プロが教えるわが家の防犯対策術!

教えてください
リースを3物件してましたが、
そのうちの一つは買取で
そのうちの二つは返却(引取)ということになりました
ちなみに金額は21000円と15000円
パソコンです

この場合、返却(買取)のほうは
仕訳は何になるのでしょうか?
雑費?
処理をお願いすることになるから業務委託?
その他 ちがう科目ですか???

教えてください!!!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

買取の方は、10万円未満でしょうから、消耗品費等の科目で良いと思いますが、返却する方は、品物を購入する訳ではありませんので、消耗品費等の科目はおかしいですよね。



雑費もあまり多用はしない方が良いとは思いますが、金額が僅少ですし、滅多に発生する取引でないと思いますので、雑費で良いのでは、と思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます
雑費にしてみます

早速の回答助かりました
ありがとうございました

お礼日時:2006/10/19 20:23

備品費でOKです。

この回答への補足

質問の仕方を間違えました!!!!

期間満了に伴い、
リース会社に物件を返却する(業者が引き取る)のですが
請求書に”処理代”とありました
そのときのリース物件 返却時処理代の
費用の仕訳を教えてください

補足日時:2006/10/19 20:10
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qリース契約期間終了時に買取した場合の会計処理

当社では、リース資産(リース会計基準・法人税法の平成20年改正より前に締結したもの)のリース契約期間が満了しました。みなさんご存知のとおり、再リースに入るとリース料は相当安くなるとともに、今回のケースでは再リース料2年分程度(今までのリース料の2ヶ月分程度)で買取できるものですから、買取を検討しています。

この場合、会計処理、法人税法上の取り扱い(オンバランスの額、時期、耐用年数や減価償却方法(新旧いずれの定率(定額)法となるか)はどのようになるのでしょうか。

(前提条件)
1 もともとのリース契約は、リース会計基準、現行の法人税法上でいう「所有権移転外(ファイナンス・)リース取引」に相当します。
2 買取価格は30万円以上となりますので、もともとのリース契約と切り離して会計処理できるとしても少額資産・一括償却資産に該当しません。
3 リース契約の一般的な契約条件からお察しつくと思いますが、リース対象資産(機械装置なり工具器具備品)の法定耐用年数とリース期間はほぼ近似(今回は一致)しています。もともとのリース契約と切り離して会計処理できるものとしたら、(中古資産としての)耐用年数は最短の2年となるものと理解しています。
4 当社はリース対象資産(機械装置ないし工具器具備品)の償却方法として定率法を採用し、所管の税務署に届け出ています。


(気になること)
国税庁の下記URLを調べると、
「 法人税法上のリース取引のうち次のいずれかに当たるものは、賃貸借ではなく、リース資産の引渡しのときに売買があったものとして取り扱われます。(1)略 (2) リース期間の終了時又は中途において、リース資産を著しく有利な価額で買い取る権利がその賃借人に与えられているものであること。」とあり、(2)に該当すると認定された場合、これまでの賃貸借処理(リース料をその期の損金として処理)を、リース契約締結時に遡ってオン・バランスしなおし、減価償却計算も行い、リース料との差額があれば否認されることになるのかどうかが気になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5700.htm
一般に、再リース時に買取を選択しようと思うような条件のリース取引は、上記の(2)に相当するものなのでしょうか。現行の法人税法でも、リース期間定額法を採用すべきなのか、通常の固定資産と同じ減価償却方法を採用すべきなのかで判断が分かれるようで、気になります。

当社では、リース資産(リース会計基準・法人税法の平成20年改正より前に締結したもの)のリース契約期間が満了しました。みなさんご存知のとおり、再リースに入るとリース料は相当安くなるとともに、今回のケースでは再リース料2年分程度(今までのリース料の2ヶ月分程度)で買取できるものですから、買取を検討しています。

