叔母は大腸癌で肺と肝臓に転移しているらしく進行の度合いも早いみたいなのです。ステージ4です。
手術は出来ないといわれました。それでも何とか腸に管を通そうという話が出てましたが、それも癌の進行を気にしてやらないことになったらしいです。
一週間前から抗ガン剤の投与を始めましたが今日で点滴も外すことになり昨日から、お粥とかふつうに近い食事が出ています。考えられる可能性として、推測出来る範囲で教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

そこまで転移していると残念ながら恐らく手術適応は無いです。


「腸に管を通そう」というのは想像ですが、癌を取る手術ではなく癌で狭くなり詰ってしまった腸をとりあえず開通させてご飯が食えるようにしようという計画だったのだと思います。
まあそれも体に負担が無いわけではないので状況を考えてやめたのでしょう。

何でいきなり食事が始まったのかは文面だけでは解らないです。詰まっていた腸が何かで開通したのでしょうか。

>胸から点滴の管をしていたのですが、それを、外した
それは高カロリー輸液といってご飯なしで点滴で必要な栄養を全部投与する方法でしょう。
ご飯が食べられるので必要なくなったということでしょう。

この回答への補足

書き込みありがとうございます。腸に管を通すのはたしかステントとかいってました。しばらく様子をみて患者のサポートをしていきます。

補足日時:2002/04/07 22:43
    • good
    • 0

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「大腸がん」
この中で「病気」「治療」の項が参考になるかもしれません・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://wwwinfo.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/cancer/0 …

この回答への補足

ありがとうございます。早速、参考にしてみます。

補足日時:2002/04/07 23:07
    • good
    • 0

ステージ4で肺と肝臓に転移が認められてるのならば、手術しても結局は全部の病変を取り除けるわけではないし、かえって患者さんに手術による苦痛や合併症を起こしてしまう危険性が高いので、対症療法としての治療(抗がん剤の投与や放射線療法など)に移ることになると思います。


抗がん剤の投与はがん細胞をたたくと同時に、健康な細胞もたたいてしまうことがあるんで、かなり強い副作用が出ることが多いです。それゆえに抗がん剤の投与は慎重に行われます。叔母さんがなされていた点滴というのは多分中心静脈栄養(IVH)と言われるものだと思います。抗がん剤は先ほども申しましたように、強い副作用があるため、一般的に腕から点滴すると万が一その液が漏れた場合には、皮膚組織が壊死を起こすこともあり得るので、大事をとってIVHでの投与が多いと思われます。抗がん剤の投与のやり方は病気によって様々ですが、期間を決めて集中的に投与し、それからまた暫く日にちを開けて投与する、という方法をとることもあります。(1クール、2クール、などの表現をします。)
食事が普通に食べられるのであれば、わざわざIVHから栄養を送ることもないし、かえって感染源になることもあるので(抗がん剤を投与すると白血球が少なくなり、抵抗力が落ちて容易に感染しやすくなります)抜かれたのかもしれません。それとも点滴のみを中止して、IVHのおおもとは残してあるのかもしれません。INHを入れたりするのには、やはり患者さんには苦痛を伴う作業なんで、そんなに簡単に抜いたり入れたりすることもないと思うのですが。(抗がん剤の投与後には吐き気などが強くなって食事が入らなかったりすることもあるんで、いつでも栄養補給のためにIVHは残してあることが多いです)
今のところ叔母さんは食事も入るし、それなりに日常生活は送れていると思いますが、次第にガンが進行してくると、いろんな合併症やかなりの痛みを伴ってくると思われます。(抗がん剤で抑えるのも限界があると思うんで)そうなったときに叔母さんにとっては家族の方が一番頼りになると思います。ガン末期は患者さん本人はもちろん、そのご家族の方々も凄まじい戦いが待ってると思われるので、とにかく今は叔母さんの希望がかなう限り、いろんなことをさせてあげた方がいいと思います。

