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以下のような表現(前置詞を2回使う)はありますでしょうか?
I will disscuss it with clients with the estimateion.
この見積書で(を使用して)クライアントと協議します。
この場合は、「クライアントと」「この見積書で」と言う意味でwithを2回使用しています。
ネイティブは前置詞を2回連続で使用したりするのでしょうか?それとも重なりそうだった場合は、ちがう表現にしたりするのでしょうか?
日本語も連続で「の」を使うのを避けたりしますよね。
私の隣の家の犬の小屋の中に。。。とか。

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A 回答 (3件)

私はネイティブではありませんが、アメリカ人ネイティブが周りに沢山いる普段の感覚で答えさせてください。


アメリカ人の場合文法は一般的に弱く(自分でそう言っている人が沢山います)、特に口語英語ではあまりきちんとした英語を話さない人も多いので、例に出されている文章のようなものは割と気にせずに使っていると思います。文章で書くとこういうことって目立ちますが、その場で流してしまうような会話英語の場合は、恐らく気にする人の方が少ないと思います。
まあ敢えて違う言い方をするとすれば、“I will discuss it with clients using this estimation.”という感じでしょうか。
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この回答へのお礼

大変参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/29 20:19

こんにちは。



人によるように思います。
関係なく話しちゃう人もいますし、気にして避ける人もいます。
ただ口頭の話であれば、間違えた前置詞でない限り、2回くらいはあまり気にせずに使ってよいのではないでしょうか?

estimation, estimateだと「見積り数値」の意味合いが強く、
based on this estimation
と、withよりもbased onなどの表現を聞くように思います。
「この数値で」というより、「この数値に基づいて話を進める」のようなニュアンスです。

「見積書」と書類を指す場合は、
quotation
をよく使っています。
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この回答へのお礼

大変参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/29 20:26

ああ、あとちなみに、“見積書”・“見積もり”という意味の場合、“estimation”ではなく、“estimate”の方がよく使用されると思います。

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この回答へのお礼

大変参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/29 20:20

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Q前置詞は連続して使ってもよいのでしょうか。

前置詞の後ろには、名詞がくることが文法の前提だったと思いますが、
前置詞ばかりが続く文章をみかけることがあります。
次の文は、Websterのonline dictionaryのページでみつけました。

to obtain sight or knowledge of for the first time

2つだけでなく、まれに3つ、4つと前置詞がつながる場合がありますが、どういう場合に起こりえるのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。2/27のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<どういう場合に起こりえるのでしょうか。>

以下のような場合です。

1.形容詞的用法の不定詞句内で、動詞句の一部と副詞句の並立:
例:
I have something to look for in the school.
(直訳)「学校に、探すべきものが、ある」
→(意訳)「学校に探し物がある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)look forは「~を探す」という動詞句で、forの後には本来something「物」が続きます。
例:look for something

(3)名詞somethingが前置しているために、動詞句look forが不定詞の後にそのまま後置されます。

(4)一方in the school「学校で」は、場所を表す前置詞句で、副詞句となって動詞haveを修飾しています。文脈によっては動詞look forを修飾している副詞句と考えることもできます。
例:
「学校に、探し物がある」
では、「学校に」はhave「ある」にかかっています。

「学校で探す物、がある」
では、「学校で」はlook for「探す」にかかっています。

(5)以上から、不定詞の後に後置されたlook forと、haveを修飾する副詞句in the schoolが「たまたま」並立した形になったのです。


2.形容詞的用法の不定詞句内で、副詞句の一部と別の副詞句の並立:
例:
I have something to write with in my pocket.
(直訳)「ポケットに、(それで)書くためのもの(ペンなど)がある」
→(意訳)「ポケットに書くものがある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)write withは「~で書く」という意味ですが動詞句の熟語ではなく、with+道具で手段を表す副詞句になります。

このwithは道具を表す名詞を伴い、「~で」というここでは書く手段を表す意味になります。
例:
write with a pen「ペンで書く」

ここでは、withの後には本来something「物」が続き、このsomethingは書くための道具となる「物」を指しています。
例:
write with something「何かで書く」

(3)名詞somethingだけが前置したために、with somethingという副詞句の一部であるwithが、動詞writeの後にそのまま残った形です。

(4)一方in my pocket「ポケットに」は、場所を表す前置詞句で、副詞句となって動詞haveを修飾しています。

(5)つまり、副詞句の一部となる名詞だけが不定詞の前に前置されたために、副詞句の一部である前置詞withが残り、それがhaveを修飾する副詞句in my pocketのinと「たまたま」並立した形になったのです。


3.受け身などで見られる、動詞句の一部と動作の主体を表す前置詞の並立:
例:
I was laughed at by my friends.
(直訳)「私は、友達に、笑われた」

(1)これは次の文の受動態です。
My friends laughed at me.
「友達が私(のこと)を笑った」

(2)このatは動詞句laugh at「~を笑う」の一部で、本来は笑う対象となる人・物が来ます。能動態の文では笑う対象はme「私」になっています。

(3)このmeを主語にして受動態の文を作ったのが例文です。この時、meだけが主語として主格になったので、動詞句be laughed atでは対象を表す前置詞atはそのまま残ります。

(4)一方受動態では、動作の主体となる名詞にbyをつけて「~によって・・・される」と表します。by my friends「友達によって」は動作の主体を表す前置詞句で、副詞句となって動詞was laughed atを修飾しています。

(5)つまり、受動態では目的語だけが主語になり、動詞句の一部が残ったために、それが動作の主体を表す副詞句by my friendsのbyと「たまたま」並立した形になったのです。

