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3ヶ月前にタクシーとの事故にあいました。
過失はタクシーが9で私が1です。

現在、慰謝料示談の段階まで進んでいますが
相手から送られてきた書類には
示談一切金464,283円(休業損金130,000円含む)を払う。
334,283円也(休業損金は既払い)を受領後は一切の・・・
と書かれています。
通院日数からの算定は55日×2=110
110×4200=462,000円 +入院雑費
でこのあたりの金額はまあ納得してるのですが
慰謝料から休業損害賠償というのは引かれるものなのでしょうか?
すでに休業補償は受け取っていますが別のものだと考えていました。
そのあたりはどうなってるのか教えていただきたいです。
よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

>>すでに休業補償は受け取っていますが別のものだと考えていました・・



そもそも、其の考えがおかしいのです。
休業補償を2回受け取るなんてあり得ませんし、別のものとは何の事を考えていたのですか?
損害総額の464,283円から、既に支払い済みの休業損害を引くのは当たり前で、引いた額の334,283円は慰謝料です。
別に慰謝料から引くのではないですよ。
何か勘違いをしていませんか?
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慰謝料の明細を提示してもらって下さい。


55日×2=110日を対象日と計算しているようですが、3ヵ月前ということは総治療期間は90日未満ですよね?
そうなると総治療期間×4200円が慰謝料となります。
90日だとしても90日×4200円=378,000円
もう少し総治療期間が短くないですか?

共済に限らず、任意保険は自賠責限度額以下での示談は禁止されていますので、自賠責に被害者請求する意味はまったくありません。
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示談金≠法律上の損害賠償金=医療関係費+傷害慰謝料+休業補償+etcです。


つまり法律上の損害賠償金と言えば上記の式通りですが今回は(タクシー会社の共済?)任意の示談提示なので必ずしも上記の式に囚われないと言うことです。
其の程度の示談提示額なら自賠責被害者請求した方がましです。
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