この春から働いています。保険のことは
よく分からないですが生保の勧誘が
激しいです。営業の言う事を鵜呑みに
しない性格なのです。とりあえず貯蓄は
別にして万が一の医療費と死亡時の
保険をセットにした保険を考えてます。
大体毎月1万円前後だそうです。
ここらへんでいいんでしょうか?
あと会社で団体扱いの某生保だと
5%安くなるのですが、徹底的に
コストダウンした外資とどっちが
安いんですか?クルマの保険だと
3割近く安くなったのですが。

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A 回答 (5件)

私の経験上のお話をさせていただきます。


今の家族構成によって変わります。
1.独身の場合
 本来生命保険は万が一のとき、今の生活水準の経済的補填を補うことです。独身の場合、ローンや負債がない限り必要ない場合が多く、入院保険のみで良いと考えます。
2.配偶者、お子さまがいらっしゃる場合
 万が一何かあると、稼ぎ頭である主人が居なくなると、生活を支える収入がなくなります。そこで必要になるのが生活水準を落とさないレベルの死亡保険金です。
もうひとつ大事なことがあります。それは健康保険の保障内容、遺族年金の内容を知り、それで足りない金額を準備するのが無駄のない加入の仕方になります。
しっかり情報を集め、コンサルティングしてもらってください。
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おいくつなのでしょうか。


年齢や両親の扶養義務の有無でも多少変わります。

私は、代理店をしていますが、基本的にはセットの保険を勧めていません。なぜなら、保障を見直す際に全ての保障が一時的にもなくなり、契約者に不利になることが多いからです。また、取り扱っている会社では、このようなセールスができる商品内容なので私自身が納得いくプランを提案できるのですが。

私が提案するのなら、入院保障日額7000円から1万円の終身保障の医療保険・団体で定期保険(1000万円前後必要にあわせて増減する)・別に傷害保険に加入する。
私自身が以前、経験したのですが、生命保険や医療保険は入院しないと支払いは受けられません。しかし、傷害保険は通院のみでも支払いを受けることができます。
ケガで入院を駆るほどの事故はまれです。しかし、通院のみのケガ等はあると思います。

よく外資系の自動車保険は、割安。外資は良い。いろいろ言われていますが、自動車保険は、細部を比較すると保障内容は大分違います。いろんな事務処理をご自身でできるのなら外資系通販でも良いでしょう。しかし、仕事で忙しいのなら選択しないほうがいいと思います。生命保険の場合は、保障内容が十分理解できるのなら、通販でもいいと思います。

最後に国内生保のおばちゃん(外務員)は、私は信用しません。私の周りでは、余りにも不勉強な人が多いので。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。もう少し
勉強してみます。

お礼日時:2002/06/30 20:19

こんにちは、保険屋のおばちゃんには新入社員は最高のターゲットですね。

よ~く考えましょう。保険には、その他に共済もあります。コクミン共済、県民共済等。これは掛け捨てですが掛け金はかなり安いです。前年度の余剰金の割戻しもあります。保険屋のおばちゃんの保険は掛け捨てじゃないので満期になると保険金が下りますね。20~30年先に。ところが5年もすると保険屋のおばちゃんが新しい保険が出来たといって乗り換えを進めにきます。掛け金も少ししか上がらないからと。こうして何時まで経っても満期はきません。
結論は、今何かあったらいくら必要かということです。くれぐれも保険でもうかちゃおうなんて考えて額を大きくしないように。以上。私の若かりし時の経験から。
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>大体毎月1万円前後だそうです。

ここらへんでいいんでしょうか?
>コストダウンした外資とどっちが安いんですか?

具体的な内容に対する言及は避け、私ならばこうするという手順を記載いたします。

1.ご自身が必要最低限の保証内容を決定(例えば、入院保証日額5千円、死亡保証金1000万円など)
2.1を元に各社に保険設計依頼依頼
3.2において、各社お勧めのもののみを持ってくる場合もありますが、比較を容易にするため、他と同一条件のものも出してもらう
4.2において、出入りの外務員に依頼することは勿論、ネットや電話にて色々な会社に依頼
5.保険設計書を比較検討して、どの会社にするかや他の特約を付けるかどうかも検討。特約を付けたい場合は再度2からの作業を繰り返すも良い
6.最終的に契約する保険が決まった場合は、契約しない保険会社(特に出入り外務員がある会社)に他との契約する旨を連絡。これを怠ると勧誘が止まらず面倒なことになり増す

自動車保険でも数社見積もりを貰うことが当然となっており、これよりも契約期間の長い生命保険はこれ以上の慎重さが必要だと思います。どのような商品を購入する場合でもそうですが、素人が失敗しない為には上記のような比較検討が欠かせないと思います。

ちなみにのお話ですが、私が新入社員の頃に契約した保険は保険料で7千円でした。これでも月々の収支が厳しかった記憶があります。この経験より、一度給料を貰い、最低でも1ヶ月間過ごし、その収支を確認してからでも遅くないのではないかと思います。

外務員は結論を求めるでしょうが、慌てて早期に契約する必要はないと思います。
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単純に同じ様な保障内容で保険料だけの比較なら外資系の方が安いはずです。


問題は自動車保険などの短期の保険と比較して生命保険は普通の人の考え方だと長期になるので外資系だと不安だったり、国内生保でも不安になる会社があると思います。
保障内容でも月々1万前後だと死亡保障2500万~3000万くらいで入院5000円通院3000円位の保険だと思いますが、最低限必要な保障内容にして加入すれば安くすむ事もあります。
もうひとつ付け加えるなら、保険業法に引っかかるかもしれませんが加入のお礼ということで例えば1万円相当の品物を貰うかすれば違う意味でお得です。
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