは「Aには自分のことは内密に」と匿名でメールを送っており、
AはBの存在を知らないと言っていました。
AとBが同一人物でない限り、同じパソコンで送信する可能性はありません。
万が一AとBが示し合わせていたとしても、
それはそれで確信犯的な脅迫行為として成立しないでしょうか。

一度警察に相談に行ったのですが、
「こんなのじゃ脅迫にならないよ」と言われて引き返してきました。
確実な証拠をできるだけ多く集めたいと思ったのです。

補足日時:2002/04/06 02:51
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ヘッダの中にある


X-Mailerの値が一致しているかどうかで、少しは判断できると思います。

X-Mailer:xxxx←送信に使ったメールソフトの名前です。

この回答への補足

ありがとうございます。
AはOE、BはMSNMessengerのフリーメールです。
双方のヘッダ情報から、発信プロバイダが同じことと、
IPアドレスがほぼ一致していることが判明しています。

ただ、それが移動IPなので、同一人物だという決定打に欠けるという訳なんです。

補足日時:2002/04/05 20:14
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