新築の分譲マンションを購入したので、テューバを演奏する夫とフルートを吹く私の為に、一室(6.2畳)を楽器演奏室として防音工事をしようと思っています。

ヤマハのアビテックスフリータイプと、大建工業さんに見積もりを出していただいたのですが、どちらにお願いしたらいいのか、ものすごく迷っています・・

もし、実際に「大建工業の部材で防音工事をした」または「アビテックスフリータイプ」を入れた、という方がいらっしゃいましたら、ぜひ、感想・ご意見をお願いいたします

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A 回答 (1件)

私は、両方知りませんが、「音」はご存じのとおり空気の振動です。

それも周波数が違います。特に低音には、十分お気をつけ下さい。
私は、それだけではなく、それらの工事をする場合は事前に管理組合の承諾が必要な場合があると云うことです。これを確認して下さい。後で、不愉快にならないように。管理規約は、そのマンションにいる限り、そこの「法律」だからです。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
マンションはまだ建築中なので、施工業者と事業主・そして施主である私たち夫婦で、話を進めている最中なのです。
性能・価格ともに納得できるものが出来るよう、頑張ります。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/12 10:49

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ご要望は部屋と部屋の間の遮音(押し入れとありますが)を検討されているのだと言うことを前提として述べます。
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防音(或いは遮音)をするのに必要な条件は、

1.部屋と部屋を仕切る壁に隙間があると防音効果は極端に落ちる。
そのような隙間はないと思われるかもしれませんが、実際には隙間だらけ(音響的には)の事が多いです。 この隙間がないことは非常に重要であり、防音サッシの構造はサッシを閉めてロックを掛けたとき、如何に外界との隙間を排除するかに工夫がされています。ロックを掛けるとサッシ枠と窓の間のゴムパッキンを圧縮して隙間を埋めている構造になっています。 簡単に隙間を埋めるには、シリコーンゴム系のコーキング材で、隙間が発生すると思われるところをを埋めてしまうのが良いでしょう。

2.遮音する目的の材料自身が音響的に振動してはいけない。
隙間がなくても部屋から部屋へと音は伝わります。その理由は、音を遮蔽しなければならない物体が、ある音の周波数で振動してしまう為に部屋と部屋を音響的に繋いでしまうためです。 例えばやかんやなべを叩いてみると、言うまでもなくカンカンという金属的な音がします。板などでもそれよりも低い音となって叩いたときに鳴ります。 こういった材料を遮音に使ったとき叩いて出てくる音の成分は、部屋と部屋の間を、あたかも仕切りがないかの如く通過してしまい、遮音効果は生まれません。 これは何を意味するかと言うと、叩いて音の出ないものが遮音効果のある材料であることを意味します。 それと同じ材料でも厚みのあるほうが、叩いたときに発生する音の量が少ないことになります。 比較的手軽に入る材料でそのようなものは、発砲スチロール、ゴム板、石膏ボード、鉛板等でしょう。最後の鉛板は遮音用のかなり有利な材料で、薄くても効果があるのですが、重いのとコストが高いのが難点です。

3.複合材は遮音性が高くなる。
叩けばがんがんとうるさい鉄板を例えば厚めのベニヤ板に張ってしまうと、もはやがんがんとうるさく鳴りません。 これはそれぞれの材料の固有共振周波数が異なり、互いにその共振を打ち消し合うためです。 従ってある材料が叩くとうるさく鳴る物であっても、他の材料と密着させることにより遮音効果はあがります。
叩いてカンカンと鳴るようなものと、ボコボコと鳴るような固有周波数の離れた物どおしは特にその効果があります。 但しここで大事なのは2つの材料を密着させることであり、部分的に接触しているような状態では効果は半減してしまいます。

4.低周波(低音)の遮音は特に難しい。
低音の遮音は非常に難しく、遮音効果を高めるには重量かなりの厚みが必要になります。材料としてもコンクリート、厚い鉛板など等限られており、我々が手がける遮音では最も実現困難な領域です。

以上が防音(遮音)の基本原則です。 後はこうすれば必ずうまくいくという決め手はありませんので、いろいろ工夫してみてください。 最近は石膏ボードで仕上げた壁が多いですが、もしそうであればコンパネと呼ばれるベニヤ板を貼り付けるだけで相当の遮音効果が出てきます。またベニヤ板で仕上げた壁であれば、逆に石膏ボードを貼る手もあります。(上記3.の応用例です。)
無論この時極力全面で密着させることが理想ですから、木工ボンドをへらなどで全面に引き伸ばして貼りつける必要があります。 無論その作業をする前に1.の原則を忘れてはいけません。徹底的に隙間を埋めましょう。

