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課題で「非言語コミュニケーションについて」っていうのがでてるんですけど、自分の意見プラス、他の人の意見も参考にしたくて、投稿しました。お願いしますm(._.)m

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A 回答 (4件)

ベストセラー『人は見た目が9割』(竹内一郎/新潮新書)をおすすめします。


私は読んだことがないのですが、何と言ってもこれの煽り文が
"心理学、社会学からマンガ、演劇まであらゆるジャンルの知識を駆使した
日本人のための「非言語コミュニケーション」入門。"なので。
値段も安いのでどうでしょうか。
少しでも参考になれば幸いです。
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ヴァーガス「非言語コミュニケーション」新潮選書 という図書をご紹介します。

広い範疇を平易に解説していると思います。なお、この本の冒頭で以下の9つのメディアが挙げられています。
(1)人体(コミュニケーション当事者の遺伝因子に関わるもろもろの身体的特徴の中で、なんらかのメッセージを表すもの。たとえば性別、年齢、体格、皮膚の色など)
(2) 動作(人体の姿勢や動きで表現されるもの)
(3) 目(「視線の交差(アイコンタクト)」と目つき)
(4) 周辺言語(パラランゲージ)(話しことばに付随する音声上の性状と特徴)
(5) 沈黙
(6) 身体接触(相手の身体に接触すること、またはその代替行為による表現)
(7) 対人的空間(コミュニケーションのために人間が利用する空間)
(8) 時間(文化形態と生理学の二つの次元での時間)
(9) 色彩
stomachmanはとてもこれだけに限られるとは思いません。特にファッションや化粧、芸術はリストから外せないと考えています。
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この回答へのお礼

課題のヒントになりました。
ありがとうございます!!
ほんと感謝しています!!

お礼日時:2001/01/07 02:51

人間が行うコミュニケーションは大別して二つに分けられます。

その1つは言語的コミュニケーションであり、これは言葉という手段を使用し意味体系という情報を交換し合うことです。あと1つは非言語コミュニケーションといわれ、言葉以外のあらゆる表象的な手段を使用し意味体系の情報を交換することです。一般的に私たちは通常のコミュニケーションにおいて、20%の言語的なコミュニケーションと80%の非言語的なコミュニケーションで情報の交換をしているといわれています。
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この回答へのお礼

質問に答えてくださってホントありがとうございました。
言われて改めて非言語コミュニケーションの占める割合の大きいことに気がつきました。
ほんと、感謝してます!!

お礼日時:2001/01/07 02:55

ヒトについてのことですネ。


ラスコーの絵のような手段もその一つでしょうネ。
手振り・身振りは当然。
目の動きと同じ位、伝達力があるのは眉の動きですネ。
音楽というのも挙げてよいでしょうネ。感情の伝達はできます。
狼煙というのも該当するでしょうか。
ざっと思いつくままに例示してみましたが、これらの各々についての意義や問題点等はaku1024さんの感性で‥
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

質問に答えてくださってありがとうございました!
自分が普段とっている行動には、非言語コミュニケーションがたくさん含まれていることに改めて気づきました。
ほんと感謝してます。

お礼日時:2001/01/07 02:57

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