はじめまして。
受験生なのですがどうしても物理が苦手です。
なにかイイ参考書、イイ勉強法ありましたら教えてください!!!

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A 回答 (5件)

僕は大学入ってから物理を勉強しはじめたのですが、


高校物理の勉強には「橋本流解法の大原則」という参考書を使ってました。
初心者の人にもわかりやすく書いてあるし、読みやすいです。
物理嫌いだった僕でもいまではこの本のおかげで、物理に興味をもてるようになりましたよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
一度本屋さんでチェックしてみます!

お礼日時:2002/04/07 10:21

motorbreathさんと同じなのですが「橋本流開放の大原則」をおすすめします。


理系でもすごくわかりやすくそしてそれなりに難しい問題もあり苦手なかたにおすすめです。2もでているんでチェックしてみては?2は波動関係のことがのっています。1は力学系ですね。
基本的な勉強は反復練習です。私はあまり数学が得意ではないのですが何故か物理は嫌いではありませんでした。問題がまだ数学より殺風景ではないんですね。数式ばっかりじゃないし。
なので基礎的問題集の反復練習!これですね。あまりみたこともない問題,何かの過去問とかばっかりやってると物理がいやになる可能性もでてきます。もうこんな問題簡単簡単!になったらいよいよ他の問題をやってください。

あと高校生なら先生にマンツーマンで聞くのはすごくためになりますよ。
時間がまだまだあるのだからがんばって!
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ずばり、人に聞くですね。



自分でよく考えた上で、人に聞いたら、その人は快く、解説してくれるはず。
聞く相手は、例えば、物理が得意な友だち、先輩(後輩も可)とか、先生。
学校の先生でもいいし塾の先生でもいいし。
まぁ、先生には聞きにくいなって人は、、、、。
う~ん?やっぱ友だちに聞くのがいいかな。

受験生なら、悩みごとの相談なんかも、友だちとすると、気が晴れていいと思う。

でも、人付き合いが苦手、、、なあなたなら、他の方の推薦するような本などで勉強したらいいと思います。
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22年前の受験生です。


私も物理、すっごくきらいでした。
でも、当時は必須受験科目だったのでいやいや勉強したのですが、なるべく薄い60ページ程度の、問題数の少ない問題集を3回やりました。簡単な問題をしつこく反復する。暗記する。これで教科書に載ってる問題程度なら解けるようになります。

受験の時の8題あるうちの最後の2題みたいな難しい問題はあきらめました(^^)。
いやなことがまんしてやっても効率悪いし。
一応医学部に入れましたので、参考までに。

でもね、理系の大学入るとまた苦しむんだな、少なくとも教養の物理で。。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
薄い問題集ですね。是非実践させていただきます。

お礼日時:2002/04/07 10:25

大学の工学部を出ました。

物理が
苦手ですか。数学ならともかく
物理が苦手なら厳しいかもしれま
せんね。研究室でも数学が苦手な
人はいても物理は大抵の人は
嫌いじゃなかったですよ。

とりあえず教科書をきっちりと
理解しましょう。それで基礎的な
力を付けたらZ会の物理基礎問題集
がおすすめです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
基礎はある程度は。。。
でも、教科書を見てもどうしても理解できない部分があって…。
そう言った部分を補えるものってないでしょうか?

お礼日時:2002/04/07 10:29

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Q数学は苦手だけど、物理は得意って人は存在するの?

物理の参考書を見ると難しい数式で書かれてたりするので、数学が出来なくては物理は出来ないような気がします。
そこで疑問に思ったのですが、数学は苦手だけど物理が得意って人はいるのでしょうか?

Aベストアンサー

>数学は苦手だけど、物理は得意って人は存在するの?

世界中に沢山いると思います.かの相対論で有名なアルバート・アインシュタインも数学は苦手でした.相対論を構成して行く過程で数学の優秀な人に数学を教わったそうです.

