今年の1月に確定申告をしました。
その時に医療費控除も申請したら
返金がありますと言われました。
それからそのままなんですが・・・。
いつくらいにお金が戻ってくるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

 医療費控除という名称なので、支払った「医療費」がいくらか戻ってくるように受け取りますが、医療費控除の対象となった額が、納めた所得税から戻って来る仕組みになっていますので、医療費控除という名目で戻るのではなくて、所得税の還付金として戻ってきます。

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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/08 10:51

医療費控除は所得税の中の一部なのです。


従って、所得税の還付金の中に、医療費控除による戻りが含まれています。

確定申告書の控えの、還付される金額とその通知書の金額が同じはずです。
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この回答へのお礼

確定申告書の控えはもらっていなかったので額がわからなかったんです。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/08 10:50

確定申告者です。


一般に控除は所得税から控除がなされますので、医療費控除だろうが住宅控除だろうが名目は『所得税の還付金』です。額面を確認してください。帰ってくるはずの金額と一致してるでしょ?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。実は2001年3月で退職して出産しました。その確定申告に行ったのですが、1~3月までの所得税と医療費が戻ると説明されました。所得税の額は帰ってきたので???状態だったのです。あの中に含まれているのですね。

お礼日時:2002/04/08 10:49

税務署によって、処理の進み具合が違うと思いますが、私は2月16日に確定申告をして、3月半ばにハガキで通知があり、3月下旬に振込まれました。



もう少し待っても振込まれなかったら、税務署に問い合わせてみたらいかがですか。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
所得税の返金はあったんですけど・・・。
ハガキでの通知は「医療費控除」と明記されていましたか?

お礼日時:2002/04/08 00:36

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少し複雑な質問ですがよろしくお願いします。
サラリーマンです。
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昨年は、給与だけの収入です。
今年、給与以外の雑収入があるため来年確定申告が必要と担当から説明がありました。
このため、今年の医療費控除の申請を行わず、来年の確定申告に合わせて、確定申告は17年、医療費控除の申請は16年分と17年分(約30万円)を一緒に申請できるでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告も医療費控除も確年ごとの申告となっています。

従って、16年の医療費控除は16年分の確定申告で、17年分の医療費は1年7分の確定申告で控除を受ける事となります。

又、確定申告は、一度も確定申告をしていない年について、還付のための確定申告をする場合は、5年間まで遡ることが可能です。

従って、来年に、17年と16年分について、それぞれ医療費控除の為に確定申告をすることは可能です。

なお、給与所得者の場合、給与以外の所得が20万円以下の場合は、申告をする必要がありません。
ただし、医療費控除などのために確定申告をする場合は、20万円以下の給与以外の所得も申告をする必要があります。

20万円以下の所得を申告して所得税が増えるのと、医療費控除で所得税が減る金額を比較して、確定申告をするかどうか判断しましょう。

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【医療費控除】レーシック手術は医療費控除が適用される。

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医療費控除を適用させるには何をしたら何が得になって返ってきますか?

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>医療費控除って何ですか?
医療費控除とはかかった医療費の一部を税金(所得税)から控除することです。

>医療費控除を適用させるには何をしたら何が得になって返ってきますか?
1.医療費控除は確定申告をしなければいけません。
2.自分や家族のために支払った医療費等の実質負担額が、年間(1~12月)10万円(所得金額が200万円未満の人は「所得金額×5%」の額)を超えた場合、その超えた金額をその年の所得から差し引くことができます。
3. 控除できる金額の上限は200万円です。
4.2017年から新しい医療費控除の「セフルメディケーション税制」がはじまります。市販薬の購入費に限定した医療費控除です。 いままでは医療費の合計が年間「10万円」、または「所得の5%」(所得が2百万円未満の場合)という足切りラインがあり、その額を超えないと使えませんでした。
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>医療費控除って何ですか?
医療費控除とはかかった医療費の一部を税金(所得税)から控除することです。

>医療費控除を適用させるには何をしたら何が得になって返ってきますか?
1.医療費控除は確定申告をしなければいけません。
2.自分や家族のために支払った医療費等の実質負担額が、年間(1~12月)10万円(所得金額が200万円未満の人は「所得金額×5%」の額)を超えた場合、その超えた金額をその年の所得から差し引くことができます。
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Q医療費控除・確定申告について

医療費控除・確定申告についてです。
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医療費控除は、納めた(算出した)税額の中から控除されるので、控除される以上の税額が出ないと、まったく意味がありません。
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申告は、確定申告の時期(2月16日~3月15日)ですと、近くの公民館や市役所、公の場所などへ税務署員の方が出張してきてくださいます。
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Q高額療養費申請時の医療費控除の計算