ご要望は部屋と部屋の間の遮音(押し入れとありますが)を検討されているのだと言うことを前提として述べます。
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Q防音工事に非協力的な大家。

数ヶ月前、防音工事に協力することを条件に、貸家を借りました。

6月中旬  防衛庁から大家に書類が発送されていることを確認。
7月中旬  不動産屋に、書類が届いているはずだから確認してくれと電話。
7月下旬  不動産屋から電話で、大家の家に封も開けずに書類があったこと
      準備ができたら、送付してくれることの確認。
8月中旬  未だ大家の動きがない(何も準備していない)事を確認

そして、今日防衛庁に電話したところ、大家が書類をいつまでも出さなかったことで
8月中旬からの第一期の工事の予定が『取り消し』されていることがわかりました。

前置きが長くなってしまいましたが、本題です。
1.大家に、文句を言いたいんですっ!!!
  大家の怠慢で、今年中には防音工事ができなくなってしまいました。
  つけなくてもよかったはずのエアコンをつける為の費用は請求できますか?
2.すぐに防音工事が入るということを前提で、襖も壁紙も交換しませんでした。
  (大家が関西→関東を毎週往復して、自分で障子の張り替えや等をしていました。
  もちろん、素人なので明らかに汚い室内です。)
  今更、きれいにしてほしいとは頼めないでしょうか?
3.大家に文句を言わなければ、気が済みませんっ!!
  不動産屋を通じて、もしくは自分で文句を言って
  「家を出て行ってくれ。」「更新(2年後)はしない。」と言われたら
  応じなくてはならないのでしょうか。
  また、その時、大家から立ち退き料を取ることはできないのでしょうか。

話が長くなってしまいましたが、本当にがっかりしています。
大家が、許せないんですっ!!
やっぱり、借り主が我慢をするしかないのでしょうか・・・。

どなたか、ご存じの方がいたら教えてください。
わかりづらい質問ですみません。

数ヶ月前、防音工事に協力することを条件に、貸家を借りました。

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8月中旬  未だ大家の動きがない(何も準備していない)事を確認

そして、今日防衛庁に電話したところ、大家が書類をいつまでも出さなかったことで
8月中...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
それであれば、単に「面倒臭い」というだけでしょう。
今後も住み続けたいと思っているのなら、
大家に文句を言うより、
何をどうすればスムーズに防音工事を行えるのかを相談していったほうが、
気持ちよく住めると思いますよ。
           

Qシロアリ駆除の見積もり・・・工事代金「150万円」は?

先週、実家のほうで、母がシロアリ駆除のため大手(?)の「サ○ックス」に見積もりを依頼しました。床下の状態も大変ひどいらしく、結局シロアリ駆除のほかに換気扇や土台の補強をしなければならないということで、工事代金が「150万円」近くになるとのことです。母は私に相談してから決めるつもりだったようですが、業者さんが「早く返事が欲しい、今の時期は大変忙しく、材料も抑えなければならないから」とのことで、母は契約をしました。私も母も素人なので、わからないのですが、そんなに返事を急がなければならないものなのでしょうか?とりあえず明日母に会って見積書を見せてもらうつもりですが、どのような点に注意してみればいいか教えて下さい。家は木造で築17年ほどです。やはりそれぐらいはかかるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

150万円もかかるのならもうちょっとじっくり考えても良かったのではないでしょうか。
忙しいとか、材料がどうとかは、こちらにはまったく関係が無く向こう側の勝手な事情です。
たとえ大手で150万円が妥当な金額だとしても、そういう事を言って契約を迫るような会社は辞めた方が良いと思います。今からでも契約書を見て解約できるようなら手続きしてみてはどうでしょうか。
どういう理由で換気扇が必要なのか、土台の補強が必要なのか、母とあなた、そしてできれば男の人も一緒に(親戚や知人)解るように説明してもらい、友人、知人にも意見を聞いてみてはどうでしょう。複数の会社から見積りをもらってくらべてみる事も必要かと。今現在被害がないのであればまったく焦る必要はないと思います。


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