会社の社長のところに、よく来客があります。
お客様が帰られるときに、たいていの方は私に会釈して、「ありがとう」などと言葉をかけられたします。そのとき、私は、どのようなことばをかければよいのか困っています。
 「ごくろうさまでした。」で、よいのでしょうか?

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A 回答 (7件)

結婚前は一応役員秘書をしておりました。


どういうシチュエーションかにもよりますが、一応考えられる言葉を
書いてみます。
ご苦労様は皆さんがおっしゃっているように目下の人に使う言葉なので
絶対にこの場合は使わないでください。

「本日はお忙しいところをお運びくださり、ありがとうございました。」
「お足元の悪い中ご足労いただきまして、ありがとうございました。」(雨天の場合)
「お気をつけてお帰りくださいませ」

もし、あなたの何かの行為に対して「ありがとう」とおっしゃったなら
(たとえば雨の日にタオルを渡したとか・・・)
素直に「いいえ、どういたして」でもいいと思います。

あまりあなたがしゃべりづらい雰囲気の場合は
にっこりと微笑んで軽く会釈するだけでもよいと思います。
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この回答へのお礼

 いろいろな例を出していただき、ありがとうございました。
たいへん参考になりました。

お礼日時:2002/04/13 18:05

ご質問を拝見しますと、あなたは「社長」の秘書役をなさっているように想像しますが、そうですか? こうしたご質問をされるのでしたら、まず、そのあたりから明確にしなければならないでしょう。



失礼ながら、あなたは、こうした配慮に欠けています。

もし、秘書役をされているのでしたら、「秘書の心得」を書いた本がいくらでもありますから、一度読まれてはいかがでしょうか。

ともあれ、「ごくろうさまでした。」は、『厳禁』です。

こちらからも、「ありがとうございました。」で十分ではありませんか。
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「ごくろうさま」は言った方が立場が上です。


もとは「ごくろうであった」をやさしく言っている。
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 「ご苦労様」はいわゆる同格目下用語とされているので不適切、「どーも」も軽すぎですね。


 「お疲れ様」「お気をつけて」「失礼いたします」で、場合にもよりますが、左ら右に、かしこまった表意の順番ではないでしょうか。
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「恐れ入ります」


なんてどうでしょう???
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お客様に来ていただいたわけですから、「ありがとうございました」でいいと思いますよ。



泥棒に来たとかでしたら別ですが、なにかしら会社にとっていいことでしょうからお礼を言っておくといいでしょう。

お客様に気持ちよく帰ってもらえるのではないでしょうか。
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ごくろうは、駄目。

おつかれさまでした、で。
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>作業員というのは、ビルメンテナンスだったり、配達業者だったりします。
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>だからって「お疲れ様です」と言うのは慣れ慣れしい感じがするのですが
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Aベストアンサー

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こんにちは。
まず、お客様が帰られる際 同僚の方が「失礼します」と言うのですか?
だとしたら 確かにしっくりしませんね。run27さんのおっしゃるとおりです。
すれ違いざまやエレベータまでお送りした別れ際に
「また お越しくださいませ。失礼致します」とかなら、わかります。
けして間違いではないでしょうが、この場合…
「ごめんくださいませ」「どうぞ又お越しくださいませ」
「どうぞお気をつけて」などと挨拶するものです。
それと 記載されているように「お疲れ様」は、主に社内?身内の者に言う言葉で、
宅急便の方などには、「お世話様です」と挨拶した方が良いでしょう。
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「秘書検定」の本やリクルートで出版されている
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Q先生からの「ご苦労様」

我が子が通っている保育園の先生が、事あるごとに、保護者に対して「ご苦労様です」というのが気になります。

例えば・・・
・参観日に行くと先生からの挨拶(スピーチ)で「本日は参観に来ていただきご苦労様です。」
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     などなど。

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それとも、私の感覚が人と違っていて、これが普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日本語が好きで、いろいろと使い方の間違えた日本語は耳にして、気になりますが(自分に力がないのに”役不足”とか、”的を得た”とか)、それほど気にする必要はないかなと思います。

