痔になりやすい生活習慣とは?

現在大学4年生で来春から不動産の会社へ就職するんですが、
今のうちに読んでおくといい本があれば教えてください。
職種は営業になると思います。
なので、「不動産・営業(マン)・ビジネス(マン)・儲ける」などに関連するものを知りたいです。

普段本を読む人間じゃないので過去ほとんど本は読みません。
上記のキーワードに関連する本でこれから読もうとしてるのは、
「金持ち父さん貧乏父さん」です。どうなんでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

 ご就職、おめでとうございます。


 本も結構ですが、就職される会社は、不動産を取り扱う会社ですから、第一に読んで理解しなければならないものは、「宅地建物取引業法」です。
 この法律は、不動産会社にとっては、営業の憲法みたいなものです。
 又、営業担当との事。営業とは、フェイス・トゥ・フェイスの仕事ですから、幅広い知識を求められます。
 しかし、これは実践で貴方が感じ取って学ぶ物ですから、事前に本をチョイスしておく事は、難しいと思います。
 お客との話題作りとしては、「金持ち父さん貧乏父さん」でも良いと思いますが、その内容を営業の中で、タイムリーに使うように、心掛けてください。
 頑張ってください。
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基本をやっておくなら、六法全書を読むとよいでしょう。


不動産関係は勿論ですが、民法なども良く知っておく必要が有ります。
脳を法律向きにすると、不動産の説明が重みを持ちます。
勿論、其の方面の資格を取ることを視野にいれてです。

これができていないと、場当たり的な説明で、お客さんに見抜かれてしまい、仕事になりません。

今は少しは変わってきたとはいえ、新卒に即戦力を求めませんから、現場で必要な事は会社で教え込まれますので、上記の様な基礎の基礎をしっかり身(脳)に着けることです。
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NO2です


前の回答者さまの回答、それに対する補足と私の書き込みのタイムラグで、同じことを聞いていたようですね。申し訳ないです。

>メインは投資と管理で、仲介もやっています
私が以前勤務していた会社がほぼ同じかと思います。
(投資用マンションの販売・管理の会社でした)
私は投資用マンションの営業をやっていました。

投資用マンションの営業であれば
新卒にはおそらく担当上司がヘルプにつきます。
まずは、上司や周りの先輩方の話術を盗むのが先決です。
物件によってセールスポイントが違いますので
どういった話し方、抑揚の付け方、アピールをしているか耳をすませてメモを取ってください。
ただ、投資用マンションは知識をつけすぎると
売り上げがいったん落ち込むジンクスが私がいた会社ではありました。
私は電話営業だったのですが
知識がつきすぎると
新入社員は決まって電話で全てを答えすぎてしまって
アポイントを切れなくなることが多かったです。
(これは特に頭の良い方に多い傾向でした)
また、話し方・話すスピード・声のトーンが人それぞれかと思いますが、お客様によってこれをあわせないと話を聞いてもらえなくなることもあります。
(例えば、女性のお客様にはやわらかい話し方が好まれやすいですし、高齢の方には早口だと嫌がられる事が多いです)
こればかりは、その人に合う話術も違うので
実際に現場でやってみないとなんともいえないかと思いますが・・・
あえて読む本があるとすれば、トーク術、好まれる話し方系の本がいいかと思いますよ。

それから、管理の場合ですが、夫が賃貸管理をしています。
管理の場合、オーナー様、入居者様からのクレーム処理・賃貸の斡旋・家賃督促等の仕事になるかと思いますが
この場合大家さんのQ&Aのような本が出ていますので
(改装や入居者とのトラブル・家賃滞納等について事例とともにかかれたも)
これを読むと実践でも役に立つようで現在でも色々購入して呼んでいます。
あとは、クレーム対応の本ですね・・・
管理になると、どうしてもクレーム対応が結構厄介ですから。

仲介については専門外なのでわかりかねるのですが・・・
また、実際には投資用マンションであれば
オーナー様の確定申告のお手伝いをすることもありますので
その関係の本を読んでもいいかと思います。
ただし、実際に入社すれば必要なら上司から直接教わるかと思いますので、
今すぐでなくてもいいかもしれませんが。
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以前、新卒で不動産会社の販売営業に就職をしました。