高額療養費と医療費控除を、同じ年に利用する場合についての質問です。

歯科治療で通院中。入院・手術の予定です(医師の診断のおりた「治療」なので3割負担です)。
金額は全て計算しやすいよう、『仮定の金額』で書いています。

【前提】
通院(2013年1月~12月 毎月9,000円)合計108,000円
入院・手術(2013年12月予定)300,000円

・手術をする病院で、事前に高額療養費制度を申請します( 限度額適用認定)。
・個人で加入している医療保険から入院、手術分として、125,000円ほどおりる予定です。
・国税庁のHPに「保険金などで補てんされる金額は、その給付の目的となった医療費の金額を限度として差し引きますので、引ききれない金額が生じた場合であっても他の医療費からは差し引きません。」と記載されていました。

【相談】
先の話ですが「2013年に掛かった医療費を、2014年に控除申請する」時、通院と、入院・手術(高額療養費と医療保険を利用)は分けて考えて良いのでしょうか。

入院・手術の300,000円から食事等を引き、医療費としての実際の支払いが(高額療養費制度使用後)44,400円ほどと仮定すると、そこから個人の医療保険125,000円を差し引き、ゼロ円。
通院時の費用108,000円と、歯科以外で医者にかかった費用(風邪で内科に通院等、20,000円)の合算(128,000円)に対して、医療費控除を申請する……という考え方で合っていますでしょうか。

その場合、医療費控除の計算ですが、
「支払済み医療費-保険など補填金額-10万円」と仮定すると、
128,000円-0円-100,000円=28,000円
医療費控除対象額が「28,000円」のとき、自分の「所得税が10%」とすると、
28,000円×10%=2,800円

結論として、「2014年に医療費控除申請をすると、2,800円が戻ってくる」ということでしょうか。

「医療費控除を申請するぞ!」と意気込んでいたのですが、実際に計算した金額にちょっとびっくりしています……計算違い、考え違いの部分がありましたら、ご助言頂ければ幸いです。

高額療養費と医療費控除を、同じ年に利用する場合についての質問です。

歯科治療で通院中。入院・手術の予定です(医師の診断のおりた「治療」なので3割負担です)。
金額は全て計算しやすいよう、『仮定の金額』で書いています。

【前提】
通院(2013年1月~12月 毎月9,000円)合計108,000円
入院・手術(2013年12月予定)300,000円

・手術をする病院で、事前に高額療養費制度を申請します( 限度額適用認定)。
・個人で加入している医療保険から入院、手術分として、125,000円ほどおりる予定です。
・国税...続きを読む

Aベストアンサー

お答えします。
>「2014年に医療費控除申請をすると、2,800円が戻ってくる」
これが正しい。
ちなみに・・・
医療費より美味しい「交通費」も加算できるよ。
例えば・・・(片道200円と想定)
>通院(2013年1月~12月 毎月9,000円)合計108,000円
>入院・手術(2013年12月予定)300,000円
1ヶ月400円×12ヶ月=4,800円
入院時の交通費 400円
その他(風邪で内科に通院等)で6回として
200円×2×6回=2,400円
4,800円+400円+2,400円=7,600円
28,000円+7,600円=35,600円
35,600円×10%=3,560円
3,560円ー2,800円=760円も余分に貰える計算

>実際に計算した金額にちょっとびっくりしています……
何に対して「びっくり」してるの?
少なすぎることかな?

まさか・・・
108,000円+300,000円+20,000円=428,000円
428,000円ー125,000円ー100,000円=203,000円
203,000円×10%=20,300円
と思ってたのですか?

お答えします。
>「2014年に医療費控除申請をすると、2,800円が戻ってくる」
これが正しい。
ちなみに・・・
医療費より美味しい「交通費」も加算できるよ。
例えば・・・(片道200円と想定)
>通院(2013年1月~12月 毎月9,000円)合計108,000円
>入院・手術(2013年12月予定)300,000円
1ヶ月400円×12ヶ月=4,800円
入院時の交通費 400円
その他(風邪で内科に通院等)で6回として
200円×2×6回=2,400円
4,800円+400円+2,400円=7,600円
28,000円+7,600円=35,600円
35,600円×10%=3,560円
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年度途中で退職したため、確定申告をします。3年前の医療費控除も一緒にしたいのですが、
項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか…

同時にって、一緒に持参したり一緒の封筒に入れて送っても良いかという意味ですか。
それならかまいません。

しかし、申告書自体は各年ごとに作成しなければなりませんよ。

>項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります…

「21年度中」なんて書いてないでしょう。
個人の税金は「年度」(4/1~3/31) ではありません。
いずれにしても、「21年分」の申告に含められるのは、21年中に支払った医療費だけです。

>過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費…

各年ごとに支払った額が 10万円を超えるなら、それぞれその年の給与などと一緒にして申告。
5年分を集めたら 10万円を超えるなんてのはだめですよ。

Qギランバレーは特定疾患ですが、医療費控除が無い。特定疾患の申請をしても、何か意味があるのでしょうか?