4.以上が、前置詞の並立するパターンとして代表的なものです。ご質問文は、上記の1のパターンで以下のように説明されます。

(1)to obtain sight or knowledge of for the first timeの前にsomethingなどの名詞があったものと推察されます。
例:
I had something to obtain sight or knowledge of for the first time.
(直訳)「はじめて、見つけ、知るべきことが、あった」
→(意訳)「初めてわかり、知ったことがある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)obtain sight or knowledge ofは、等位接続詞orを挟んで同じ語の反復を避け、 obtain sight of or obtain knowledge of を省略したものです。

(3)つまり、obtain sight of「~を見つける」、obtain knowledge of「~を知る」という2つの動詞句があり、ofの後には本来something「物」「事柄」が続きます。
例:
obtain sight of something「物を見つける」
obtain knowledge of something「物を知る」

(4)2つの動詞句に共通の名詞somethingが前置しているために、2つの動詞句obtain sight ofとobtain knowledge ofが不定詞の後にそのまま後置されます。Ofは2つの動詞句の共通の前置詞なので、1つだけ置かれた形です。

(5)一方for the first time 「初めて」は、頻度を表す前置詞句で、副詞句となって動詞句obtain sight of とobtain knowledge ofを修飾しています。

(6)以上から、不定詞の後に後置されたobtain sight or knowledge ofと、動詞を修飾する副詞句for the first timeが「たまたま」並立した形になったのです。


5.ちなみに、前置詞が3つ、4つと続くパターンは、動詞句が2つ以上の前置詞で構成される場合が、上記のようなパターンと結びつく場合にあり得ます。
例:
come up with「~に追いつく」

以上ご参考までに。

こんにちは。2/27のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<どういう場合に起こりえるのでしょうか。>

以下のような場合です。

1.形容詞的用法の不定詞句内で、動詞句の一部と副詞句の並立:
例:
I have something to look for in the school.
(直訳)「学校に、探すべきものが、ある」
→(意訳)「学校に探し物がある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)look forは「~を探す」という動詞句で、forの後には本来something「物」が続き...続きを読む

Qof の使い方

it leads to improvement of the level of the service of the system~

という文章は、ofばかりしつこく登場してどうなのかと思うのですが、これを

it leads to improvement of the service level of the system~
it leads to improving the service level of the system~

とするのは正しいのでしょうか?英語の羅列(service level)を使うと、逆に和製英語か?と思ってしまいます。どうなのでしょう?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

"service level" がコンピューター関連の専門用語でないとしたら、"service"の質は "quality"で計られると思います。

それを踏まえて。

It subsequently improves the quality of the service.

(結果として、サービスの質を向上することになる。)

の方が、文章が短くていいように思います。

もし、原文の意味とかけ離れていたら、補足をお願いします。

長い文章を短くするには、形容詞や形容動詞を使うと、すっきりとまとまると思います。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q【結局のところ】前置詞が2個連続する場合【どうすれば?】

私たちが興味を持っている物を英語で勉強する。

to study something which we are interested in in English.

文法的にはこうなるような気がします。
inが2こ連続しますよね。
変な気がしますが、読むときにinterested in一呼吸in Englishってよめば普通な気がします。
いまwordで文章を書いているのですが、赤線が引かれてしまいました^^;
間違っているのでしょうか?
他にもいろいろな「前置詞+前置詞」みたいな質問がいろんな例文を交えありますが、結局出くわしたときどうたいしょすればいいでしょうか?
文法上問題なさそうであればOKなのでしょうか?
読む側にとっては読みにくくないんですかね?

もっといい例があればよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。文章をこのまま使うとすれば、in English を something の後に持ってきて、
[To study/We study] something in English which we are interested in.
とすれば「英語で勉強する」という意味が間延びしなくていいかなと思いますが、他の方も使っておられたwhat を使うと、
[To study/We study] in English what we have an interest in.
というのもいいかなと思います。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q関係代名詞を一つの文に複数使えるか

関係代名詞は一つの文に複数回使えますか?
たとえば
「昨日私が買ったドアの前に立っている少年が笑っている。」
「The boy who stands in front of the door which I purchased yesterday is laughing.」
というのは合ってますか?

Aベストアンサー

いくつでも可能です。
有名なマザーグースに
This is the house that Jack built.
というのがあります。
やろうと思えば無限に関係節をつなげられます。


http://blog.hix05.com/blog/2008/07/_the_house_that_jack_built.html

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Q前置詞の使い方 of とforの使い分け

いつもofを使うべきかforを使うべきか迷います。
次のような場合はどちらが適切でしょうか。あるいはそのほかに、より適切な前置詞があれば、その理由も含めて教えてください。
a theme song for/of "Armageddon" 「映画アルマゲドンのテーマソング」
negative reaction for/of before and after picture  「使用前後の写真に対する否定的な反応」

Aベストアンサー

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンが所有する」「映画アルマゲドンに所属する」歌、という文脈で使いたい場合は、ofが適切となります。

(5)ただ、通常に「映画アルマゲドンのテーマソング」ということであれば、ofでいいでしょう。


2.negative reaction for/of before and after picture:

(1)この英文は文法的に間違いです。

For/ofは前置詞、before/afterも前置詞で、前置詞がこのように連続して使われることはありません。

また、before and after pictureで「使用前後」にはなりません。「使用」にあたるuse、usingなどの語が必要です。

(2)「~への反応」の「~への」にあたる前置詞は、通常toが使われます。これは、反応がポジティブ・ネガティブどちらか未定の時に、一般に使われます。

反応が「否定的」と予めわかった上で使用する場合は、againstがいいでしょう。

(3)以上を踏まえて訂正例は
a negative reaction against the picture before and after use
「使用前後の写真に対する否定的な反応」
となります。このuseは名詞なので発音は「ユース」となり、濁音ではありません。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使わ...続きを読む


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