現在は結婚して退職しましたが・・・。
実際本を読むといっても、その仕事内容によって読む本の種類は当然変わります。
一言で不動産といっても、仲介業・賃貸管理・分譲販売等いろいろありますし、販売営業も戸建て・分譲ファミリーマンション・投資用マンション等あります。
営業にしても、販売営業もあれば企画営業もあります。
それが絞られていない状態では、読むべき本も絞れないのではないでしょうか?
ある程度、重複する知識はあるものの、それぞれの仕事内容やお客様によって付けるべき専門知識は全く違います。

また、
>、「不動産・営業(マン)・ビジネス(マン)・儲ける」などに関連するものを知りたいです。
ということですが、不動産の営業はそんなに甘くありません。
本を読んだだけでは、営業成績はあがりませんし、
逆に事前に知識をつけすぎて頭でっかちになってしまうと逆にマイナスになることもあります。

むしろどうせ読むのなら、ある程度質問者様の配属される予定の部署の仕事内容等が分かっているのであれば、それについてお客様視点での疑問等を書いた本を読む事のほうが、今時点ではよろしいかと思います。
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不動産の会社 と一括りにされてますが


不動産業というものは 実に多岐にわたります
賃貸 売買仲介 自社物件販売(マンション・戸建) 投資(個人・法人)など
書いていけばキリが無いくらいです
これから入社する会社で 当然どの部署に入るかは分からないでしょうが
会社のメインとなる業態がわからないと答えようがないでしょう
ただし これだけは言えます
お客さんの立場に立った本を読んでください
最初はゼロからののスタートですから そういった個人向けの本の方が
分かりやすいでしょう
いきなりプロ用の本を読んでもなかなか理解できないと思いますよ

この回答への補足

早速ありがとうございます。
言葉足らずですみません。
メインは投資と管理で、仲介もやっています。

何かお薦めの本はありますでしょうか?

補足日時:2006/10/27 00:32
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Q不動産業、建設業界を知るのにお勧めの書籍はありますか?

現在営業の仕事をしていますが、不動産業・建設業のお客様を担当することになりました。

この業界にはまったく無知なので少しは勉強しないとな~と思ってるのですが、なにかおすすめの本はありますか?

できれば合併や吸収がある業界なので情報の新鮮な最近の本を読みたいと思っています。

よろしくお願いします(^∧^)

Aベストアンサー

下記のものが有ります。

「建設業界」→「キーワードで読み説く建設業界」
かんき出版 1400円

よくわかる建設業界 1300円
日本実業出版社

住宅産業新聞社の、住宅不動産業界の最新動向を編集した『住宅産業百科2003』
1500円

建築・不動産に関する書籍についての新刊・ベストセラー・お勧めをご紹介致します>
http://www.homemate-world.com/library/book_search/index.shtml

下記のページも参考にして下さい。

建設業界に関連するホームページが検索できますhttp://www.buildarc.com/kensetsu-web/links.htm

不動産業界について。
http://www.aruyon.net/re/

http://www.re-port.net/

Q不動産会社の人って怖いですか?女性が働くのって・・

 私は現在41歳、女性です。 小さな建設会社で事務をしています。今の会社は個人会社で、社長は高齢で後継者もいないため、いつまで続くかわかりません。
 宅地建物取引士の資格を取って、不動産関係の会社に入りたいと他の人に言うと、怖い人ばかりだからやめたほうがいい、と言われました。
 でも、私は母子家庭で自分で食べていかなくてはならなので、就職率のいい資格を取って、しっかりやらなくては、と思うのです。
 不動産関係の方、正直どうですか? 私にとっては一生に一度の大きな買い物である、家を売ったり買ったりすることに携わる仕事には魅力を感じます。 販売士2級の資格は持っていて、販売の仕事も長く続いたことがあります。皆さん宜しくお願いします。

Aベストアンサー

当方41歳、宅建主任者、不動産業界20年弱。
同じ年という親近感からざっくばらんな話を。

宅建主任資格は不動産業界では車の普通免許のようなもの。
不動産業界に限らないが、募集広告に「要普通免」とよく書いてあるでしょう?
それと似たようなものと考えるといい。
とはいえ、主任者資格がなくても不動産営業はできるので、主任者資格よりも車の免許の方が重要だと思う。
都心の業者を除いて、ほとんどの不動産屋はお客さんを車で案内するから。
ペーパードライバーは難しいけど。

