昨年12月末に料理教室を開きました。資金は全額自己資金です。4ヶ月たった現在、生徒さんも少しづつ集まりマイナスは徐々に減って来ている状況です。現在、教室を借りた名義も銀行口座もすべて個人です。スタッフは3人です。共同出資です。3人とも別に仕事を持ち、とりあえず教室から給料がでなくても暮らせますがいずれはこの料理教室のみでやっていきたいと思っています。この教室を会社経営として行く場合、やるべき事としてどのような手続きをしておくのでしょうか。ぜひ、御意見を伺いたいと思います。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

会社としてやっていくには、


1.会社を設立する
2.開業届等を官公庁に提出
3.共同経営者の給料を決める
等でしょうか。

会社には、株式会社(最低資本金が1000万円)・有限会社(最低資本金が300万円)・合資会社・合名会社とありますが、資本金の制限のない後の2つのいずれかが簡単に設立できます。

4つの会社の詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.rakucyaku.com/Koujien/A/A000000

会社設立については、参考urlをご覧ください。

又、お近くの商工会か商工会議所に行くと、開業などの相談・指導を受け付けていますから、一度行かれたらよろしいでしょう。

参考URL:http://www.rakucyaku.com/index_html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速明日にでも商工会に行ってみます。大変参考になりました。

お礼日時:2002/04/09 21:22

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Q資本金の減額(減資)について

資本金の減額(減資)について

利益剰余金の合計(=利益準備金や別途積立金や繰越利益剰余金の合計)
がマイナスでは無い場合、
欠損は無いといってよいのでしょうか?

欠損がない場合でも、
資本金の減額(減資)は出来るのでしょうか?


欠損が無く、
以下の2つ(不等号)の場合、減資可能というか、
関係ないでしょうか?
・利益剰余金の合計>資本金
・利益剰余金の合計<資本金

Aベストアンサー

>(利益剰余金合計はプラスであっても)
繰り越し利益剰余金がマイナスの場合は、そちらへ組み入れる事も可能なのですか?

利益剰余金合計はプラスということは、別途積立金とか配当平均積立金とかの残があるということでしょうね。

この場合はまず積立金を取り崩し、繰越利益を相殺します。それでも繰越欠損金が消えない場合は、まず普通は資本剰余金を取り崩し、次に減資という順序でしょう。これが無難な方法ですが、会社法では株主総会で決議すればいきなり減資もできますという話です。

Q料理教室

料理教室を自宅でしようと思っていますが、借家の場合、不動産やさんかおおやさんの許可がいるのでしょうか?はじめて生徒さんの募集をする時ってチラシで宣伝する方法以外になにかありますか?

Aベストアンサー

 yumesantaさん こんにちは

 借家の場合、マンション等の集合住宅と一戸建てとで違いが有る様です。まず大宅さんは、住人の生活環境を守る義務が有る様です。したがって料理教室みたいな不特定多数の人が出入りする可能性の高い用途の場合、集合住宅では他の住民とのトラブルが起きない様にしないとならないため住居以外の用途での使用を制限している場合があります。一戸建ての場合は例えその建物に不特定多数の人が出入りいたとしても、その建物に住んでいる人が納得の上なので大宅さんも余り言わないと思います。ですから、一度大宅さんに確認されたら良いと思います。

 生徒募集ですが、1つには新聞等のチラシと言う方法です。それ以外には各ご家庭のポストにチラシを入れる方法があります。最近は地域限定の情報誌が無料配布されている場合が多々あり、そういう情報誌に宣伝を入れるのも方法です。
 自宅のキッチンを使った料理教室の場合は、規模的にも言う程大掛かりではないでしょうから、最初は近所の友人達を生徒とする方法で口コミで徐々に生徒数を増やすのが多くの場合する方法です。

Q資本金減額 処理について

資本金2000万の会社です。均等割の法人住民税節税のため資本金を1000万にしたいと思っています。現在のところ決算書は、色々な資産を合わせると純資産、株主資本は4500万です。資本金を減額すると株主にその減額分の配当を行わなくてはいけないと聞きました。もとの資本金2000万円の株の内訳は、社長1650万円、社長の母が300万、姉妹で50万円分です。運転資金はないので、現金は払えません。ただ株主は同族なので現金を払わなくてもすむ人ばかりです。その場合、現金を支払わず最後にその人達に債権放棄してもらえればいいのでしょうか?そのときの仕訳は現金/未払配当金でいいのですか?それは、資本金を4500万円で換算するのでしょうか?他の処理も含め詳しいかた教えてください。