この回答への補足

くわしい説明ありがとうございます。今のところは患者も元気なのでメシマコブや天仙液などの漢方薬も考えています。後は本人の気力だと思っていますので出来る限りのサポートをしていく次第です。

補足日時:2002/04/07 23:09
    • good
    • 0

書き込みだけをみますと、手術もしない、抗がん剤の


投与もしないなど、つまりなにも治療行為がされていない
ように思われますが、そうなのでしょうか。
なにも治療が行われないなら、すでにご自身でお分かりの
通りかと思います。
それとも、点滴って抗がん剤じゃないのかな。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
抗ガン剤は5FUとロイコボリン,トポテシンを投与してたようなのです。(六日間です)胸から点滴の管をしていたのですが、それを、外した状態ということしかわからないです。

補足日時:2002/04/07 00:07
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q大腸がんで人工肛門。術後の痛みがつらい

61歳になる父の事で教えて下さい。

大腸がんで去年の10月半ばに大腸を15センチほど切除しました。その後1ヶ月入院、1ヶ月自宅療養し仕事に復帰しましたが3月に再発が見つかり再手術しました。

再発の場所が1回目の手術で切除した部分のすぐ上だったらしく、本当に再発?(取り残しなのでは?)という疑問も残りましたが、「再発です」とおっしゃるのでその件に関しては本人も家族ももういいと思っています。

2回目の手術で大腸がほとんどなくなってしまったので人工肛門になりました。

問題は、人工肛門のために肛門を縫って閉じたのですが手術から2ヶ月近く経ついまだにその縫った肛門から突き上げるような痛みがあるようです。若い頃痔を患ったことがあるらしく、その時手術もしたそうですが、痔の痛みに似ているそうです。

素人考えでは、なぜ縫い合わせただけの部分がこんなに痛いのか、何か原因があるのではないかと思うのですが、病院で痛いと訴えても「仕方ない」「我慢するしかない」ような答えしかなく、最近痛み止めでモルヒネを使うようになったそうです。

おなかの方も痛いみたいですが、そちらより肛門の痛みの方がつらいようです。

長くなってしまいましたが、教えて頂きたいのは

・肛門を縫い合わせた部分がこんなに、モルヒネを使 うほど痛いものなのでしょうか。

・術後の痛みはどれくらい続くのでしょうか。

という事です。

ちなみに、現在放射線治療を10回終えたところです。

どうぞよろしくお願いします。

61歳になる父の事で教えて下さい。

大腸がんで去年の10月半ばに大腸を15センチほど切除しました。その後1ヶ月入院、1ヶ月自宅療養し仕事に復帰しましたが3月に再発が見つかり再手術しました。

再発の場所が1回目の手術で切除した部分のすぐ上だったらしく、本当に再発?(取り残しなのでは?)という疑問も残りましたが、「再発です」とおっしゃるのでその件に関しては本人も家族ももういいと思っています。

2回目の手術で大腸がほとんどなくなってしまったので人工肛門になりました。

問...続きを読む

Aベストアンサー

 どのような経過で再手術となったのかは大体想像できますね。

 まず感じるのは、主治医とうまくコミュニケーションがとれていないということです。痛みの原因として、
 (1)単に傷(縫合創)の痛みなのか
 (2)放射線を当てていることと関係がないのか(放射線による皮膚障害という意味ではなく、放射線治療が必要だという病状との関連)

 手術をした後での`痛み`については、何が原因であれとりあえずは鎮痛剤による対症療法しかありません。そういう意味で、`痛い`と訴えても`仕方がない`と言う返答だったのかもしれません。
 あなたの質問への答えは、はっきりと`何が痛みの原因なのか`を主治医に質問することではっきりするとおもいます。痛みの原因がわからないことも確かにあるかとは思いますが、それも含めてきちんとした説明を受ければ納得できるのではないでしょうか。