物理の参考書に難しい数式が並んでいるのは,ほとんどが,後の人の付け加えです.数式は,物理現象を説明したり,再現性を確かめたりするために後から付け足すものです.

物理学は,数式が始めに有るのではなく,物理現象に対して数式を後から当てはめたものです.

数学が苦手でも物理学は出来ます.想像力と創造力とヒラメキがあればいいのです.それから,情熱と・・・.

物理学は,人間の想像からはじまり,観測し,その物理現象に数式を後から当てはめる作業なのです.

ですから,想像力が始めに無ければ,物理学は始まりません.その次に数学があるのです.

Q物理の受験参考書についてなんですが、

物理の受験参考書についてなんですが、
化学でいう「化学I・IIの新研究」という参考書のようなとても詳しい参考書がありましたら教えてください。

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上下2冊で1000頁を超えてしまうが・・・
------------------------
「親切な物理IB・II」上/下 渡辺久夫著 ブッキングが復刊
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・・・・は如何!?

Q物理を理解するのに日本語は英語より不向ですか?(物理、英語が堪能な人に

物理を理解するのに日本語は英語より不向ですか?(物理、英語が堪能な人に質問です。)
昔、物理の授業中先生に、例として「直線上の一点」という表現、英語なら「above、on」の区別があるが日本語は「上」しかない。物理は日本語より英語の方が理解しやすいと言われました。その時は、なるほどと思ったのですが実際はどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

私は30年前にアメリカに渡って今まで物理の研究を生業にして飯を食って来た者です。

日本人ならば日本語に決まっています。ただし、今の世の中、英語でスラスラ読み書き出来ないと物理の専門家になるのは無理でしょう。貴方の昔の先生は何処の国から来た方か存じませんが、日本人なら「直線より上の一点」はaboveに、「直線上の一点」はonにそれぞれ対応していることぐらい誰にでも判ることですね。このように、「より」の一言があるかないかで、何の曖昧さもなしに区別が出来ます。

また、日本人が学問をするのにカタカナはいただけません。外国語を一旦漢字に直すと、その意味は、何となくでも良いという段階も含めるならば、誰にでも判るようになります。例えばエレクトロンじゃあ、その言葉はうちの婆さんには何のことだか見当がつかないが、電子なら多分それが電気に関係がある言葉であることぐらいは判ると言っていました。また、マニフェストじゃ判らんが、公約だったら判るとも言っていました。このように、漢字には表音語にはない意味の透明性があり、その結果、その言葉で意味される概念を専門家達が独占してしまうことを妨げる、大変民主的な利点があるのです。ですから、日本の専門家には外国語で表現されている概念を出来るだけ透明な漢字に直して、知的貴族の出現を許さない民主的な文化を作り上げる義務があるのです。しかし、どうも近年の専門家達はこの義務を履行していないようです。もちろん、訳語には拙劣な訳と透明な訳がありますが、それこそ、どう言う訳をするかで、その専門家の能力が試されているわけです。

また、カタカナ語は完全に元の発音と違っておりますので、それは外国語ではなく立派な日本語であると考えるべきです。カリフォルニア、マクドナルド、ボストン、オースティン、、、どれもこれもそのままでは元の外国人には通じません。私の経験でも、ソリトンとかパーターベーションとか電算機のバグという物理で頻繁につかう専門言葉をアメリカ人の前でカタカナのままに発音して全然通じなかったことを経験しております。ということは、カタカナで書かれた専門用語は、漢字と同じレベルの翻訳語と言うことになります。ところが、これは漢字で書かれていない翻訳語なので、漢字で書かれていない分だけ、その文字をいくら眺めても何を意味するか何の印象も湧いて来ない不透明で拙劣な訳語とみなすべきです。