結局は言葉なんて言うものは、心を通わせるための道具でしかありません。
その保母さんが、見下したような言い方で「ご苦労様」といっていられるのでしたら問題があるとは思いますが、おそらくそうではないでしょう。心から、「大変でしたね」という意味を持って使われているのだと思います。

その気持ちまで感じて頂ければ決して悪い気にはならないと思いますよ。

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取引先のお客様が帰る時には私にも頭を下げて帰られるのですが、その時なんと答えたらいいのか悩んでしまいます。
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 どなたかご指導ください。お願いします。

Aベストアンサー

わりと何でも使えるのが、さりげなく立ち上がって「お世話さまでした。」で笑顔。相手の年令や上下関係を問わず言ってかまわない便利な言葉です。大手の会社に就職したとき、新入社員研修で教わりました。

Q昔は目上の方に「ご苦労様」と言って良かったのか?

目上の方には「お疲れ様」というのが一般的となっていますが、
一部の自衛官や警察官、ヤクザの間では「ご苦労様」を使っているそうです。
また江戸時代の歌舞伎には下の者が上に向かって「ご苦労様」と言っているという記述もありました。

仮に昔は「ご苦労様」が一般的だったのであるならば、何をきっかけに変わってしまったのでしょうか?
また現在でも「ご苦労様」と言っている方々はなぜ使っているでしょうか?


参考URL
http://nihon.at.webry.info/200608/article_13.html
http://blogs.dion.ne.jp/hanemone/archives/5585322.html
http://kotobakai.seesaa.net/article/8180084.html

Aベストアンサー

昔、社会人になりたての頃、上司に「ご苦労様と言ってはいけない」と言われたコトを機に、調べた事がありました。

「ご苦労様」も「お疲れ様」も、「ねぎらいの言葉」ですね。

「ねぎらう」と同源語句の「ねぐ」には、「神の心を慰めて、加護を願う。」と言う意味がありますが、下位者に対しては、「ねぎらう」と同じ意味(同等以下の人の苦労・尽力などを慰め、感謝する。)となります。

一般的なねぎらいには、「(神の)加護を願う」要素は無いので、ねぎらうと言う行為自体、少なくとも同等以下の、上から下の関係で行われるものだし、部下は上司の行動等を評価する立場では無いので、基本的には「ご苦労様」も「お疲れ様」も、上位者に対しては、使うべきでは無いと言う考え方が、今でも有りますよ。

更に昔は、やはり下位者が上位者を「ねぎらう」と言う概念自体が乏しかった様です。
「無かった」と言って良いかも知れません。
その原因は、儒教的な思想か、宗教的な思想かは良く判りませんが、封建時代以前においては、恐らくその両方の影響があるのでは無いかと思います。

もともとは、家格の高い武士、商家の店主、庄屋などが、下位者に対して「苦労をかけた」「ご苦労」とだけ言っており、また同輩に対しては「ご苦労さん」などと言い合っていたものが、女性言葉(お・ご~様)を介して、「ご苦労様」に至ったと考えられます。

封建時代の思想が覆され、「(四民)平等」などと言う発想が芽生えたのは、言うまでも無く明治維新です。
その頃に、下位者が上位者の労苦に対し、「ねぎらい」と言うより、「いたわり」や感謝の意図で、「ご苦労様でした」などと言う表現・風習が発生した様です。
(「ねぎらう」も「いたわる」も漢字では「労」ですね。)

封建的な思想が抜け切らぬ中、上位者が日常的に使用していた「ご苦労」を、そのまま借用するのを憚って、明治時代に「お疲れ様」と言う言葉が生まれ、使用される様になったと言う説が有り、これはそれなりに信憑性はあるのではないかと思います。

「お疲れ様」がこの様な配慮の経緯で生まれたとしますと、美化などを求めない質実剛健な組織(質問者様が挙げられた軍隊,警察,任侠など)においては、そのまま「ご苦労様」が使われたと言う解釈は如何でしょうか?

特に軍隊は、幕末に官軍として組織され、「お疲れ様」が発生・定着する以前に出来ていますし、組織化された当初から、外国の教練・影響を受けていますので、上下関係無く慰労し合う習慣なども、いち早く移入したと考えれば、整合性も高いと思われます。

逆に、外国からの教育・影響を受けていないとしますと、軍隊などの組織は縦社会の典型で、封建社会の風習が抜け切らぬ中、「上官に『ご苦労』とは何事だ!」となる方が自然ですからね。

私は、
(1)明治維新後、海外の影響などを最も受けやすい、軍隊や官僚社会で、相互にいたわる風習が出来た。
(2)それが民間でも一般化。
(3)一般化する過程で、ねぎらいより、身体的ないたわる気持ちが色が濃い「お疲れ様」が生まれ定着。
と言う解釈が、一番素直に受け入れられると考えています。

昔、社会人になりたての頃、上司に「ご苦労様と言ってはいけない」と言われたコトを機に、調べた事がありました。

「ご苦労様」も「お疲れ様」も、「ねぎらいの言葉」ですね。

「ねぎらう」と同源語句の「ねぐ」には、「神の心を慰めて、加護を願う。」と言う意味がありますが、下位者に対しては、「ねぎらう」と同じ意味(同等以下の人の苦労・尽力などを慰め、感謝する。)となります。

一般的なねぎらいには、「(神の)加護を願う」要素は無いので、ねぎらうと言う行為自体、少なくとも同等以下の、上から...続きを読む

Q未婚の社長さま方は、Yシャツの洗濯やアイロンがけをどうしているのでしょうか。

世間の未婚の社長さま方は、Yシャツの洗濯やアイロンがけをどうしているのでしょうか。できれば生の声をお聞きしたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。
サイズを知っている贔屓の業者が「夏(冬)の新作です」って置いてってくれるか、お抱えのクリーニング屋があるはずです。
お試し商品がプロや職人に送られてくるのと同じです。

逆のことを言うと、独身寮にも巡回クリーニングがあって、ほとんど洗わなくても生活できたりします。
ご参考まで。

Qご苦労様ですの用法

「ご苦労様です」という言葉は、自分と同程度か目下の人に対して使う言葉で、目上の人に対しては「お疲れ様です」というのが正しいと思うのですが、その了解はあっているのでしょうか。

あるグループでは、目上の人に対しても使っています。また、ある地方では、目上の人に対しても「ご苦労様です」と言うという説もあるようですが。

Aベストアンサー

何事にも基本と応用があります。

確かに「ご苦労様です」は目上の人には使用しないほうがいいでしょう。しかし、警察官、郵便配達、新聞配達、田舎では村の連絡員などに、いちいち相手の年令や役職を考慮することなく「ご苦労様でした」と相手の足労をねぎらうことがあります。私の祖母は「ご苦労様でございます」
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基本を守ると共に、自分の属する社会での慣用も尊重することでよいのではないかと思います。会社では上司が誰か
分かっているので「お疲れ様です」を使うのが無難でしょう。

Q来客時にコーヒーを出すときの方法

来客の際のお茶だしについてお聞きしたいのですが、

1.おかわりを出すときは、1回全てさげるんですか?
 コーヒーメーカーのポットを持っていって注げばいいのでしょうか。
 新しいものを持って行って交換すればいいのですか?
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2.コーヒーを出す場合、人数が多いとおぼんにカップ+お皿が
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 その場合は、お皿を重ねて持って行くのか、
 又は2回に分けて持って行くのか、どちらがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

1.会社での来客の場合は、基本的に注ぎ足しはないと思います。社内会議などでは、それもあり得るかもしれませんが、来客には常に新しいカップを用意した方がいいでしょう。

(2回目のカップが人数分ない場合)
お茶碗なら人数分あるという場合は、2回目はコーヒーではなくお茶を出すようにするというのもありでしょう。
やっぱりコーヒーという場合は
(1)前に出したカップを一度すべて下げる
(2)その際にお客様を優先して、社内の役職が上の人から新しいコーヒーを出す(カップがある分だけ)
(3)下げたカップを持って部屋から出る
(4)急いで洗い、足りなかった分を持っていく

2.お盆でお皿を重ねられるのならそれでOKです。特に人数の多い来客時はそちらの方がいいと思います。お客様にお出しする際はお盆の上でセットしてから出すようにします。お皿を重ねる時は自分の腕力と相談してくださいね(^^;)


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