個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

41歳 自営業をしております。現在加入の保険に付きまして、担当の保険
外交員さんが、転換による保障見直しを、盛んに勧めに来られています。
あと更新まで約3年ありますが、現時点で保障見直しを行うと、次の契約
に大変に有利との事で頻繁に契約の変更を勧めに来られています。
保険契約の内容に大変に疎い故、 保険料を余計に負担しても有利なものか
現時点での見直しが必要か否かをお教え下さい。
 現在契約中の保険 堂々人生・らぶ 契約時 平成12年 契約年齢35歳
〈期間満了は終身保障以外は45歳〉定期保険特約5850万円・年金払定期
保険特約 (15回)年額250万円・特定疾病保障保険(特約) [シールド]
500万円 ・障害保障特約[スーパーリライ] 500万円 ・(生存給付金に
対応する部分)89.2万・終身保障488.78万円 終身・傷害特約500万円
・災害入院特約 日額 5000円 ・疾病特約 日額 5000円
・成人病特約・生活習慣病特約 日額 5000円 ・介護特約500万円
 ・特定難病特約[難病サポート] 5000万円
・ 特定損傷特約[アクセル] 5万円 【保険料 月額 22710円】

転換後の契約 THE・真打ち [B型・120日型] 期間満了は、終身以外は52歳
・終身保険10万円終身・年金払定期保険特約 (10回)年額 240万円
・逓減定期保険特約<基本保険金額> 2200万円・特定疾病保障保険(特約)
[シールド] 100万円 ・障害保障特約[スーパーリライ]100 万円
・特定状態収支保障特約[インカムサポート](5年有期年金)年額100万円
・ 終身保険特約250万円終身・入院保険料相当額給付特約[ベイサポート]
月額30000円・傷害特約 500万円・総合医療特約 [わんつーメディカル]
日額5000円 終身・成人病特約・生活習慣病特約 日額 5000円 終身
・ 特定損傷特約[アクセル]5万円 【保険料 月額 27810円】

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A 回答 (4件)

死亡保障がメインの保険から終身医療保障メインの保険への転換ですね。


ぱっとの見た目はあまり変わらず分かりにくいですが、終身医療保障ですから老後の保険料負担額は今の保険を更新していくより結果的には安くなって良いかもしれませんが。
ところで、3年後の更新時の保険料はいくらになるかご存知ですか?結構な金額になりませんか?担当者はその金額で更新するより今の年齢で転換したほうが「有利」だと言ってるのかな?

現時点で転換したほうが良いのかどうかは分かりません。来年の試算は出来ませんし、健康状態も分かりませんから。
もっと担当者に質問しては如何でしょう?何が有利なのか、デメリットは何かとか。
あわせてご自分でも「自分の経済的リスクは何か」を考えてみましょう。自営業を営んでいらっしゃるとのことですから、福利厚生のあるサラリーマンとは背負ってるリスクは違う筈です。必要なものがわからないのでは必要な商品は買えませんよね。保険の商品を勉強するのは大変でも自分のリスクを考えることは出来るかと思います。
何のリスクがあるか考えたらそれをカバーする為の保険はどういったものがあるのか担当者に試算してもらってみてください。今のままでも十分な保険ならそのままで良いでしょうし、転換したほうがよりマッチするならそうすればいいでしょうし、他の会社の商品が自分にとって良い時だってありますよ。
お仕着せで勧められると後で後悔しないともかぎりませんから、自分が主導権を持って判断してくださいね。
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参考にどうぞ。



参考URL:http://homepage2.nifty.com/urajijou/doudou.htm
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転換というのは保険のおばちゃんのための制度です。

転換させるとおばちゃんのポンポンにたんまりお金が入ります。たいていは契約者に不利なように転換されてしまいます。おまけに今だと低い予定利率になってしまいます。

保障内容がご自分に合っていないのかよく考慮したうえで、合ってなければ転換するのも良いかとは思いますが、解約してネットの保険か共済に新規で契約するほうがましです。

転換で今までの支払い分をどういうふうに新しい保険に転換するのか、説明させてみてください。絶対に納得できないと思いますよ。

でも一番大事なのはなぜ保険が必要か考えることです。そこから始まります。
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何歳で死ぬおつもりですか?


もちろん、事故や突然の病気で若くしてなくなることも
ありますが男性でも平均寿命は80歳弱です。
転換後の契約は52歳になっても生きている場合再度更新があります。
60歳まで続きます。それ以降に亡くなると終身保険10万円しかもらえません。葬式代にもなりません。

大体、外交員の方は素人にわかりにくいように特約をいっぱいつけた
プランを持ってこられます。
 それぞれに保険料払う羽目になるのに詳しい説明をしません。
 契約者も聞きません。これが保険会社の儲け方です。
最近問題になっている保険会社の不払いは特約に対して・・も多いようです。
約款という分厚い本を読めばどういうときにもらえるとか書いてますが誰も読みません。

掛けてもいつもらえるか、本当にもらえるかよくわからない特約は
全て入らないほうが得策です。

保険はシンプルに考えましょう。
以下の4ポイントを目安にしてください。

・自分が死んだらいくら必要か?
→ 葬式代、その他諸々で200~1000万ほどでしょう
  これは自分がいつ亡くなっても遺族が受け取れるように。
・残された家族にはどれくらい残せばいいのか?
→ 子供は成人すればほぼ不要、奥様は働くこともできる。遺族年金もある
  よって子供に対しては学資保険で補う、奥様へは定期保険
  これは自分の収入がある期間(あなたが養っている時期だけ)だけ掛ける
・ケガや病気のときはどうする
→ 所得保証は国保の場合諸病手当てなど無いのでしっかり入ること
  入院費+家族の生活費分は考える15000~30000くらい
  ガン保険は別で加入する
  1入院の給付日数は120日以上を探す。
・自営ということで給料の上昇はあまり考えない方がいい
 売り上げあがっても節税したりするでしょう
  → ですので保険料も上がらないものを選ぶべき。
  またいつかは給料なくなります(引退するとき)。
 保険料は一生払いつづけるのではなく55歳とか60歳までしか払わなくても
 生涯の補償があるようにすること。
 そうすれば老後の資金を貯めることもできるし安心です。

難しいのを薦めてくるのは
外交員自身が儲けるためです。
外交員に聞いてみましょう。
 それぞれの特約の支払条件は?
 私が55歳、60歳、70歳、80歳で亡くなると
 遺族はいくらもらえるの?(事故と病気それぞれ)
 そこまでにトータルで払う保険料は?
 月々の保険料は変わらないの?
 
愕然とする結果を言ってくれるか持ち帰り調べるか
間違った答えを言うかのどれかでしょう。

がんばって知識武装しましょう。

 
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