Q肺癌 小細胞癌の末期 腎癌に転移あります。肝臓にも、転移しだしたみたいです。肺の腫瘍は、現在は小さ

肺癌 小細胞癌の末期 腎癌に転移あります。肝臓にも、転移しだしたみたいです。肺の腫瘍は、現在は小さくなっておとなしくしてくれているようですが…。あとどれ位生きられますかね…。レスキュードーズのオプソやフェンタニル 疲れます

Aベストアンサー

医師より末期余命三ヶ月と言い渡されていない場合

小細胞肺癌の末期と診断されてから

どれだけ経過しているか分かりませんが

発覚してから一年前後の寿命とみます

現在動ける状態にあれば

やるべきことがあれば早急にやるのが良いです

Q大腸がん内視鏡粘膜下層剥離術後、更に開腹術をする

【基礎情報】
患者:父、69歳、仕事は週3回嘱託職員として勤務(金融関係)、趣味ゴルフ
これまで~現在の生活状況:ゴルフや旅行など長期休暇を利用して日本全国遊びまわっていた。
これまでの病暦:平成20年 内反性乳頭腫(手術後良性であることが判明。その後経過良好)
【今回の手術に関して】
以前より半年に1回の頻度で癌検査を受けていました。平成23年10月より大腸がん疑いのため某大学病院を紹介され、平成24年2月10日、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)を行いました。手術にて腫瘍部分はすべて摘出されました。
【今後の展開】
腫瘍部の浸潤が深かったため、悪性の場合開腹(または腹腔鏡)手術を施すようです(この件は術前に説明を受けていたので、了承済みです)。病理検査の結果は2月24日頃に判明します。担当の医師が言うには次の手術(開腹または腹腔鏡)は2~3カ月後になるそうです。
【今回の疑問点】
(1)素人考えでは、次の手術までの期間があまりにも長い気がします。専門家のご意見をお伺いしたいです。
(2)セカンドオピニオンとして自宅近所のがんセンターに飛び込みで掛かりたいと思っています(5,000円もちろん払います)。一方で素人的な考えではありますが、「医師同士のしがらみ等によって上手く繋げてもらえない」ことなどあるのではないかと心配になります。

長文で見づらくて申し訳ございませんが、知識のある方、御教授お願いいたします。

【基礎情報】
患者:父、69歳、仕事は週3回嘱託職員として勤務(金融関係)、趣味ゴルフ
これまで~現在の生活状況:ゴルフや旅行など長期休暇を利用して日本全国遊びまわっていた。
これまでの病暦:平成20年 内反性乳頭腫(手術後良性であることが判明。その後経過良好)
【今回の手術に関して】
以前より半年に1回の頻度で癌検査を受けていました。平成23年10月より大腸がん疑いのため某大学病院を紹介され、平成24年2月10日、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)を行いました。手術にて腫瘍部分はすべて摘...続きを読む

Aベストアンサー

(Q)次の手術までの期間があまりにも長い気がします。
(A)おっしゃる通りです。
でも、これが現実なのです。
なぜ、これだけの期間が開くのか?
それは、単に順番待ちですよ。
どんなに大きな病院で、医師の数が多くても、
手術の件数には物理的な限界があります。
今は、医師不足ですから、その限界で廻しているのです。
余裕ゼロなのです。
なので、順番待ちになります。
しかも、待ち期間中に、御尊父様より緊急性の高い患者が出てくれば、
その患者が優先されます。
決して望ましいことではないのですが、これが現実です。

また、初期の癌は、年単位で大きくなるので、前回の手術で腫瘍を
取りきれた可能性が高いならば、次回の手術までに、多少間が空いても、
それが臨床上問題になることはありません。