余談だけど、インターネット求人サイト(DUDAとか)に登録すると、宅建主任者資格者へメールが結構来る。
一斉送信だから何ってコトもないが、無資格者には届かないのだから、考えようによっては資格保持はメリットだ。
採用されるかどうかは別だろうけれど。
こういう意味では宅建資格はないよりはマシなので、1年間勉強して来年10月の試験を受けてみてもいいと思う。(今年の試験はおとといだっけ? 終わったんだよね)

また、不動産会社の従業者なら宅建資格試験の5点免除の講習会を受講できるので、本当に不動産業界を考えるのであれば、どこでもいいからまずは不動産会社へ入るのも手だ。
資格を取ったら転職してもいいだろうし、そのままその会社で働いてもいいだろう。
宅建主任者資格手当で3000~5000円くらいつく会社も多い。


不動産業界は細かな業種に分かれているが、全般的に言えるのは、大手どころでは41歳業界未経験者の正社員採用はまずナイ。
採用は主に経験者だし、それでも契約社員扱い。
中小企業になると思う。

しかし、中小企業だと未経験41歳を持てあますと思う。
新人研修制度のないところも多いだろうし、街の不動産屋の社長では未経験者にイチから教えるなどまずできないと思う。
募集広告見ても、営業を使い捨てるような会社(=入れ替わりが多い)が目立つし。


不動産業界は、女性の営業職がそもそも難しい。
優秀な女性営業さんもいるが、彼女たちは中身が男みたいだったり、異様なほど押しが強いとか、ある意味天性の素質持ち。
業界が男性上位なところもあるが、どちらかというと、論理的に説明することにおいては女性は苦手な人が多いことが影響している。
端的に言えば、「共感させる」事が得意でも、「納得させられない」事が多いのだ。
一晩寝るとお客さんの盛り上がった気持ちがリセットされてしまうので、共感では買わない。
エンドユーザー相手の売買では難しい。
買う場合の最終決定権者は奥さんということが多いのだが、奥さん(女性)目線で女性営業というのはあまり頼りがいがないと見えるらしい。


それでも女性営業職は賃貸だと意外と伸びる。
共感とか親しみやすさとか、女性らしいソフトな営業が好まれるからだ。
若い女性の初めての一人暮らしなどの担当では圧倒的に女性営業が強い。
ただ、給料は安い。
賃貸専門の有名不動産会社の営業マンがみんな20代から30代前半という理由は、仕事が厳しいからだけではない。
基本給15~17万で歩合が1件2,000円とか聞いた事があるな。
歩合の多い春先でも月給25万がいいところで、年収300~350万くらいだとか。

まあ売買の営業では売れなかったら月給10万とか、それでは食っていけないし、2~3ヶ月でクビか退職に追いやられる。
基本給高めの賃貸の方が安定はするかも知れない。
売買に比べれば契約はとんでもなく楽だし。


質問者は販売の経験が長いそうなので、売り込みに自信があるようなら、売買の方向で考えてみてもいいと思う。
営業一人でこなせる契約件数は時間的に限られているので、単価の高い売買の方が稼げる可能性は高い。
「怖い人ばかり」という偏見(?)がある業界でも、売ってさえいれば怖い物はない。
とはいえ、41歳と若くはない(←ごめんね)女性がやるとしたら賃貸の方が無難だと思う。
40代女性の売買部門の営業職は少ないけど、賃貸部門では多い。
別に女性軽視の結果ではなく、女性の賃貸営業職は相性が良いのだと思う。

長文失礼。ご参考までに。

当方41歳、宅建主任者、不動産業界20年弱。
同じ年という親近感からざっくばらんな話を。

宅建主任資格は不動産業界では車の普通免許のようなもの。
不動産業界に限らないが、募集広告に「要普通免」とよく書いてあるでしょう?
それと似たようなものと考えるといい。
とはいえ、主任者資格がなくても不動産営業はできるので、主任者資格よりも車の免許の方が重要だと思う。
都心の業者を除いて、ほとんどの不動産屋はお客さんを車で案内するから。
ペーパードライバーは難しいけど。

余談だけど、インターネッ...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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