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かんのむし、、というのがあるそうですが、
どのような症状で、どのように治療するものでしょうか?
わかる方よろしく!!

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A 回答 (3件)

非科学的な話なんですが。


子どもの頃、塩を混ぜてすった墨で手のひらに「虫」と言う字を書くと、指の先から白い糸状のものが出てくると本で読みました。うそだと思っていたのですが、知人にその話をしたところ、かんのきつい知り合いがいて、実際に指の先から白い糸みたいなものを出すのを見せてくれたそうです。信じます?
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この回答へのお礼

お返事おそくなり、申し訳ありませんでした。
この白い糸状の、、、ということですが、
その後、私の知人も同じようなことを言ってました
有名な霊感をもったお坊さんに念じてもらうと
1ミリくらいの細い白い糸が親指からでてくるそうです。
それも個人差があって、たくさん出る子供とほとんど
出ない子供もいるそうですよ
みなさん共通の白い糸というところから
あながち嘘とも言えないようなきがします

お礼日時:2001/02/22 21:28

kudouさんの回答で十分と思いますが、補足を。


桶●奇●丸など、効能効果の欄に『かんのむし』と記されているものがあり、効き目がありますネ。
ジャコウ(ワシントン条約で保護されている)を配合した薬が多く、欧米圏の方々には効能を理解してもらえないで問題となったこともあります。欧米では乳児のときから別室で、いくら泣いても決まった時間まで放置することから、疳の虫・夜鳴きなどが問題にならないのですネ。
以上kawakawaでした
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かんのむしと言うのは、病気でわなく心身症状のことです。


神経質なお子さまや感情の激しいお子さまは、心理的反応が過敏なわkrで、わずかな事にでも敏感に反応します。ちょこっとした刺激にも、おどろいて激しく泣いたり、興奮して怒ったりします。これがいわゆる「かんの強い子」と言われる状態です。
周囲のことに不安を感じたり欲求が満たされずイライラしたりします、その様な、神経の過敏なお子さまは、わずかな刺激で、神経質状態をひきおこします、その症状は、人によりさまざまで、夜泣き、泣きいり引きつけ、わずかなことで激しく泣く、かんしゃくをおこす、顔色が悪く食欲不振、かぜをひきやすい、このような症状を「かんのむし」といってます。
実際に”虫”がいることではありません。
”かんのむし”への対策
(1)刺激の大きすぎること、疲労をさせない、空腹で疲労させない。
(2)規則正しい生活
(3)両親が不安を表さず、落ち着く
こんな所です、かんが強い事は昔から、感情の豊かな子、とされてますよ。
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