(Q)セカンドオピニオン
(A)セカンドオピニオンを誤解している方が多いのですが……
セカンドオピニオンとは、ファーストオピニオン(つまり、今の主治医)
から臨床データと意見書をもらって、それを別の医師(つまり、セカンド)
に見てもらって、意見を聞くことです。
つまり、診察をすることではないのです。
セカンドオピニオンの意見は、主治医にも伝えられます。
その結果、セカンドと主治医の意見が異なる場合、
主治医と患者が話し合い、セカンドの医師に治療を頼むことになったら、
主治医からセカンドの医師に対して紹介状が発行されて、それから、
セカンドの医師の診察の予約を取り、セカンドの医師の下で、
再び多様な検査を繰り返し(手術というのは、人の生命にかかわります
から、前の医師の診断結果をそのまま使うということはありません)、
手術の予約を取り、ということを繰り返します。
セカンドオピニオンを受け入れているような大病院ならば、
あっという間に、2ヶ月、3ヶ月が過ぎますよ。

(Q)次の手術までの期間があまりにも長い気がします。
(A)おっしゃる通りです。
でも、これが現実なのです。
なぜ、これだけの期間が開くのか?
それは、単に順番待ちですよ。
どんなに大きな病院で、医師の数が多くても、
手術の件数には物理的な限界があります。
今は、医師不足ですから、その限界で廻しているのです。
余裕ゼロなのです。
なので、順番待ちになります。
しかも、待ち期間中に、御尊父様より緊急性の高い患者が出てくれば、
その患者が優先されます。
決して望ましいことではないのですが...続きを読む

Q癌じゃないのに抗癌剤投与?

知人から肝臓の検査入院を一週間程したと連絡がありました。なんでもポリープが出来ていて、抗癌剤を投与する治療をうけたようなのですが、ポリープは治療の効果でなくなり、癌ではなくてよかった言ってました。話を効いていてなんだか府に落ちなくて、詳しく聞こうとしたらはぐらかされてしまい、その後も聞いたら悪いのかなと思い、聞けずじまいです。知人の病気って??

Aベストアンサー

そもそも、知人が本当に癌でなかったのなら、抗癌剤を投与する事などないでしょう。
そして仮に癌であったとした場合、その旨ご本人に告知されているかどうか・・・これは今後の治療をすすめていく上で非常に重要な事です。が、既に知人も「抗ガン剤」投与の事実を知っていらっしゃるのであれば、必然的に自らの病状をご存知なのでは!?

>入院ちょっと前に会ったときは、妙に顔が黄色かった(本人には言いませんでした)のが印象的です。
「黄疸」症状が出ているのかもしれません。肝臓癌に限らず、肝機能が著しく低下した場合、顔や白目が何となく黄色いような・・・そんな他覚的症状が得られる事も考えられます。

>背中とか左上半身が痛いとも。。
これが必ずしも癌の浸潤に伴う疼痛であるとは断言出来ませんが、少なからずその可能性は考えられるでしょう。


いずれにせよ、あなたとご友人の関係は分かりませんが、癌という病は、病状の段階にもよりますが、実にシビアな問題を多く抱えています。もちろん身体面だけではなく、精神面でのフォローも大変重要となってきます。
私自身大切な父親が癌にかかり、今現在も抗ガン剤治療をはじめとし、様々な試みを家族一丸となって行なっていますが、やはりこういった事実に関しては、そう簡単に他者に言えるものではありません。経験のない者へ言ったところで何の解決にもならない事は十分に承知しています。少なくとも私の経験上。

ご友人の性格的なものにもよりますが、ご本人の口から何らかの発言がなされないのであれば、これ以上の詮索はされない方が賢明でしょう。
あなた自身、ご友人の為に何らかの手助けがしたい・・・そういった優しさから生じた今回のご相談であるとは思いますが、本当に癌であったとした場合、ご友人への直接的手助けはそう簡単に出来る事ではないように思います。


いずれにせよ、このような場に於いて、明確な診断など到底出来る事ではありません。あなた自身、今までと変わりなくご友人との関わりを持たれ、ごく自然な関係を保持される事こそ、何にも増してご友人にとって心強いのではないでしょうか。

そもそも、知人が本当に癌でなかったのなら、抗癌剤を投与する事などないでしょう。
そして仮に癌であったとした場合、その旨ご本人に告知されているかどうか・・・これは今後の治療をすすめていく上で非常に重要な事です。が、既に知人も「抗ガン剤」投与の事実を知っていらっしゃるのであれば、必然的に自らの病状をご存知なのでは!?