そのことに関連して、蛇足ですが、哲学者はどうしてそんなにも言葉に対する感覚がないのかと、何時も感心させられております。もう一晩寝れば誰にでもその意味の見当が付くような、もっと透明な命名が出来るはずなのに、当為、定言的命法、仮言的命法、格率、措定、投企、所与、実存、形而上学、止揚、徴表、帰納、演繹、、、あるはあるは。漢字を見ていても何の印象も湧いて来ない。哲学って、そんなに素人に判ってもらっちゃ困る学問なんですかね。そもそも「哲学」と言う漢字を見せられて、それを初めて見た人は何をやる学問であるのか全く見当がつかない。西周とか言う人の造語だそうですが、良くもまあこんなに意味の不透明な造語を作ったものだと感心しております。多分、哲学をやる人間は、どうせ素人を煙に巻くことが生き甲斐で生きている連中だからという理由で、深慮遠謀のある命名法だったのでしょうかね。事実、その後の日本の哲学者達の言葉の命名法は、この西周さんの予想通りになって来たようですから。物理だけは、こんな拙劣な漢字文字やカタカナ文字などの手抜きをした意味不透明な訳語にしないで、誰にでも見ただけで何となくでも良いから見当がつく漢字を使って頂きたいですね。

序でですが、日本語がどれだけ物理を表現するのに適した言葉であるのかの具体的な例として、朝永振一郎の『量子力学』を挙げておきます。昔、この本について私の先生曰く「この本は危険な本である。量子力学は誰にでも出来るような物ではない。ところが、この本を読むと、量子力学が簡単に判ってしまった気になってしまうので、私も物理学者になろうと言う気を起こさせてしまう。それで、日本のどれだけの若者が進むべき道を誤ったことか。」勿論これは冗談ですが、こと程左様に、この本は、日本語が物理学を記述するのにどの国の言葉にも劣っていないことを示す具体的です。したがって、ある物理の本を日本語で読んで良く判らなかったら、それは日本語のせいではなく、その著者の物理の理解の程度の低さのせいであると考えるべきでしょう。

私は30年前にアメリカに渡って今まで物理の研究を生業にして飯を食って来た者です。

日本人ならば日本語に決まっています。ただし、今の世の中、英語でスラスラ読み書き出来ないと物理の専門家になるのは無理でしょう。貴方の昔の先生は何処の国から来た方か存じませんが、日本人なら「直線より上の一点」はaboveに、「直線上の一点」はonにそれぞれ対応していることぐらい誰にでも判ることですね。このように、「より」の一言があるかないかで、何の曖昧さもなしに区別が出来ます。

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Q公式の導出や基本がわかる、大学受験の物理の参考書を教えてください。

今年浪人が決定した高校生です。
物理については、公式は知っていますし、基本的な問題は一通り解けると思いますが、たとえば
「運動量は外力のベクトル和が0になるときに保存する。」
といったことを暗記しているだけで、その公式や性質について正確な理解をしていないため、成績が伸び悩んで(いると思)います。

ですので、公式の導出や基本がわかる、大学受験の物理の参考書を教えていただけないでしょうか?
ただ、新・物理入門 (駿台受験シリーズ)のような、細かすぎるものはやる時間がないので、これよりも軽いものでお願いしたいと思います。

Aベストアンサー

軽いものだと、河合塾の『物理教室』がおすすめです。分厚いですけど、浪人生ならかなりスイスイ読めるだろうと思います。少なくとも新物理入門よりは軽いです。そのあと、ちゃんとした本で演習をガンガン積んでいけばいいと思います。

物理に対してある程度まともな理解をしたいのなら
駿台の『現代の物理学―力学編』が割とわかりやすくておすすめです。私が受験時代に読みふけった大好きな書物なんですが…古典力学しかないです。