この場合、会計処理、法人税法上の取り扱い(オンバランスの額、時期、耐用年数や減価償却方法(新旧いずれの定率(定額)法となるか)はどのようになるのでしょうか。

(前提条件)
1...続きを読む

Aベストアンサー

当該契約の場合、契約に再リースと買取との選択条項があれば税務上否認されるおそれは少ないものと考えられる。中古資産の買取として処理すれば足りる。なお、当該契約に「著しく有利な価額で買い取る権利」条項が盛り込まれているかどうか、また買取価額が「著しく有利な価額」に該当するかどうかはいずれも別問題であり、ANo.1は誤り。

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
この「価値が無い資産」を帳簿から外す(処分する)行為は「固定資産の廃棄」と位置づけられ、処分時に発生した損失は費用に計上することができる…とされています。
故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
それと「引っかけ」の意味もありそうです。

この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q勘定科目を教えてください。

会社で借りていた事務所を解約した際、解約料を差引かれました。
この解約料はどの科目に該当するのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

<科目について>
解約料が単なる手数料なのであれば 諸手数料・解約手数料・支払手数料など、普段使用している手数料科目を使用してかまわないと思います。
また、契約の中途解約による違約金としての料金があるならば、科目は 違約金・賃貸借契約違約金・雑損失(少額ならば)になります。
(長期差入保証金(敷金・保証金)が計上されていれば、それと相殺する形になります。)

<消費税について>
契約を中途解約することによる違約金として数か月分の家賃相当額を支払うような場合は、先方の逸失利益を補てんするための損害賠償金として課税の対象とはなりません。(科目は地代家賃等でなく違約金です)
また原状回復工事代は課税対象のようです。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Qリース物件の入れ替えの仕訳

いつもお世話になります。零細企業で経理を担当しております。

先月にリース物件であります複合機の入れ替えを致しました。

実際返済リース料消費税等含む残高を長期リース債務という勘定科目
を使用しております。

毎月の仕訳では
借り方 長期リ-ス債務 xxxxx円  貸し方 当座預金 xxxxx円
と処理しております。

今まで使用しておりました複合機の長期リース債務が仮にですが
420,000円とします。これを解約しまして新たに契約したリース
債務が945,000円と致します。

この入れ替えした際に長期リース債務残高が525,000円増えます
がどのように仕訳処理をしたら良いのか散々悩んだりネット等で調べ
たりしたのですが分かりません。

分かる方がいらっしゃいましたら是非ともご教授願いたいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

質問文には示されていませんが、おそらく借方にはリース資産が計上され、リース期間定額法で減価償却されているものと思われます。
そうするとリース資産の未償却残高と長期リ-ス債務の帳簿残高は同額のはずですね。
以下、その前提で仕訳は以下のとおりでいいと思います。
入れ替え時の仕訳
 旧契約分を整理
  借方 長期リ-ス債務420,000 / 貸方 リース資産420,000
 新契約分を計上
  借方 リース資産945,000 / 貸方 長期リ-ス債務945,000
毎月の仕訳
 リース料支払い
  借方 長期リ-ス債務 xx,xxx / 貸方 当座預金 xx,xxx
 減価償却(リース期間定額法のため支払リース料と同額)
  借方 減価償却費 xx,xxx / 貸方 リース資産 xx,xxx

ちなみに、中小企業の会計基準によれば、リース取引については、リース取引会計基準に従ったリース資産/リース債務の両建てを原則としながらも、便法としてリース取引開始時には何もしないで、毎月のリース料をそのまま費用(賃借料、リース料等)として処理する方法も認められています。
また、法人税法でもこの便法による損金計上が認められています。
この方法なら毎月の支払リース料をそのまま費用に計上するだけですから、何も迷うことはありません。今後のご参考まで。

質問文には示されていませんが、おそらく借方にはリース資産が計上され、リース期間定額法で減価償却されているものと思われます。
そうするとリース資産の未償却残高と長期リ-ス債務の帳簿残高は同額のはずですね。
以下、その前提で仕訳は以下のとおりでいいと思います。
入れ替え時の仕訳
 旧契約分を整理
  借方 長期リ-ス債務420,000 / 貸方 リース資産420,000
 新契約分を計上
  借方 リース資産945,000 / 貸方 長期リ-ス債務945,000
毎月の仕訳
 リース料支払い
  借方 長期リ-ス債...続きを読む

Q家電リサイクル料の勘定科目

初めて質問させて頂きます。

会社でエアコンを買い換えたのですが廃家電リサイクル料が発生しました。
このリサイクル料の考え方は自動車のリサイクル料と同じなのでしょうか?