>入院ちょっと前に会ったときは、妙に顔が黄色かった(本人には言いませんでした)のが印象的です。
「黄疸」症状が出ているのかもしれません。肝臓癌に限らず、肝機能...続きを読む

Q大腸がん腹腔鏡手術の術後

78才の母に大腸ガンが見つかり、某大学病院で腹腔鏡手術をしました。手術も予定通りで転移も見受けられないとのことでした。約2週間で退院する予定の2日前から、発熱し、3日間熱が下がらない状態です。
CT、レントゲンも取っても原因がわからないと言われました。ただ、腸に腫れが見受けられるそうです。術後1週間の方が元気でした。便も下痢が続いています。合併症なのでしょうか?退院直前に容態が変わることはよくあることなのでしょうか?

Aベストアンサー

合併症か、感染かな?
術後10日目ぐらいってことは、
消化不良で、腸に炎症が起きることが
考えられるかな?

退院直前に容態が変わるのは、別に起きるよ。
だって、何らかの原因で退院できてないんだもん。

Q大腸癌→多発性転移肝癌 BPR療法の効果について

BPR療法(佐藤療法)はかなりの確率で完治、またはかなりの延命になりますか。
先日、医師からは余命1年から1年半と聞きました。

何かご存じの方がいらっしゃいましたら、ご回答頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

(Q)BPR療法(佐藤療法)はかなりの確率で完治、またはかなりの延命になりますか

(A)いいえ。そのような夢の治療方法は存在しません。
BPR療法の結果は、次のようなものです。
http://www.yscbrp.com/gaiyo_04.html

5年生存率は、7.24%です。
(428例中31例)

Q父が大腸がんで腹腔鏡手術しました。術後ですが・・・。

 今年7月下旬に大腸の一部摘出をしました。(66歳です)早期だった為「転移もないし、ラッキーでしたね。」とお医者様には言われました。元々、胆石がありましたので、ついでに胆のうも摘出しました。月に1度主治医の所に通っています。食事についても「避けた方が良い食材」はあまりとらないようにしたりと、主治医のアドバイスを受けつつ日々を送っております。
 ところが、10月中旬・11月中旬・12月初旬と昨日、激しい痛みに襲われました。特に昨日は約30分間位、激痛だったそうで、布団の端を噛んで堪えたそうです。こうして我慢していたら、ピタッと痛みが治まり何事もなかったようにケロリとなるそうです。術後数週間は、便秘気味だったりした時もあったそうですが、その時期を越えて以来は、とてもナイスな「バナナ」で色などの具合もいい感じ・・・だそうです。(汚くてすみません)
 もちろん、10月の時(最初の激痛の時)、主治医に症状を申し上げました。「大腸を一部切除(10cm位)してあるので、腸閉塞の可能性があります。でも、毎月の検査では特に問題はありませんので、痛くなったら救急車を呼んででも、すぐに来てください。それ以外に、日常やれる事はありません。」との事です。痛み止めも、もらってません。
その激痛は、突然やってくるようです。
 一応、セカンドオピニオンとして近所のお医者様にも相談しましたら「その主治医の通りです」との事。家族としてなんとなく納得行きません。何かやった方がいい事とかあるのではないか?と思いますが、如何なものでしょうか?
 あと、同じような経験をした方がいらっしゃいましたら、アドバイスを頂きたく存じます。
 それと、「手術は外科医」という事で、今の主治医は「外科」の先生です。「胃腸科」とか「内科」の先生でなくて・・・。
 胃腸科・内科の専門医のところにも、行かせた方が良いでしょうか?