割としっかりとした演習書なら
『理系標準問題集物理 (駿台受験シリーズ)』
『物理I・II標準問題精講』
『新・物理入門問題演習 (駿台受験シリーズ) 』
『大学受験精選物理I・II問題演習 』
『入試物理プラス―大学への数』
『物理の分野別問題集 (駿台受験シリーズ) 』
などがいいと思います。他にもいろいろありますが、私は大学の演習書をメインで使っていたのでよくしりません。
私は、この中でも『精選物理』か『分野別問題集』(ちょっとムズめ)が割とわかりやすいと思います。

それと、ちょっと気になったのですが
「運動量は外力のベクトル和が0になるときに保存する。」
を公式としてそのまま暗記するのはちょっと危険だと思います。「運動量は外力のベクトル和が0になるときに保存する。」は表現が微妙なのですが、一般に高校物理は"法則"と"公式"が混在しているので、見通しが非常に悪いです。
"法則"は、あくまで誰かが発見したものであって、なんでそうなるかはわかんないけど、実験上うまく適合するのでこの方程式は普遍的に成り立つのだろうと信じられているものです。導出できません(もちろん法則と等価な方程式からは導出できますが)。法則は数が少ないです。
"公式"は法則から導けます。法則を知っていれば「何大げさなこといってんの?」ってくらいのもので、暗記する必要すらないものもたくさんあります。
こういったことを踏まえて物理の本を読んでいけば、すっきりすると思います。流れを理解したいのなら、『現代の物理学―力学編』がおすすめです。

それと、高校では運動方程式はma=fと書かれますが、次の形でかかれることも知っておけば運動量に対する見通しがよくなる気がします。
運動量をpとしますと、
dp/dt = f…(1)
とかかれるものが運動の第二法則ですね。
「系の運動量の時間的変化率は、外界からの力の総和に等しい」とみます。
古典力学ではp=mvですので、もし運動中に質量mが変化しなければ、運動の第二法則は
ma=f (a=dv/dt)…(2)
と書くことができます。これが高校でよくみる第二法則の形です。
「力が作用している物体には加速度が生じる。加速度が生じてるってことは、その物体には力が作用してる。力が原因で、結果として加速度が生まれる」っていう因果律的な見方もできますね。
(1)で、f=0の時、dp/dt=0ですので、運動量が確かに保存してます。
運動量保存則との関係はメンドイので書きませんが、『現代の物理学―力学編』の確か4章辺りに載ってるので、立ち読みしてみるといいかもしれません(万人受けする本じゃないので、まずは立ち読みがいいかと)。何回も推薦してごめんなさいw

軽いものだと、河合塾の『物理教室』がおすすめです。分厚いですけど、浪人生ならかなりスイスイ読めるだろうと思います。少なくとも新物理入門よりは軽いです。そのあと、ちゃんとした本で演習をガンガン積んでいけばいいと思います。

物理に対してある程度まともな理解をしたいのなら
駿台の『現代の物理学―力学編』が割とわかりやすくておすすめです。私が受験時代に読みふけった大好きな書物なんですが…古典力学しかないです。

割としっかりとした演習書なら
『理系標準問題集物理 (駿台受験シリーズ)...続きを読む

Q大学受験での物理で、微積を使わないでもいけますか? どういう人が微積物理をやるのでしょうか? 志望学

大学受験での物理で、微積を使わないでもいけますか?
どういう人が微積物理をやるのでしょうか?

志望学部は工学部です。
物理は今のところ参考書で独学で頑張りたいと思っています。

一応数Ⅲをやっているのでそこまで微積が苦手な訳ではないのですが。。。

Aベストアンサー

No. 2 の方の言うとおり、高校の物理では、微積を使わなくてもできることになっていると思いますが、使わないと、いちいちいろんなことを考えて式を立てりしなければなりません。それよりは、微積を使って考える方が簡単だと思います。

今、自分で微積を勉強しているようですから、物理も一緒にやってみれば、微積の意味、必要性などもよく分かって来るかもしれません。

Q地球物理学の良き参考本はいずこ!!?

