タイトルや出演者は分からないのですが、もう一度みたいのです。ピンと来た方は何でもよいので教えてください。
10年以上前の日本の映画で、2人の若い僧(?)が一人の女性を助けに行くというファンタジーものだったと思います。
2人の僧が呪文(魔法?)を唱え、戦っていくという話です。
呪文を唱えるときの手の動きが当時流行ったような。。。
あやふやですいません。^^;

A 回答 (2件)

まさかとは思うのですが、


『孔雀王』ではないでしょうか?
呪文、手の動き等でなんとなく思ったのですが、、、
(ちなみに2~3本シリーズででているかと思いますが
どれに当たるかは解りません^^;)
違ったらすみません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!早速調べてみます^^

お礼日時:2002/04/08 16:54

 私も「孔雀王」だと思います。


 二人の僧ということで、香港合作のものだと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!調べた結果やはり「孔雀王」だと分かりました。
なーんかひっかかってたものだったので嬉しいです^^

お礼日時:2002/04/08 16:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパコと魔法の絵本について(ネタばれ)

 先日パコと魔法の絵本を映画で見たのですが、ひとつ疑問に思っていることがあるので、教えてください。

 この映画を見る前に本のほうも読んでいたので『原作に忠実に作っているなぁ』と感心していたのですが、最後のパコが死ぬシーンで大貫は最後まで無菌室(?)の中に入ることができませんでした。

 本のほうでは中に入ってパコの頬に触れていたのにどうして変えたのでしょうか?あそこで大貫が入れないとパコは周りで見ている人が誰なのか分からないまま死んでいくことになるのでかなり重要なシーンだと思います。単に監督の好みというレベルでは済まされないと思うのですが。

 想像でもかまいませんので分かる方よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

本は読んでいないのでいないのですが。

現在幻冬社から出ている文庫本(関口尚・著)は、この映画のノベライズのはずです。原作は舞台用に書かれたシナリオ「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人」(後藤ひろひと)です。ですから、小説が映画に忠実に書かれており、小説が映画のラストを変えてしまった、と言ったほうがいいのではないでしょうか。

Q踊る大走査線2の最期シーンが分りません^^;

先日TVでも放映されていましたが、映画の踊る大走査線2で、
最期のシーンの意味がよく分かりません(汗)。

青島くんが、草むら?の中でなにかを探していましたよねぇ?
見つけた後に、またどこかにスグ落としてしまっていましたが・・・。
あれは何を探していたんですか?
まさか野球ボールとかじゃないんですよね^^;?
よく分からないので、ご存知の方は教えて下さい。

Aベストアンサー

これは個人的な見解ですが。。

ぼくも、キャリアが華々しい授賞式を受けているのに、現場の所轄は泥臭い仕事をしているという比較はおもしろいと思いますし、公には評価されないという現場仕事を如実に表したシーンかなと思います。

それと、この作品の訴えている「仕事に優劣などない」というテーマも、青島刑事の姿勢から表現しているんじゃないでしょうか。映画の最初の頃「これは俺の事件じゃないな」と小さな事件には興味を示していなかった青島刑事が、こういう地道な作業に精を出しているというところを描いて見せたかったんだと思います。

なので、「何を探しているか」というのは、問題じゃないかなと思いますよ。でも、きっとしょうもないものなんじゃないでしょうかねえ。。。

Q魔女の宅急便で魔法の力が戻った後についての疑問

ラストのシーンで魔法の力が戻ったのに、ジジの言葉が分からないのはなぜなんでしょうか?

Aベストアンサー

ほうきの代わりにモップで空を飛んでトンボを助けていましたが、以前のようには乗りこなせていませんでしたよね。能力が戻ったとはいえ、あの段階ではまだ完璧ではないというだけではないでしょうか。
ほうきに乗れた!あぁでもまだジジの言葉はわからない、まだまだ努力が必要だ…といった感じです。

Q「パコと魔法の絵本」は5歳の子供でも楽しめますか?

5歳の娘を連れて「パコと魔法の絵本」を観に行きたいのですが、
この映画は5歳の女の子でも楽しめる映画なのでしょうか?

今まで映画館で「プリキュア」や「アンパンマン」しか観た事がないので、飽きずに観てくれるかどうか不安です。

5歳前後のお子さんを連れて観に行かれた方など、ご感想を頂けると幸いです。

ちなみにウチの娘は絵本が大好きです。

Aベストアンサー

この映画、一見、少女パコが主人公の物語で、子供や若い女性向けの楽しい作品のような印象を受けますが、実際に観てみると、主人公は彼女の周囲にいる大人たちの方で、その苦い内容に一番共感できるのは、同じような「中年男性層」だと分かります。

つまり、前作「嫌われ松子の一生」同様、悲劇的な大人の話を、可愛らしいファンタジーのようなビジュアルや悪乗り表現で逆説的に表現してあると言う、一種独特な世界です。

幼児向けではなく大人向けですから、その結末も、単純なハッピーエンドではありません。

大人にとっては受け入れられるその結末が、小さなお子さんにとっても同じように受け止められるかは疑問です。

あるいは、ショッキングに映るかも知れませんし、混乱させる結果になるかも…

ただ、全編、CMでも観ているような奔放なイメージの連続ですから、深い意味は理解できなくても、子供は子供なりに楽しめ、泣ける映像にはなっているようで、劇場に来ていた小学生程度の女の子たちは、それなりに泣いて、笑って、最後まで熱心に見入っていましたが、5才児となると…?

あくまでも「みかけとは裏腹に大人向けである」と言う事を親御さんが十分御理解なさった上で、お子さんにお見せになるかどうか判断されたらいかがでしょうか。

この映画、一見、少女パコが主人公の物語で、子供や若い女性向けの楽しい作品のような印象を受けますが、実際に観てみると、主人公は彼女の周囲にいる大人たちの方で、その苦い内容に一番共感できるのは、同じような「中年男性層」だと分かります。

つまり、前作「嫌われ松子の一生」同様、悲劇的な大人の話を、可愛らしいファンタジーのようなビジュアルや悪乗り表現で逆説的に表現してあると言う、一種独特な世界です。

幼児向けではなく大人向けですから、その結末も、単純なハッピーエンドではありませ...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報