年明け早々に対処したいと存じます。どうかよろしくお願い致します。

 今年7月下旬に大腸の一部摘出をしました。(66歳です)早期だった為「転移もないし、ラッキーでしたね。」とお医者様には言われました。元々、胆石がありましたので、ついでに胆のうも摘出しました。月に1度主治医の所に通っています。食事についても「避けた方が良い食材」はあまりとらないようにしたりと、主治医のアドバイスを受けつつ日々を送っております。
 ところが、10月中旬・11月中旬・12月初旬と昨日、激しい痛みに襲われました。特に昨日は約30分間位、激痛だったそうで、布団の端を...続きを読む

Aベストアンサー

消化器内科医です。
主治医のいう事も近所の医師の言う事も間違ってはいないと思います。

ご家庭で気を付けるとしたら、一度にたくさんは食べないようにする。暴飲暴食を避けるといった事ですね。また、手術により多かれ少なかれ癒着を生じます。便秘が契機になって腸閉塞を起こす事もありますので、便秘にならないようにするのも大切ですね。便を柔らかくする薬などで予防するのも一つの方法かとは思いますが、主治医とよく相談下さい。

また、繰り返すようで癒着が原因であれば、癒着解除の手術というのも選択肢にあがって来ると思います。そうすると、今の外科の先生に診て頂くのがよいかと思います。主治医は痛みが出た時はきちんと診ると明言されているわけですから、責任感のある医師だと思いますよ。

Q癌の転移

友人が乳がんから癌が脳に転移したらしいです。治療を行うみたいですが、これから治るみこみはどのみらいあるのでしょうか?とっても心配なんです。こんな事考えたくないけど、もしもの時は後どのくらい生きられるんでしょうか?

Aベストアンサー

友人思いのかたですね。治る見込み,余命そのどちらについても,このサイトでは誰も答えられないでしょう。専門家・素人の別を問わず。
あなたに冷たくするつもりはありません。僕が1年半前そうだったように,心配とかのあまりあなた自身がお体を壊されないよう気を付けてください。
命は取られるときは取られます。どうあがいても。逆に言えば,取られないときは取られません。
僕は神秘主義者でも宗教家でもないのですが,「般若心経」をその友人のために写経してみるというのはどうでしょう。あなた自身の精神の安定にもいいかもしれません。

Q大腸がん検診を受けるのですが、前処置がかなり苦痛と聞いてとても心配です。24歳女性です。この度、大腸

大腸がん検診を受けるのですが、前処置がかなり苦痛と聞いてとても心配です。24歳女性です。この度、大腸がん検診を受けることになったのですが、大腸がん検診自体はそれほど苦痛ではないものの、前処置(下剤を2リットルほど飲む)がとても辛く吐いてしまう方もいらっしゃるそうで、不安です。受けたことがある方はどうでしたでしょうか。また、大腸がん検診自体は痛みや気持ち悪さはありますか?それから、大腸がん検診のあと、麻酔の影響で眠ってしまうとのことですが、どのくらいで起きられますか?質問ばかりで申し訳ありません>_<差し支えのない範囲で教えて頂けたら幸いでございます。

Aベストアンサー

病院によっていろいろですが(私は二回受けましたが二カ所とも微妙に違っていました)
前々日に下剤一錠。これはほとんど影響はないくらいのものでした。
前日に検査食。これでした。
http://www.e-koseki.net/product.aspx?id=kai006
これ以外食べてはいけません。写真は業務用12個入りでの販売価格でしたが、3000円ほどしたかな。
あと、飲み物は水、炭酸水・・・要するに透明なもの以外は飲めません。

当日は朝から何も口にせず・・・水はOKです。(ポカリやアクエリがOKのところもあります)
200ccほどの下剤を10回ほど。10分~15分おきだったかな。合計で1800~2000cc飲むことになります。
これも比較的おいしく飲めた時と、めちゃまずかった時がありました。病院によって違います。
胃から腸の中を空っぽにするためのものなので、恐ろしいくらいでます(爆)
茶色からだんだん色が薄くなり、ほぼ無色になればOKです。
家にいる時はいつでもトイレにいけるので不安はありませんが、病院に向かうまでの間にお腹が痛くなったらどうしようと言う不安はあります。
もちろんおならをすることも恐ろしくてできません(笑)

