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先週のブロードキャスターで、経済アナリストで早稲田大学教授の榊原さんがここ数ヵ月は売った方がいい、来年は踊り場だ、とおっしゃったのですがこの見解当たってるのでしょうか?いつも思うのですがこういう経済アナリストのいうことを信じて、それが大きくハズレて損してしまいます。経済だけは読めないなーと感じるこの頃なのですがこの見解信じてよろしいのでしょうか?

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A 回答 (5件)

アナリストも


人にって・・・来年は1万円・・・
          2万円を超える
などいろいろ ですよ
現実は、半分以上の人は外れてますので
所詮予測ですので
外れるから予測なんですね
外れないなら予測では無い
天気予報と同じですは・・・

沢山意見がありますので・・反対方向の意見も沢山いてます

さて、問題は今晩のアメリカ市場ですね
これにより方向が決まります
FOMAがどう動くかにより
(アメリカの連銀の政策がきまる=金利が上がる、現状のままか)

NYが続伸すれば・・・日本も上値を取りに行きます
   同じでも・・・・日本も上値を取りに行きます
   下げると・・・・日本も下落基調にになります

今晩が山ばですが・・・・・・


実際の株を見てみましょうね・・・

NYのダウ30種平均
最高値つけてますが・・・・
年初から見ると 半分以上の銘柄は下げてます
            4割の上げてる銘柄のうち
        極端に上げている銘柄によってNYのダウ30種平均は高値をつけている

では 日本は、実は同じなんですね・・・・
 個別で大きく上げてる株によって上げているのです

ようするに、個別株が重要で全体の方向は関係ないのです

個別株の未来の業績がどのように替わるかが・・判らないと株はできません

折込済みか・・そうでないかの判断ができないのであれば・・負けますよ

現在は、完全に業績相場になっているので・・・業績が悪くなる銘柄を見極める力
及び 業績が良い銘柄の見極めが肝心です

一番重要なのは、個別株でも必ず天井をつける事です
天井で買わない・・・買うのにはタイミングが一番重要です

株で一番重要なのは買うタイミングですので・・・
ネタよりこのタイミングが一番判らないと株には勝てません


株の重要度
1番目 買うタイミングの能力
2番目 株の持つ方向性を判断できる
    でたネタによりそれを判断できる能力
3番目 チャートの分析能力
4番目 全体の経済分析能力
    出てきた統計により方向性が判断できる能力
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同じ見解を持ってる人は当たっているといいますし、


違う見解を持っている人は外れてるといいますし、
わからない人はわからないといいます。

他の方が言ってる様に、重要なのはどう対応するかです。
かの有名なBNFさんもNYは下げるという思惑が外れているにもかかわらず、
今年も大きな利益をたたき出しているそうです。

ちなみに榊原さんは5月に円高が急速に進み、110円を割り込んだとき、
このままドル円は100円を目指す展開になると断言しました。

しかし結果はご存知の通りです。

ミスター円と呼ばれている人でさえ、こういうことになるのが市場なのです。
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榊原英資が何を言っていたかではなくて、なぜそうなると言っていたかを考えましょう。

その理由について検討すればいいです。
神様なんかいないんだから、適切な分析をする人でも間違うことはよくあります。予想が間違ったということは、その分析のプロセスが間違っていたということとは違います。当たれば星占いでも信じるというのなら、細木数子のご宣託でも拝聴なさっていればよろしい。当たらないか、あの人は。

ちなみにダウは、ぼくも怖いと思ってます。
しかし怖い怖いと言われながら上がってきたという過去もあります。

月並みですが、予想するより対応できることの方が大切だと思います。
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株価って 最終的に経済ありきなんですね



 で 経済の ネガティブな材料を集めればそうなります

 金利の問題
  0金利開場から 緩やかな利上げに向えば
  
   
  政府財政の問題からの 税率アップ

   企業の収益が上がれば 個人に金が廻り 消費活動が活発になる   と思って企業減税をそのままにして 
    個人へは増税する馬鹿な政治家の政策
  
   株式売却益の減税措置の行方 10→20%に変更になるか
   10%は時限立法で 来年期限切れです。

 上げれば 色々

 ポジティブ要因としては
  経済発展を続ける 中国 インド 等の ブリックスの消費の拡大

  フラット化する世界経済を考えると
  まだまた消費は世界単位では拡大します。

 この市場で 日本企業が生き残っていける可能性は高い
 市場は先に制した方が 圧倒的に強みになる
 後から参入しても 先行者を駆逐できる日本の企業力。
 
 要は どんな説を出してもスポットの当て方により
 将来を予測する上では正解に成り得るんですね(^_^;

 もっと身近なところで言えば

  株式市場では
  上がると思って買う人と
  もう上がらないと思うから 売る人の
  相反する考え方で 取引が成立しているわけです。

 最後に 榊原さんは 日銀総裁でしたよ。
 ミスター円と言われ 日銀総裁在任中は
 為替市場ではそれなりに上手い舵取りをしたと評価されています。
 
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一人のアナリストの言葉を鵜呑みにしてはいけませんです。

複数のアナリストの言葉を比較して下さい。

アナリストによっては、売った方がいいという人もいれば、このまま、持ちなさいというアナリストもいます。
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