Aベストアンサー

法人税法の規定により、資本金1千万円だけを払い戻すという処理はできません。したがって税務上の資本金そのものを2千万円から1千万円に減らすためには、純資産額2250万円を株主に払い戻さなければなりません。
そのときの仕訳は
 資本金   10,000,000 / 配当等未払金 22,500,000
 利益剰余金 12,500,000
12,500,000円が配当になります。
これを実際には支払わないで、債権放棄してもらうと
 配当等未払金 22,500,000/ 債務免除益 20,000,000
               源泉預かり金 2,500,000
債務免除の時に、配当金に係る源泉所得税20%を支払わなければならないので、その源泉税を計上すると実際の債務免除は2千万円になります。この配当金については各株主の所得になります。

またこの債務免除益は法人にとって利益ですので、法人税や事業税が課税されることになります。
年10万円程度の均等割を節約するために、1千万円以上の税金を支払わなければなりません。

Q料理教室のよい告知方法を教えてください。

主人がオーストラリア人で、現在英語の先生をしていますが、本職はシェフでした。そこで、英会話を楽しみながらの料理教室を自宅で開きたいと考えています。近所だけでなく、幅広く宣伝をしていきたいと思うのですが、インターネット上で、多くの人に見てもらえる告知の方法で何か良いものはありますでしょうか。Webサイト作成も考えていますが、多くの人に検索でヒットしてもらうとなると、業者に頼んだり、Yahooに登録したりと何かと初期費用がかかりそうです。 どうにか、安価で、多くの人にネットで知ってもらえるような告知の方法具体的に教えていただけないでしょうか。 どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ブログを作ってみてはいかがでしょうか。

ネットで告知して、北海道や九州の人に知られてもご主人の料理教室には来ないと思います。
ブログに簡単なレシピや作っている様子などを載せ、そのアドレスを記載したチラシを配ってはいかがでしょうか。

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/hmaekawa1941

Q資本金の減額について

資本金を減額した場合の仕分けは、どのようにしたらいいのでしょうか?
1500万から1000万に減額しました。

Aベストアンサー

会社の経理は複式簿記であり、仕訳はその取引の二面性を表現し記録するものです。資本を減らしてそれをどうしたのかがわからなければ仕訳は切れません。

単に名目上減らしただけなら
  資本金/資本剰余金
で終わりでしょうが、欠損填補するならここからさらに
  資本剰余金/利益剰余金
となります。ただし資本剰余金を利益に振り替えるのは禁止されているので、利益剰余金のマイナス額が限度です。
有償減資なら
  資本剰余金/現金預金
となりますし、自己株式の消却をするなら
  資本剰余金/自己株式
となるでしょう。

なお、減資差益の資本剰余金は税務上は資本金等の額に含まれ、社内的に他の科目に振り替えてもこれは変わりません。従って、社外流出となる有償減資をした場合を除き、単に減資をしただけでは住民税均等割は変わりません。

Q日本政策金融 創業資金での融資 自己資金と貯金

教えてください。

来年事業を始めるにあたり、創業資金(または女性起業資金)の融資を受けたいと思っています。

自己資金200万、融資希望額300万~400万 です。

自己資金以外にも融資希望額以上の貯金はあるのですが、夫と一緒の起業で 事業が軌道に乗るまでの生活費(家族5人)や、車の購入(現在車なし)、住宅購入頭金などに充てたいと思っていますので 自己資金には含めたくありません。

こういった場合、資金はあるとみなされて 融資をうけることは難しいでしょうか?

尚 自己資金部分については、コツコツと日本で蓄えた資金です。
それ以外の資金は、現在海外に住んでおり、こちらで蓄えた貯金をまとめて送金する予定です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>こういった場合、資金はあるとみなされて 融資をうけることは難しいでしょうか?

んなこたないですよ。別にこっち側の貯金をすべて調べられるわけではありません。向こうだって忙しいのです。んなこといちいちやってるほど暇でもありません。見えるところにお金があればいいのです。
手元にお金があるのに融資を受けるのは、いいことですよ。事業ってのはなんであっても、手元の資金が尽きればジエンドです。やっぱり事業が上手くいかないから、借金を返したら手元の資金がちょうどなくなるくらい、が「マシな失敗」ですね。ここでマイナスがあるとちょっとキツいですけどね。