六月二十日に公務員試験の国家二種の物理を受験する者ですが、出題分野の中に「地球物理」というのがあるのです。どなたかよい参考書を知ってる方がいましたらご一報いただけたらと思います。ちなみに去年の過去問からキーワードを列挙いたしますと、「ジオイド面」「フリーエア補正」「マグニチュード」「地震波」「P波」「海洋」「エクマン境界層」「レイノルズ応力」「太陽放射エネルギー」「潜熱」「顕熱」などなどです。私もかなり本屋を歩きまわっているのですが、なかなかよさそうな本に出会うことができません。どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 まずは高等学校あるいは大学受験の地学の参考書からあたってみたらいかがですか。

Q高校物理を履修していない人でもできる電磁気の勉強法

理系の学部に通っている大学1年の者です。

10月から電磁気の授業が始まるので、それに備えて今から少し予習しておきたいと思うのですが、どのように勉強すればいいでしょうか。

大学の授業では高校で物理を履修した人と履修していない人で授業が分かれており、私は物理を履修していないので当然履修していない人用の授業を受けるのですが、ついていけるか心配です。

1学期に力学(これも電磁気と同様に物理を履修しているか否かで授業が分かれます)の授業があったのですが全然ついていけませんでした。
(物理を履修していない人用の授業とはいえ、7月には物理履修者用の授業と同レベルのことをやっていたので)


シラバスには
(1)自然界の基本的力と電磁場、ローレンツ力、電荷の保存
(2)静電場
(3)定常電流
(4)定常電流による磁場
(5)時間的に変動する電磁場
(6)変位電流とマクスウェル方程式
などと書いてあります。

とりあえず高校の物理の教科書を読むところから始めようと思っているのですが、他におすすめの勉強方法や参考書がありましたら教えてください。お願いします。

理系の学部に通っている大学1年の者です。

10月から電磁気の授業が始まるので、それに備えて今から少し予習しておきたいと思うのですが、どのように勉強すればいいでしょうか。

大学の授業では高校で物理を履修した人と履修していない人で授業が分かれており、私は物理を履修していないので当然履修していない人用の授業を受けるのですが、ついていけるか心配です。

1学期に力学(これも電磁気と同様に物理を履修しているか否かで授業が分かれます)の授業があったのですが全然ついていけませんでし...続きを読む

Aベストアンサー

岩波書店出版の物理入門コース電磁気学Iをおすすめします。
電磁気学では力学の知識も必要ですが、F=maをある程度使いこなせるなら問題ありません。
講義名は「電磁気学」ですが、最初にやることは恐らく数学です。
具体的には、スカラー積、ベクトル積、ダイバージェンス、グラディエント、ガウス定理などを学ぶはずです。
上記の数学の知識は、電磁気学に於いて必要不可欠なものであり、誰もが苦戦する代物です。
高校の物理の教科書から始めるのも良いですが、落ちこぼれることを防ぐためにも、これらの基礎知識を固めるべきかと思います。
因みに、物理入門コースの電磁気学と演習は、初心者の立場で考えると非常な名著であると言えると思います。
大学の図書館にもあるはずですよ。

Qイイ参考書

今年高3の者です。
私は物理が大の苦手で全く分かりません。
1からやり直したいんですが、
ページ数が少なく・簡単で・数字を当てはめてする計算式少ない参考書はご存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

 あんまり簡単なのをやっても意味がないと思いますが、高校では電気からやりますが、とりあえずは力学をきちんとやっておけばどうにかなります。
 夏休みまでに物理I・IIの範囲の力学をやって、2学期以降電磁気・とかをやればいいです。
 ある程度は紙と鉛筆でコツコツとやらないと駄目です。とりあえず学校で問題集を配られていればそれをやればいいです。数学みたく解答を作成した方がいいです。
 参考書は要りません。それよりも問題集(演習書)を1冊繰り返しやればいいです。
 あえて言うなら、
 新・物理入門問題演習 物理IB・II 駿台文庫 山本義隆著(旧課程ですが物理の考え方は身につくと思います。記述式解答が詳しく書いてあります。)
 
 為近の基礎物理I・II 、為近の物理講義ノート最頻出問題50 代々木ライブラリー 為近和彦著

 (ちなみにここにあげた問題集はやさしくはありません)

 いずれにしても問題を解く練習をしないと物理は出来るようになりません。それとすぐに身につくものでもありません。とりあえず問題集1冊やるのが結局は近道だと思います。

 それと公式ばっかり暗記しても出来るようになりません。まずは運動方程式を立てる練習をしてください。12月までに入試問題を100題くらいやれば十分ですから。

 あんまり簡単なのをやっても意味がないと思いますが、高校では電気からやりますが、とりあえずは力学をきちんとやっておけばどうにかなります。
 夏休みまでに物理I・IIの範囲の力学をやって、2学期以降電磁気・とかをやればいいです。
 ある程度は紙と鉛筆でコツコツとやらないと駄目です。とりあえず学校で問題集を配られていればそれをやればいいです。数学みたく解答を作成した方がいいです。
 参考書は要りません。それよりも問題集(演習書)を1冊繰り返しやればいいです。
 あえて言うなら、
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Q理系の人へ 物理と生物を選ぶとき生物は受験校があんまりないと言いますが物理を選んだら生物系の大学へ行

理系の人へ
物理と生物を選ぶとき生物は受験校があんまりないと言いますが物理を選んだら生物系の大学へ行くことはできるんですか?
国公立大学の場合

Aベストアンサー

受験できるか出来ないか、ということで言うと、大学によっては、少なくともセンター試験の段階では可能なケースはあり得るでしょう。センターの段階では、選択科目はやや拡げておく場合もありますから。
 一方、各大学の個別試験の段階では、その大学・学部・学科で入学後に必要となる科目を課すのが普通ですから、生物系の大学・学部・学科では、入試科目として生物が必須になっている可能性は高いと思います。ただし、生物系の学科なら、理科を、生物・物理・化学から選択、としている可能性もあります。
 ですから、大学による、としか言いようがありません。

 もっとも、受験の制度上は、高校の時に生物を履修していなくても、生物系の学部・学科の志願(=受験)自体は可能です。合格するかどうかは別問題ですが。

 それよりも・・・
 理系では、学部・学科(専攻)によって内容が全く異なります。そのため、入学後、主に必要となる理系科目も、物理系・化学系・生物系の学科で異なりますし、同じ物理系学科でも、土木建築系・機械系・電気電子情報系で違います。
 理系を志望する場合、その志望の分野(≒学科・専攻)によって、選択する科目はほぼ自動的に決まってしまいます。つまり、本来なら、ご質問のようなことは、あり得ない、ということになります。

受験できるか出来ないか、ということで言うと、大学によっては、少なくともセンター試験の段階では可能なケースはあり得るでしょう。センターの段階では、選択科目はやや拡げておく場合もありますから。
 一方、各大学の個別試験の段階では、その大学・学部・学科で入学後に必要となる科目を課すのが普通ですから、生物系の大学・学部・学科では、入試科目として生物が必須になっている可能性は高いと思います。ただし、生物系の学科なら、理科を、生物・物理・化学から選択、としている可能性もあります。
 で...続きを読む

Qニュートンのような近代の物理学者は 物理法則が根本的に対称的であることを純粋に信じていた、 というイ

ニュートンのような近代の物理学者は
物理法則が根本的に対称的であることを純粋に信じていた、
というイメージがあるのですが、

だとしたら、現に身の回りの物質の位置が全然対称的でないことをどのように理解していたのでしょうか?

Aベストアンサー

対象の意味がわかっていませんね。物理の思想を、日常の感覚で置き換えて質問しても無意味です。


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