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目上の方には「お疲れ様」  目下の方には「ご苦労さま」と言うのが常識とお聞きしました。が、どうして目上と目下の方へのことばを分けたのか知りたいです。なにか根拠があるものなのですか?
すみませんなるべく早く知りたいです。お願い致します。

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A 回答 (3件)

過去にも同様の質問がありますが、「お疲れ様」も「ご苦労様」も目上のものが目下のものに対して使う言葉です。



ただ、時代の変化かも知れませんが目上の人に対して「お疲れ様でした」という場面も見かけられます。人によっては不快に思ったり、常識知らずと思われるかも知れません。

個人的な感想ですが、ある程度親しく、年もそんなに差がなければ「お疲れ様でした」を使いますが、そうでなければ「お疲れ様でした」は使わない方が無難と思っています。

この回答への補足

質問の言いまわしが変でごめんなさい。「お疲れ様」と「ご苦労様」の言葉自体の使い分けを知りたいのです。どちらも同じ意味は理解できます。

補足日時:2006/10/29 22:15
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。お疲れ様とご苦労様の使い分けは意識してつかおうと思いました。

お礼日時:2006/10/31 18:32

No2の者です。


両者の使い分けについては分かりません。ごめんなさい。

ただ、何となく違いがあるように思います。
例えば、一人称を表す言葉として「私」「わたし」「自分」「僕」「おれ」「わし」等々があります。これらをTPOに合わせて使い分けていますが、根拠があって使い分けている訳ではありません。ただ何となくです。
「お疲れさま」も「ご苦労様」もその他「お疲れ」とか「ご苦労」「お疲れさん」とかその場の雰囲気とか相手によって自然に使い分けているような気がします。

答えになっていなくてすみません。
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「お疲れ様」は一緒に仕事をしたときに


「ご苦労様」は一方的に仕事を頼んで、それをこなしてくれたとに使うものではないでしょうか?
事実上目上の人に仕事を頼むということがほぼないので、ご苦労様は目下の方に、という感じになったのではないかと思います。
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