私の場合、1回めは麻酔注射だけで検査しましたが、2回めは点滴も打ちながらボーッとした状態で受けました。
そんなに痛くはないですが、大腸の曲がり角を内視鏡が曲がるたびに腸壁に当たっている感覚はあります。
目の前にモニターがあって自分の大腸を見、説明を聞きながら行う場合もありますが、私は怖がりなのでずっと目をつむっていました(笑)
施術語数分ボーっとして眠る人もいますが、私は別室での休憩もなく帰りました。

 前日夜に食べてから、ほぼ20時間近く何も食べていない状態なので体重が1,2キロ減ります(笑)
まずは消化の良い物を食べてください。また、数日大便が出ないこともあります(当たり前の話ですね)
ただ、最初に受けたあとはうんちがなかなかでず(ようするにめちゃ水分が吸収されたりっぱな硬いうんちってこと)とても苦しい思いをしました。

病院によっていろいろですが(私は二回受けましたが二カ所とも微妙に違っていました)
前々日に下剤一錠。これはほとんど影響はないくらいのものでした。
前日に検査食。これでした。
http://www.e-koseki.net/product.aspx?id=kai006
これ以外食べてはいけません。写真は業務用12個入りでの販売価格でしたが、3000円ほどしたかな。
あと、飲み物は水、炭酸水・・・要するに透明なもの以外は飲めません。

当日は朝から何も口にせず・・・水はOKです。(ポカリやアクエリがOKのところもあります)
200ccほどの下剤...続きを読む

Q癌の転移って・・・

先日、医者ではないのですが、薬関係の仕事をされていて、医学博士の方と話していたときに聞いたのですが、
癌はもちろん転移するけども、1つ見つかって治ったと思い退院して1年後、2年後に新たに見つかるのは、転移だけでなく、癌になりやすい身体になるからと言われました。

家族で現在抗がん剤治療中のものがいるので、少々ショックを受けました。
もちろんその話云々ではなく、治療が終われば100%安心と言うわけではないですが、
仮に今転移がなければ、病院の先生からの注意事項を気をつけていればと思っていたもので・・・

そういう話をお聞きになった方、いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

癌細胞自体(癌予備軍)はたいていの人では毎日体の中で出来ているのですが、それは速やかに免疫細胞によってやっつけられるので大変なことにはならないそうです。
つまり、癌になるのは免疫細胞が何らかの理由で弱っている隙を狙って、癌が大きく成長するということを意味します。

免疫細胞の働きは精神(心)と強く関係していて、ストレスを感じると免疫細胞の働きは低下するそうです。
なので、毎日「癌が転移しているかも・・・」と恐怖を感じながらすごしていれば免疫細胞の機能が低下し、癌になりやすくなってしまうということはありえると思います。

一時期「癌は笑って治す」というのがありましたが、まったく眉唾でもないようです。
難しいですが、癌が再発しているかもという恐怖を感じず、明るく楽しく生きるのが再発を防ぐ最良の方法のようです。
呼吸法やヨガも免疫力を高める効果があるようです。
ヨガで癌を治した人もいるようですが、やはり眉唾ではないのです。

参考URL
精神神経免疫学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%AD%A6

癌細胞自体(癌予備軍)はたいていの人では毎日体の中で出来ているのですが、それは速やかに免疫細胞によってやっつけられるので大変なことにはならないそうです。
つまり、癌になるのは免疫細胞が何らかの理由で弱っている隙を狙って、癌が大きく成長するということを意味します。

免疫細胞の働きは精神(心)と強く関係していて、ストレスを感じると免疫細胞の働きは低下するそうです。
なので、毎日「癌が転移しているかも・・・」と恐怖を感じながらすごしていれば免疫細胞の機能が低下し、癌になりやす...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報