政策金融公庫の融資は、体裁が整っていれば大丈夫です。よく社長と呼ばれる人は「国の公庫からも融資を断られるようならその事業での成功は無理だ」なんていいますね。
保証人が必要になるかもしれませんが、事業主が質問者さん(奥さん)で、ご主人が給与所得者ならまずだいたいオッケーだと思います。正社員ならまず大丈夫だろうな。融資が決まった後にご主人がその会社を辞めてもそれは知ったことではありません。ただ、入社してすぐだとそこが引っかかるかも。今ご主人が給与所得者なら、ご主人が会社を辞めずに保証人になるパターンのほうが融資が受けやすいんじゃないかなと思います。やったことがないから確実なことはいえませんが。
これは店舗などを借りるときなんかの場合もそうしたほうがいいと思います。はっきりいってね、金融機関も不動産屋も「借りるやつ」の顔なんか見てないんです。「保証人」の顔しか見てないんです。どんなに借りるやつが危なそうでも、保証人がとりっぱぐれのないやつならどこも喜んで貸してくれます。日本というのはそういう国なんです。

起業をするのに一番苦労するのはこの「保証人」です。これから起業するやつなんか信用はゼロだから、どこも馬の骨扱いしかしてくれません。だからとにかくどこでも保証人を出せといわれがちなんですが、しかしご存じのように我が国では保証人というやつは無制限責任なのでまともな人はみんな断るんです。
「保証人には絶対になるなが親の遺言」なんてのも多いでしょ。

>こういった場合、資金はあるとみなされて 融資をうけることは難しいでしょうか?

んなこたないですよ。別にこっち側の貯金をすべて調べられるわけではありません。向こうだって忙しいのです。んなこといちいちやってるほど暇でもありません。見えるところにお金があればいいのです。
手元にお金があるのに融資を受けるのは、いいことですよ。事業ってのはなんであっても、手元の資金が尽きればジエンドです。やっぱり事業が上手くいかないから、借金を返したら手元の資金がちょうどなくなるくらい、が「マシな...続きを読む

Q資本金の減額について

得意先より、資本金、資本準備金、利益準備金を大幅に減額するとの連絡がありましたが、これはどういうことなのでしょうか。何となく不安ですので、ご教授頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

 お尋ねのようなことは、おおむね「分配可能額」を増やすために行います。

 欠損があると配当できないのはご存じと思いますが、ご承知の通り資本金額などを減らすと欠損が消えて配当が可能となります。

 つまり、将来「配当」するつもりだという可能性があります。

 あるいは、大きな繰り越し欠損があるとみっともないし、銀行もおそらく資金を貸してくれないでしょうから、資金繰りを可能にするため体裁を整えようとしているのか。

 なんにしろ、年々の利益で欠損を消せないということですので、あまり褒められた業績ではないものと思われます。

 あくまでも一般論ですが。 
 

Q運転資金・設備資金とは、具体的に何をさすのでしょうか?

会計のことなど、詳しくありませんので、大変初歩的な質問をお願いします。

このたび、勤めていた塾から教室の営業権を譲り受け、新規に塾を開業することになりました。
当面の資金として、保証協会から、借入を行おうと思っています。

その説明のために、営業の内容などを説明したいのですが、その中で、何が運転資金で何が設備資金かわからなくなりました。

以下は、運転資金でしょうか。
  ・建物の家賃
  ・月々の電気代や水道代
  ・講師の給与
  ・広報(新聞チラシ)やダイレクトメール費用
  ・インターネットに関する費用、電話代
  ・コピー用紙代
  ・ホワイトボードマーカー代

以下は設備資金でしょうか。
  ・コピー代
  ・屋上に設置してある看板の書き換え代金
  ・無線LANの設備
  ・コンピューター購入費用
  ・コンピューターソフト購入費用
  ・ゴミ箱、掃除用具など備品
  ・文房具など
  ・塾名入りの封筒作成に関する費用
  ・塾名入りのはんこの作成に関する費用

こう考えてくると、細かいものも出てきますし、設備資金と運転資金の違いがわからなくなってきます。

また、設備資金は、開業のときに必要な資金だろうとは思うのですが、運転資金は、いつ頃までを想定して借りるのでしょうか。

よろしくお願いします。

会計のことなど、詳しくありませんので、大変初歩的な質問をお願いします。

このたび、勤めていた塾から教室の営業権を譲り受け、新規に塾を開業することになりました。
当面の資金として、保証協会から、借入を行おうと思っています。

その説明のために、営業の内容などを説明したいのですが、その中で、何が運転資金で何が設備資金かわからなくなりました。

以下は、運転資金でしょうか。
  ・建物の家賃
  ・月々の電気代や水道代
  ・講師の給与
  ・広報(新聞チラシ)やダイレクトメ...続きを読む

Aベストアンサー

運転資金とは、日常の営業活動で必要になる資金で、仕入代金や人件費(給与・賞与)、諸経費の支払資金のことです。
一方、設備資金とは建物・機械等の固定資産の取得や研究開発に関する支払資金を言います。

