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タイの携帯電話
1-2callとDTACの国内での通話料と日本向け国際電話の通話料を教えて頂けないでしょうか?
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A 回答 (2件)

まずプリペイドとポストペイド(基本料金+通話料)の違いがあります。


外国人が普通に買えるのはプリペイドです。
1-2-Call、Hppy DPrompt、TRUE Move Pre-paidの3つがあります。
それぞれプロモーション料金があって一概には言えません。
TRUE Move Pre-Paidですと一番安いプロモーションは最初の1分0.25バーツ、
2分め以降1.5バーツ/分となっています。
各社ともプロモーションを使わないと3バーツ/分ですが。
国際電話はプリペイドの場合、プリペイド料金からの引き落としになりますが、
ポストペイドの場合は後で国際電話会社からの請求になります。
プリペイドで使えるのは001と009(e-fone)発信で、009の場合は、1分 7バーツです。

http://www.truemove.com/eng/product/package/pre_ …
http://www.happydprompt.com/en/products/promotio …
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1-2callについてお答えします。

ユーザーはプロモーションと呼んでいる料金プランから使い方にあったプランを選択します。現在の標準プランは最初の1分が3B、次の1分が2B、次の1分から1B/分となります。また午前0時から午後2時までは一通話3Bの定額となっています。

短期滞在の方ならTRUEがお勧めでSIM本体は50~99B、通話料は最初の1分が2B、次の1分から1B/分。午前5時から午後5時まで相手がTRUEなら一通話1B、他社なら一通話3Bです。

SIMの有効期間を長く延ばしたいとか、短めの電話をたくさんするとか、長電話が多いとかで選ぶプロモーションが変わってきますが短期旅行者の場合はプロモーションはそれほど気にしなくてもいいと思います。

国際電話は普通、001+81(日本の国番号)+(0を除いた電話番号)で発信しますが、007や008・009を使うことで1分間7B~10Bくらいの金額でかけることができます。これはどこのSIMを使っても変わり有りません。
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Qタイ・バンコクのホテル事情(セキュリティについて)

貴重品は肌身離さず身につけておいた方が良いに決まっていますが、どうしても預けなければならないシーンもあるかと思います。
その場合、ホテルの個室に備え付けられているセーフティ・ボックスは信頼出来ますか?そして、使い方はどのようになっているのでしょうか?

また、ホテルのフロントに預けるのはいかがでしょう?

みなさまのご回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

>貴重品は肌身離さず身につけておいた方が良いに決まっていますが、どうしても預けなければならないシーンもあるかと思います。

貴重品ですが、空港とホテル間の移動以外は肌身離さず身に着けることの方が危ないと思います。襲われたら一巻の終わりです。旅行者が全ての貴重品を身に着けて行動するようになると、それを狙った犯罪が今以上に起きかねません。貴重品はホテルのセーフティボックスなどに預けるべきだと思います。もし、強盗の被害にあった場合は、あきらめて持っている貴重品の全てを渡す事の出来る金額を持ち歩く気持ちで考えた方が良いのではないでしょうか。命ほど大事なものはありませんから。
貴重品についてですが、たとえばパスポートですが、私は仕事の関係も含め20年以上、150回以上タイに来ていますが、一度も町中でパスポートの提示を求められたことはありません。やはり、セーフティボックスなどに入れ、コピーを持ち歩くべきだと思います。例外はトラベラーズチェックの両替で、この場合だけ本物でなければ通用しません。

>ホテルの個室に備え付けられているセーフティ・ボックスは信頼出来ますか?そして、使い方はどのようになっているのでしょうか?

信用できると思います。前の宿泊者が閉じたままにしておいたセーフティ・ボックスを、ホテルの従業員が開ける場面を数回見たことがあります。ボックスの数字ボタンの下部、もしくは前面にあるコネクター部分にケーブルを差込み、PCで暗証番号を読み取り、開く方法でした。ホテルにもよりますが、この開錠セットはカギ付きのケースに収納されており、さらにケースの保管は金庫の中に入れるようでした。また、カードを差し込まないと使えない方式もありますので、従業員が簡単に持ち出して、セーフティ・ボックスを開けられるとは思えません。
使い方ですが、セーフティ・ボックスの中、もしくは傍に説明書があることが一般的です。英語・日本語・中国語などの言語を併記し、絵を付けている場合もあります。今、泊まっているホテルの説明は英語表記だけですが、簡単な英語ですので分かると思います。ちなみに、一般的な使い方は、「RESET(*の場合も)」を押し、4ケタまたは6ケタの暗証番号を押した後、扉を閉め、「LOCK(#の場合も)」または「CLOSE」を押します。キーがかかった後に、暗証番号が短時間表示されることがありますので、確認ができる機種もあります。
開け方は、暗証番号を押すとそのまま開く機種と、さらに「OPEN」を押さなければ開かない機種があります。
注意しなければならないことは、開閉した後、貴重品が入っているのに閉め忘れることです。再度閉める場合、暗証番号を再度押さなければ閉まらない機種と、「LOCK(#の場合も)」または「CLOSE」を押すと閉まる機種があります。「LOCK(#の場合も)」または「CLOSE」を押すと閉まる機種でも開閉時間が長くなると、ボタンを押しても閉まらなくなり、再度番号を押すことになります。
ともかく、ボックスを閉めた後、完全に閉まっているかどうか確認しましょう。閉めたつもりで閉まっていなかったり、開けたままで閉めていなかったという事故は多いようです。

>ホテルのフロントに預けるのはいかがでしょう?
セーフティ・ボックスを設置するホテルが増え、というより中級以上のホテルではほとんど設置しているので、ボックスを設置しているホテルでは、昔の貸金庫方式(2種類の鍵で閉め、一方の鍵をホテルが、もう一方を宿泊者が持つ)の金庫を設置している所はほとんどないのではと思います。ですから、ホテルのフロントに預けようとしても断られるのではないでしょうか。



昔話で申し訳ありませんが、20年前頃は朝食のクーポンは部屋に出しっぱなしにしないように言われたものです。これを盗み、売る輩がいると注意されました。実際に部屋へ強盗に入られて撃退したこともあります。それを思うと現在のバンコクの治安もよくなり、また所得水準も上がり、危険を冒して窃盗や強盗をする人間も減ったように思いますし、部屋にパソコンを出しておいても問題はありません。そうは言っても自国ではなく他国にいるわけで、危険は日本にいるより高確率です。タイに限らずどの国でも旅行者は高額の現金等を持ち歩き、犯罪に巻き込まれても警察等には届けない、言葉が通じないなど犯罪者にとってはよいカモと見られています。それなりの緊張感と、他の方も言ってらっしゃいますが安全に金をかけることも必要なのではないでしょうか。老婆心ながら、危ない場所・時間帯に出歩かないこと(特に一人歩き)や、ある程度以上のホテルに泊まることも必要だと思います。

>貴重品は肌身離さず身につけておいた方が良いに決まっていますが、どうしても預けなければならないシーンもあるかと思います。

貴重品ですが、空港とホテル間の移動以外は肌身離さず身に着けることの方が危ないと思います。襲われたら一巻の終わりです。旅行者が全ての貴重品を身に着けて行動するようになると、それを狙った犯罪が今以上に起きかねません。貴重品はホテルのセーフティボックスなどに預けるべきだと思います。もし、強盗の被害にあった場合は、あきらめて持っている貴重品の全てを渡す事の出来...続きを読む


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