ギランバレーは特定疾患ですが、医療費控除が無い。特定疾患の申請をしても、何か意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

経験者です。

まず、特定疾患とは国が認めたいわゆる難病のことです。保健所に申請すれば、毎月の医療費(外来と入院の窓口への支払い分)が一定額以内ですみます。一定額はあなたの昨年の年収により決定されます。更新手続きは毎年必要です。

次に、医療費控除とはその年の医療費の合計が10万円を超した場合、税務署に申告すれば税金の還付が受けられます。これは難病のみならず、その年にあなたが負担した全ての医療費が対象です。通院のための交通費や宿泊費なども含まれます。

したがって、特定疾患の申請をしておき、12月末で医療費関係の合計額が10万円を超したら医療費控除を受けたらよろしいと思います。両方の恩恵が受けられますよ。

どうぞお大事になさってくださいね。

Q確定申告に医療費控除を忘れました  どうすれば?

22年分の確定申告書をすでに提出してしまったんですが、22年初に手術して30万円弱出費していたことをうっかり忘れていたので、医療費控除を申告しないで出してしまいました。
この場合、当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけないのでしょうか、あるいは23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告できるのでしょうか(何年間か繰り延べできるとか聞いたことがあるようなので)。

もし、確定申告をやり直さないといけないとなると、すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないといけないでしょうか? それとも、事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけない…

3/16 以降でもかまいませんが、書く書類が違ってきて面倒です。
3/15 までなら、同じ確定申告を何回でも出せ、最後に出したものが有効となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm#q1

3/16 以降になると、「更正の請求」に変わります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告…

それはだめだめ。

>すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないと…

そのまま。

>事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送…

そういうことです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
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Q医療費控除申請

こんばんは。昨年5月いっぱいで会社を退職し、それからは主人の扶養に入り、現在は主婦をしているものです。
今年の1月から、医療にかかったお金を計算すると、すでに20万円を超えています。交通費や今月分の医療費をけいさんすれば、25万円は軽く超えそうです。
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Aベストアンサー

 配偶者の方が代理で申告することは可能です。
医療費控除について、あなたの場合、家族全員の方をご主人で申告可能です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm

あなたは、所得がないのでご主人に含めることをお勧めします。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto304.htm

参考までに
医療にかかったお金は、病院代や交通費以外にも薬局での薬購入も領収書があれば認められます。(栄養ドリンク等は除く)
病院代の内、実質負担した分だけ控除になるので、高額医療等で病院代の還付や、生命保険からの保険金などがあればその分は、除くことになりますのでご注意を!
http://www.tetuzuki.net/insurance/medical.html

あと、あなたのご質問は、カテゴリが「社会」の「医療」を選択していますが、税金関係なので、カテゴリを(1)「マネー」の「税金」を選択すると、もっと早く回答がくると思いますので、次回から「カテゴリ」の選択に注意した方がよいと思います。

参考になれば幸いです。

 配偶者の方が代理で申告することは可能です。
医療費控除について、あなたの場合、家族全員の方をご主人で申告可能です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm

あなたは、所得がないのでご主人に含めることをお勧めします。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto304.htm

参考までに
医療にかかったお金は、病院代や交通費以外にも薬局での薬購入も領収書があれば認められます。(栄養ドリンク等は除く)
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Q確定申告と医療費控除について

確定申告ですが、パート収入で確定申告します。
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この場合、私の確定申告に医療費控除を入れてもいいのでしょうか?
それとも、主人の名前で医療費控除を申告して、別々の申告をしなくてはいけないのでしょうか?

宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

医療費控除は、生計を一にする家族なら、どちらで申告してもかまいません。
考え方として、税率の高いほうで申告する方が、世帯全体での納税額は少なくなります。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

Q医療控除の申請方法

医療控除の申請をしたいのですが、平成18年と平成19年の領収書をとっております。
まず、平成18年度分の申請は可能なのでしょうか?
また、どこになにを提出すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

所得税の医療費控除のことでしょうか。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1120.htm
税務署に確定申告書を出します。
今は平成18年分の申告ができます。
平成19年分は、来年の1月以降提出可能です。


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