マンガでよめる痔のこと・薬のこと

庭に植えているコバノランタナ、この季節になってもいっこうに芽がでてきません。
冬越しに失敗してしまったのでしょうか。それともこれから芽吹いてくるのでしょうか。
冬の間はあまり日が当たらないブロック塀の陰に植えているので、気になっていたのですが・・・
住んでいるところは関東平野の真ん中で、都内ほど暖かくないが栃木、群馬ほどは寒くない気候です。
新しい苗を買ってくるべきか、もうしばらく様子を見るか迷っています。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

ランタナ」に関するQ&A: ランタナの実

A 回答 (1件)

地上部を少し切ってみて、みずみずしい部分は残っていないでしょうか。


また、根元を指先でそっと掘ってみて、新しい根が出てはいないでしょうか。
そうであれば、これから芽が出る可能性はあるでしょう。

ウチには普通のランタナしかありませんが、ようやく芽が出始めたところです。
たぶんakinezumiさんの所より暖かいと思いますが、それでもまだ
ほんの小さな芽ですので、もう少しお待ちになっても良いかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>地上部を少し切ってみて、みずみずしい部分は残っていないでしょうか。

去年の秋に地ぎわから20cmほどの長さで刈り込んでいます。枝を折ってみました。どうも微妙なところでして、枯れているようにも見えるしもう少しすると復活するようにも見えます。

>また、根元を指先でそっと掘ってみて、新しい根が出てはいないでしょうか。

根はまだ掘ってみていません。根を傷つけてしまっては致命的なダメージを与えてしまいそうで手を触れていません。
monseakさんのランタナも小さな芽がでたばかりとのことですので、もう少し様子を見てみようと思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/04/08 20:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコバノランタナが大きくならないんです

家の周りのフェンスにしだれかけさせようとして、コバノランタナ(白い花)を植えました。それが4/15だったのですが、今日までなぜか枝がのびてきません。それに葉の色が黒ずんできているように見えます。
植えた場所はフェンスの北側ですが、冬ならともかく今の季節ならば日当たりは十分有ります。土作りにはほとんど手をかけていないのでそのせいでしょうか。それともコバノランタナというのは、生長が遅い植物なのでしょうか。
なんとか元気に育てて、フェンスの間から白い花をのぞかせたいのですが、どのように手入れしたらいいのでしょう。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家ではコバノの方も七変化の方もかなり成長が旺盛です。あまりにもしげりすぎて、庭を圧迫し始めたのでついに枝を切ってしまいました。
なのに、またにょきにょきと………。
我が家のランタナは逆にどうなっているのかと首を傾げてしまいます。
(地植えです)

ちなみに
コバノランタナは特別成長は別に遅くありません。七変化に比べてやや弱いので(我が家は旺盛ですが)、七変化と比べると遅く見えるかもしれませんが。

4~11月は日当たりのよいところへ、冬も日当たりは十分あるところへ置く・植えることが必要です。我が家は南向きのところへ植えてあります。
またNo.1で gomuahiruさんもおっしゃっていますが、ランタナはじめじめしているところを嫌います。
水は夏は特に毎日やることが必要ですが、土が乾いたらやる、という習慣にしてください。

Qランタナの冬越しに失敗しました

大阪に住んでいます。去年、ランタナの苗を買ってきて、マンションのベランダで、プランターで育てていました。日当たりがよいこともあって、次から次へと花を咲かせてくれました。

10月頃に(まだ花は咲いていましたが)涼しくなってきたので、部屋の中に取り込みました。まだ花が咲いているのがかわいそうだったので、枝を切らずに、そのままにしました。部屋の温度は真冬の夜は(計ったことはないのですが)10度を切っていると思います。葉っぱは冬には枯れて落ちました。水は1,2週間に一度くらい軽くやっていました。

春に芽がでてくるのを待っていたのですが、出てこないので掘り返してみたら、枯れていたようです。

今年、また、ランタナの苗を買ってきました。気が早いのですが、冬越しさせるために、注意することなどお教え頂ければ助かります。私自身は、冬を越す前に枝を短く切らなかったこと、遅くまで花を咲かせすぎて、株が弱ってしまったこと、もう少し暖かいところに置いた方がよかったこと、が原因かなと思っているのですが。

それから、念のために挿し木もしたいのですが、調べてみたら挿し木の時期は春のようです。まだ、買ってきたばかりの小さな苗(黒いビニールのポット入り)なので、今は無理だとすると、今年冬を越して、二年目にならないと挿し木は難しいのでしょうか?

大好きな花ですので、なんとかして冬を越したり、増やしたりしたいと思っていますので、アドバイスよろしくお願い致します。

大阪に住んでいます。去年、ランタナの苗を買ってきて、マンションのベランダで、プランターで育てていました。日当たりがよいこともあって、次から次へと花を咲かせてくれました。

10月頃に(まだ花は咲いていましたが)涼しくなってきたので、部屋の中に取り込みました。まだ花が咲いているのがかわいそうだったので、枝を切らずに、そのままにしました。部屋の温度は真冬の夜は(計ったことはないのですが)10度を切っていると思います。葉っぱは冬には枯れて落ちました。水は1,2週間に一度くらい軽くやって...続きを読む

Aベストアンサー

ランタナは寒さには比較的強いので11~12月くらいまではベランダで大丈夫です。霜があたらなければベランダで冬越ししても問題ないと思います。花が終わったら切り戻してください。これは大事です。問題は冬場の水の遣りすぎだと思います。1~2週間に1度は遣りすぎです。月1くらいでいいと思います。そして必ず日中に水遣りをしてください。間違っても日が暮れてからはダメだす。土が凍ってしまいます。花が咲き続けている時でも切り戻しをしてお花をたくさん咲かせるときれいです。挿し木は年数は関係ないと思います。挿し木をする時期は春から夏。。小さな苗でも大丈夫ですよ。でも1~2本ではなく、たくさん挿してください。挿したからといってそれが全部つくワケではありません。たくさん挿した中の一部しかつきません。今時期でも挿し木できますので頑張って増やしてみてください。

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q種蒔き→発芽→ポット上げ

またよろしくお願いいたします。

普通、花の種をセルトレー等に蒔き発芽し、ある程度の大きさになった時点でポット上げをすると思います。

私は、発芽率が良くてもこのポット上げをしたあとの生存率がすごく悪いんです。
(成長が遅いのもあり、過去に質問しましたが明確な理由は解りません:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4878161.html)
草花の種類の関係なく、ポット上げしたあと半分は殆ど成長することなく枯れてしまいます。ポットからプランター等への移植はある程度成長しているからか、大体うまくいくのですが。

ポットは新品を使用しています。
虫などに食べられるのではなく枯れていくのですが何が原因なのか全然解らない状態です。
ポット上げの方法を、使用用土・移植方法・その後の置き場所など、詳しく教えてください。
またポット上げに関する事を詳しく説明したサイトなど、御存知の方教えて頂けますでしょうか。

Aベストアンサー

私は今春もセルトレーに20種類の花を播種後、3号ポットへ1000本以上植替えてますが、うまく育たないのは1%以下です。セルポットの苗は本葉が4枚になった元気な苗(発育が遅れてる苗はポット上げしてもうまく育たないです)を、又表面土が乾いた状態でピンセットを使用して行うと用土が崩れず、根を切ることが少ないようです。ポット上げする際の用土は市販の花の土を使用しています。ポット上げ後2日間は直射日光を避けています。徒長を防ぐ為、水遣りは朝だけにしています

Q夏場の花の水やりについてです

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分からないので、そんなものなのかと思い、夜にたっぷりの水やりをしていたのですが、また別の日、近所の親しい奥さんの家に遊びに行った時、暑い昼間に奥さんが水やりをしていたので、姑の話を教えてあげました。

するとその奥さんは「昼間は暑いし、土がカラカラになるそんな時に水をあげないと却って植物には良くないよ。夜に水やりしても意味ないんじゃない?」と言われました。

暑くても昼間に水をやるのと、涼しくなってきた夜に水をやるのとは、やっぱり違いがあるのでしょうか?私もなるべく花を枯らさずに、長持ちさせたいと思っているのですが、この二人の言い分、どちらが正しいのでしょうか?

何かご存知の方、アドバイスをお願いします。

こんにちは。ちょっと気になる事があったので、質問させて下さい。

私は現在団地の五階に住んでおります。うちの団地のベランダはとても日当たりが良い所です。
そのベランダに花などの植木鉢をいくつか置いて栽培しています。
私は毎朝その植木鉢に水やりをしていたのですが、ある日たまたま来ていた姑に「こんな暑い夏場は、朝に水やりをしちゃダメよ。すぐに水がお湯になって根が腐っちゃうから・・・だから夜、涼しくなってからたっぷり水やりをした方がいいのよ」と言いました。

私はあまり詳しい事は分か...続きを読む

Aベストアンサー

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考えていませんか。確かに間違いではありませんが、必
要も無いのに水遣りをすると場合によっては根腐れを起こす事もあります。
水遣りの基本中の基本は、鉢土の表面が乾いたら与えると言う事です。
見た目には土がどの程度乾いているのか判断が出来ません。水遣りの際には
自分の乾いた指で土を触り、十分に湿っているなら朝方の水遣りは控えるよ
うにし、乾き気味である時は十分に水遣りをします。朝方に水遣りを控えて
夕方に土が乾いているようなら夕方に水遣りをします。もし朝方に土を触っ
て湿っていて、日中が曇りだった時には夕方に土が乾いていないかも知れま
せん。とにかく天候がどうであれ、必ず土を触って確認する事です。

これは余談ですが、プランターをベランダのコンクリート面に直に置いてい
ませんか。団地の5階は1階より風通しが良いのですが、暑さは1階よりも
5階の方が厳しいので、ホームセンターでレンガを必要量だけ購入し、最初
にレンガを並べて、その上にプランターを置くようにします。
これだけでベランダからの放射熱から守れるので、プランター内が熱で蒸れ
る事が防げます。今のままでは姑さんが言われるように、熱で蒸れて腐って
しまうでしょうね。植えからの直射熱とコンクリートからの放射熱で、鉢内
は想像以上に高温になり、根が蒸れてしまっているでしょうね。

姑さんが言われる事も、近所の奥さんが言われる事も、正しい部分もあれば
間違っている部分もあります。そのような正反対の事を言われると戸惑いま
すよね。あなたにも勘違いをしている点があります。

水遣りは一番簡単なようですが、実は最も重要な作業で一番難しい作業とも
言われています。水遣り一つで生かすも枯らす事も出来ますから、安易な考
えで作業したり間違った事を続けるのは避けた方が良いですね。

どんな植物にも共通して言えるのですが、あなたは水遣りの際に朝方に水を
与えるものだと常に考え...続きを読む

Qゼラニウムは蚊よけになるのでしょうか?

はじめまして!
何かで見たのですが、ハーブゼラニウムというのが
蚊よけになると言うのは本当でしょうか?
なんでも、ゼラニウムから蚊の嫌いなにおいだか成分だかが出るとかで、鉢を置いておくと蚊が近寄らないのだそうです。
本当かどうか、知っている方がいらっしゃいましたら、
教えてください!

花の咲くゼラニウムとハーブゼラニウムというのは
同じものなんでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問の物は、
ハーブペラルゴニュームです。普通、花屋さんでは、
蚊取り線香と言う商品名で、5号鉢で五~六百円、
6号鉢で、千二百円程度で、在ると思います。
効果の程は、全くないとは、言いませんが、あまり期待
は、出来ないと、思いますよ。
ペラルゴニューム(以下ペラルゴ)は、花を見て楽しむ
タイプと観葉タイプのハーブぺラルゴに、分かれます。
ハーブペラルゴも、花は咲きますが、一般的には、観賞
用です。ローズペラルゴと言ってほんのりバラの香りが、
する物もあります。花の咲くものは、三月頃から五月中
旬までが、シーズンで、ハーブペラルゴは、六月下旬から
八月いっぱいまで、店頭に並んでいると、思います。
また、余談ですが、ゼラニュームとぺラルゴは、違います。仲間的には、同じなのですが、ゼラニュームは、
日本名 花葵(徳川葵のご紋)、葉の模様
ゼラニュームは、日光を好みますので、今頃の季節
地中海に、面したヨーロッパには、向きますが、日本の
梅雨の今頃は、温度はいいのですが、日照が足りないため
花がパラパラと、散って掃除が大変です。お日さまが、でていれば、次々と、花が咲いてきれいですよ。

ご質問の物は、
ハーブペラルゴニュームです。普通、花屋さんでは、
蚊取り線香と言う商品名で、5号鉢で五~六百円、
6号鉢で、千二百円程度で、在ると思います。
効果の程は、全くないとは、言いませんが、あまり期待
は、出来ないと、思いますよ。
ペラルゴニューム(以下ペラルゴ)は、花を見て楽しむ
タイプと観葉タイプのハーブぺラルゴに、分かれます。
ハーブペラルゴも、花は咲きますが、一般的には、観賞
用です。ローズペラルゴと言ってほんのりバラの香りが、
する物もあります。花の咲く...続きを読む

Qバーベナについて

9月の末にバーベナの苗を購入しました。
春の花だと思っていたら、花屋さんが言うには11月まで沢山花を咲かせるとのこと。蕾もたくさんあってとても綺麗で元気そうだったので購入したのですが、持って帰って植えてもまったく蕾から花が咲きません。
宿根ではないはずなのでこのまま枯れるのを待つのも寂しく活力剤や栄養剤をあげてみたり、夜は家の中に入れたりしていますが何か手立てはないでしょうか?

Aベストアンサー

お買いになったバーベナの品種はおわかりですか?バーベナには、宿根草と一年草と両方あり、宿根草でも園芸品種で1年草扱いにするものもあります。

バーベナの場合、宿根という言葉は本来の意味ではなぃ全然別の意味で種子繁殖系と栄養繁殖系を区別するため栄養系のバーベナを宿根バーベナと呼んでいます。以上は流通名”宿根バーベナ”ですが、和名”シュッコンバーベナ”と呼ばれる耐寒性の強い原種”リギダ”やバーベナ・テネラという耐寒性品種もあるので混乱します。
”リギダ”は南アメリカ原産の多年草で英名をバーベイン(vervain)といいます。
現在、ホームセンタや花屋さんで売っているのは、栄養系のバーベナが主です。

最近はやりのタピアンも一応宿根草になっていて、関東以西では冬越しできます。花期は3月から11月に成っていますが、温度が低い今年は、花付きが悪いようです。

お買いになったのが苗が栄養系であれば、この苗は9月に種をまいたものを温度管理したもので、一般家庭では、今年は花付きが悪いと思いますが管理次第で十分越年します。

お買いになった株ですが、つぼみから花が咲かないということなので、まず考えられるのは活着不良。植えつけた時の根が周りに伸びられずに傷んでくるとてきめんに弱ります。

あと、肥料を多く混ぜすぎた場合。地上でしたらよほどの痩せ地で無い限り肥料は必要ありません。
コンテナー植えにする場合は、植付け時に少し緩効性肥料を与え切り戻し時に液肥1000倍液を与える程度とします。多肥では花が咲きません。

ただし、高温多湿の7~8月は追肥を行いません。

あと日光不足。日当たりを好むので、日当たりのよい戸外が適していますが、観賞する時は明るい窓辺でも管理できます。日光不足では花が少なくなり茎葉も枯れてきます。越冬は霜除け程度で容易です。
15℃あれば冬でも開花します。

参考URL:http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/verbena-syukkon0.htm

お買いになったバーベナの品種はおわかりですか?バーベナには、宿根草と一年草と両方あり、宿根草でも園芸品種で1年草扱いにするものもあります。

バーベナの場合、宿根という言葉は本来の意味ではなぃ全然別の意味で種子繁殖系と栄養繁殖系を区別するため栄養系のバーベナを宿根バーベナと呼んでいます。以上は流通名”宿根バーベナ”ですが、和名”シュッコンバーベナ”と呼ばれる耐寒性の強い原種”リギダ”やバーベナ・テネラという耐寒性品種もあるので混乱します。
”リギダ”は南アメリカ原産の多年草で英名を...続きを読む

Qどんな庭木が?道路沿いの狭い場所に

 無理があるでしょうか?
新興住宅地で、北玄関横の、道路沿い幅3メートルにのびてるスペースに、何か主木と部屋の目隠しになるような木を植えたいと思っています。

 道路に面しているのであまり枯葉の落ちるのも好くないのかとか、車庫からの通路もとりたいので広がらないのが良いかなとか、プライベートの小部屋と、掃出し窓の寝室もあるため、垣根みたいなのにすれば良いのかとか、悩んでいます。
  見聞きした中では、シャラノキ・エゴノキ・ハナミズキなど、でも実際目にしてわかるのは、今花をつけてるハナミズキだけで、近所でも最近よく見かけますが、他はどんな木なのか、一年を通してはどうなのかわかりませんし
 また垣根では、カナメやドウダンつつじ?とかありますが、狭いところに垣根はどうかな?という気もあります。

 あまり手入れの入らないもの、病気に強く、虫などつかず、扱いやすいものを希望、またこちらは冬は雪が降ります。
 
 ど素人でセンスまるで無し、どういうことに気をつけて、木を選べばよいか迷っています。
 
 年間を通して考えた場合、どんな木を選べばよいかアドバイスいただけたら幸いです、よろしくお願いします。

 無理があるでしょうか?
新興住宅地で、北玄関横の、道路沿い幅3メートルにのびてるスペースに、何か主木と部屋の目隠しになるような木を植えたいと思っています。

 道路に面しているのであまり枯葉の落ちるのも好くないのかとか、車庫からの通路もとりたいので広がらないのが良いかなとか、プライベートの小部屋と、掃出し窓の寝室もあるため、垣根みたいなのにすれば良いのかとか、悩んでいます。
  見聞きした中では、シャラノキ・エゴノキ・ハナミズキなど、でも実際目にしてわかるのは、今花をつ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
おうちのイメージが今ひとつ浮かんでこないのですが、
ご希望の樹木は、
1.葉が落ちない常緑樹か、落葉樹でも落ち葉の少ない木
2.広がらない木
3.目隠しになる木
4.手入れのいらない木
5.病気に強い木
6.虫の付かない木
ということですね。

・シャラノキ・・・落葉樹です。枝が立ちますので広がりません。自然に樹形を整えますので剪定の必要がなく、手入れがいりません。虫が付きやすいです。
・エゴノキ・・・落葉樹です。あまり広がりません。シャラノキと同じく、ほとんど剪定の必要がありません。毒をもっているので、虫が付きにくいです。
・ハナミズキ・・・落葉樹です。枝が横に広がってきます。あまり手入れの必要がありません。少し毒気をもっていますので、虫が付きにくいです。
・カナメモチ・・・常緑樹です。広がりません。目隠しによく使われます。手入れの必要もほとんどなく、虫も付きにくいです。
・ドウダンツツジ・・・落葉樹です。剪定でどうにでもできます。目隠しには不向きです。虫はよく付きます。

玄関脇に植えるのでしたら、シンボルツリーを一つ決めて、後は目隠しということでいいと思います。
この中で、私が決めるとしたら、シンボルツリーにシャラノキの株立ち(何本か寄植えしたもの)、目隠しにカナメモチを使います。

質問者さんは、けっこう調べられています。シンボルツリーに良く使われるものは、おっしゃるとおり、シャラ、エゴ、ハナミズキです。
このなかでも、シャラノキは樹形がよく、幹肌もつるつるして美しいし、新緑の葉はきれいです。6月には、清楚な白い花を咲かせます。
雑木の中で最も美しいといわれるヒメシャラは、シャラノキの近似種です。

目隠しには、ゴールドクレストなどのコニファー類もよく植えられますが、私はおすすめできません。ほおっておくと大きくなりすぎて、手が付けられなくなります。ベニカナメモチ(レッドロビン)はとても人気があります。

こんばんは。
おうちのイメージが今ひとつ浮かんでこないのですが、
ご希望の樹木は、
1.葉が落ちない常緑樹か、落葉樹でも落ち葉の少ない木
2.広がらない木
3.目隠しになる木
4.手入れのいらない木
5.病気に強い木
6.虫の付かない木
ということですね。

・シャラノキ・・・落葉樹です。枝が立ちますので広がりません。自然に樹形を整えますので剪定の必要がなく、手入れがいりません。虫が付きやすいです。
・エゴノキ・・・落葉樹です。あまり広がりません。シャラノキと同じく、ほと...続きを読む

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報