となると、上記の
・無線LANの設備
・コンピューター購入費用
・コンピューターソフト購入費用
は設備資金といえますね。
・屋上に設置してある看板の書き換え代金
は微妙ですが・・・。

付則ですが、融資を実行するのは銀行などの金融機関で、保証協会が保証人となって銀行はそれを担保として融資するので、保証協会からの借入はできません。

Q資本金増資の意味

資本金増資の意味
会社を設立しています。設立当時は消費税等の関係もあり資本金を1000万未満で設立をしました。
3年以上立つので消費税の意味合いでの資本金を1000万以下にするメリットはなくなりました。
今の所、銀行や国金等の金融機関での借入金はありませんし、今後も発生するとは思えません。
ある程度は利益も出ているので、増資をしても資金としてはあります。
そのような場合で増資をするメリットとしては何があるでしょうか?
会社として利益を残すのであれば現金等として残して行けばいいような気がします。

Aベストアンサー

利益をそのままで自己資本に残すか、資本金に振り替えかは、色々な観点があります。

まず社会的には資本金の大きい方が信用は大であるということはいえます。たとえば大企業の得意先の与信限度額の設定などに資本金の大小が条件となる場合があります。
また債権者から見ると、利益剰余金は配当によって何時減少するかわかりませんが、資本金はその恐れはないので、それだけ安心です。
また、借入金よりも負債として企業の負担が少ないので、その点でも信用が高くなります。
従って、積極的に事業の拡大を図る企業では、それに応じて増資していくことはよくあります。

一方日本では中小企業は各種の税制上や政策的な優遇策があり、これは資本金でその資格が決まることが多く、例えば1億円以上の資本金の会社はこれらの優遇を受けられないことが普通です。

また、利益の資本金への振替は、利益の配当とみなされて源泉税が係ります。個人も会社も1円も資金が動かないのに課税されるのは納得できないでしょう。

従って、会社の今後の安定性と外部的信用を確保して、成長を図るのならば増資はよいでしょう。
一方そのような積極的な目的がないのならば、上記の課税問題もあり、あえてそうする必要もないでしょう。

なお増資の課税関係は下記のサイトに説明があります。

参考URL:http://www.tabisland.ne.jp/explain/zeikin3/zkn3_3_4.htm

利益をそのままで自己資本に残すか、資本金に振り替えかは、色々な観点があります。

まず社会的には資本金の大きい方が信用は大であるということはいえます。たとえば大企業の得意先の与信限度額の設定などに資本金の大小が条件となる場合があります。
また債権者から見ると、利益剰余金は配当によって何時減少するかわかりませんが、資本金はその恐れはないので、それだけ安心です。
また、借入金よりも負債として企業の負担が少ないので、その点でも信用が高くなります。
従って、積極的に事業の拡大を図る企業...続きを読む

Q教室や店舗の名前って会社の名前でなくてもいいの?

学習塾などでは、「中学部」と「高校部」の名称を異なるものにしているところも多いですよね。関西圏の話ですが、例えば、第一ゼミナールという学習塾は、中学部は「第一ゼミナール」・高校部は「ユリーカ」などの名前になっています。このような屋号について2つ質問させてください。

(1)中学部の「第一ゼミナール」、高校部の「ユリーカ」などは、各々の会社組織としての名称なのですか?それとも、どちらも会社の名称ではなく会社の名称は他にあるのですか?
もしそうならば、会社名ではない名前を使用してもよいのですか?よいのであれば、いくつ使ってもよいのですか?
(2)別々の名称にすることで、得られるメリットは何でしょうか?(飲食店などでもよくあることだと思うので)

※(1)も(2)も、教育業界また第一ゼミのことでなくてもよいので、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。とにかく屋号などのことについて知りたいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前、サポート校と呼ばれる予備校に勤務していた者です。

前の職場は、株式会社が経営していました。
学校名と会社名は全く別物でしたよ。

学校名は、イメージが大事なので、やはり教育に特化したイメージの強い名前でした。

話はそれますが、飲み屋さんも店名と会社名が違う場合が多いですよね(^-^;)
有限会社○▲が経営する『パブ★☆★』とか・・・


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