取引の内容はおよそこのような感じになります。
エアコン 99,000円、交換工事 26,000円、廃家電リサイクル料 4900円(エアコンは寮に取り付けた物です)

工事代はエアコンと一緒にして消耗品、リサイクル料は雑費にして下のような仕訳にしてみましたがいいのでしょうか?

  消耗品 125,000円/現金 129,900円 
     雑費  4,900円/

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自動車と家電は扱いが異なります

自動車の「リサイクル預託金」は預けただけ

中古車を買えば
預託金1000/現金1000
預け金扱いです

廃車にすれば
雑損失1000/預託金1000
やっと経費に計上できます

家電では「家電リサイクル料」は役務の提供になりますね(経費扱い)
消費税も発生するでしょう

>工事代はエアコンと一緒にして消耗品

今は経理実務から離れていますがエアコンは10万円以上だと償却資産では?

私なら税込みで(ここから下、自信は有りません)

雑費(廃棄工事費)26000/現金30900
雑費(リサイクル料)4900

消耗品(エアコン)99000/現金99000
(取り付け費込み)

かな?

Qレンタル料とリース料

レンタルの観葉植物を会社に置いています。
経理上、この勘定科目は「賃借料」でしょうか?

また、空気清浄機はリースで借りています。
こちらは「リース料」で問題ないでしょうか?

経理初心者なのでどなたか回答をお願いします。

Aベストアンサー

リースとレンタルは賃借料で処理しても問題ありませんが、リースに
関しては契約の性質上(比較的長い期間の契約&途中解約不可)
賃借料の勘定科目とは別にリース料とする会社が多いです。
(あとオフバランス資産とかそれ以外の事情もあります。)

今後もリース契約する物件が少なかったり、少額で納まりそう
なら賃借料で計上して差し支えありません。

Qウィルスバスター更新の勘定科目

いつもお世話になっております。
この度、会社で使用しているウィルスバスターの更新料をコンビニで小口現金から支払いました。
この際の勘定科目が調べてもわからなかったのでどうか教えて下さい。
宜しくお願い致します。
会社に置いてある本にはネット関係に関する勘定科目がまったくのっていなかったので、ネットで検索をかけたのですがわかりませんでした。
お手数おかけ致しますがどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

うちは「事務用消耗品費」です。
ウイルスソフトや他のPCソフトや増設メモリやCDーRWドライブ買いました。

税理士さんは何も言わなかったので来週聞いてみようと思いますが、ここは自社に照らし合わせて、税理士に聞いてみるほうがよいですね。

もし顧問契約を結んでいなければ、役員には、監査時のこともあるので、知り合いの会計士さんなどに一度見てもらえないか(決算のときだけでも)お願いするのもおすすめです。

Q勘定科目について

このたび、当法人で、デジタルカメラを購入したのですが、適当な勘定科目をお教え下さい。
価格は、4万円程度です。
もう、一件、電話配線工事費の勘定科目もお教えいただけますでしょうか。
こちらの工事費は、1万円程度です。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

こんばんは。(^^)
5万円以上の場合の処理について、更にお尋ねでしたので、ご参考になれば…。
正確には、5万円以上ではなく次のようになります。
ちなみに、下記1や3に該当する場合は皆さんがお答えになっているように「消耗品費」で処理されればよろしいかと思います。
逆に、下記金額以上の場合や2の場合は「器具備品」などの固定資産の科目として計上します。

1.少額減価償却資産
 取得価額が10万円未満の減価償却資産は、購入年度の必要経費にできます。
2.一括償却資産
 10万円以上でも20万円未満なら、一括償却資産として3年間で3分の1ずつ経費にできます。
3.中小企業者の少額減価償却資産の特例
 中小企業者、青色申告者、H15.4.1~H18.3.31に取得という3要件を満たす必要がありますが、30万円未満の減価償却資産をその年度の経費にすることができます。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング